« ツル薔薇 | トップページ | 禁忌 »

2015年9月19日 (土)

チャイナポイズン

波怪のスタッドボルト緩み対策をするためにダカールを電柱ガレージから出した。

ついでにダカールのオーバーヒート対策を先に行う。

実はラジエター・サブタンクの蓋を注文したらヤナセのサービスマンが、「年式からするとラジエターキャップも交換ですね。」とパーツを送ってきた。

サブタンクの蓋が飛ぶ=ラジエターキャップの劣化なんだろうなぁ。

でも、国産バイクならラジエターキャップはかなり耐久性があるんだが、ドイツ製は日本製に劣るのか?

バイク屋に話を聞くと、「今ではBMWでも中国製のパーツを使うから。」だとか。

おお、ドイツお前もか。orz

つーことで、タンクカバー(ダカールの本当の燃料タンクはシートの下なんだが)を外して、ラジエターキャップを交換する前にクーラント補充。

緑色のクーラント液がないのでコマツ製作所製重機用クーラント(青色)を補充。

色が近いから良いでしょ。(いい加減。)

中国製は本当にダメだね。

ホンダもデュオ110のリコールで被った損害で中国生産を縮小することにしたとか。

以前から国産メーカーは技術の流失を恐れて、国産のパーツの耐久性を100とすると、中国や他の国に80の耐久性となる技術を教えている。

本来、80の耐久性でもほとんど問題ないのだが中国人が作ると60の耐久性しか作れない。

だからメチャクチャ壊れる。

俺は国内の色んな工場で働いたが、お金を稼ぐとなると外国人との共同作業になっちゃう。

中国人はね、見てないと仕事しないんだ。

マジで。

ペルー人はね、女性がしっかりしてて、男性はそのしっかりした女性に尻を叩かれながらちゃんと働く。

中国人はすぐサボる。

しかも美人ほどサボる。

中国人の美人とペルー人の美人を比較すると、中国人はモデル体型でペルー人はグラドル体型。

俺はどっちが好みかって?

勿論ペルー人です。

話が脱線しましたが、俺は中国製のスーパーカブは買わないよ。

奴らの仕事ぶりをよく知ってるから。

奴らに仕事をさせるとしたら、隣について、「何してるの? しっかりやってね。 ほら、また違う。 こうやるんでしょ。 休憩時間はまだまだだよ。」ってしないとダメ。

つまり、中国人だけじゃ仕事にならない。

世界中に中国の毒が回ってる。

台湾製は人種が同じでも全然違うんだってね。

あそこは中国の文化大革命から逃げてきた伝統や哲学を持った人々が逃げてきた所だから。

中身が違う。

あーっ、ペルー人のお姉ちゃんと遊びたい!

|

« ツル薔薇 | トップページ | 禁忌 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/125037/61679504

この記事へのトラックバック一覧です: チャイナポイズン:

« ツル薔薇 | トップページ | 禁忌 »