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2012年8月22日 (水)

老化とエクストリーム

昨日、ハンドルグリップを交換して妨振対策したつもりだったのだが、かえって左手の痺れは酷くなった。

ハンドルパイプ内部に砂鉄とか、鉛の粒とか入れて新たに妨振対策しないとダメだね。

「プロテーパー社の嘘つき。振動防止するってカタログに書いてたが余計に酷くなったよ。」

フーッ、これでちょっとは気が晴れました。


老化ってさ、これまで当たり前にできた事が当たり前にできなくなったりするんだよね‥(老眼な俺はふと思う。)

反対に、エクストリームって当たり前にできない事を、まるでそれが当たり前の様にする事なんだよね‥(レッドブルのPVとか見るとよく分かる。)

数十年後、爺さんになった俺はどんな感じかなぁ。

ただの爺さんになってるか、妖怪爺になってるか。

なんか楽しみです…

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