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2015年11月18日 (水)

ネット告発で俺が名誉毀損にならない訳

県庁建設部の公務員職権濫用罪証拠ビデオをYouTubeにアップロードして10日くらいが経つ。

これには相当な勇気が要りました。

名誉毀損にならないか?

脅迫行為にならないか?

名誉毀損には、公共性、公益性、真実性が有れば罪に問われないと法律でなってる。

つまり、マスコミでなくとも、それらが有ればインターネットでの告発はokだということだ。

脅迫行為については、俺自身は何も求めず、県や国の政治に関わる人に、「先生は、これらの犯罪行為が県民に対して行われたことをどう思われますか?」との問いをしてるのみであるので犯罪にはならない。

たとえ訴えたとしても、捜査により県庁建設部の犯罪行為が本当かが問われるだけ。

俺を訴えれば自らの首が絞まるのだ。

県庁建設部の公務員職権濫用行為は、会議で新品敷鉄板によるバイク転倒事故の責任は我々に無いものとするという姿勢が決定し、それに事故担当となった用地課の進藤実課長、藤本正人班長が従っただけです。

元は県庁建設部の鐙(あぶみ)藤広部長、柳橋仁次長(前回の裁判で初めて出廷。)をはじめ、会議に出席した全員の犯罪。

俺は負けないよ。

日頃から喧嘩に負けるくらいなら殺してしまえって思ってるからね。(本当にはやらないが。気合いはこれくらいのつもりって話。)

どうしたらこの犯罪が表に出て騒がれるか考えてます。

県庁を嫌いなマスコミってないかな?

探してみますね。

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コメント

うわぁ、西原理恵子語録の【Q:使えない部下にイライラします
⇒『「ネジ」だと思ってください。人として扱うから腹が立つんです』】を地で行ってる(笑)。

投稿: 平社員 | 2015年11月20日 (金) 00時06分

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