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2016年2月12日 (金)

庇いきれなくするまでだ

秋田県の行政、検察庁、司法と戦ってる俺。

ことの発端は、

東北ツーリング。

雨の日のツルツル敷鉄板で転倒。

「あれは危ない。」と県庁に申告。

「保険で補償してあげる。」と県庁職員。

補償どころか、判例捏造、虚偽の連続。

俺ブチキレ。

県庁の行政相談室に苦情申し立て。

調査に強制力なしで調査結果が全て虚偽。

情報公開請求。

虚偽の公文書でごまかそうとする県庁。

情報公開審査会に異議申し立て。

情報公開審査会は御用学者ばっかりの県庁の味方で異議申し立て無意味。

裁判する。

裁判所、俺の主張と敷鉄板の危険性の証拠を全て無視。

俺、控訴。

俺の主張が通り和解勧告が行われる。

県庁、2度の和解勧告を拒否。

判決が何故か棄却。(和解勧告する意味と矛盾。判決が途中で変わったとしか思えない。)


控訴としてから県庁職員を公務員職権濫用罪で告訴。

検察庁、4ヶ月捜査せず放置。

最高検察庁に苦情。

即日に捜査して不起訴処分。

不起訴処分の理由、「全部あなたの告訴の通りでした。しかし起訴しない。」

裁判所に付審判請求、検察審査会に異議申し立て。

県庁職員を虚偽公文書作成罪で告訴。

明らかに虚偽公文書を作成していたにも係わらず不起訴処分。

再び裁判所に付審判請求、検察審査会に異議申し立て。


民事裁判で県庁職員の職権濫用及び虚偽公文書作成での損害賠償請求訴訟を起こす。

証拠はバッチリ、言い逃れはほぼ不可能。

今月23日に第一回口頭弁論。

裁判所はどこまで被告(県庁)を庇えるのか?


こんな感じになってます。

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