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2015年9月29日 (火)

県庁の悪事をYouTubeにアップします。

来月の15日に地方裁判所で和解について話し合いというか、おそらく話にならないので判決を待つことになります。

今回の裁判所の出した和解案を法務省のある部署に話したら、「えっ、それは和解なんですか? あなたのメリットが何もないじゃないですか。」と言われました。

和解の意味を調べると争っている者同士がお互いに一歩譲ることだそうです。

秋田地方裁判所の和解案は、

建設部に二度とこの様な事故が発生しない様に再発防止を書面で通達する。(確かに事故が起こった理由は工事の不備だとは認められた。瑕疵の有る無しは棚に置いて。)

訴えを取り下げろ。

賠償責任は認めない。

裁判費用は各々払え。

これのどこが譲り合いなのか?

責任追及から逃れる為に、判例の捏造や虚偽をする建設部に書面で注意しただけで何が変わる。

バカじゃねぇの。(本音)

ぶっちゃけ、「秋田ってまだそんなことしてんの?」って感じの回答でしたよ。

相談は世間話なんかしてる内にざっくばらんになってオフレコみたいに出た言葉が上の言葉。

秋田の役人はどんなに民間人が、「おかしいよこれ。」と訴えても役人の味方でした。

どこが中立だよ、秋田地方裁判所。

俺の提示した和解案を建設部は受け付けないでしょう。

裁判での心証が悪くなると思って今まで建設部の悪事をYouTubeにアップしてませんでしたが、判決が出次第アップします。

秋田地域振興局建設部用地課の進藤実課長、同じく藤本正人班長が過失割合の決定に参考にした判例を捏造したり、契約書にない契約が有るように嘘をついたり、保険会社が示談交渉に一切関わっていないのに保険会社の判断で示談が進んでいる様に俺を騙したりと酷いもんです。

これらの職権濫用は、俺が調査で手に入れた証拠により全部嘘っぱちだと判明しました。

手に入れた証拠は、裁判所、検察庁、法務局人権擁護課、県庁公報課の第三者機関に提出しています。

公人ですのでYouTubeにアップしても名誉毀損にはなりませんし、仮に名誉毀損で訴えられても証拠を提出し事実と判れば無罪です。(憲法第230条の2で公益に関わる場合に認められる。)

腐れド外道の建設部は、道路管理の不備で事故が発生しても俺にした事と
同じ事を何十年も繰り返してきました。

だから、それが犯罪だと分からなくなっています。

俺が頑張って、それを理解させることで行政がもっと良くなる筈です。

役人が甘い汁を吸い過ぎておかしくなってるのを是正するには、合法的な制裁を行わなくてはいけない。

もう二度と県民を騙したりしないと思うくらいに辛い目に合わせないと。

俺は何でもやるよ。

徹底的にやるよ。

法が許す限りな。

俺はマッドライダーだ。

狂気のバイク乗り。

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