究極の選択(アメリカ編)
予言ではないが、予感がする。
今、アメリカでは究極の選択がされている。
黒人を大統領にするか、それとも女を大統領にするか。
アメリカは白人上位主義の歴史を持つ。黒人を奴隷から解放した男が殺された国だ。
「黒人を大統領にするくらいなら女の方がマシ。」と思っている者も多いだろう。
元大統領夫人の当選が無理そうなら、黒人候補は暗殺されるだろうな。警備も元大統領夫人に比べて手薄そうだし。
常日頃から俺は日本とアメリカの関係はスネオとジャイアンの関係だと思っている。
ジャイアンの願いを聞き入れるスネオ。
今の大統領候補達はそれぞれスネオに見切りをつけ、力をつけてきたのび太(中国)と仲良しになるつもりだ。
反日感情を水面下で煽る中国政府(外に敵を作っていた方が国内の統制がとり易い。その事を世界に教えたのがあのアドルフ・ヒトラー。著書『我が闘争』は世界中の政治家がバイブルにしている。)がアメリカとベッタリになったら空恐ろしい。
今騒がれている毒入り餃子も反日感情旺盛なヤツがダンボール箱の上から餃子パックに注射器で注入したんじゃないの?
過去、日本の毒入り事件は農薬が使われる事が少ない。殺虫剤なんて中途半端な毒物は使わず、青酸カリとか殺鼠剤とか無味無臭の強力なモノばかり。だから今回の毒入り餃子事件は単なる日本への嫌がらせだね。(私的意見)
そんな中国とアメリカが関係を密にしたら日本は簡単に蚊帳の外になるだろう。
「ラジコン(無償給油)あげるから今まで通り仲良くしてジャイアン。」
スネオ(日本政府)の叫びが聞こえる。
のび太とスネオ。どちらを選ぶ?こちらの選択の方がアメリカには楽勝なのだ。
| 固定リンク


コメント