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2015年11月27日 (金)

準備書面

今日、裁判所に訴状を提出したことで裁判に事件名が付きます。

(○)○○○号賠償請求事件。

こんな感じの名前です。

()の中にはカタカナが一文字入ります。

ナンバープレートみたいですね。

裁判が始まると原告、被告ともに裁判官から質問されたことをついてお互いの主張を書きます。

場合によっては相手の主張への反論を書くこともあります。

こちらには相手の犯罪の証拠があり、動画に撮ってます。

YouTubeで世界中の人が観覧できる状態です。

そのことを裁判官に伝えたら、さぞかしびっくりするでしょうね。

そして、時代の変化を知ることとなるでしょう。

こちらは何とも思ってません。

有るものを使っただけですから。

県庁建設部の職員2名を告訴した時の検察官にそのことを教えたらビビってましたが。

犯罪者をとことん追い詰められるのは犯罪を犯すことも恐れない奴だけです。

綺麗事ではありません。

勿論、裁判途中で俺が捕まったら大変なので、慎重にことを進めていますがね。

検察官が当てにならないので、先に民事訴訟で裁判に掛けます。

本当は刑事裁判が終わってからと思ってましたが、7月の告訴状提出からまだ本腰の捜査がされておりません。

日本では起訴されれば、された段階で有罪はほぼ確定です。

その格率は98パーセント。

よっぽど大きな犯罪でなかったら、まず有罪。

秋田では大変な話になります。

県庁職員が自らの不始末を隠す為に県民を騙す。

その事実を報道されたら秋田中の公務員が、「どうせお前らも似た様なことしてんだろ。」と言われる畏れがあります。

だったら、役人達が揃いも揃って無かったことにする?

そしたら、話は秋田県だけじゃ済まなくなるよ。

まだ県庁は事態を甘く見ていることだろう。

これからどうなるかは俺が書く準備書面に掛かっております。

くたばれ県庁建設部!

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