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2015年12月10日 (木)

ダブルエンジン(エンジン2丁掛け)

ダブルエンジンと言っても、「惚れてまうやろう!」の芸人ではない。

実は、裁判所で確認したんたが、検察審査会と付審判制度は同時に申請できることが分かった。

秋田地方裁判所では付審判制度を使う人はここ30年で俺が初めてだそうだ。

おまけに、元々は付審判制度の方が古い制度らしく、後からできた検察審査会と同時に申請される場合のことをしっかり考えてなかった様子。

つまり、俺は裁判所の検察審査会に申し立てもできるし、付審判制度の申し立てもできる。

しかも、付審判制度は裁判所から申請書類をもらって(正確には雛形だけ。)秋田地方検察庁に提出するのだ。

検察庁のやつら驚くだろうなぁ。

特に神田正淑検事なんか、「何それ?」と思うだろう。

裁判所の人もそんな制度があったことしか覚えてなかったからね。

これから雛形を元にちゃっちゃと書きます。

ただ、今日は深夜のアルバイトもあるので書き終えることはできないかも。

付審判制度は不起訴通知が届いてから7日以内に申し立てしないといけません。

明日には提出できる様に頑張ります。

県庁建設部のあれだけの不正を許したら、役所は自分達の都合で嘘がつき放題の天下御免になってしまいます。

だって、検察庁が問題ないとするんだもの。

県庁も検察庁も許せません。

糞は糞同士、固まってろ。

この糞が。

汚ない言葉使いでスミマセン。

ちょっと興奮してます。


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