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2014年11月 7日 (金)

訴状4回目の書き直し

たかはしさん、コメントありがとうございます。

たかはしさんに教えられて調べてみると、面白い判決ですね。

自転車転倒事故で、事故原因を放置した行政側の責任を判決内容では認めてないのに損害賠償的には勝訴になってます。(原告の過失2:行政側の過失8)

京都の裁判所はイキな判決を出しはるんどすなぁ。(笑)

午後から訴状を書きます。(ゆうじさん、見てるー!キャッホー!)

4回目の書き直しです。

裁判所では、裁判所に訴えたいと思ってる人が頻繁に来ます。

しかし、訴状を書くだけでもかなりの手間が掛かります。

途中で「無理!」っと止める方もいるので、最初は訴状の書き方を簡単に説明します。

その後、訴状を持ってきた人に、「こういう書き方をしてください、こういう書類が必要です。こんな風にまとめてきてください。」と細かい指示が出ます。

それから裁判となる事件の内容を裁判官に分かり易く、原告の主張が把握できる内容の書類を作らなくてはなりません。

はっきり言って面倒です。

被告が悪いって証拠も出さなくてはなりません。

その証拠は一つ一つ、「こんな証拠を出しますよ。」と文書化しなくてはなりません。

俺の場合、根がストリートファイターなんで勝つために人生掛けちゃう性格だから全然苦になりません。

どうやって相手をやっつけるかを考えるだけでドーパミン放出です。

古くからの友人には、「蛇みたいな奴。」と思われてますよ。

蛇も海に千年、山に千年住むと龍になると言われてます。

『海千山千』の語源ですね。

油断のならない人物に使われる言葉です。

俺も色んなとこで色んな経験をして、百戦錬磨の海千山千になりたいなぁ。

県側に過失がある証拠をもっと探して徹底的にやってやる。

俺に喧嘩売る奴はボロボロになるって昔から決まってるんだよ。(俺ん中で。)

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コメント

ピー公よ… 黙って聴いてりゃ、性格のネジ曲がった悪知恵の効く暴力主義かつド変態じゃねーかよ

投稿: ゆうじ | 2014年11月 8日 (土) 01時32分

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