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2014年11月26日 (水)

裁判所に聞いてみた。

朝に事故現場の傾斜を測定して撮影。

国道101号のちゃんとした崖崩れ補修工事と全く同じ傾斜だった。

道路幅も同じ、傾斜も同じ、なのに工事の仕方に天と地ほどの差がある。

これは裁判の証拠と1つになります。

県庁に行った後に裁判所で裁判の進行のこととか、証拠の提出について質問しました。

特に聞きたかったのはUSBメモリーにコピーした証拠ビデオのことです。

裁判所の職員(年配になった北川景子似の昔は美人らしき女性)によると、「ビデオの証拠となる発言内容を詳しく書きとめて文書にしてください。」とか。

そして、証拠のリストに何の証拠かを明記してほしいそうです。

2回目の情報公開で手に入れた秋田県と東京海上日動火災との契約書類も証拠として提出します。

また、県議会議員から保険会社の名前と質問してもらったが、拒否され脅されて帰ってきたことも証拠として提出します。

こうやって書いてみると、どんだけ屑なんだ秋田県と思っちゃうね。

白黒つけます。

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