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2015年9月28日 (月)

日本の法律は犯罪者を救済する為にあるのではない。

裁判所からの和解案は、実質口頭注意するからそれで納得しろという話。

棄却されずに判決が出るだけマシか。

会議で決まったことはどんな悪いことも実行するのが県庁だ。

今回の和解案では裁判所が法の番人ではなく、役人のボディーガードと化している。

まぁ、俺の和解案は最後まで通すけどね。

受け入れられなければそれでいい。

甘い判決なら即上告。

今度は、証拠という犯罪記録を分かり易く整理して、新たな証拠を追加して高等裁判所に舞台を移します。

役人とは本当に屑な仕事だ。

税金なんか払いたくないね。

年金と国民保険は仕方ないと思うけど。

建設部の鐙部長の手が後ろに回るまで徹底的にやります。

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