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2015年12月 9日 (水)

検事の馬鹿野郎、不起訴にしやがった。

秋田地方検察庁の神田正淑検事が、あれだけの証拠を無視して不起訴にしやがった。

呆れてものが言えない。

すぐに検察審査会に異議申し立てします。

やっぱり三権分立なんて真っ赤な嘘だね。

これも理由にならない理由。

判例を保険会社が探してきたと虚偽したのはスルー。

判例の捏造は共通点もあるから問題ない。(縞鋼鈑の敷鉄板なんて架空の物まででっち上げたのに、それはスルー。)

保険会社が過失割合を決めたと虚偽してのは、知らんぷり。

保険会社の名前と担当者名を契約で言えないとしたのは、契約に示談交渉サービスがなかったから。(上の虚偽との矛盾は無視。)

契約書にないことを勝手に言っても、示談交渉サービスがないから大丈夫だそうた。

つまり、嘘をいくら言っても職権濫用にならないんだと。

酷い内容だ。

この検事は隻眼(片目 )だが、残ってる目も節穴らしい。

本当に最初から最後まで糞な検事でした。

こんな矛盾だらけの判断を許せる訳がない。

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