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2014年10月29日 (水)

忙しい動く

鉄板転倒事故で県庁に新たに情報公開請求しました。

事故を調査したとされる保険会社(県側は後から助言をもらっただけど主張を変えてきたが)との契約書と事故発生の際には示談交渉で表に出ない取り決めとされる内容書類の公開を求めました。

行政相談の苦情申し立てで調べると調査は県側が独自で調査して保険会社からは助言をもらっただけと言うならば、なぜあそこまで過失割合の正当性を主張できるのか?

だって保険会社は調査してないんだろ。

プロの査定?じゃなく、県庁が調査して、「これでいいだろ?」って保険会社を聞いただけで決めた過失をどれだけの正当性があるのか。

なめてんなぁ。

保険会社は事故現場にも行かず、バイク屋で車両の破損具合も見てない。

破損したバイク装備品の損害内訳書を俺に求めたのは保険会社だって聞いたから提出したのに、保険会社は助言だけとか。

ふざけてんなぁ。


午後一には裁判所に訴状を提出しに行きます。

準備万端です。

「裁判頑張ってください。」

行政相談室の行政書士さんから応援されました。

ついでなんで中古鉄板なら転倒事故は起こらないことを検証した実験ビデオも見せました。

中古鉄板ならスリップ事故は起こり難い。

しかし、気の利いた建設会社ならその上にアスファルトを敷く。

それが安全に気を配る仕事。

事故った現場は論外です。

そのことをこれから追求していきます。

頑張ります!

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