« またまたまたまた検察庁へ | トップページ | タイヤを鳴らさない走り »

2015年12月16日 (水)

抗告

付審判請求して起訴される確率は0.1%です。

今まで18000件付審判請求されて23件しか起訴されてません。

しかも、その内の9件しか有罪になってない。

公務員の職権濫用にそれほど裁判所の判断は甘い。

起訴されない可能性も考慮して抗告も視野に入れています。

抗告とは、付審判請求でも起訴されないことに不服を申し立てることです。

やれることは全てやります。

役人の犯罪を裁くのに役人に頼らなければならない矛盾。

それこそ、韓国の選手とスポーツで試合をするのに審判が韓国人なのと同じこと。

しかし、やらなくてはいけない。

そこにエントリーできる権利があるなら挑まなくては。

まさか、俺が権力と戦う立場になるなんて夢にも思いませんでしたよ。

まるで象にかじりつく蟻です。orz

|

« またまたまたまた検察庁へ | トップページ | タイヤを鳴らさない走り »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/125037/62988879

この記事へのトラックバック一覧です: 抗告:

« またまたまたまた検察庁へ | トップページ | タイヤを鳴らさない走り »