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2015年12月31日 (木)

今年最後の日に最初にしたこと

朝っていうか、ほぼ深夜に秋田地方裁判所に提出する準備書面を書きました。

寝て起きて、その準備書面をチェックして訂正と加筆。

裁判所、被告、原告(俺)、そして県庁の諮問機関に提出する為に4部準備書面を印刷。

検察庁や警察に正義はないと分かった。

もちろん、裁判所にもない。

しかし、被告をこれ以上庇うと公務に支障が出ると判断すると状況は変わる。

とっくの昔に被告(県庁建設部)の主張は破綻どころか何もしてこない。

できる訳がない。

すれば裁判において虚偽をすることになる。

全部偽証罪になるからだ。

被告が一つでも嘘をついたら、そこから上げ足を取られ決着してしまう。

被告代理人の湊弁護士が被告の嘘を正当化することは、虚偽を擁護すること。

弁護士が裁判で嘘をつく。

秋田を代表するとか、しないとか言われている弁護士先生のやっていいこととは思えませんな。

早く被告の準備書面に御目にかかりたいものです。

何一つ言い訳できない完璧とも言える証拠。

できるのは嘘をつくことだけ。

まぁ、頑張れや湊先生。

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