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2015年12月 6日 (日)

判決の話

県庁と裁判で秋田簡易裁判所は、「俺の訴えを棄却(認めない)する。」でした。

俺はこの判決後に裁判所の出す判決をついて色々調べた。

裁判では、裁判長の思い込みが判決になる。

中立なんてありえない。

証拠は裁判長の思い込みに都合の良いものは採用し、都合の悪いものは無視。

これ、マジですよ。

これで苦しんでる被害者が多いこと、多いこと。

そこで、どうしたら控訴した時に勝てるかを考えた。

出した答えが、徹底的ネガティブキャンペーン。

俺の場合は秋田検察庁に告訴して、相手は犯罪者だと主張した。

まぁ、その通りなんだけどね。

裁判ほど不合理な儀式はありません。

裁判長の思い込みで良くなったり悪くなったり、公平な裁判など存在するのかと問いたくなることばかり。

相手が国や行政だとこの傾向が強くなる。

裁判所は、正義という文字が最も遠い場所なんですね。

検察庁も同類です。


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