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2015年12月28日 (月)

検察庁は犯罪そのものを認めないかも。

県庁の建設部から出された情報公開請求に対する通知書が虚偽だった事実が判明っていうか、秋田地方検察庁の神田正淑検事の捜査で確定してる。

先週に虚偽公文書作成等って罪で新たに告訴状を提出したが、「只今審査中。」で待たされてる状態です。

前回の告訴で不起訴にして、付審判請求と検察審査会のダブルクレームで面白くない秋田地方検察庁。

このまま、「これは事件性はない。」として告訴を却下することも考えられる。

そしたら秋田地方検察庁を相手に裁判しなきゃ。

これは行政よりも手強いぞう。

県庁よりも裁判所に近い存在で持ちつ持たれつの間柄だもんね。

俺も本格的に頭おかしくなりそうだよ。

最も正義に遠い事をした秋田地方検察庁。

これからどう出るか楽しみです。

またこれも、「言葉のアヤ。」とかにされるのかなねぇ。

お前ら公務員は国民の5分の1の労働で2倍以上の収入を得られる特権階級。

せめて真面目に仕事しないと国民に対する裏切りになってしまう。

「公務員は辞められまへんなぁ。」

そんな声が聞こえてくる気がしてならないですね。

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