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2016年1月24日 (日)

法が無くて敗訴、法が有ったら勝てるのか?

敷鉄板での転倒事故は敗訴。

裁判長からの何気に、「法が無いから裁けない。」と判決理由でメッセージ。

今年の1月19日からの公判は、ちゃんと法がある。

証拠は全部揃ってる。

敗訴した裁判でも証拠は全部揃ってたがね。

裁判長から頑張ったねって言われて終わりだ。

今回の裁判は犯罪による損害賠償請求。

犯罪で被った損害は賠償責任がある。

あれだけの犯罪の証拠を裁判所は無視できるか?

県庁には強い力があるのは分かった。

刑事事件では起訴出なかったが、異議申し立てはしている。

秋田県庁-(付審判請求+検察審査会)×2=?

付審判請求と検察審査会をそれぞれ2つ申請しているカオスな事態。

事故の責任追及はできなかったが、犯罪の責任追及はキッチリやらせてもらうよ。

裁判は秋田県の犯罪にどれだけ味方できるのか?

見物ですね。

もしも、裁判所が全面的に味方してきたら、どうしてやろうか。

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