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2016年1月29日 (金)

訳あって上告します。

マキオ会長、コメントありがとうございます。

裁判に勝つ為に一時的にブログを止めておりました。

和解案が提示されて勝利を確信してブログ再開しましたが、判決はまさかの棄却。

秋田県庁の力を思い知らされた次第です。

でも、まだやれます。

人から、「狂ってる。」と言われようが狂い咲きデスロード(狂い咲きサンダーロード+マッドマックス怒りのデスロードな気分)で頑張ります。

敷鉄板転倒事故の裁判で訴えは棄却されました。

裁判長から和解を勧められて棄却。

示談と和解は似ていて全く違う。

示談は裁判自体を無くしてしまう話し合い。

和解は裁判記録に残る。

被告側に厳しい和解案を提案されたのに棄却という矛盾。

通常、被告側に厳しい判決が出ることを考えて和解が進められる。

何故なら、棄却(訴えを認めない。)の判決に和解を勧める意味がないからだ。

判決が決まり、実際に出されるまでに内容が変わったとしたら筋が通る。

それほど、この裁判が秋田県の行政にマズイという証拠だ。

今年の1月19日に始まった示談交渉からの虚偽、捏造、強要、強迫による職権濫用の損害賠償請求裁判。

この裁判の意義を保つ為に棄却された裁判も継続させる必要があると判断しました。

秋田地方裁判所の裁判長からは、「規制(法律)がないから危険だったと認められない。」と説明されました。

法律で裁けない裁判に勝訴はありませんが、19日からの裁判の為に上告します。

これから上告状を書きます。

頑張ります。

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