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2014年9月16日 (火)

県庁の犬(弁護士)から電話がありました。

午前11時前に県庁側の弁護士から電話がありました。

アホ臭くって話になりません。

弁護士の主張では、新品鉄板で後輪が滑っているのにブレーキやアクセルを戻して減速しないのが俺の過失だそうです。

クルマやバイクでタイヤがスリップした時に最もやってはいけない事は、ブレーキと掛ける事とアクセルを急に戻す事です。

これをやった瞬間にマシンは横に向きだしてコントロール不能になります。

左側は崖の転落防止のガードレールがすぐ近くにあり、右側は単管パイプのバリケード。

俺に死ねってか!

普通はね、弁護士が相手の辻褄の合わない発言を論破するんだが、全く俺の発言にそれがないから、「見解が違う。」って言葉でお茶を濁してる。

本当は自分でも俺に過失なんかないの分かってるんだろ湊弁護士。

道理の通らない浮世離れした話を裁判でも展開してください。

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コメント

いつも楽しく拝見させてもらってます。
世の中には道理の通らないことが多すぎますね、
最初から経緯を見させてもらっていますが、私が思うに一番悪いのは、最初に対応した職員が「これは滑りますよね、保険で対応します。」と自分の意見を言ってしまったことだと思います。
私も正しいことは正しいと言いたい人間なので人生で色々苦労しています、ピーキーさんのようにトラブルを楽しめる余裕がありません。

投稿: 774ライダー | 2014年9月16日 (火) 22時33分

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