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2016年6月25日 (土)

ダカールのリアタイヤ交換

昼飯は若葉食堂の焼きそば大盛りを2杯。

美味かったぁ。

ちょっと薄味だったけど。

野菜と肉は相変わらず最高!

腹一杯食べた後、午後からダカールのリアタイヤ交換をしました。

ダンロップK505はチューブレスタイヤだが、ダカールのリアホイールはチューブレス化しているのでチューブレスのまま使います。

車検を取るまで走れないので、リムからのエア漏れも計算して空気圧は高めにしました。

チューブタイプのホイールをチューブレス化した場合は仕方がない。

空気圧は3キロ。

これくらいだと実走行でも問題なく走れます。

フロントタイヤ(D404)とリアタイヤ(K505)でタイプパターンが似ているから、最初からセット物みたいに見える。

一気に流行りのオンロード重視アドベンチャーバイク用タイヤの出来上がり。

格好いいねぇ。

タイヤ交換作業してたら、ピーキーレバーに興味を持った人がいたのでダカールのピーキーレバーを握らせてみました。

感動されましたよ。

「正しいレバーってこうなんだぁ。」

製造方法を知りたがってましたが、「俺があと1年で死ぬって分かったらYouTubeに製造方法の動画をアップするから見てくれよ。」と伝えました。

動画タイトルは、『完璧パワーレバーの作り方』の予定。

これがアップされたら、今までのハンドルレバーが単なる欠陥品になる日も近いですね。

今は製造方法は秘密ですけど。

現段階では、世界チャンピオンも欠陥品を使って満足してる。

この記事読んで、「そうだ、そうだ。」と思っている人はピーキーレバーの購入者だけです。

別次元の世界です。


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