« 俺の敵は | トップページ | またまたまたまた検察庁へ »

2015年12月15日 (火)

付審判請求と検察審査会の歴史的背景

付審判請求と検察審査会は歴史が古い。

しかし、付審判請求で不当な不起訴処分に不服を申し立てても起訴されるのは1000の1の確率。

有って無い様な実績。

検察審査会は不起訴処分が不当だと審査されてても、検察庁は起訴したくてもよかった。

張り子の虎の意味の無い法律であったのが、2009年に改正されて起訴しなくてはならなくなった。

どうだい、権力分立なんて嘘だって分かるだろ。

その審査だって、選挙権を持っている人という条件で選出方法は明らかではない。

人選をいくらでもイカサマできる。

この国もけして美しい尊い精神を備えた組織で成り立ってる訳ではない。

江戸時代となんも変わらん。

役人天国ですわ。

県庁職員の平均ボーナスは82万円だそうです。

県民を騙そうが何しょうがボーナスは出る組織。

辞めたくはないでしょうねぇ。

何とか告訴した2名は懲戒免職にしたいですなぁ。

神田検事も、この2名が俺を騙してるのは捜査で分かってる。

でも罪にはしない。

検察庁は犯罪者の片棒を担ぎました。

同罪です。

あれだけハッキリ言われると、この国の腐り具合がよく分かりますね。

汚物はまとめて消毒したいくらいですよ。

|

« 俺の敵は | トップページ | またまたまたまた検察庁へ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/125037/62982415

この記事へのトラックバック一覧です: 付審判請求と検察審査会の歴史的背景:

« 俺の敵は | トップページ | またまたまたまた検察庁へ »