2020年7月15日 (水)

スターティングマシン対策

どうも俺はスターティングマシンが苦手らしい。

Cq57c016

あっ、間違えた。

Photo_20200715015301

(画像提供:スポーツランドSUGO)

スポーツランドSUGOオフロードフロンティアのわんてんクラスでスタート大失敗。

真ん中で直角ウィリーしてるのが俺。(上下の画像共に俺です。)

1ヒート目のスタートは2速足クラッチスタートで失敗。

2ヒート目のスタートは1速アクセルオンスタートで置いてきぼり。

素直に2速に入れてアクセルオンでスタートした方が良いみたい。

スクーターレースのスタートみたいに地面を蹴るのも忘れずに。(笑)

SUGOで走る様になってから、二次減速比、空気圧等も全然以前とはセッティングが変わってるもんな。

まぁ、両ヒートで3位(クラス優勝)だが、スタートが良ければ総合優勝の近づける。

やれること全部やります。

 

| | コメント (0)

超絶キットバージョン2をテストするぞ。

WAVE110iに超絶キットの試作品バージョン2をテストします。

その前に二次減速比の変更が先。

14T/30T→15T/30Tに変更です。

理由は3速ギアで最高速を出す仕様にしたいから。

加速は良いが使い勝手が今一つ悪かった。

それでちょっと走ってエンジン回転の感触を確かめてから試作品バージョン2を変更。

バージョン1よりもちょっとだけ軽量になってます。

どう変わるかは、やってみない分かりません。

ある程度バージョン1で燃料調整ができているので変化が短時間で分かると思います。

大事なのは速くて走り易くなること。

ん、待てよ。

先にギア比を変更したら変化がすぐに分かんないか。

やっぱりバージョン2に変更して違いを確かめる方が先だな。

楽しみですね。

| | コメント (0)

2020年7月14日 (火)

CT125の超抜群エンジンキットについて

グロム、モンキー125、スーパーカブ125は同型エンジン。

CT125は同型エンジンではなく、元はWAVE125i系のエンジンらしい。

超抜群エンジンキットを作れるか調べてみると、フライホイールのワンウェイクラッチ取り付けボルトの全長が違う。(グロム系エンジンはボルト長が16㎜、CT125は14㎜でスーパーカブ110と同じ。)

フライホイールも形式では別物だから、新品を買って超抜群エンジンキット化できるか確認しないといけない。

ボルトの位置次第では、効果が得られない場合があるからだ。

カムスプロケットは確認してない。

まずはフライホイールを買わなきゃ。


| | コメント (0)

仕事を終えたら、

本日の仕事は早終わり。

無事に生産にこぎ着けたから。

明日からびっちり生産作業です。

自宅に帰ったら、ブルーベリーが小鳥に喰われる前に収穫して、CRF110Fのフロントタイヤ交換とビックフィン・キットの改良。

フロントタイヤは軟質路面用にして、ビックフィン・キットは取り付けを上下逆さにして路面から離して接地しない様にします。

その代わりにシリンダーヘッドカバーの中央から少しオフセットした取り付けになります。

左右で趣が違うって昔は大嫌いだったが、今は平気。

俺も大人になりました。(笑)

| | コメント (0)

魔法とは?

農機具屋さん、コメントありがとうございます。

ガンヘッドは今だから凄い映画だと思えます。

スーパーロボットよりも、現実に近いロボットですね。

自衛隊もガンヘッドみたいな自立式戦車を開発して世界を驚愕させてほしい。

裏切り寸前の隣国に、「本当の技術を教えてやるよ。」と思い知らせてほしい。

まぁ、これは個人的願望ですけどね。




異世界マンガが大人気で、魔法なんてものを大の大人が喜んで観てる。(笑)

俺もその1人。

但し、無から有を生む様な魔法は夢物語だと思っている。

古来から魔法とは、理解を超えた新しい技術に過ぎない。

ただ、理解を超えてるから、「魔法だ!」で簡単に片付けてる。

つまり、「魔法だ!」という輩には、理解する知識も理解しようとする姿勢もない。

魔法も単なる技術だと思えば、なんて事ない。

考えてみてくれよ。

スマホなんて魔法の塊だろうが。

写真は撮れる、ネットに繋がる、遠くの人と会話ができる、アプリでラジオもテレビも楽しめる。

まるでドラえもんに登場した『なんでもボックス』だよ。

これが魔法でなくて、何なんだ?

俺の販売してる超抜群エンジンキットも、その新しい技術の1つです。

装着した人のほとんどが、「これで何で速くなったり、振動が減ったり、燃費が良くなったりするんだろう?」と思うそうですが。

つまり、俺は魔法使い。(笑)

童貞か!

| | コメント (0)

カブ&ピースは忙しい。

仕事があることは素晴らしいことだ。

カブ&ピースにチューンナップを頼んだら、先の仕事がいっぱいあるらしく、シリンダーヘッドのポート研磨とリアサスペンションのカラー製作は明後日からできるそうで、スイングアームのピボットのベアリング化は時間が掛かるそうです。

ポート研磨とカラー入れが終わったら、スイングアームはそのまま引き取ることにしました。

ベアリング化は特注一品物のパーツがあるだけに完成に時間が掛かるのは当たり前。

その一品物(メッキのカラー)が届くまでベアリング化はお預けです。

代わりにモリブデングリースでも塗っときますよ。(笑)

純正マフラーに保留していたメガホン・オープンエンドを使う事になるかも。

ガルルルルルルって吼えるマフラーです。

| | コメント (0)

超絶キットの変化

試作品の超絶キット・バージョン1をテストしてもらっているモニターさんが、走行100キロを過ぎた辺りからの変化をブログで報告してくれました。

http://blog.livedoor.jp/kenji_cub/archives/25496492.html

不思議な事に理由は分かりませんが、超絶キットは効果が落ち着くまでに超抜群エンジンキットや超越キットの倍の走行距離と時間が必要な様です。

WAVE110iでは、通勤や買い物に使用して変化が止まるのに1週間以上、200キロ掛かりました。(体重が80キロを超えてからしばらく見ていない速度が出る様になりました。)

速くはなってきてる様で嬉しいです。

ちなみに超絶キットは、超抜群エンジンキットを超越キットにアップデートして、それを更にアップデートするパーツのことです。

 

| | コメント (0)

謎が1つ解けた。

高所での作業で幅の狭い板に乗って両手でチェーンブロックを巻き上げる作業。

とても不安定になる筈が、不思議な事に足の裏に根っこが生えたイメージで立ったり座ったりするとバランスが崩れる気がしない。

まるで、イメージに合わせて体が自動調整している様だ。

このイメージでバイクに乗ると、不安なく走れた。

そのイメージの延長で前後のタイヤが地面に押し当てられるイメージで走ったら、走行ラインが選び放題。

これ、オフロードのスタンディングライディングにも使えないかな。

この感じはイケる。

| | コメント (0)

2020年7月13日 (月)

誰かさんのおかげで

誰かさんのおかげで多目的トイレに入ろうとは思わなくなったのは俺だけだろうか?

死んでくれ誰かさん。

 

| | コメント (0)

仕事してるでござる。

午後からの力仕事が嫌でネットに逃げてたでござる。

でも、今日終わらせないと生産ができないでござる。

できるだけ力を使わないで済む方法を考えるでござる。

午前中には思い付かなかった方法を思い付いたでござる。

これなら楽勝でござる。

と、缶コーヒー飲みながら思ったでござる。

最近、バイク乗る以外動きたくないでござる。

ナマケモノより怠け者になったでござる。

日が暮れる前に終らせるでござる。

暗がりの高所作業はヤバいでござる。

終わったら自販機そばを食べに行くでござる。

頑張るでござる。(笑)

| | コメント (0)

«指定ゼッケン