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2016年9月 2日 (金)

制裁

夢見る夢子ちゃんには思われたくないので、そう思う理由から書いてく。

今月の15日に、示談交渉において俺の損害賠償請求を妨害された訴訟の判決が出る。

湊弁護士は法廷でついた嘘がバレてる。(その嘘を書面化していたので言い訳できない。)

被告が故意に俺が求める情報を開示せず、そのせいで真の示談交渉相手が誰なのか把握できなかった証明ができた。

その故意を証明する証拠も提出している。

つまり、被告の妨害とそれを弁護する被告代理人は信頼できないことを全て証明している。

俺が負ける要素は無いに等しい。

しかし、行政訴訟って政治力や訳の分からん贔屓が存在するもんだから、民間人同士の裁判とは違う難しさがある。

だから俺の主張の正当性を全て証明できても、勝てる気がしない。

これは行政訴訟をしたことのある人からも聞いた事実。

「なんでこれで負けるんだ?」

多くの行政訴訟をした人の共通した意見だ。

俺が法廷で証人申請書を提出した人も行政訴訟経験者。

しかし、もし勝訴できたら制裁の始まりですよ。

勝訴の判決文を持って、各マスコミを走り回ります。

判決文があるとマスコミの反応は全く違いますからね。

聞くところによると、それこそ『掌反した様に』になるそうです。

俺が制裁する相手は、藤本正人班長(当時)、進藤実課長(当時)、鐙部長(当時)、そして湊弁護士。

佐竹は詫びの仕方次第。

大事にしなくちゃね。

まぁね、勝てなきゃ夢見る夢子ちゃんと言われるので、この辺までにしときましょうか。


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