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2016年4月13日 (水)

屑として書く記事第1号

屑として生きるんで、今まで伏せていたことも書いちゃうよ。

伝説のキャノンボールレースと呼ばれてる爆走列島に参加した俺。

マシンはジェベル250XC。

元々、バイクスタント用の改造がされていたが、キャノンボールレース用に手直ししてる。

東北道の福島県付近で覆面パトカーに追われてさぁ。

ぶっちぎった。

簡単に。

その訳は、フロントタイヤのダンロップ カブキとデイトナ ゴールデンパッドのおかげ。

朝の通勤で込み合う高速道をアクセル全開走行のまま車線変更できるのは、この組合わせだから可能になる。

パトカーを振り切ったんで適当なインターから降りようかと向かったら、係員が警棒もって料金所を塞いでた。

パトカーから連絡を受けたんだろうねぇ。

で、どうしたかって?

料金所にウィリーして突っ込んだら係員がビビって避けてくれましたとさ。

どうだい屑だろう。

ちなみに、ナンバーは直角ウィリーのやりすぎで削れて5分の2くらいしか残ってなかったので判別不可能。

どうだい屑だろう。

もひとつおまけに、このバイクには速度計はついてない。

バイクスタントに速度計は関係ないから。

どうだい屑だろう。

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