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2013年11月22日 (金)

正しいクレームの付け方

某人気ブログに巣くう人達が情けないほど文句の付け方が下手。

そんな事ではクレームも裁判も相手にされない。

いいかい、相手に詫びさせたければ、まず相手の主張が正しいか判断しなさい。

間違いならそこを指摘すれば即終了。

後は怒涛の如くその事を連呼して怒るだけ。

もしも主張が正しければ、それを認めて自分が気に入らないところを怒涛の如く怒りなさい。

相手は自分の主張が認められれば、いくらでも謝るから。

つまり、妥協するべきところはする。

言い争いは駆け引きです。

これができれば警察の八百長な取締りも、いらなくなった嫁さんも全部黙らせられる。

これをできずに文句を言い続ける人達は韓国政府と同じレベル。

恥ずかしいったらありゃしない。

あっ、ちなみに俺はK‐POPが大好きだ。

韓国政府の洗脳政策と乞食にも劣るたかり要求が嫌いなだけ。

まぁ、まともに話もできない人達が某人気ブログにはいっぱいいたので、正解を教えてみました。

自分が間違っていたらすぐに退却。

どう考えても正しければ意地でも退かない。

過去の日本人みたいに、相手の要求を二度までのんで三度目は戦争なんてのも最悪。

ダメなものはダメ。

白いものは白いと言う。

これでいいのだ。

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コメント

こんにちは
自分もクレーマーなのでよく文句を言うのですが、この間あったシマムラで店員を土下座させて、その写真をツイッターで公開して逮捕された42才のババァみたいにだけにはなり下がらないように注意したいですね。
ババァの子供の面も割れてたものね(^^;;
子供の学級が意地悪だったらその子どういう扱い受けるんだろうね?

投稿: 梶 晴信 | 2013年11月22日 (金) 17時48分

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