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2015年12月26日 (土)

諮問機関の無意味

県庁との示談交渉の時につかれた嘘を確かめる為に、『過失割合を決定したとされる保険会社名とその担当者名』の情報公開を求めた。

その結果、「行政文書のないから情報公開できない。」と拒否。

嘘を誤魔化す為に嘘の文書を作った。

これ、実はとっても重い罪。

これが許されたら行政は悪いことし放題だもの。

俺は2回目の情報公開請求で、『県と保険会社の契約書類』を請求。

その結果、「保険会社は示談交渉には直接関わらず、助言するのみ 。」と最初の情報公開の回答が真っ赤な嘘と証明される。

それは最初の情報公開請求拒否の異議を申し立てた。

それから一年経ってもまだ答えが出てません。

有識者とか言ってる奴等と話したが、誰一人頭の良さそうな感じはしなかったね。

だらだら回答を先伸ばしして、もしも、「審査の結果、問題なしで妥当。」と通知が来たらその日の内に訴状を書いて秋田県を訴えます。

悪政を防止する為の諮問機関がそれを擁護する様では、県民に対する裏切り行為も仕方なしと諮問機関は考えていることになるからです。

諮問機関の雇い主は秋田県です。

所詮は飼い犬ですか?

諮問機関で審査した奴等の名前と職業を情報公開請求するかな。

個人情報?

知るかボケ!

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