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2013年1月 5日 (土)

シリンダーヘッドの内圧逃がし

緑90さん、コメントありがとうございます。

緑90さんも一応参加希望ということですね。

お待ちしております。


シリンダーヘッドの内圧が高くなって、吹き抜けてしまったシリンダーヘッドのゴムパッキン。

その対策をどうしようか?

ちょっと試してみたいアイデアがある

普通はシリンダーヘッドカバーにブリーザーを新設するが、なんか面倒くさい。

いっそ、ゴムパッキンの半月状部分に弾力で塞がる程度の穴を開けて圧力を逃がしたらどうか。

言うなれば、『ゴムパッキンのバルブ化』です。

多少はエンジンオイルが滲んでくるかもしれないが、いけそうな気がする。

あくまで俺の希望的予想ですがね。

失敗したらゴムパッキン交換して新たなアイデアを考えます。

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コメント

こんにちは。

自分もヘッド内圧調整を考えましたが
ヘッド加工し、オイルキャッチタンクを
取り付けるのがネックでした。

ガスケットに穴開けなら
簡単に行けそうですね。

投稿: いーじゃん | 2013年1月 5日 (土) 14時53分

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