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2015年12月20日 (日)

諮問番号123号

諮問番号123号ってのは、情報公開請求拒否への異議申し立ての番号のこと。

午前中に意見書を書いた。

「これだけの事実と証拠を突き付けられて無視して問題なしとするなら、お前らも告訴と裁判だ!」との脅し文句付き。

県庁建設部の火種が広報課にも飛び火ですよ。

どんどん県庁、検察庁、裁判所の膿が表に出てきます。

俺、ブラックヘッド(黒ニキビ)なんかの所謂ニュル映像を見るのが好き。

異物を取り去るスッキリ感。

秋田の地方行政の膿も取り去りたいねぇ。

さぞかしスッキリすることだろう。

明日、(今日が日曜日だってさっき分かった。)県庁の広報課に意見書を持って行きます。

何の為の諮問会議なのか、よく考えてほしい。

県庁の悪政を防ぐ為の諮問会議が、県庁を守る為に使われてるなんて『もったりまげだり(山にしたり拡げたりで、意味の無いことを秋田弁で表現したことわざ)』だろうが。

全ての行政を正常化させる組織が逆に不正を正当化する為の組織になってる。

それを腐敗と言わずして何と言う。

秋田の政治は皆糞です。

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