« ウィリーが | トップページ | 凄い楽しかった夢。 »

2015年12月13日 (日)

付審判請求書と検察審査会申立書の同調

帰宅してからパソコンとにらめっこ。

付審判請求書の訂正書類と、検察審査会申立ての追加説明文を俺の書面上の名前(請求人&申立人だけを変更)して全く同一の文章にしました。

付審判請求で捜査する弁護士、検察審査会の審査員の両方を分かり易くする為です。

悪いことしてる県庁職員を告訴できないのは日本の公益になりません。

起訴されて懲戒免職させるべきです。

そして、それを指示した人間は更迭されるのが当然ですね。

検事も俺を騙してるのは捜査で分かってる。

しかし、あれは罪にならないと馬鹿を言う。

どうりで刑事裁判と民事裁判で判決が別れる不合理が起きるハズだよ。

これは検察庁の職務怠慢の何物でもない。

こいつらは故意に起訴したり、しなかったりしても罰則は何もない。(特別公務員職権濫用罪で告訴しても、同僚を起訴する検察官は皆無。不起訴通知が届いたら俺同様に付審判請求と検察審査会に申請しないとダメだ。)

冤罪で死刑にした場合とかは、業務上過失致死で逮捕しても何もおかしくない。

医師の医療ミスでも罪を問われるんだから、検察官や警官も裁かれろ。

やっぱり役人は特権階級だな。

くたばれ腐れ公務員。

|

« ウィリーが | トップページ | 凄い楽しかった夢。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/125037/62951197

この記事へのトラックバック一覧です: 付審判請求書と検察審査会申立書の同調:

« ウィリーが | トップページ | 凄い楽しかった夢。 »