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2016年2月25日 (木)

現代の零戦

90%の部品が国内生産のステルス戦闘機が三菱重工業で作られてるとか。

戦後、GIQの統制で航空機の開発は極端に制限され、特に戦闘機についてはなかなか開発を許されなかった日本。

それが今、ここに来て次世代のジェット戦闘機ですよ。

しかも、ステルス。

ステルス戦闘機と言ったら黒い機体ってイメージだったけど、これは白と赤のカラーリング。

如何にも日本。

三菱重工業さん、どうせ作るなら性能が高過ぎて他国から顰蹙を買うくらい凄いヤツ作ってくださいよ。

ビビって他国が攻めて来ないヤツを。

攻めて来なきゃ戦争にならないもの。

宜しく頼むっす!

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コメント

心神ですね
完成すれば現在世界最強のF-22ラプターより高性能と誠しやかに噂されてますね。
ラプターに位一回り小さい機体は有視界での戦闘では有利でしょう。
逆に小さな機体は電子装備の搭載量と各兵器の搭載量で不利になるので、どう克服するかが肝でしょう。
また心神はアフターバーナーを使用せず超音速航行するスーパークルーズの能力が無いのもラプターと比較すると不利な点です。
これらの弱点を克服し、是非とも世界最強の日本戦闘機を復活させて欲しいものです。

投稿: 桜華 | 2016年2月25日 (木) 17時41分

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