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2016年7月24日 (日)

結局また嘘か

情報公開審査会が出した見解書についての判断は、「見解書に書かれている担当者名は連絡担当者であって事故の過失割合を決めた担当者ではない。」ということだった。

付審判請求で秋田地方裁判所の裁判官はそれを支持して俺の請求を棄却した。

しかし、情報公開審査会の見解書に対する判断は屁理屈でしかない。

文書を書き、書いた者が署名捺印している。

これが何よりの証拠。

考えたのは別の人と言う言い訳が一般常識では通用しない。

そんなことをしたら捺印の意味がなくなる。

つまり、見解書は俺が情報公開請求した、「示談交渉の際に事故の過失割合を決定、調査をした保険会社名と担当者があった。」なのだ。

これを来月中に行われる裁判で主張していく。

行政は、文書の署名捺印の意味さえ曲解して変えてゆく。

刑事事件では、秋田地方裁判所の裁判官は検察庁の判断を支持するために、情報公開審査会が出した屁理屈まで取り入れた形。

こいつら全員腐ってる!

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