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2015年10月12日 (月)

最後の手段

波怪にCBR150Rのインジェクターを装着したが、まだガソリンが薄い傾向がある。

いつもの如く風呂に入って考えてみた。

高圧縮仕様に戻して点火時期をスタンダードにするか?

このまま低圧縮で点火時期を進角して今の仕様にするか?

それとも…

悩んだ末の最終決断は、

インジェクターに合わせたエンジン仕様にする。

CBR150Rインジェクターの噴射量に丁度良いエンジン仕様にする。

どうなるかは、まだ分からない。

とりあえず今の噴射量に合うエンジン仕様を探すということだ。

けして大人しい仕様とはならないはず。

何故なら噴射量が半端ないから、それをキレイに燃やして遅い訳がない。

まずは、スパークプラグの燃焼状態を見て、ディポジットが出ない様にしなきゃね。

明日は、O2センサーをキャンセルした仕様からテストです。

もしかしたら、これでokが出るかも。

期待せずにやってみます。

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