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2014年9月30日 (火)

ピーキーセット完売しました。

スーパーカブ110(JA07)がスポーツバイクの乗り心地になるピーキーセットが3回目の完売をしました。(お買い上げのお客様に感謝致します。)

このキットの試作品を装着したWAVE110iを試乗したシャコタン✩カブさん曰く、

「これはもうカブじゃないね、バイクだ。」

乗り易さは改造バイクのレベルではありません。

こんな風なバイクが最初から販売されていると思える仕上がりです。

乗り易さは街乗りでは最大の武器になりますよ。

キット内容は、

ピーキーレバー、(最高峰の操作性を持つハンドルレバー。)

エンジンブレーキ強化キット、(シフト操作が楽になり、エンジンブレーキの利きが絶妙になります。)

バランサーカムスプロケットです。(エンジンの振動軽減、レスポンス向上、コーナーリング時に車体が軽く感じます。)

只今、エンジンブレーキ強化キットが欠品中なので次回の発売まで時間が掛かります。

宜しくお願いします。

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脱原付ボアアップキット計画

某有名ミニバイク用パーツメーカーのピストンを使い、簡単に脱原付ボアアップキットを発売できないか考えてます。

問題は特許。

この特許問題を上手くかわせるか。

たぶん大丈夫でしょう。

そのパーツメーカーのピストンを使うってことは、その企業の利益も守ってる事ですし。

しかし、用心した販売方法を取らないと俺の利益もごっそりとその企業に取られちゃう。

色々考えないと。

それよりも、まずはそのピストンを使って実際に走らせないとね。

頑張るっス。

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2014年9月29日 (月)

インジェクターにエンジンを合わせてみた。 その2

ウェイトローラーを軽くして濃い燃調を丁度良くしようとして大成功。

でもまだちょっと濃い。

そこで圧縮比の高いハイコンプ・ピストンにトルクアップガスケット(薄いベースガスケット)を組み合わせてみる。

ただでさえハイコンプなピストンに薄いベースガスケットを組み合わせた場合、それまでよりも濃い燃調を求めるからだ。

今日の夕方にピストンまでは組み付けました。

残りは明日。

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ドキドキ

10年ぶりに知り合いの家に遊びに行った。

この知り合いは昔に俺が通ったバイク屋の元店主。

ちなみに最初の嫁さんと結婚した時の仲人でもある。

昔住んでた場所から新興住宅地に新居を構え、町自体が活気のある感じの地域。

その日は知り合いん家に泊めてもらって、朝に波乙を暖機運転してると外がなんか賑やかだ。

「なんだろうな?」

人だかりのある方に行くと、格闘技経験者、素人お構いなしの飛び入りOK参加型格闘技イベントだとか。

まじかよ。

参加者らしき人物を見ると、いかにもって格闘技経験者から町のチンピラや不良まで集まっている。

冷やかし半分で俺もエントリー用紙の参加者希望欄に名前を書いた。

ギャラりーがどんどん集まって公園建設予定地の真ん中のリングで試合が始まる。

俺は午後部の最後の試合の前に決まった。

人の試合は興味はないが、対戦相手が気になったので探していると、見覚えのある顔がそこにあった。

高校時代の俺と同じ学年で俺が空手部に所属していた時の主将だったAだ。

空手道着を着ている。

この地域で小さな空手道場を経営してるらしい。

「久しぶりだなA、太平湖で会って以来だな。」

お互いの近況を話しながら視線を横に向けると、Aと同じ道着を着た童顔の男がいた。

年齢は見た目16歳くらい。

高校生かな。

Aと話をしている内に、この高校生が俺の対戦相手だと分かった。

すぐにA達と分かれ、試合の作戦を練る俺。

剛柔流空手の道場みたいだから普段やらない戦い方で攻めるしかない。

どうしよう。

悩む俺。

「町のチンピラや不良の方が良かったんだけどなぁ。 Aの弟子なら強いんだろうなぁ。」

係員の男が俺を探しに来た。

そろそろ準備しなきゃ。

とはいっても、ジーンズと白いTシャツのままでやるけどね。

緊張が走る。

ドキドキドキドキ。

「ハッ!」

ここで目が覚めた。

物凄くリアルな夢でした。

夢とはいえ、危うく人前でボコボコにされるとこでしたよ。

ヘンな夢ですねぇ。

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2014年9月28日 (日)

唸れサイクロン!

軽いウェイトローラーでギア比をショートにしてステージ5のインジェクターに合わせてみた。

大成功!

平地や上り坂での走りが見違える様だ。

なんか、やっとビックインジェクションの恩恵に与れそうだ。

サイクロンエアクリーナーの音がいつもより甲高く響く。

氷点下の気温ならこのインジェクターでも良さそうな感じだね。

でも、ステージ4のインジェクターをちゃんと製作して走りを確かめます。

早く15Tのドライブスプロケットを製作してベストセッィングを見つけたいな。

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インジェクターにエンジンを合わせてみた。

今までよりも燃調の濃いインジェクターを作ろうとして少し濃すぎるインジェクターが出来た。

ちょっと遊びで少し濃すぎるインジェクターにエンジン側を合わせてみる。

バイクはギア比の変更でも燃調が変わる。

ロングにすると、エンジン回転数が低くなる分だけ燃調を薄くしなくてはならない。

反対にギア比をショートにすると、エンジン回転数が高くなる分、燃調を濃くしなくてはいけない。

燃調が濃いのだから、ウェイトローラーを7グラムから6グラムに軽くしてギア比をショートにしてみました。

以前に6グラムを試した時は、息切れみたいにすぐにオーバーレブ気味になり回転リミッターが利きましたが、今回は大丈夫な様です。

しばらくこれで楽しんでみます。

でも、やっぱりちょっと濃いみたいだなぁ。

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2014年9月27日 (土)

埋める穴を間違えた。

知り合いから、「インジェクターが出来たよ。」の知らせをもらって夕方に取り付けた。

エンジンを始動。

セルでは一発。

キックは始動せず。

嫌な予感。

やっぱりちょっと燃調が濃い。

丁度良い時はキックでちゃんと始動するんだよね。

ステージ4のインジェクターを作るつもりが、間違ってステージ5を作っちゃった。

今回は、小さい側の噴射口を2つ埋めた。

本当は小さい側と大きい側を1つずつ埋めるべきだった。

でも、濃いだけあってスタート直後の加速だけは良かったよ。

後はもっさりだったけど。

またマッドマックスからインジェクターを買わないと。

セッティング、いやチューンナップっていつもこんなもんさ。

トライアンドエラー、たまに成功。

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1000キロツーリングが普通に思えてきた。

6月の24時間1000キロツーリングに参加して以来、1000キロが短く感じるっつーか、平気になった様だ。

あれはきつかったからねぇ。

1000キロといっても海岸沿いの峠道がほとんどで、夜間はライトがまだLED化してなかったから緊張の連続でした。

WAVE110iのライトはけして暗い訳ではないが、LEDライドと比較したら所詮は提灯ライトだな。

東京出兵の時はカブりんごさんのマシン以外は全員LEDライト。

夜間の巡行速度が10キロ上がりました。

ほぼ昼間と同じペースで走れます。

波乙の燃費もそれほど悪くなく、ビックインジェクションのおかげでアクセルを絞れるから、ハーフスロットルで90~100キロで走れます。

インジェクションのカブはインジェクション口径アップが結果的に燃費向上に繋がりますね。

まぁ、それでも携行ガソリンは1リッターは必要です。(保険的意味で。)

1000キロオーバーツーリングで必要な事は、

燃料代。

タイヤチューブ。

工具類。

スペアパーツ。(壊れやすいパーツとボルト。)

携行ガソリン。

LEDライト。

合羽兼防寒着。

あとは、お金と根性です。

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2014年9月26日 (金)

会社名が分かりました。

県の情報公開制度を利用して、俺が波怪で転倒した事故原因となる鉄板を敷いた会社名が分かりました。

伊藤工業・岡精・岡部特定共同企業体でした。

俺も知ってるとこでしたよ。

特に岡精なんか下水道整備の仕事をしたことがあるし。

以前にコメントでショッカー戦闘員さんからお教えいただいた業者は、鉄板を剥がした後の工事入札者の様です。(工事の全容を理解するのに大変役立ちました。 改めて感謝致します。)

今日、更に過失割合の決めたとされる保険会社とその担当者の名前を情報公開するように申請しました。

まぁ、本当にいればの話ですけどね。

分かったら確認作業で忙しくなりそうです。

どうしたらあんないい加減な事ができるのかを確かめないと。

どっちにしろ最後は裁判です。

首洗っとけ。

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ステージ4インジェクター製作

チューンナップに挑戦する度にインジェクターの噴射量を上げなくていけません。

毎度、マッドマックスからCBR150Rの純正インジェクター(PCX125用強化インジェクターとして販売。)を購入し、眼鏡のチタンフレーム用ロウ付けで必要な噴射量に合わせて噴射口を塞ぎます。

まぁ、やるのは俺じゃないですが。

チューンナップの度合いが上がるに比例して塞ぐ噴射口の数が少なくなってきます。

今回は2つ塞ぎ。

これでまた波乙が速くなります。

思わずニヤけちゃいますね。

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2014年9月25日 (木)

シャコタン・ファクトリーのマシン

バイク仲間ってのはグループによって特徴がある。

特に同じ種類のバイクは弄り方まで似てくるもんだ。

チーム秋田のカブの特長は、

ジュン・インターナショナルのマフラー。

秋田風防、ヨコハマ・スピードライン。

改造エアクリーナー・ボックス。

ノーマルシート。

サイクルメーター。

排気量は115~125cc。

それに対してシャコタン・ファクトリーとこのカブの特長は、

水元マフラー。

直キャブ&パワーフイルターのビックキャブ。

タンデムシート。

タコメーター。

排気量は100~125ccかな。(秋田風防を装着したらもっと速くなりますよ。)

それ見た俺は、サイクルメーターとタコメーターは付けたくなってきた。

秋田風防のパーテーション(防風板)にサイクルメーターとキタコのデジタルタコメーターを並べてみます。

早速、注文するぞ。

おお、なんか走り屋みたいだ。

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脱原付化計画

インジェクションのカブは電気系統がコンピューター制御なので、実用車は実用車としての使い方に沿ったプログラムがされている。

色んな人がインジェクションカブのチューンナップに挑戦したが、簡単に速くなる割にその限界も低い。

モンキー等のチューニングパーツを使える鉄カブとは違いパーツの少ないインジェクションカブは排気量を上げることでしか大幅にパワーを稼げない。

その排気量も148cc付近が限界だ。

いずれオリジナルの脱原付ボアアップキットを出したいです。

価格は10万円以内で。

高くはないです。

自分でやることを考えたら妥当な値段でしょう。

問題は山積みですがね。

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JA10ピーキーレバーが売れた。

来年度はJA10のチューニングパーツを本格的に出すつもりで2か月前にピーキーレバーを製作販売した。

一昨日にやっと1本売れ、昨日も1本売れた。

ピーキーレバーは世界最高峰のレバーです。

冗談じゃありません。

自画自賛でもありません。

事実です。

一度試してみてください。

通常のハンドルレバーの間違いがよく分かりますから。

今度からインジェクションのカブは全種類作ります。

握力の弱い方、ケガでレバーを強く握れない方、ブレーキングを極めたい方、初心者など全てのライダーに対応できるのがピーキーレバーです。

ヤフーオークションで売ってます。

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2014年9月24日 (水)

コメントへの返答

takuya503さん、まるじさん、コメントの返事を忘れちゃってすみません。

takuya503さん、東京出兵で調子に乗りすぎて失敗しました。

失敗は嫌いです。

おっぱいは好きなのに。

ちっぱいでも最近はイケます。

まるじさん、聞くところによるとカブ用タイヤのハズレは意外に多い様で、何本かまとめ買いした内の1本から2本はハズレが出るとか。

リアタイヤなら影響は少ないですが、フロントは最悪ですね。

それでも日本製タイヤに比べればお買い得なんですから憎らしい。

俺のブログの特長?特徴?としてコメントの返事を記事本文に書くことです。

これには立派な理由があります。

とろあえず、記事のマスが埋まる。

本文の内容が薄くてもなんとなく良く思える。

どんなに記事がつまらなくてもコメントをくれた人は見るだろうと思うから。

業務連絡みたいで何気にかっこいい?

コメントの返事を書いてる内に本文ネタを想いつく。

誰もやってないスタイルだが、真似する人も少ない。

俺流ってことで自分で納得。

要は、これからもお付き合いのほど宜しくって話です。

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シャコタンさんとこの宴会に参加してみた。

シャコタン✩カブさん、コメントありがとうございます。

東京出兵での峠案内など、大変お世話になりました。

いやぁ、楽しかったぁ。

一番嬉しかったのは、シャコタンさんが俺のオリジナル・ハンドルレバーの『ピーキーレバー』を真似して自作してた事ですね。

ショコタンさんに認められただけで光栄です。

でも、シャコンタンさん命名のneriさんの『秋田風防』と同様に、

「本物はもっと良いですよ。」

次回はシャコタン・ファクトリーの皆さんに使っていただけるように加工用特殊?工具を持参して行きます。

勿論、加工代はいただきません。

全員、タダです。

シャコタンさんとこの宴会に参加してみました。

いやぁ、なんかシャコタンさんとこのメンバーに比べたら、俺は只の人だね。

面白くてクレイジーな人が揃ってること。

シャコンタンさんとこの宴会で分かった事。

昭和42年生まれのカブ乗り最凶伝説。

人類皆穴兄弟。

昔の便器は奴の嫁。

儲からない仕事も頑張れば潰れる。

おならとウンチの見分け方はない。

炭水化物好きは悪い奴ばっかり。

カブ乗りの宴会にカブの話題なし。

なんだ、もう飲まないの? よし分かった、俺も飲むからお前も飲め!

ババアでもノーチェンジ! 足をピンと伸ばせばちゃんとイク。

須賀川カブ・ミーティングの醍醐味は前夜祭。

ノークレーム、ノーライフ。

これらの事が判明した時点で俺が思った事は、

「カブを改造して速くしようなんて輩はロクなもんじぇねぇ。」ってことスかね。(笑)

まぁ、酒の上での話です。

でも、皆さんはよくあんだけ飲めるなぁと感心しました。

昨日、深夜のアルバイトから帰宅して、お中元で頂いた350mlのビールを1本飲んだだけで二日酔いでダウンした俺には恐れ多い方達ですね。

いずれまたお邪魔します。

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2014年9月23日 (火)

ああ奥多摩

3日前、奥多摩近辺の峠をシャコタン✩カブさんの案内で走りました。

コケる気しないって正にこれだね。

コーナー各所に滑り止め防止のペイントがされてる。

秋田地域振興 建設部 用地課の奴らに見習ってほしいくらいだ。

なによりびっくりしたのが警察の姿勢。

取り締まるよりも注意を呼び掛ける方が効果的なのが分かったのか、親近感があるっつうか。

でも、騙されないよ。

奥多摩のコーナーはね、奥に入ってきつくなるがない。

事故防止に走りやすく造られてる感じ。

サーキット並の整備なのに、やってる事がサーキットの逆。

しかも、走りやすいコーナーがリズム良く並べられてて、リズム感の悪い俺でも気持ち良く走れる。

そんな時間が長時間続くとトリップして本当に、この世の嫌な事や仕事の辛い事や私生活のやりきれない事が昇華される感じ。

漫画家の柳沢きみおさんの作品『大市民』で、主人公の中年が気が向いた時に気持ち良さそうにイタ車のオープンカーを走らせる気持ちが良く分かる。

人間も人生の後半戦を迎えると抱える事が多すぎて、自分でも重くなってるのが実感しちゃうんだよね。

普通の人なら観光旅行とかで命の洗濯するんだが、俺らライダーは「板一枚下は地獄。」な世界で気分をリフレッシュする矛盾を楽しむ。

「人生は生きたもん勝ち、やったもん勝ち。」

誰かがそんなこと言ってた記憶があるが、その通りだと思う。

罪深い人生を過ごす俺の半生を振り返させられる奥多摩でした。

今でも俺の聖地です。

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2014年9月22日 (月)

波乙真冬仕様に作り直し

ここ数日の寒さでインジェクションの燃調が薄くなり過ぎて、加速や上り坂での走りが悪くなってる。

原因として、インジェクションの口径を絞って吸気効率が上がった事により、燃料が足りなくなったと思う。

今、波乙に使われているインジェクターはステージ3。

今度はその上のステージ4を作らなきゃ。

あと、ドライブスプロケット15T製作に向けて業者さんにノーマルスプロケットを送ります。

腰上ピストンはタケガワの新作ピストンとトルクアップガスケットの組み合わせ。

この他にもちょこちょこっと弄ってみます。

シャコタン・ファクトリーの皆さんと走った際には、上り坂に抜かれて下りで全員追い抜くを繰り返していましたのですが、それは単に俺の走りが暴力的なんで避けられたんだと思います。

次回に走るまでは上りも普通の速いマシンにしたいなぁ。(最後の方では、あんまり上りが遅いんで気を使ってもらってご迷惑をおかけしました。)

波乙ってダウンヒラーだったんだね。

東京出兵までは全然気が付かなかった。

シャコタンさんとこの113cc4バルブエンジンの100EX改の方のマシンはマジ速かった。

ドカティ900モンスターと上り坂で本気バトルしてるneriさんに追いつく勢いだったもんな。(俺の波乙は一瞬で追い抜かれました。)

4バルブエンジンは4V(シブイ)。

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霧の中

狂い咲きZさん、コメントありがとうございます。

バイクでは二十数年ぶりの奥多摩でした。

最高ですね。

年を取ることを忘れそうです。

ってことは、俺にとって奥多摩は竜宮城ですか。

奥多摩の近くに住んでる狂い咲きZさんが羨ましいです。

それも生息したい!

スマホが壊れてブログ更新出来ず。

今日の朝6時に帰宅。

ひと眠りしてから仕事だよ。

今回の関東出兵での波乙の走行距離は1700キロ。

三分の二くらいは峠道。

最高に整備された峠を堪能して、(関東の峠は俺に言わせりゃサーキット並の整備。)最高に面白い人達と酒を飲んで、(俺はノンアルコールビールしか飲まないっつーか、飲めない。)最高の仲間と走った。

「バイクってこれだよね。」っのを実感したよ。

でも、その最高の一時を台無しにするもの。

それは、

悪意。

本当は面白いこといっぱい書きたいんだけど無理。

今はまるで霧の中を走っている様です。

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2014年9月20日 (土)

眠い

昨日から今日まで走った距離が約800キロ。

疲れた。

ちょっと寝たら夜は宴です。

波乙 は上り坂遅すぎ。

下りしか速く走れません。

久々の根性走りにダウン気味。

やはり駆動ロスが2割ある分、排気量を2割上げるしかないのかな。

波乙の進化は続く。

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奥多摩

奥多摩で峠三昧。

マジで住みたいくらい。

参加者全員そう思ったはず。

喜楽さんでチャーシューメン大盛りにチャレンジ。

腹減って死にそうだ。

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着いた

秋田から夜7時に出発して、翌日の朝4時にシャコタン☆カブさんとの待ち合わせ場所『道の駅ごか』に到着。

お腹がすいたので販売機のカップラーメンを食べます。

シーフードうんまい。

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2014年9月19日 (金)

LEDライトにしたのはいいが

neriさんから波乙をLEDライトにしてもらって安心だと思ったら、

結局、巡行速度が10キロ上がって緊張感が全然変わらず。

かえっておっかねぇ。

まぁ、波乙は遅いんで丁度良いです。

雨ん中100キロ巡行で峠攻め。

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東京出兵よりも雪道が大事。

トルクアップガスケットの発売まであと少しの状態になり、タケガワの新型ピストンと組み合わせをチェックしないといけない。

販売前に0.3ミリのガスケット用紙でベースガスケットを自作して、しっかり具合を確かめなきゃねと思ってる。

今日の夜にneriさんがシャコタン☆カブさんとこに遊びに行くのについてきます。

熱いカブ談義ができたらいいな。

もちろん走りでも熱く語りたい。

東京出兵前にタケガワピストンを試したかったけど、トラブルと嫌なんで止めました。

俺のポリシーとしては、「迷ったら止める。」が鉄則です。

特に追い越しなんかする時は絶対ですね。

迷いは危険信号。

人間が自然に持ってるものです。

迷ってる時は心の何処かで、「止めなよ。」って止めているからだ。

行ける時に行き、迷ったらやめる。

これ、無茶しても生き残るコツです。

話は脱線しましたが、波乙の今のパワーでは夏場は良い思いができません。(エンジン本体のパワーはありますが、パワーロスが酷い。)

なので、真冬の雪道ではオートマの本領を活かしたいと思ってます。

その活かし方として、エンジンブレーキの強化です。

俺がヤフオクで販売するパーツにエンジンブレーキ強化キットがあります。(現在ではピーキーセットにパックとしてだけ販売。)

このエンジンブレーキ強化キットは、通常はライダーのライディングを邪魔しないエンジンブレーキにする仕様ですが、別バージョンとしてアクセルを戻すだけで強烈なエンジンブレーキが得られる仕様があるんです。

しかも、スピードコントロールが容易になるだけでライディングに不具合は一切なし。

これにしたら波乙は完全にタイヤの付いたスノーモービルになっちゃいます。

スリッピーな路面になれば独壇場の走りを御覧にいれますよ。

但し、冬までにあと2馬力ほど欲しい俺です。

もう、脱原付きバイク化しかないのかな。

悩む。

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2014年9月18日 (木)

間もなくトルクアップガスケットを販売

昼過ぎにいつもお世話になってる業者さんから連絡が入って、トルクアップガスケットを間もなく販売できそうです。

カブ110(JA07)用ベースガスケット厚さ0.3ミリです。(ノーマルは0.5ミリ。)

今までのカブエンジンの様にヘッドガスケットで圧縮比アップができないカブ110をベースガスケットを薄くする事で圧縮比を上げます。

ガスケットは信頼のスリーボンド社製です。

2枚1セットで販売します。

25セット発注で23セット販売。( 2セットは俺が使います。)

価格はまだ未定。

ヤフオク販売までもうしばらくお待ちください。

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インジェクションは電子制御がネック。

カブ110系エンジンは全てが電子制御されているので、実用車からレーサー並のパワーを求めるのはちょっと無理がある。

それこそフルコン(レース用プログラム・コンピューター)を製作しなくてはパワーが出ない。

一番のネックは点火時期。

圧縮比を上げても点火時期を遅くできないので、大した圧縮じゃないのにノッキングやデトネーションを起こす。

だから、インジェクションカブは排気量に逃げるしかない状況です。

もっと低速からトルクフルなハイカムがあれば少しはましだが、現在もカブ110にはタケガワのハイカムしかない。

ここで思う。

何ともならないことを何とかするのがチューンナップの醍醐味。

さて、どうっすっかなぁ。

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波乙用15Tドライブスプロケットが欲しい!

774ライダーさん、コメントありがとうございます。

ピーキーステップの特長はステップ先端部からステップ半分までが後方に広くなってきます。

まぁ、とっくの昔に俺の実用新案は権利が切れてますから、これから誰が真似しようが何にも言えません。

「あれは俺が最初に作ったんだよ。」って呟くのが関の山ですね。

ちっくしょー!(笑)


波乙に6グラムのウェイトローラーを組んだら4スト・レーサーみたいで物凄く良い感じ。

だけどあっという間にエンジンが吹け切っちゃう。

15Tのドライブスプロケットがあればなぁ。

7グラムのウェイトローラーも悪くないけど、6グラムを体験した後だと物足りない。

今、3件ほどドライブスプロケットを特注できる会社にアプローチしています。

特注だと2万円前後の費用が掛かるでしょうね。

WAVE110ATを速くしょうとした人がネット上で3名いましたが、弄ってもあまりに遅いので途中で匙を投げた方が2名。

最後の1名が俺。

波乙は遅いけど乗ってて気持ち良いんだよ。(俺的に。)

neriさんからは、「ピーキーさん、波乙に乗ったらコーナーまで遅くなったよ。」と言われる始末。

無理して最高速を上げてる(それでも遅い。)から、タイトなコーナーだと立ち上がりが遅くなっちゃう。

でも、乗ってる俺はトラクションを感じながら走れるから気持ち良い。

トラクション(路面に対しての駆動力)はオフロードライダーだった俺には、最重要なポイントですから無下にできません。

誰かドライブスプロケットを特注してくれるとこ紹介してください。m(__)m

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2014年9月17日 (水)

ここ数日に分かったこと

ここ数日に分かったことをずらずら書きます。

ヤマハワークスのモトクロスレーサーのステップがピーキーステップ化してました。

バイク屋の友人が全日本のピットを覗いて見てきたそうです。

ステップ先端部が後方に向けて広くなっている。

これはステップを踏んだ時の安定感を増しつつ、ステップ上での足の動きを阻害しない仕組みです。

俺の元愛機だったKTMデューク620改のステップが既にそうなってます。

これ10年以上前に作ったヤツですね。


波乙のウェイトローラーをどんどん軽くすると、インナーローターみたいなレスポンスになって、スタートからコーナーまできびきび走れますよ。

やはり本気でドライブスプロケットを特注しなきゃね。


最後にもう1つ。

県庁側の弁護士、湊 貴美男弁護士の噂を耳にした。

県の不手際による事故とかの裁判を担当してるが、元々が県側の不手際から起きた事故なんで敗戦処理みたいな弁護が続いて裁判で負け続けてるとか。

噂の出所はしっかりしたとこなんで、そうなんでしょうね。

俺ん時もしっかり負けてください。

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2時間の公演

県庁の行政相談に苦情申し立てをしました。

前回に話を聞いてもらった行政書士さん(女性)に苦情申し立て書を提出して、こちらの気持ちをぶつけてみた訳です。

訴えは2時間。

話が終わった後に、

「まるで演劇を見ているみたいでした。」と行政書士さんから言われてしまったよ。

そんなに面白かったですか?

また来ます。

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7グラムのウェイトローラー

波乙のウェイトローラーを7グラムにしてみた。

凄く良い。

最高速は今までと同じ110キロ。

実測は100キロちょいかな。

でも、コーナーの走り案配は気持ち良さが増してる。

これでエンジンのパワーが増えれば、かなり使える様になると思います。

ストレートが長いとこは、この際無視です。

オールラウンドな良さを求めたら夏場のスピードレンジだと、あと20キロ足りませんから。

狭い峠道以外は捨てました。

唯一の望みは、走り難い条件下での強さだけです。

細かい事に拘ったら、細かい事に拘る意味がないって事に気が付きました。

絶対なる一。(一つのことに突き出た才能。)

これが波乙の道です。

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2014年9月16日 (火)

明日は県庁の行政相談に苦情申し立てをします。

774ライダーさん、コメントありがとうございます。

トラブルを楽しんでるっていうか、退屈が大嫌いな故に好戦的ってとこですね。

白いものを白と言う勇気はいつも持って生きたいですが、774ライダーさんも言ってる通り、これがけっこう大変なんですよね。

お互いに頑張りましょう!


明日は県庁の行政相談に苦情申し立ての書類を提出します。

嘘、でたらめな調査、現実離れした主張に飽き飽きしてます。

建設部に延髄蹴りをかましたいです。

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県庁の犬(弁護士)から電話がありました。

午前11時前に県庁側の弁護士から電話がありました。

アホ臭くって話になりません。

弁護士の主張では、新品鉄板で後輪が滑っているのにブレーキやアクセルを戻して減速しないのが俺の過失だそうです。

クルマやバイクでタイヤがスリップした時に最もやってはいけない事は、ブレーキと掛ける事とアクセルを急に戻す事です。

これをやった瞬間にマシンは横に向きだしてコントロール不能になります。

左側は崖の転落防止のガードレールがすぐ近くにあり、右側は単管パイプのバリケード。

俺に死ねってか!

普通はね、弁護士が相手の辻褄の合わない発言を論破するんだが、全く俺の発言にそれがないから、「見解が違う。」って言葉でお茶を濁してる。

本当は自分でも俺に過失なんかないの分かってるんだろ湊弁護士。

道理の通らない浮世離れした話を裁判でも展開してください。

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KYBさんの走りを見て思い出した。

先日のバトルツーリングで一番目立ってたのは、やはりKYBさんの走り。

見ててなんか懐かしく思えた。

あの走りは自分がレースしていた時の走りにそっくり。

一生懸命過ぎて余裕がないっつーか、アドレナリン噴きまくりで自分の姿が見えなくなってる。(KYBさん、すみません。)

俺はバイクライフでもプライベートでもすっかり丸くなっちゃって、自分の限界一歩手前で走れる様になりました。

いや、寧ろ限界を超える事に嫌悪感を感じてるのかも知れません。

おそらく、雪道走行で培ったものなんでしょうね。

余計なことを一切省いたスムーズなライディング。

波乙はそれにぴったりハマってる。

夏場はキツいですが、冬になっならその性能を活かせる事でしょう。

KYBさんもダイハードな人ですが、レースやってた頃の俺のアダ名は、

『ジェイソン』でした。

死んだと思っても、何事もなかったかの様に起き上がる俺の姿から付けられたニックネームです。

KYBさん、死なない為にもフロントブレーキを利く様に走りましょう。

そしたら、もっと速く安全に走れますよ。

今回のバトルツーリングで良いとこなしのピーキーがふと、思ったことでした。

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2014年9月15日 (月)

波乙ウェイトローラーのセッティング規準

以前にneriさんとサラマンダーカブさんが、「スクーターには回転計が必需品。」と言っていた。

パワーバンドの把握と変速プーリーやウェイトローラーのセッティングには回転計が欠かせないらしい。

でもね、WAVE110やカブ110には回転リミッターが付いてて9800回転しか回らないのよ。

波乙(WAVE110AT)も同様。

それでもカブ110はいいよ、リミッターカットのサブコンなんか売ってるから。

WAVE110系にはそんなのなーい!

となれば、自ずと回転リミッターが作動する一歩手前まででセッティングするしかない。

今日、波乙のCVTに6グラムのウェイトローラーを装着したよ。

出足はきびきびしていたがすぐに回転リミッターが利いて頭打ち。

しかし、パワーがあって坂道でも強くなってる。

つぎは7グラム辺りにして、回転リミッターの作動一歩手前を出していきます。


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クレームの恩返し

KYBさん、サラマンダーカブさん、カブりんごさん、コメントありがとうございます。

KYBさん、お体大丈夫ですか?

参加者一同、心配しております。

奥様にゴマを擦ってまた来年参加して下さい。

次回のコースは農道天国山形県ですのでKYBさんの得意なステージだと思いますよ。

サラマンダーカブさん、今回はお体を養生して走ってましたが、本来ならトップグループでバチバチやっていらはずだと思います。

来年は地元民の名に懸けてバッチリお願いします。

カブりんごさん、カブりんごさんのナンバーのモザイク要請で今回のバトルが如何にヤバイか気が付きました。

今回は動画撮影を中止して良かったと思います。

ありがとうございました。


アルバイト先の同僚にauから機械の返却を忘れて罰金的請求をされている人がいました。

うっかり機械返却要請の手紙を見忘れていたようです。

かなりの金額なので気の毒に思い、「お客様相談センターに事情を話せばおそらく大丈夫だと思う。」と助言しました。

同僚はなんか恥ずかしがっていたので、すぐにまた助言。

「クレームはね、よくよくはその企業の為になるからした方が良い。」

翌日、同僚はネットでお客様相談センターの電話番号を探し、「申し訳なかった。」と謝って相談センターの女性から請求を取り消してもらった。

同僚はauに感謝してこれからもauの製品を使い続けることだろう。

そして、話は今日。

シャコタン☆カブさんとこに遊びに行くのにアルバイトのシフトがバッティング。

アルバイト先の独自ルールで、シフトをどうしても休む時は自分で代わりを探さなければならないそうだ。

流石はブラック企業と騒がれたことだけはある。

そんなのシフトを決める立場のものが、ちょいちょいと変更すれば良いだろうに。

しょうがないので、先の同僚に相談。

「俺が代わりに出ますよ。」

ありがたいねぇ。

この方も本業があり、かなり忙しいはずなのに代わってもらえて嬉しいです。

お土産楽しみにしてて下さい。

日々、感謝感謝です。

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バトルツーリング反省会

バトルツーリングの一人反省会。

まずは波乙から。

最高速が他の参加者のマシンに比べ10~20キロ低い。

これはしょうがないと思ってる。

問題はコーナー。

最高速が低いので高速コーナーでの速度も低い。

無理して最高速を稼いでるので、低速コーナーでのギア比がロング気味で加速が鈍い。

ウェイトローラーを軽くして二次減速比をどんどん上げていくしかない様だ。

他の参加者からは「波乙はやっぱり冬道専用にするべきだ。」との声も。

分かってますが、ポテンシャルを少しでも上げる為に今は無理してます。

上り坂も長くなると失速が酷い。

Takuyaさんからは、あまりの遅さにトランクボックスを押されて、「助けてやるよ。」とアプローチされる始末。

そこで、とりあえずは只でさえ低い最高速を捨て、ウェイトローラーを軽くして低速コーナーと上り坂を良くします。

おそらく、モトクロッサーみたいなギア比になることでしょう。

巡行しててエンジンが唸りっぱなしになるかもね。

あと、俺の反省会。

どうも長年ライディングスタイルをちょくちょく変えていた俺でしたが、足出しのオフロードスタイルの方が速いって事が分かりました。

元々はオフロード畑で育った男ですので納得と言えば納得。

残りのライダー人生はこの足出しライディングでやっていきます。

後はっと、

バトルツーリングの場所に観光地はダメってことかな。

交通量の少ない広域農道がベストですね。

今回は色んな意味で疲れました。

でも楽しかった。

参加者全員のマシンセッティングの違いにも驚きを感じましたね。

特にKYBさんのカブはフロントブレーキがほとんど利かないって事に衝撃です。

その状態であのスピード。

尋常じゃない。

今回の勝者、まるじさんのマシンは先日の24時間1000キロツーリング後にチューンナップをやり直したマシンです。

チーム秋田の独自なノウハウを取り入れて進化してました。

ただ、

車体のセッティングがまだだったみないで、振られていつぶっ飛んでもおかしくなかったですよ、まるじさん。

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2014年9月14日 (日)

第二回バトルツーリング

最初にお詫びから。

今回のバトルツーリングは動画撮影を途中で止めました。

イリーガルなイベントだけに取り締まりの不穏な動きがあったこともありますが、過激過ぎてYouTubeにアップしたくありませんでした。

撮影したらアップしたくなるので、途中で撮影を止めた次第です。

走りの内容も詳しく書けません。

今回のバトルツーリングの勝者はトップグループで唯一無事だった岩手のまるじさんに決定しました。

詳しくは各参加者のブログで。(丸投げ)

来年のバトルツーリングは山形です。

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2014年9月13日 (土)

ハングアウトとタケガワのピストン

今朝、クリッピングポイントからピストンが届いた。

カブ110系エンジンに流用できるピストンを探しての注文だった。

早速、届いたピストンのチェック。

ピストンにピストンピンを通すとスルスル入る。

ピストンピンの穴が傷だらけで大きい。

ピストンを横にして上から穴に落とすと瞬時に通り抜けてしまう。

案の定、ピストンピンとピストンにガタがあり、新品なのに終わってるのだ。

こんなの組んだらエンジンがすぐにダメになっちまうよ。

評判通りの最悪ピストンでした。

ガッカリしてたらバイク屋からタケガワのピストンの入荷の連絡あり。

クリッピングポイントのピストンがダメダメだったので、気になってたRCRハングアウトの鍛造ピストンに興味が湧いて電話したよ。

40分くらいカブ110のチューンナップについて話したかな。

ショップの方と情報交換しながら、鍛造ピストンについて
色々教えてもらった。

なんでも、売れると思ってないから25個しか製造してないとか、以前に作ったエイプのピストンが丈夫過ぎて1個買ったお客が2個目を買ってくれないとか、「流石はレース屋。」とひたすら感心。

「すぐに鍛造ピストンを購入しますね。」と電話を切りました。

その後、バイク屋にいってタケガワのピストンを手に取ると、

ピストンが新形状になってて、ピストンヘッドの形状がかなり盛り上がってました。

俺、こんなピストンが欲しくて探してたんだよなぁ。

理想のピストン探しでかなり浪費しましたよ。

新旧ピストンを比較するとピストンヘッドの肩が新しいピストンはコンマ数ミリ下がってるから圧縮比自体は変化ない様だ。

そこで、このピストンに今度俺が販売するトルクアップガスケットと組み合わせたらと思うと、ドキドキしちゃいます。

これでピストンヘッドの肩の高さを補整して、圧縮比をノッキングの一歩手前近くまで上げれます。

なんなんだこれ?

なんかタイムリーな話だな。

出来すぎだ。

それと、鍛造ピストンも購入してテストしないとなぁ。

波乙を本気で速くしたい。

だって波乙面白いんだょお。

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明日はバトルツーリングだよぉー!

明日は年に1回のバトルツーリングです。

東北のカブの走り屋が、「俺のマシンはまじ速い。」とか、「俺のマシンがなぜ速いかって? 俺が弄って俺が乗ってからだよ。」って皆でバトルします。

いやー、波乙で勝てる気しません。

でも、簡単に負ける気もしません。

一生懸命育ててきたマシンですもの。

最高速の差は10~20キロ。

でも、それはオートマバイク故の駆動ロスと俺の体重の重さが原因。

下り坂以外は付いていけないかもね。

動画撮影もしますが先頭を撮せるかはやってみないことにはわかりません。

キツい戦いです。

まぁ、リアタイヤを交換してバトルに備えますよ。

今日はメンテナンスデーです。

うー、武者震い。

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2014年9月12日 (金)

FUJITSUのパソコン使いやすい

ゆうじさん、コメントありがとうございます。

どんなに作文がうまくとも県が嘘ついてるのがばれたらとうします?

損害を補償請求する裁判で県が不服となれば本格的な裁判です。

そこには証人として秋田東警察署の桜庭巡査が証言しますよ。

「事故の調査と称して県から依頼されて調べにきた人とは誰もいません。」

つまり、建設部の調査は全部デタラメ。

建設部の主張はそのデタラメから成り立っているものだってね。

数々の裁判の妨害も全部明るみに出ます。

これ、公式文書になるんですよ。

裁判して喜ぶのは俺だけです。


ここからが本題。

昨日、俺の素晴らしく人情に訴えるクレームが通り、パソコンが新品になりました。(保証メンバーの会員なだけですけどね。)

故障に強いはNECよりもFUJITSUってK′sデンキのパソコン担当の店員さんに言われてFUJITSUにした訳です。

いやー、良い。

以前に使っていたのがFUJITSUでしたから気心知れた機種みたいです。

まぁ、俺のレベルでは文章書くのとネットで遊ぶのが手一杯ですけどね。

古女房みたいな新品嫁ですよ。

三度目の結婚もそんな感じでできなら良いなぁ。


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保険屋は使えません。

ひでさん、コメントありがとうございます。

俺もねどっかの建設業43歳さんの言ってることはよく分かります。

でも、俺の立場で実際にやられたら俺と同じことやるか、やられっぱなしになるかどちらかです。

でもね、一つだけ俺は他の人と違うんですよ。

人と争う事が大好き。

俺、昔から保険には厳しいです。

任意保険に入らずにバイクを運転してた友人に、「任意保険に入らなきゃ、お前とは絶交だ。」と恫喝したくらいです。

今回の鉄板事故は保険屋が使えません。

何故なら、県の契約してる保険屋がどこの保険屋かも教えないからです。

県の契約でそうなってるからだそうで、世の中それで通用するかって思いますよね。

俺の保険屋は農協の自動車保険です。

「自分(俺)に過失がないとか思ったら自分でやってください。」

過去に何度か当て逃げされた時に言われました。

今回の鉄板事故は、県の保険屋は教えないもらえず、話し合いは全て建設部職員と、鉄板を敷設した会社名も教えないもらえず、俺は事故の責任は県にある。

農協の保険屋は裸足で逃げますよ。

建設部は最初から事故の保証なんかするつもりはないから、邪魔するだけ邪魔して俺に諦めさせようとしています。

これ、実際にやられたらどうします。

やはり、裁判もするし、行政監査させようとするでしょ。

悪意に悪意で対抗するのは得策ではない。

だから、救いの手を差し伸べてくれる機関を必死に探してやっと県の行政監査に苦情を訴えるところまで来ました。

生暖かい目で見てください。(それは軽蔑の眼差しだろ!)


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応援してくれている皆さまへ

774ショッカー戦闘員Rさん、平社員さん、TAROさん、あと、名無しさん、コメントありがとうございます。

774ショッカー戦闘員Rさん、いつも重要な情報の提供感謝いたします。

本当ありがとうございました。

平社員さん、批判も応援も全部OKが昔からこのブログの特徴です。

なんたって闘うブログですから。

TAROさん、いつもTAROさんのコメントにホッとする俺です。

裁判と行政監査の両面から建設部と闘っていきます。

まずは、県の犬(建設部の弁護士)に自分がついている建設部の非道をみっちり聞かせてやります。

効果なんてどうでもいい。

単なる嫌がらせです。(笑)

てのは嘘。

腹の中を探る為です。

海千山千な相手だと面白いのですが。

期待しています。

名無しさん、裁判は損害の賠償請求が目的です。

それ以上は求めてません。

でも、県が上告すれば本格的な裁判になります。

その時は、今まで建設部がやってきた事が公式文書に残ります。

さて、どうなりますか。

このブログを見て応援してくれる皆さま、俺にとってやたら厄日が続く2014年。

必死にもがき苦しむ俺の抵抗を見ててください。

俺の人生は喧嘩だ!

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判例を見てください。

どっかの建設業43歳さん、コメントありがとうございます。

道路工事中の鉄板による事故は30件以上あります。

裁判による県や国の過失は最高で5割程度です。

しかし、どの鉄板による事故も今回の鉄板よりは条件が良い状況下で発生しています。

裁判になれば今までの判決よりも県の過失は大きくなると俺の弁護士は見ています。

ブログは実際に起こった事を面白おかしく書くものです。

かなり盛ったりはしませんが、多少はオーバーに書いた事もあります。

しかし、今回の鉄板事故の件は真面目に書いてます。

日記も証拠の一部ですからね。

まぁ、見ててください。

司法はいつまでも権力の味方ではないですよ。

時代遅れな考えは笑われちゃいます。

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死ぬ前にもう一度食べたくなる味

ファーストフードとか、居酒屋とか、ピザ屋なんかで働いてる人は、そこで売っている商品をうまく組み合わせてメチャクチャ美味い料理を作ったりする。

実は牛丼チェーン店『すき屋』にもそんなメチャクチャ美味い裏メニューがある。

これは本当にバカ美味い。

すき屋には鉄火丼がメニューにある。

それに牛丼のトッピング『辛子明太子マヨ』を鉄火丼の上からきれいにトッピングしてもらう。

醤油は使わずそのまんま食べてみ。

「なんじゃこりぁー!」ってなるから。

人生の最後にもう一度食べたくなる味です。

俺はこの鉄火丼を『竜宮丼(竜宮城で出される料理)』と名付けました。

それくらい美味し。

感動しますよ。

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2014年9月11日 (木)

クレームは文句じゃない。

オッス、おらピーキーよろしくな。

おいらクレーマーさ。(笑)

そもそもクレームってさ、文句をつけてるんじゃない。

助けてくれって叫びだよ。

今日、修理したばかりのNECのパソコンがまた故障。

NECでは修理はできるが交換は無理とのこと。

でも、何回も修理してたら仕事に使えない。

そこで販売店の方に相談。

K′sデンキです。

パソコンを店頭でチェックして、どうも動作が危うので交換することになりました。

ついでにメーカーもFUJITSUに変更です。(故障に幾分強いってことで。)

いいですか皆さん、これが普通の苦情への対応です。

これが責任をとる大人の姿であり、企業の理想像ですよ。

おら知らねじゃ済まされません。

特に公共工事なら尚更です。

怪我人が出たら、最初からクレーマー扱いではねぇ。

死人が出たら最初から裁判で逃げる行政。

怪我人ならクレーマー扱い。

示談が嫌なら裁判しろよ。

でも会社名は教えない。

これのどこにまともな大人の姿がありますか?

ちゃんとしたクレームは社会貢献です。

NECの壊れない製品作りに一役買うことでしょう。

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初めから

どっかの建設業43歳さん、コメントありがとうございます。

初めから県の姿勢は会議で決められてました。

最初からクレーマーとして扱う。

それが建設部の嘘で固めた事故調査報告でしたし、とても保険会社が深く関わった様には思えない主張でした。

では、どんな方法がありました?

嘘しか言わない相手に話し合いできますか?

県は責任を負わない。

この姿勢が一貫されているから、四方八方手を尽くしているのです。

俺は県の責任を認めさせて、損害を補償させるのが目的です。

俺も命懸けの仕事をしています。

建設業にも携わった事もあります、

だったらどうしたでしょ。

建設業が一生懸命なら、他人を危険にしてもいいって感じのコメントですが、そこは問わずをおきましょう。

あなたの提示するベストなやり方を教えて下さい。

それが建設部に通用する様なら喜んでやりましょう。

出来ることはなんでもやる。

この姿勢が一生懸命です。

できない事をなんとかする。

これが男の仕事です。

大人の話し合いであの建設部がまともに話にするとお思いですか?

相手は会議で決まった事は嘘でも真実にする集団ですよ。

裁判、行政への抗議、県庁内の他部所への訴え掛け。

なんでもやります。

とりあえず、あなたの提案する大人の対応ってやつを是非とも教えてもらいたい。

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どっかの建設業43歳さんへ

どっかの建設業43歳さん、コメントありがとうございます。

一応ですね、昨日苦情を申し立てた行政書士さんは中立の立場を取っておりました。

贔屓目に見ても俺には好意的に思えましたよ。

クレイジークレーマーで結構です。

上級者でも転倒する危険な状況下を作った責任を取れって事ですから、お間違えなく。

上級者だから、年配者だから偉いと言ってる訳ではありません。

どこに相談しても埒があかないから、裁判する訳です。

おかしな事されて、「俺は大人だから。」と我慢するヘタレにはなりたくありません。

キツい坂道でバイクを押して歩くのもままならないから徐行して走りました。

摩擦係数が確保されていないためにリアタイヤは空転。

テクニックがあったから鉄板はなんとかやり過ごせた。

しかし、舗装路に出た瞬間にグリップが急激に回復し転倒。

「滑る路面はどうしても滑るから降りてけ。」

あのキツい坂道を?

俺は秋田地域振興局 建設部 用地課班長 藤本 正人さんの様なスーパーマンではありません。

裁判しろと言ったのは建設部。

裁判するにも施工した会社名が分からなくちゃできません。

教えてもらえる努力まで否定的みたいですが、建設業の立場から俺のやってる事に腹が立つのでしょう。

安全に気を配らずに、その工事で不利益にあった人をクレイジークレーマー扱い。

そんな仕事しかできないなら、近い将来、俺みたいな奴があなたの会社に訪れないとも限りませんね。

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県庁の犬

秋田地域振興局 建設部から弁護士を通して文書が届いた。

簡単に言うと、

「建設部の主張は正しい。 大人しく示談しろ!」

だそうだ。

もういいよ、ごっつぉさん。

裁判所で会いましょう、湊さん。

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ホンダのクレーム対応は素晴らしかった。

プロクレーマー宣言をしたピーキーでっす。

俺がクレームを入れる時って、「あれ?これ普通じゃないでしょ。」と、思った時です。

走ってて割れるメーターステーとか、寒さでヒビが入るフロントガラスとか、普通じゃないだろって時にメーカーやデーラーにクレームを入れます。

製品に耐久性がないのは消費者の損以外の何物でもない。

俺が経験したクレーム対応では、クレーム当時は納得いかなかったが後になって、「素晴らしかった。」と思ったのはホンダです。

ホンダでは、

物には寿命があります。

ホンダが作った製品にも勿論寿命があります。

保証期間内なら如何なる製品の不具合、破損は保証して直しますが保証期間をちょっとでも過ぎたら如何なる場合も保証いたしません。

これは正しい。

どんな製品にも美味しい(製品の性能を体験)期間があります。

永久に美味しいっては無理な話。

その美味しい期間が保証期間になるんです。

だから、ホンダの性能を楽しめる期間は決まってる。

ホンダが決めた保証期間はどんな故障も直しますって企業姿勢に惚れ直しました。

まぁ、俺みたいにダイレクトな説明はできてませんでしたが、強いホンダの考えを感じる事ができました。

クレーム前も後も俺はホンダファンです。

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良さそうなピストン

TAROさん、ゆうじさん、コメントありがとうございます。

TAROさん、頑張って納得のいく結果にしたいと思います。

やり方の汚い建設部に一般常識を教えてやりますよ。

常識ブレイカーの俺が。

ゆうじさん、お久しぶり♪

そうですね、俺はプロのクルーマーになりますよ。

背中を押していただき、感謝いたします。

クレームというものは現代の社会においてビジネスチャンスと捉える企業が増えております。

クレームに上手く対処できる製品、企業の姿勢、これが本物の企業努力です。

本物とは、欠点のないものの事だから。

本物を提供するのが、そのジャンルで一流と言われる企業ですよ。

ちゃんとしたクレームは社会の為になります。

ゆうじさん、分かる?


今月号のモトチャンを見たら、カブ110用119ccボアアップ鍛造ピストン発売の記事が載っていた。

俺が求めてたピストンにかなり近い。

近いけど違うんだよね。

値段がバカ高いんで、効果と値段が釣り合わない感じがする。

あくまで、俺の考えですが。

価値はあると思います。

で、俺の方はこのピストンよりも安く、圧縮比の高いピストンを見つけました。

見つけたといっても、実際に試してみないと本当に見つけたとはならないので注文します。

排気量は118ccです。

今まで試したピストンは、カブ110系エンジンに組むと圧縮比が落ちてしまう形状でした。

問題はピストンヘッドの肩の高さ。

どうしてもシリンダー上限に面一にならなければなりません。

高圧縮比で爆発力を強くし、副作用のエンジン回転が落ちるのを二次減速比でカバーします。

アメ車みたいなカブエンジンってのを先月体験しました。

あれは良いです。

あの感じを製品化できたら俺は本当のチューナーになれる気がします。

やる事いっぱいだな俺。

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2014年9月10日 (水)

建設部から弁護士が書いた文書が送られてくる。

774ショッカー戦闘員Rさん、コメントありがとうございます。

コメントから送られてきた資料が役にたって県庁側にこちらのヤル気をアピールできました。

情報公開で明かされる会社名にまた虚偽があればウケるんですが、そこまでバカやれる度胸があればの話です。

本当にありがとうございました。

今日の午後から県の行政相談に苦情を申し立てる為に行ってきました。

相談を受けてくれる行政書士さんは女性の方で、こちらの話を真剣に聞いていただき、昨日に続いて県庁の良心を見た思いです。

初めの一時間は秋田地域振興局 建設部の嘘と責任逃れで困ったこれまでの経緯をはなしました。

後の一時間は、

行政書士さんと俺の過激な人生経験を面白可笑しく話して盛り上がり、まるでバーのカウンターで冗談に思える本当の話を話してる様でしたよ。

後で待ってるお客さんを待たせて、俺の話に夢中になる行政書士さん。

ここが飲み屋だったらこの後ホテルに誘えそうなくらい、俺に興味津々です。(勿論、飲み屋でもそんな事はしません。 俺は男女関係は超真面目なんで。 但し、既婚時に限る。)

話は戻って、建設部から弁護士を通じて俺に文書が送られてくるそうです。

おそらく、示談等の事ではなく、警告文だと想像できます。

いいですよ、こちらの戦闘準備はできてます。

俺は昔から小さなバイクでビックバイクに勝つのが好き、シングルエンジンでマルチエンジンに勝つのが好き、大勢に一人で挑むのが好き、俺に喧嘩売ってくる奴を後悔させるのが好き。

要するに変態です。

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会社名特定できそうです。

昨日、県庁に行って情報公開請求しました。

県庁からの連絡で会社名が分かりましたの連絡がありましたので、

「それで本当にあってます? 建設部 公務課がいってるんでしょう? 今までの経緯から嘘の情報かも知れないので再度確認してください。 あと、それが虚偽の報告だった場合は問題になるんですよね?」

おそらく大丈夫だろうという返事でしたが、建設部は信用なりません。

この後、弁護士さんに依頼するだけです。

書かなくてはいけない文書が数点ありますが頑張ります。

今に見てろよ、秋田県 秋田地域振興局 建設部 鐙 藤広部長、同じく建設部 用地課 進藤 実課長、建設部 用地課 管理班 主幹(兼)班長 藤本 正人。

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2014年9月 9日 (火)

県庁の良心

ウォッチメンさん、どっかの建設業者43歳さん、コメントありがとうございます。

ウォッチメンさん、そうなんですか。

県庁内部でも建設部が建設会社名を教えない事に首を傾げている人がいました。

どっかの建設業者43歳さん、施工した会社名が書かれた看板は全くありませんでした。

あったのは「鉄板スリップ注意!」と書かれた看板です。

俺は看板を見て徐行し、それでもスリップして転倒です。

キツい坂道で押して歩く事もままならない場所での事故です。

騒がなければもっと悪い情況で何も出来ずにいた事でしょう。

上級者が注意して徐行したにもかかわらず転倒する条件下はまともではありません。

県の過失は全くないと言い切る態度が頭に来るので裁判する訳です。

今日の午後から県庁で情報公開の手続きをしました。

会社名の特定ができる様に、余計な文書をなくして請求します。

県庁内でも会社名くらいは教えるのが当然という声がありました。

建設部の今回のやり方に批判的な県職員もいるのが分かってホッとしてきます。

とにかくやり方が汚い建設部にローキックを加えたい。

クレーマー、喧嘩屋、なんと言われ様があんなデタラメなことされて怪我した身になってみろ。

どうにもならない事態をなんとかするために努力は惜しみません。

やってやります。

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どこまで腐ってる秋田県庁

総務省に行政相談に秋田県庁の腐敗具合を相談しました。

総務省からの返事は、

「県庁内に県の行政を監査する為に弁護士がいますので相談してみてください。」

すぐに電話しました。

秋田県では弁護士ではなく、行政書士がその役をやっていて県庁に対して監査するほどの力はないそうです。

秋田県庁にいる弁護士はあくまでも県庁の味方。

情報公開制度も県に不利益な場合は公開できないかも知れませんと広報課の人からはっきり言われました。

どんだけ腐ってるんだ秋田県庁!

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波乙のパワー

どっかの建設業者さん、南方人さん、コメントありがとうございます。

どっかの建設業者さん、いつも参考になるコメント感謝いたします。

何故か会社名をひた隠しにする県の態度に色んな疑惑が浮かんできます。

不思議ですねぇ。

南方人さん、本当に皆さんから見たら県庁の対応には驚かされます。

鉄板を敷設した会社がよっぽど県に対して力を持った存在なのかも知れません。

俺、もしかして地雷を踏もうと頑張ってる?

時々、不安になります。


波乙はかなり速くなった。

それでも速度的には波怪の9割程度。

おそらくパワー的には波乙の方が上だと思うのだが、駆動ロスでパワーが間引きされ9割程度の速度しか出ない。

恐るべし、オートマバイク。

でも、乗り易さは波怪より数段上。

バトルツーリングでは、直線の遅さをどうカバーできるかが問題です。

スリップストリーム?

ブロック?

どっちも苦手だなぁ。

先攻逃げ切りしたいとこだが、上り坂一つで全部帳消しになるのは目に見えてる。

今年のバトルツーリングは俺にとって堪え忍ぶ勝負になりますね。

胃が痛い。

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2014年9月 8日 (月)

127ccハイコンプピストン

ノーマルシリンダーをボーリングしてできる最大排気量は127cc。

これ以上はスリーブの肉厚が限界です。


波乙のノーマルシリンダーで115ccハイコンプは試しましたが、最高速は悪くないものの加速が今一つ。

それならば、127ccハイコンプピストンにチャレンジしてみます。

これにトルクアップガスケットを組み合わせれば良いとこまでいくかも知れません。

今年最後のチャレンジかな?

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県庁の情報公開

明日、鉄板転倒事故の裁判に向けて県の情報公開制度を利用して、鉄板を敷設した建設会社を特定したいと思います。

あくまでも隠し通そうと県庁が動いた場合は、どこに訴えればいいんですかね。

県庁の腐り具合がこれではっきりします。

県庁は仲間に甘く、味方も多い。

俺の爺さんの時代から言われてきたことです。

何の変わりもないのが、呆れますね。

なんとか制裁したいもんです。

あっと、全然関係ない話ですが、JA10(中国生産カブ110)の購入をやめようかなと考えてます。

やっぱり俺は走り屋です。

自分が速く走れなきゃ面白くない。

JA10に未来像が見えなかった。

もし、新たに購入するとしたらWAVE125iですね。

グロムと同系エンジンなんで、これからパーツがどんどん開発されていくでしょう。

シリンダーヘッド回りのチューンナップが進まない最近のモデルですが、排気量アップのパーツは順調に開発されています。

ハイカム良いのがない、バルブ小さい、それならば排気量アップしかありませんよね。

JA07で色々試した結果がこれです。

俺は中華はいらない、欲しいのはタイカブ。

すいません。

俺、まだまだ速くなりたいもんで。

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2014年9月 7日 (日)

パソコンで丸一日

KYBさん、バイク整備さん、長後街道さん、コメントありがとうございます。

KYBさん、そうですね。

峠の茶屋のドライブインで待っててください。

バイク整備さん、良い感じのピストンですね。

まぁ、スリーブ入れ替えとクランクケースのボーリングが必要ですが、チャレンジするだけの価値はありそうです。

情報ありがとうごさいました。

長後街道さん、バルブが小さいカブ110系エンジンは排気量が大きくて圧縮が高いピストンがパワーアップの近道。

120ccハイコンプも一度試したいもんです。

NECのパソコンの故障原因はハードディスクの損傷で、精密機械もまだまだ寿命に個体差があるみたいです。

長持ちして5年、短くて1年未満。

再設定、面倒くせぇ。

でも、やらなきゃ請求書出せないよ。

問題はマイクロソフトのプロダクトキー。

なかなか見つからなくて、夕方に修理に出したパソコンと一緒に出した保証書にくっついてた。(ガクッ。)

やっとメールとマイクロソフト・オフィスが使える様になりました。

まだまだ再設定が必要なソフトが沢山ありますが、ゆっくりやってきます。

あー、コンピューター嫌いだ。

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2014年9月 6日 (土)

ピストン探してます。

125cc前後の排気量でハイコンプなピストンをまだ探してます。

なかなか良い感じなのがありません。

ピストンを製作できるとこを探した方が手っ取り早い?

問題はコストだなぁ。

自分で作る?

まさかね。

残るはビックボアにしてハイコンプ化くらいだな。

140ccくらいでフラットヘッドのピストンがあれば良いのかな。

探してみます。

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来週の火曜日

件の鉄板転倒事故を発生された新品鉄板をどこの建設会社が敷いたのか調べる為に、県庁 総務部 情報広報課に情報公開をしてもらいます。

おそらく、何らかの妨害が入る事でしょう。

県はその建設会社の名前を隠そうと必死です。

そりゃそうですよね、会社名が分かれば裁判されますから。

県も薄々自分達が裁判で不利なのを分かっているはずですから。

裁判になれば表に話が出ますしね。

少しずつですが追い込んでやります。

地道な作業ですが。

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プチツーリング

狂い咲きZさん、コメントありがとうございます。

奥多摩に行くスケジュールが決まり次第、ブログで報告します。

俺の走りは見た目地味ですよ。

雪道で鍛えた走りは余計な事を一切しませんから。

晴れた朝に仕事の段取りだけして、夕方の生産までの間にプチツーリングでもします。

気晴らしです。

どこ行こうかな。

波乙は遅い。

だけど、面白い。

オートマ使い(バイクもクルマもオートマ大好き。)として、走れる喜びをどう表現したらいいか。

やっぱりマニュアルギアは速さを求める過渡期の物だと思います。

最後はオートマかモーターですね。

問題はパワーロス。

有り余るパワーがあれば、運転者の使い易さが優先されるべきです。

その内、電気バイクがエンジンのバイクを凌駕する日が来るでしょう。

単発的な速さなら既に上回ってるかも知れません。

より速く、上手に走る為に俺はオートマ・バイクを選択しました。

でも、遅いんだよねぇ。

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2014年9月 5日 (金)

パソコンHDD修理

昨日のお見合いのダメ報告に続き、NECからも死刑宣告。

HDD修理の為、データ消滅。

会社のデータが消える羽目に。

今年は苦難が続く年です。

そんな年もあるでしょう。

参ったな。

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お見合いふられちゃいました。

日曜日にお見合いしました。

大変楽しかったんですが、ふられちゃいました。

相手も楽しかったらしいのですが、結婚となると違うらしい。

俺が年のわりにかなり若く見えたのが、ピンとこなかったとか。(威厳がなかった?)

ドンマイ、ドンマイ。

でも楽しかったんで良しとしましょう。

次行こう次。

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2014年9月 4日 (木)

波乙、東京出兵

バトルツーリングの翌週にシャコタン☆カブさんところにneriさんが行くみたいなのでお供します。

奥多摩の峠で軽くバトルごっこもしたいし。

奥多摩の峠は俺を迎えてくれるかな。

30年近く前、狂喜乱舞した峠族のメッカ奥多摩。

よく、ヘリポートで今で言うバイクスタントの真似事をしてました。

どっちかって言うと、峠の走りよりも曲乗りの方がメインだったなぁ。

成長した俺の走りは奥多摩で通用するか?

楽しみです。

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最速配達はアウトスタンディング

昨日の夕方にスマホからヨコハマのスピードライン500を注文しました。

取扱店はアウトスタンディングです。

今日の午後一に配達されました。

今までで最速配達です。

東京堂も速かったかアウトスタンディングはそれを上回ってます。

本当はスピードライン501が欲しかったのですが、山形の某カブ乗りが大量注文をした事から一気に売り切れをなったとか、ならないとか。(笑)

今の波乙には500の方が切り返しが軽くて良い感じもするので問題ありません。

エンジンの仕様が決まったことですから、車体の方も煮詰めなきゃ。

バトルツーリング緊張します。

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ライディングフォームが変わりました。

俺、ライディングフォームが結構変わるタイプ。

そんな俺が10年ぶりにリーンインになりました。

あのタイヤに依存したフォームは何となく苦手でしたが、脱力を覚えた今やってみると意外に具合が良い。

この感じならコーナー勝負で簡単には負けないでしょ。

コーナー立ち上がりでゴボウ抜きされなきゃ良いけどね。(笑)

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ひゃっほ~!

まるじさん、平社員さん、コメントありがとうございます

まるじさん、おでんの美味い峠の茶屋辺りまで迎撃しに来て下さい。

ギャラリー専門の方は岩洞湖のレストハウス付近で待ってるそうですが。

平社員さん、「ひゃっほ~!」はよく叫びます。

モヒカンですか?

最初の結婚当初はモヒカンしてましたよ。

普段はサイドに流して長髪風にしてました。

湘南爆走族の丸山スタイルです。


波乙は良い。

遅いけど良い。

気持ち良い。

なんつうか、ギアチェンジがない分ブレーキングに集中できるし、状況判断に掛けられるエネルギーが大分増やせる。

これで最高速が出ればなぁと思うが、それは時間を掛けて取り組みます。

本当に乗り易い。

全開にしてる時間が長くできるので、遅いのに満足度は高い。

真冬の雪道なら最高にして最強でしょうね。

夏でも冬でも巡行速度は時速100キロです。(それども雪道の最高速では波怪の方が上。)

それこそ、「ひゃっほ~!」ですよ。

夏場の苦労が報われる時です。

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2014年9月 3日 (水)

死語なんだけど憧れる言葉

あんどんさん、コメントありがとうございます。

業務連絡宜しくお願いします。

見てて、「コイツら大した事ないな。」と思ったら飛び入り参加して全員ぶち抜いてください。


バイク用語で最近めっきり使われなくなった言葉。

『750cc(ナナハン)キラー』

今や1000オーバーのビックバイクが季節になるとジャンジャン目につきます。

そのせいか、かつてはビックバイクの代名詞だったナナハンって言葉が使われなくなりました。

当然、そのナナハンを圧倒する機動性でナナハンキラーと呼ばれたバイクの存在も死語になりつつあります。

俺が目指してるのは、公道最強バイク。

最速ではありません。

最強です。

雨が降ろうが、雪が降ろうが変わらない速さを持つマシンです。

勿論、峠でナナハンをぶち抜いたりできなら最高なんですが、欲張りはいけませんね。

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バトルツーリング、1週間延期のお知らせ

9月7日に行われる予定のバトルツーリングが、9月14日に延期になりました。

理由は、

(自称)東北カブ乗りNo.1決定戦なので、カブの神と呼ばれるneriさんが仕事で参加できないのはマズイでしょ。

去年のNo.1は俺。

優勝候補が次々とマシントラブル&クラッシュで無難に走った俺が生き残った結果でした。

2014年は、オートマ・カブの波乙で参戦。

良い感じに仕上がりましたが、他のマシンよりはポテンシャルが少し落ちます。

ただ、乗り易さだけなら断然1位ですけどね。

コースによってはイケる可能性もなくはないって感じかなぁ。

まずまずの出来です。

てな訳で、秋田の参加者は当日カブ&ピース(旧アイポイント)から朝6時出発です。

遅刻は厳禁ですよマカマカさん。(笑)

只今、参加者募集中です。

見学者もOKです。(但し、チューンナップされたカブで来てね。)

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2014年9月 2日 (火)

土建屋土建屋、一枚岩

鉄板転倒事故で県に相手に出来る県議会議員は少ないかも。

何故って?

議員の正業に土建屋が多いからだ。

知事もそう。

建設業である以上、役所に強く言える人はよっぽどのバカか豪族か。

基本、長いものには巻かれろでしょうね。

県庁自体も一枚岩みたいにお互いに協力しあって他部署の問題をリカバリーする。

結局、俺はふりだしに戻る。

そして、放置。

こうなりゃ正攻法で行きましょか。

裁判を素直に進めます。

これが一番早い解決方法ですね。

マスコミも県庁に手向かうのはタブーみたいだし。

数社当たったが、相手が県だと途端にスルー。

裁判で勝ってから、もう一度チャレンジですかねぇ。

組織の力を今更思い知った感じです。

俺は仮面ライダーに勝てるショッカー・ライダーになりたい。

正義面してふんずり返ってる奴に膝カックンだ。

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波乙のチューンナップ計画2014後半期

波乙の腰上を125ccに戻した。

当初はタケガワのボアアップキットをする予定だが、最高速の伸びる可能性が高いエンデュランスのボアアップキットにトルクアップガスケットを組み合わせて組んだ。

ついでに左右ステップの長さを揃える。

左側は2㎝切り詰めていたので、右側も同じく2㎝切り詰めた。

ウェイトローラーは9グラムのオーバーサイズ・ウェイトから、8.5グラムの標準サイズ・ウェイトローラーに交換。

これで波乙の上原亜衣仕様の完成です。

誰も乗り易く、誰でも気持ちよく全開に攻められる仕様。

それが上原亜衣(人気AV女優)仕様。

ここまでが2014年前半期の波乙チューンナップです。

後半期は、ウェイトローラーをどんどん軽量化して高回転まで回し、ドライブスプロケットを特注製作してエンジンの高回転化に合わせてロングギア比に持っていきます。

最初にドライブスプロケット15Tを製作してみます。

ウェイトローラーは6グラムまで軽量化。

来年の春までは125ccのままで頑張りますよ。

脱原付きバイク化は来年になってから考えます。

今度の日曜日はバトルツーリング。

何人集まるかな。

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新聞社は地元紙だけじゃない

名無しさん、コメントありがとうございます。

そうなんですよ、建設会社が分かれば示談もシンプルなんですが県がそれを阻止します。

やり方が古すぎますね、秋田県庁は。

お話になりません。

地元新聞社に県の対応をリークさせたけど、本当に活字になって紙面を飾るかは分からない。

義理弟の話を思い出すと不安が募る。

まぁいいや、新聞は地元紙だけじゃないから。

全国紙に掛け合うのもありでしょ。

本来、行政の乱れを正す為にマスコミがあるべきで、スキャンダルで騒ぎ立てるだけがマスコミではないはず。(だといいが。)

地元紙のレスポンスが悪ければすぐに全国紙に話を持っていきます。

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2014年9月 1日 (月)

建設会社の虐め方

名無しさん、コメントありがとうございます。

入札であっても妨害は県がその気になれば簡単です。

そして、もしも入札で仕事を取っても県の仕事ですから、出来上がりが気に入らなければ工事のやり直しも可能です。

工事の方法にケチをつけて時間や手間、経費を多く掛けさせることもできます。

工事を受注した建設会社にとって依頼主は神なのですから。

特に役所ならば尚更です。

なんで知ってるかって?

俺の会社は元々が建設会社でした。

役所の職員から無茶な工事方法を強請され大赤字を出したこともあります。

親父が入札や選挙(昔はこれで仕事がほぼ決まった。)が嫌で建設業を辞めました。

秋田県の公共工事はまだまだ昔のままなのかも知れませんね。

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坊主憎けりゃ

県庁の汚いやり方に頭に来ている俺。

坊主憎けりゃ袈裟まで憎い。

俺、佐竹知事が一番嫌がる言葉知ってるんだよね。

最後に言っちゃうよ。

「さ○○さ○○○!」

これは最後の最後にします。

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圧力の正体

鉄板転倒事故を県議会で質問した県議会議員が圧力を掛けられてオメオメ帰ってきた。

その圧力の正体は?

県議会に質問した県議会議員は、普段は建設会社の社長の弟(会社役員)で、県を敵に回すと県からの仕事が貰えなくなる。

「この件から手を引きなさい。」

この一言で、終了ですよ。

結局、補修工事を行った会社名も、「委託した会社だから言えない。」などと訳の分からない理由で教えてくれなかったとか。

これじゃあ、県の味方にならざるえないよね。

議員がダメなら次はマスコミ。

これだって圧力が掛かるかも。

俺の義理弟は、地元新聞社の元記者。

県に都合の悪い記事は、何度も書き直しをさせられた経験がある。(正義感の強い男でそれが嫌で退社。)

そしたら県外のマスコミに訴えるしかない。

WEBミスターバイクで取り上げてくれないかな。

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ここまで来たらマスコミでしょう。

平社員さん、コメントありがとうございます。

平社員のコメントを参考にして、早速行動しました。

取材するそうです。

俺、頭おかしい?

自分に問う。

多分、大丈夫。

今回の鉄板転倒事故の県の刑事責任逃れには相当頭に来てる。

県議会に働きかけても話し合いで解決しましょうって言われるし、県知事にメールしても関係部署と話し合いしましょうと言われる。

だからさぁ、秋田県庁の秋田県 地域新興局 建設部は俺を騙そうとしてるんだって。

調べもしない事故状況を警察署に行って調べたとか嘘ついて、自分勝手な過失割合を決めちゃってさぁ、やってられないよ。

なのでマスコミに県の事故対応の不手際をリークすることにした。

バカらしくて話し合いなんかやってられるか。

こうなりゃ戦争だよ。(大袈裟だね。)

まぁ、お祭り程度の騒ぎになればラッキーかな。(いいとこ村の盆踊りでしょ。)

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県庁サイバー攻撃か?

昨日の記事、『これまでの県庁とのやり取り』をパソコンで書いた直後、パソコンがフリーズ。

初期設定画面から戻らなくなるトラブル発生。(今はスマホで書いてます。)

NECのトラブル相談に問い合わせたが、パソコンをNECで調査と修理する事になりました。

このパソコンは購入してまだ1年経ってません。

昨日の記事を書くまで調子よく動いてました。

偶然にしては出来すぎです。

こんなこと出来る奴が県庁にもいるんですかねぇ。

ああ、恐ろしい。

単なる偶然だと願いたいものです。

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