« 2016年9月 | トップページ | 2016年11月 »

2016年10月31日 (月)

カブ仲間のブログ更新がない。

最近、カブ仲間のブログ更新がない。

情報が入ってこない。

どんな人身御供をして新しいチューニングを試したとか、これをやったらこうなったとか、今はこんな感じですとか。

昨日のツーリングでは、俺だけ秋の格好で、他のメンバー全員真冬ウェア。

寒くて死ぬかと思ったよ。

八幡平でも先週は雪の中を走ったとか。

ブログで分かってたら、俺も真冬の格好したのに。

ブログ更新してください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

波怪

波怪は相当速くなってる。

但し、乗ってる俺が重いのよ。

軽量なバイクに軽量なライダー。

これ最強。

しかも5速ミッション入れられちゃあ敵わない。

俺にできることは根性で速くすること。

フライホイールをもっと重くします。

だけど、エンジンブレーキとの兼ね合いもあるから、また色々細工しないと。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

黄色い絶景

インスタグラムでは、青森県の青の光景と赤の光景が話題になってるとか。

昨日、秋田県玉川ダムを走ったら天候も良かったせいもあり、一面の黄色い光景。

黄色い紅葉がトンネルになってた。

綺麗だったなぁ。

一生の思い出です。

あと、全然関係ない話だが、道の駅のBGM にオフコースの曲を掛けるのは止めてくれ。(某岩手県の道の駅。)

道の駅で別れの歌全開ってなんだよ。

頭おかしいんじゃないの?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

まだまだだなぁ。

平社員さん、桜華さん、コメントありがとうございます。

平社員さん、『けんた』は仕事でよく近くを走ってましたから知ってます。

今度行ってみます。

桜華さん、八幡平は凍結のため通行止めでした。

県庁職員がバリケード前でガードしてましたよ。

まぁ、八幡平はまた今度ですね。


昨日、チームAKITAの『ほぼ峠だけツーリング』に参加したんだが、皆と走る度に、「まだまだだなぁ。」と思うよ。

高速コーナーでぶっちぎられるわ、俺が遅くてカマ掘られそうになるわ。

突っ込んでからどうにかするライディングと、どうにかすることにならないライディングの違いだと思う。

俺は後者。

これだけはどうにもならん。

ちょっと落ち込んでます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月30日 (日)

どこぞの峠(下り)動画

https://www.youtube.com/watch?v=TAEE4uRSwSo&feature=youtu.be

| | コメント (0) | トラックバック (0)

どこぞの峠(上り)動画

https://www.youtube.com/watch?v=Fdew5-qsjMg&feature=youtu.be

| | コメント (0) | トラックバック (0)

堪能した。

チームAKITA 恒例の『ほぼ峠だけツーリング』で500 キロ走ってきました。

俺は田舎から出発分100 キロほどプラス。

後で峠走りの動画をアップします。

有名処はアンチピーキーどもが通報するので未公開です。

走りが半端ないので逮捕されちゃいますから。

つーことで、名も知れぬどこぞの峠のビデオをアップします。

お楽しみに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月29日 (土)

大食漢の豪遊

豪遊、豪遊、ピーキー豪遊。

ちょっとカイジ風に。

豪遊っつっても全く大したことない。

実は、本当なら友人達と自宅でキリタンポ鍋をやる予定だったが、仕事で来れない人がいたんで延期しました。

なので、腹一杯食うつもりでいた脳が、「沢山飯食わせろ!」と指令を出したんで急遽焼肉屋へ。

御飯大盛り二杯に牛カルビ御膳、それにキムチとノンアルコールビール、最後に醤油ラーメン。

「えっ、これお一人で食べるんですか?」

また昨日蕎麦屋に続いて店員に聞かれたもんだから、若干キレて、「食べれんだから全部いっぺんに持ってきてくれ!」と小さく叫んだ。

あっという間に食べて、コンビニでノンアルコールビールとツマミを買ってきた。

これから、メル・ギブソンの『ブレイブ・ハート』の続きを見ながら晩酌です。

明日は八幡平の方にツーリング。

久しぶりにビデオ撮ろうかな。

俺さぁ、速い人の後ろを走るのが大好き。

その人の走りに合わせて走れると、心が踊るのさ。

幸せだなぁ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

今日は休みだ。

天気が悪いので仕事はお休み。

メル・ギブソンの映画見て、自家製ブルーベリージャムのトースト食べて、コーヒー飲みながらパソコンとスマホで遊んでます。

シリンダーボーリングがグダグダだったのがショックでバイクを弄る元気ない。

機械屋の社長、足に鉄板落としたショックで技術もどっかに落としてきたのかぁ。

あれはねぇわ。

シリンダーにピストン入れて横に振ると、カタカタ鳴るんだぜ。

クルーム言う元気もねぇ。

いずれ最強ピストン買うわ。

高いけど。

昼から気分転換にどっか出かけよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月28日 (金)

129cc 頓挫

頭痛い。

機械屋がシリンダーボーリングの寸法間違えた。

0.03㎜のクリアランスが0.3になってる。orz

仕方ない、フライホイールのマス調整するよ。

は~っ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大食漢の独り言

俺は食通でも何でもない、只の大食漢。

但し、蕎麦だけは言わしてくれ。

日本蕎麦ってさ、美味い蕎麦を出す店は多いんたが、俺は満足しない。

本当に美味い蕎麦ってさ、食べ終わった後に満腹感がある。

だけど、美味いけど満腹感が無くて幾らでも食える蕎麦が多過ぎる。

蕎麦はガツンときて満腹にならなきゃ、お金がいくらあっても足りないよ。

昼に蕎麦屋に入って、ざるそば二杯頼んだ。

「お二人様ですか?」

いや、俺一人で二杯食べるんだがと断り、ざるそば二杯完食。

確かに美味しいんだよ。

高い料金取るだけあって。

でも、やっぱり物足りない。

すぐにコンビニ行って、缶コーヒーとドーナツを買って食べました。

なかなか満足できる蕎麦屋って無いもんですね。

山形県の『定助』の肉蕎麦が食べたい。

秋田だと、本金西武地下の『そば一』かな。

うーん。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

何気に忙しく

平社員さん、C90改さん、コメントありがとうございます。

平社員さん、残念ながらカブ用モトクロスタイヤはブロックがとても波細くてスパイクピンが打ち込めません。

純粋にモトクロスタイヤとして使いますよ。

C90改さん、いえいえ、俺は只の頑張り屋さんです。

たまに勘違いしそうな時には、「俺は只の頑張り屋さん。」と自分に言い聞かせてます。

増長するとロクな事になりませんからね。


最近、何気に仕事が忙しく、バイクは乗れるだけ幸せな状態になってます。

仕事が一段落したら暇で仕方なくなるんですけどね。

波乙のダブルチェーンローラー化が終わって、129cc ボアアップをしたいと思ってます。

その前にヘッドガスケットを加工しないと。

以前に148cc にしたことがあるが、圧縮が高過ぎて熱ダレ連発、クランク焼き付きで終了。

クランク直して、また148cc で走ってたらピストン抱き付きで終了。

その後、125cc 高圧縮仕様で走ってクランク焼き付き。

今はタケガワのボアアップキットをそのまま使ってます。

タケガワのボアアップキットが最近圧縮を下げた仕様に変更されたそうです。

やはり、タケガワでもクランクのトラブルが多いのかも。

今回の129cc は圧縮が高くありません。

しかし、4cc 分の排気量アップで今のところパワーをキープして耐久性を上げれたらと、都合の良いこと考えてますよ。

やってみなければ分かりませんがね。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2016年10月27日 (木)

メル・ギブソン成分

人間、鬱憤が溜まる時があります。

俺の場合、そんな時はメル・ギブソン成分を補給します。

メル・ギブソン監督主演の作品って復讐シーンがガチにリアリティがあって宜しい。

トゲトゲの鉄球で頭割るシーンとか感動ものです。

実在した英雄をモデルにした作品だけに、本物はもっとエグいんだろなと思っちゃいますね。

さて、GEO行ってレンタルだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

秋霜烈日

法律というより役人は、役人の都合による国民への嘘や隠蔽に対して仕方なしとし、その事に対して国民が異議を申し立てると秋霜烈日の如く冷たく厳しい対処をする。

数日ぶりに陳述書を書いています。

俺の安頭だと、キャパが低すぎて休み休みにやらないと分かり易い良い文章が書けないみたいですね。

強い意思を持たないと書けません。

嘘や捏造には、真実で対抗するしかありませんが、今回の裁判で俺が何の為に情報公開を請求したかが争点になってます。

被告は、俺が保険会社に直接交渉したいがためとしたい。

だから、関係職員に、「みんなそう思ってた。」と捏造した文書を書かせ、沢山の役人が判子を押して本当のことの様に偽装している。

話したことのない職員と電話したり、話したことのないことを話したことにしたい。

全部が全部捏造でした。

俺は裁判で争う為に、示談交渉時に説明されたことの真偽を確かめたかった。

その当時の心境を証明するという、一見『悪魔の証明』にも似たことをしなければならない。

当時のことを多くの文書に残していたので、何とか証明出来そうですけどね。

実は、本件裁判の情報公開請求をして、俺が求めた見解書は、「存在しない。」とされ、保険会社と被告との契約書が開示された。

俺は保険会社と被告との契約書は俺の請求した文書ではないと受け取りを拒否し、後日に改めて保険会社と被告との契約書を請求している。

このことからも、俺が求めた文書は見解書だという意思が証明できた。

間違いを間違いとし、なぁなぁにしない。

それが被告は面白くない。

「黙って騙されてろ。」

これが役人の本音。

誰が許すかよ。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月26日 (水)

栗より美味い三千里

「栗より美味い三千里。」と言えばサツマイモのことですが、サツマイモを煮て食べようと塩を混ぜたお湯で煮ました。

今日の昼飯はこれ。

たまに粗食を無性に食べたくなるのは歳のせい?

ザルに入れて水分飛ばした固めの煮たサツマイモを食べたら、とっても甘い栗みたい。

なんか秋だなぁ。

昨日の天気予報では、今日1日雨だったはずですが、中途半端に晴れたので仕事しています。

話しは変わるが、元女優の高樹沙耶が大麻取締法違反で逮捕された。

はっきり言ってねぇ、昔付き合ってた友人に大麻吸ってる奴がいたが、大麻は大昔に神事とかで普通に使用されていた植物だったとか。

1回でも使っちゃうと、罪悪感よりも幸福感に近い感情が勝っちゃって、「これは悪い物ではない。」と思うらしい。

俺はバイクでトリップできるので、大麻なんて全然興味なかったが、やってる奴らはやっぱりそう思うんだろうな。

高樹容疑者が大麻使用の合法化を強く世の中に訴えかけてたのも頷ける。

但し、1つ言わせてくれ。

何使おうが、飲もうが癖の悪い奴は必ずいる。

そいつらがトラブルを起こす時に半端ないバカやらかすからダメ出しされんだよ。

クルマの時に酒飲んじゃダメと同じことで、クルマ乗ってる時にキメんじゃない。

誰にも迷惑を掛けない様に、山の洞窟で神事みたいにひっそりやれ!

そして、俺に近づくな。

迷惑だ。

自分をコントロールできない人に、大麻なんて自殺行為。

美味しいもの食べて幸福感を感じられるくらいが丁度良いと思うのだか、高樹容疑者は格好つけ過ぎだよ。

食って、寝て、排泄する悦びを見直せ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

塗装

昨日、引き取った波乙からダブルチェーンローラーの取り付けプレートを塗装してます。

パーツクリーナーで脱脂して、ティッシュで軽く拭いてからシャシブラを塗りました。

午後に裏側の塗装をします。

波乙用にウェーブ125の純正リアホイールをヤフオクで落札しました。

但し、ベアリングとシール類が取り外されてます。

カブ110 と共通点なので国内でもすぐに手に入ります。

ついでにビートストッパーも新調しなきゃ。

バイク運動会でパンクしたまま走って、ボロボロになってましたからね。

悩んでるのがタイヤの選択。

そろそろ寒くなるので、予めスタッドレスタイヤを履くか、モトクロスタイヤで走るか。

ちょっと、よく考えてみます。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2016年10月25日 (火)

出来上がりに感動。

ダブルチェーンローラー化した波乙を引き取りに行きました。

製作した友人が、出来るだけシンプルにした方が良いだろうと、車体側も加工することで取り付けステーを三角のプレートにしてます。

また昔話で悪いんたが、高校生の頃に見たマンガに『ケンタウロスの伝説』って実在のバイクグループをモデルにしたコミックがあって、ひょんなことからケンタウロスに入ることになった若者が型遅れのロードレースマシンに独自の駆動系チューンナップをして最新型のマシンに挑む。

「俺もこんなチューンナップしたい。」

そう思って30年、やっと思いが叶いましたよ。

見た目のインパクトが意外とあるダブルチェーンローラー。

面白し。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1ヶ月後

来月の25日に俺が情報公開請求した文書が有りながら、「存在しない。」とした事に対する損害賠償請求訴訟の口頭弁論が行われる。

口頭弁論はこれで最後の予定。

その次は判決です。

被告(県庁)の主張、裁判所に提出された書面は全て虚偽と捏造です。

呆れるばかりの被告の行動に裁判長は騙されるのか?

もう、裁判長は被告のやってることは分かってるんだよ。

ただ、裁判って提出された書面と証拠を見比べて判決を出すしかない。

俺は被告の主張を虚偽や捏造だと証明していかなくてはならない。

沢山の県庁職員の虚偽をね。

ここんとこ三日間ばかり陳述書を書くのをやめております。

陳述書を書く度に命を削られる思いだからです。

雨が続いて仕事が休みの日に一気に書こうかなぁと考えてますよ。

文章は仕事をしながら、「こう書こう、こんな風に説明しよう。」と常に考えてるので。

自分達の都合で、「嘘も方便。」とデタラメな事を平気でやる県庁。

どっかの元自衛官じゃないが、どうにかしたいくらいだ。

しかし、所詮は元公務員だけあって、文句のあった家庭裁判所には襲撃してない。

反骨心のない、只のわがまま。

行政には逆らわない姿勢がおかしい。

俺は一般人を巻き沿いにする様なことはやらないがね。

俺にはバイクという素晴らしい娯楽がある。

誰もが経験できないことをやれる。

刑務所に入って、こんな楽しいことできなくなるなら、大抵のことは我慢できるよ。

それほど気持ちいいし、面白い。

俺の時間は、初めてバイクに乗った瞬間から止まったままです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

レッツゴー クレイジー

プリンスの『レッツゴー クレイジー』を聴きながら工場に出勤です。

波怪の調子が良くって興奮しながらバックスピン飛び降り。

何時もながら頭がおかしいです。

今日は、予定がびっしり。

午後にダブルチェーンローラーにした波乙の引き取り。

仕事に遊びに夢中になって生きてます。

昨晩、ヘッドライトが直ったんで夜走りに行きました。

強い北風を背にアクセル全開すると、夏場と違って、「おーっ、」なスピードになります。

さて、仕事しますか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月24日 (月)

修理と改良

波風のLED ヘッドライトとグリップヒーターのスイッチが直った。(サンキューneri さん。)

波乙のダブルチェーンローラーの完成の連絡も来た。

129cc ボアアップは純正ヘッドガスケット待ち。(波乙に装着予定。取り付けには加工が必要。)

あとは、ウェーブ110 ノーマルファンネル(波怪に使用。)とマス調整に使う低頭ボルト(波乙に使用。)だな。

今の波乙、波怪は別物ですよ。

モトクロスで培ったノウハウを投入しましたんで。

雪が降るのが楽しみです。(((o(*゚∀゚*)o)))

今シーズンは、波怪に新品フルピンスパイクタイヤを卸します。

またアンチピーキー派の奴等が卒倒しそうな動画をアップしますよ。

ワクワク、ワクワク。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ディープインパクトの速さの秘密

バイク屋さんに顔を出すと競馬好きの方と話をする機会があった。

ディープインパクトのファン過ぎて、ディープインパクトが引退してからは競馬を見なくなったとか。

その方が、「武豊さんの話だとディープインパクトは独特な走り方をして、乗った感じがまるで雲に乗っている様だとか。それを物語るのが、通常は足に着けた蹄鉄が前足と後ろ足のどちらかが多く減ったり、蹄鉄の前と後ろで減りが違うもんなのですが、ディープインパクトは前足も後ろ足も蹄鉄が平らに減るんです。」という逸話を教えてくれた。

つまり、ディープインパクトは前後左右の足の力が均等な4WD走法だったのだ。

これは強いわ。

ダートでは、FR (後輪駆動)やFF (前輪駆動)よりも断然4 WD (四輪駆動)の方が速いもんね。

ディープインパクトの子孫に同じ走り方をする馬が誕生すれば、競馬界もまた騒がしくなりそうです。

ディープインパクトの速さの秘密は、その独特の走り方でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

苦手な場所

俺、高所恐怖症だから、若い頃にパイクス・ピークのヒルクライムレースに出たかったけど諦めた。

鳥海山でも緊張するよ。

寒風山くらいなら何とかだけど。

そんな俺が、もう1つ苦手な場所がある。

それは、仙台高等裁判所秋田支部。

あそこだけは全然雰囲気が違う。

なんつうか、官僚って感じ。

事務室に入ると、ゴルゴ13みたいな視線で天池茂(昔の俳優・故人。)顔の職員にガン見される。

しかも、そんな職員全員に。

警察庁よりも警察よりも恐い。

あれは心臓に悪いわぁ。

思わず、「失礼しましたぁ・・・」って出ていきたくなるよ。

来年辺りに裁判の呼び出しあるかな。

まぁ、原告は俺だけど。

あそこだけは秋田じゃない空間です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

バックナンバー

俺が波怪、波乙のチューンナップの参考書にしているのが、バイク雑誌『レーサーズ』です。

主にホンダのオフロードレーサー開発の話が参考になります。

ホンダのオートマチックモトクロスレーサーとホンダのダートトラックレーサーは、俺が最も重視するトラクション向上についてのアイディアを提供してくれます。

そこで、まだ購入してないバックナンバーの中から、ホンダのパリ・ダカールラリーのレーサーマシン開発の巻をAmazonで注文しました。

この本が俺にどんなアイディアを提供してくれるかは分かりません。

しかし、何か使える情報があれば良いなぁ。

波乙はモトクロスコースでモトクロスマシンに比べ、重く非力ですが対等に近い走りを見せます。

波怪は公道では、その波乙を遥かに凌ぐ機動性があります。

2台とも良いマシンに仕上がってきました。

雪道の帝王とカブ仲間達から冷やかされ、その気になって数年。

俺は本当に雪道の名人になりたい。

人が出来ないことをやる。

人がやらないことをやる。

何か人をびっくりさせることをやる。

これが面白い。

関係ない人からみたら、只の変態です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月23日 (日)

「どうかしてるぜ!」

今日ほど自分が頭おかしいと思った日はない。

事の始まりはグリップヒーター。

前シーズンの冬にグリップヒーターのスイッチが壊れたんで、配線を直に繋いでた。

春になって暖かくなったんで、配線をカットしてオフ状態に。

また寒くなったから、グリップヒーターの配線を繋ぐかぁと思って繋いでみた。

夕方、仕事が終わって峠を攻めに行ってから、唐揚げが食べたくなって牛丼のすき屋へ。

唐揚げファミリーパックを買って、店を出たらとっぷりと陽が沈んでた。

「あっちゃあー。ヘッドライト切れてるんだよなぁ。」

仕方なく、自分の存在が分かる様にウインカー出しっぱなしで走行。

しかも、いつもの癖で三桁の速度でノーハンド走行。

「あれ、なんか忘れてるなぁ。」

グリップヒーターを直しても、ノーハンド走行なんで全く意味がありません。

自宅に帰るまで気が付きませんでした。orz

まだ十代の頃、モトクロスの先輩に日産のテストドライバーの人がいて、よく深夜の高速道路をヘッドライトを点けずに走って怖がらせられました。

今じゃ、その後輩がバイクで無灯火のノーハンド。

自宅に着いてバイクから降りた瞬間に、「俺は頭がおかしいんじゃないか?」と思った次第です。

なんか、脳内麻薬で頭がやられちゃってるんですかね。

波怪のヘッドライトを直すまで、ダカールの方に乗ることにします。

ヤバいな俺。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

結果濃かった。

波怪に今までよりも1ランク噴射量の多いインジェクターを装着して500メートル走ったら、「違うな。」と気付いて今までよりも1 ランク噴射量の少ないインジェクターに交換した。

そしたら、普通に走る。

なんで?

何が原因で寒くなったのに、何故に燃料調整が濃くなってたのか全然分からない。

タイミング的には、ノーマルスパークプラグから2極電極のスパークプラグに交換してからだな。

それでも普通に走ってたんだがなぁ。

なんだろ?

エアエレメントが詰まった?

乾式のエアエレメントって、詰まり難いんだけどなぁ。

まぁ、いいや。

速くなったなら。

天気が良いので午前中に男鹿半島を1周してきました。

普段やってるノーハンド走行のおかげでマシンコントロールが格段に上手くなってます。

特にスピードコントロールが繊細になりました。

最近は時速100キロで走行してて、とてもゆっくりに感じます。

アニメ『サイボーク009』ってご存知ですか?

あの作品で主人公の009 が奥歯にあるスイッチを押すと、加速装置が働き、周りがゆっくりに感じる様になり、物凄い速さで動ける。

それに似てて、走行中に前をじっくり落ち着いて見ると、時速100 キロも意外と遅く感じる。

集中力で前方の風景がゆっくり動いて、その間に色々な事が出来る様になる。

時間的に余裕がある訳です。

やれること、やらなければならないことを確実に行える余裕。

ああ、こんなことも出来るんだと気付いた。

また1つ上手になりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

強化インジェクター変更

昨日、波怪を久しぶりに走らせたらエンジンが不調。

原因は気温が低くなって燃料調整が薄くなったからだと推測。

夏でもアイドリングが不安定なところがあったから、ちょっと燃料調整が薄い症状があった。

それがここんとこの気温の低下ではっきりしてきたんだと思う。

手持ちの自作強化インジェクター(燃料噴射量調整済み)で、波怪に装着したインジェクターよりも1ランク噴射量の多いインジェクターに交換。

おーっ、今までよりもレスポンスが良いし、エンジン回転からザラつきが消えた。

これで走ってみます。

夏場にインジェクターが燃料調整の許容範囲ギリギリで、寒くなったら範疇超えたんだろうなぁ。

まぁ、調子が良くなるなら何でもいいです。

そろそろ、LED ヘッドライトの故障を直さなきゃ。

昨日、ヘッドライトが点かないのを忘れて夕方走ったら危なくってさぁ。

緊急処置として、ウインカー点けながら走ったよ。

他のクルマに俺の存在を教えて走らないとダメだからね。

修理は雨が降ったらだな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

波乙今後のチューンナップ

波乙のフライホイールをもっと重くしようと考えてます。

波乙のフライホイールには、内径6㎜の銅製ワッシャーが計8枚装着されている。

それにもう4枚追加したい。

しかし、問題が。

まず1つは、ボルトの頭。

フライホイールのスターターギアを留めているボルトは低頭ボルトで、通常のボルトの頭の高さが6 ㎜だとすると4 ㎜しかない。

しかし、ボルト1本につき、ワッシャーを3枚重ねるとなると3㎜ボルトの頭が突き出て、発電コイルと接触してしまう恐れがある。

あと1つの問題は、ボルトのネジ長さ。

3㎜ワッシャーが追加されることで、通常よりも締め付け部分が3㎜短くなる。(純正ボルトのネジ長は14㎜)

そこで、モノタロウの沢山あるボルトの中から、純正ボルトよりも更に低頭で、長いボルトを購入。

ボルト頭の高さは3.3㎜、ネジ長は16 ㎜のボルトです。

ボルト頭が低い分、ボルトを舐め易くなるので、純正ボルトと同じくヘキサゴンボルトになります。

このボルトを組むことで、銅製ワッシャー1枚分と2㎜長くなったネジ山の分だけ重くなりますね。

フライホイールのバランスを調整することをマス調整と呼びます。

なぜ、その様なことをするのか簡単に説明すると、エンジン回転に弾みを付ける為です。

細い枝を振り回すのと、バットを振り回すとじゃ、勢いが違うでしょ。

エンジンに勢いをつけて推進力を向上させる事が狙い。

バイク運動会では、パワーで負けてる分を、それでカバーしました。

上手く行けば良いのですが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

天才に成りきれなかった男の話

先日行われたバイク運動会で一番速いライダーは実はマーシャル(レースの先導係)って話。

マーシャルを親子で務めた人がいて、父親は俺が現役時代に活躍した人。

息子の方は、ウチの私設モトクロスコースでバイク運動会をやってた時に、子供の頃から参加していた。

その彼もやがて成長し、モトクロスレースにデビューして僅か2年で国際B に昇格し、全日本モトクロス選手権でポイントを稼げる選手になった。

誰もが彼は国際A 級になり、秋田県を代表する選手になると期待していたそうだ。

しかし、「人と競争するのが好きじゃない。」と突然カミングアウトしてモトクロスレースを辞めてしまったのだ。

本人は一人で走るのが、とても好きらしい。

競争して人よりも速く走る能力が有りながら、競争を好まない。

彼には彼なりの葛藤があったのだろう。

バイク運動会では、レースで後方からスタートしてトップのライダーの後ろを走り、けして本気では走らない。

何故ならば、彼はマーシャルなのだから。(通常のレースではマーシャルはレースでは走らないが、バイク運動会ならではの光景です。)

人に道あり。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月22日 (土)

ウェーブ125i のホイール

波怪に久しぶりに乗ったらエンジンがばらつく。

原因不明。

これから原因究明をしなきゃ。

ここからが本題。

ウェーブ125i の純正ホイールをオークションで落札しました。

これは波乙に使いたいと思います。

鉄ホイールは丈夫なので、下手なアルミリムを組んでジャンプで変形しなくても済みます。

ビートストッパーも装着しますよ。

リアホイールには必須アイテムです。

ホイール全体を真っ黒く塗装したいなと思ってます。

鉄ホイールの錆び防止ですね。

ミッチャクロンを噴いてから、シャシブラで簡単塗装。

仕上げの美しさよりも実用性重視。

丈夫なアルミリムはお値段が高いので。(安いアルミリムはすぐ曲がる。)

因みに波怪のリアホイールには、社外のチューブレスタイプのアルミキャストホイールを入れてます。

主な理由はパンク対策ですね。

フロントホイールがスポークホイールなのは、チャタリング防止です。

前後のホイールに違うタイプを装着するなんで90 年代の走り屋みたい。

関係ないよ。

速く走れれば、それが格好良く見えてくるんだから。

浮谷東次郎の法則です。

昔、浮谷東次郎という伝説のレーサーがいて、ホンダS 600ってオープンカーを改造して、今のユーノスロードスターみたいなデザインにした。

おまけに、ボディが太陽光を反射して眩しくなるのを嫌って黒板の塗料で黒(昭和初期の黒板は真っ黒だった。)に塗っていた。

レースの観客は、「なんだ、あの妙なクルマは?凄く格好悪い!」と口々に言っていたが、浮谷東次郎がレースで優勝すると、「あのクルマは格好良い。まるで空飛ぶカラスだ。」と掌返して誉め出した。

人間って、その程度です。

その代わり、遅いとボロクソ言われちゃいますけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

人間もバイクと同じ

先日のバイク運動会で思ったことだが、ビギナー&トレールクラスにレジェンドクラス(大昔速かった人)が追加されている。

しかし、この人達が現役時代にダブルジャンプやフープス(ウォッシュボード)は存在しなかった。

ビギナーがダブルジャンプやウォッシュボードを飛ぶに対して、レジェンド達は素早く嘗めて走る。

テクニック自体がバイクの歴史と共に変化してレベルアップしているからだ。

これはスポーツの世界では、日常的なことだと思う。

野球の野村克也さんが、日本ハムの大谷投手が出した165キロの速球に疑問を持っている。

「常識的に考えたら165 キロって出てるじゃん。(バットに)カスらないはずだよ。ところがカスって前に飛んでるじゃない。昔、阪急の山口高志って凄いのがいたんだよ、カスりもしないんだ。」

野村さん、貴方の時代に比べたらピッチャーもバッターもレベルアップしてるんですよ。

それに、山口高志投手には隠された打たれない秘密があったかも知れない。

昔の人でも凄い人は凄い。

今の選手は、全員最新のポテンシャル。

どちらが偉いではないが、比べるのは無理があるんじゃないですかぁ。

っと、野球嫌いの俺が好きな野村克也さんについて語ってみたした。(俺、合理的な人物が好き。)

ちょこっと、呟いてみました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プチオカルト

何度かこのブログに書いてることなんだけど、リビングの壁からパキパキ音がして煩い時期があった。

それこそ、一日中騒がしい。

原因が分からず放置していて、ある時、和室の神棚にご飯とお水をお供えすると静かになることに気付いた。

それ以降、なるべく頻繁にお供えをすることに。

おかげで今はとっても静かです。

今では、炊飯器でご飯が炊ける度にお供えしています。

家族みたいに思えてきたからです。

大きな怪我もなく、可もなく不可もなく無事に暮らせる喜びを感じる毎日です。

安らぎって大事ですよね。

さぁ、キッチンに置いたウツボカズラに水をやるかぁ。

虫取る壺みたいなとこが2つになりそうです。

早く植え替えしなきゃね。

水苔買わなきゃなぁ。

あっ、鉢もだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月21日 (金)

陳述書が大変

裁判所に提出する陳述書を書くのが大変です。

被告からやられたらことが、有り過ぎて長編になりそうだからです。

まだ、示談交渉直後に秋田県弁護士会の無料交通事故相談に相談したところまでしか書けてません。

この次は、県議会議員に協力してもらい、被告に調査を入れるとこからです。

脅されて帰ってきましたが。

良い陳述書が書ける様に頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

帽子を買いに行った。

2週間前、仕事で被ってる帽子をツナギ服の後ろポケットに入れてダカールで峠をぶっ飛ばしてたら、どっかに落としてなくしちゃった。

今まで我慢していたが、ここんとこの寒さで帽子の必要性を肌で実感して、ホームセンターに帽子を買いに行きました。

なくしちゃった帽子がデッキーズだったので、また同じ物を購入しようとしましたが、同じ物は無くてデッキーズのタイプが違う物を購入。

以前に被ってたやつはアーミールックの帽子。

今日買ったやつは、野球帽タイプ。

なんか、爽やか過ぎて似合わない感じがするので、帽子にパンクファッションでお馴染みのスパイクな鉄鋲を取り付けてワイルドにします。

「おい、おい、歳考えろ!」なんて言わないで。

爺になってもファンキーでワイルドでいたいの俺ちゃんは。(デットプール大好き。)

シェケナベイベーで頑張ります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

あーっ、これアニメになったんだ。

松田龍平が主役で映画化された『舟を編む』がアニメになってた。

小説が映画になって、それだけでも凄いのにアニメになる。

アニメには一番縁遠い作品だと思ってたが、まさかアニメになるなんて。

やるじゃん、誰が作らせたかは知らんけど。

日本て凄い国だな。

ただただ驚きです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月20日 (木)

暇を見て

波乙がダブルチェーンローラーになるのを待ってる間に、129cc ボアアップの準備もしておこうと思う。

何するかって?

シリンダーヘッドガスケットを129cc ボア(Φ54.4)に合わせて口径を拡大するだけ。

俺はそれに刃が小さくなったベビーサンダー(ハンドグラインダー)を使って少しずつ削っています。

20分とあれば出来るかな。

また速くなったら良いなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

頭痛い、とっても痛い。

午前中の雨で仕事をお休みしています。

せっかくなので裁判所に提出する陳述書を書いてるのですが、

「頭が痛い、マジでとっても痛い。」

風邪でもひいたかな?

一番の原因は、県庁職員からされた嫌なことを事細かに文書にしているからだと思う。

マトモな神経の持ち主ならトラウマもんだよ。

俺は性格的にリベンジャー(復讐者)なんで、やられたらやり返す、徹底的にがモットー。

その為なら、自分は勿論、たとえ身内でも犠牲にします。

最近、知り合った女性がアニメ好きらしく、俺もアニメ好きなんだと教えると、どんなアニメが好きか聞かれたんで答えたら、「ちょっと独特ですね。」と言われました。

俺の好きなアニメの共通点は、主人公の性格が人でなし。

自分に似ているから好きなのでしょう。

今季アニメで俺が一番好きなアニメは『亜人』です。

主人公の考え方がとことん合理的で、自分の判断が正しいと思ったら極めて利己的に動く。

自分しか気づいていない真実を証明しようと懸命になる。

その為なら何でもする。

他人から見たら屑に見えるかも知れない。

果たして本当にそうなのか?

己を信じて頑張るのみです。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダブルチェーンローラーの製作

ようへいさん、コメントありがとうございます。

只今、波乙をチェーンが切れない、外れないマシンに生まれ変わらせ様としています。

ヒート2で3位との差がかなり開いていただけに惜しいレースでした。

インパクトはありましたが、それだけじゃあねぇ。

来年度はもっと上を目指します。


雨で仕事が中止になったので、ダブルチェーンローラーの設計図を片手に友人が勤める鉄工所まで波乙を運びました。

友人にダブルチェーンローラーの説明と製作を依頼したら友人が一言。

「うわぁ、面倒くせぇ!」

仕方ないので、設計図通りでなくとも良いから、なるべく指定したチェーンローラーの位置を変えずに製作してくれと頼んだ次第です。

場合によっては、この後に可動式チェーンテンショナーも追加製作するかも知れません。

チェーンのトラブルはもう、真っ平ごめんですよ。

モトクロスマシンではチェーンなんて、「チェーンオイルが塗られてれば大丈夫。」との認識でしたからね。

そのレベルまで持っていきます。

バイク運動会で、あれだけ良い走りができるんですから、トラブルを減らすだけで戦闘力が増します。

ダブルチェーンローラーが成功すれば良いなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

陳述書下書き

昨晩から裁判所に提出する陳述書を書いています。

被告(県庁職員)からされた非道を事細かに説明して、何故、俺が損害賠償請求をしなければならなかったか、その経緯と説明を文書にしている訳です。

やられたことが酷過ぎて、しかも沢山あり過ぎて、超大作のドキュメンタリー小説みたいになりそうな感じですよ。

じっくり書いて、来週末には提出できればなぁと思ってます。

最初に行われた崖崩れ補修工事現場での転倒事故の責任を問う裁判で齋藤裁判長が示した和解勧告の意味とか、それに対する感謝の気持ちなんかも記載するつもりです。

秋田県庁を訴えた人は大勢います。

その度に事実を捏造され、それを問題なしとする検察庁がいることも分かりました。

役人が行政を行う上で、自らの都合で行った不法行為を庇う検察庁。

検察庁の判断を丸飲みして支持する秋田地方裁判所の刑事部。

出来レースになっている検察審査会。

異議申し立てされても予定調和の答えしか出せない第三者委員会の情報公開審査会。

糞ばっか。

その鉄壁の要塞に風穴を開けたい。

それが俺の願いです。

毎度、「頑張ります!」としか言えないですがね。

そう自分に言い聞かせないとやりきれないくらい、裁判で繰り返される事実の捏造。

正直、マトモな奴なら気が狂いそうです。

元々、頭のネジが少しぶっ飛んでるんで、何とか対処できてますけど。

俺は諦めない。

諦めたくない。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダブルチェーンローラー

波乙のチェーン切れ対策として、もう1つチェーンローラーを追加することにしました。

通常のチェーンローラーは、下側のチェーンが上に向かって張られます。

そのチェーンローラーの後方に、更にもう1つチェーンローラー追加して、上に向かって台形にチェーンを張ることで、リアサスがフルボトルした時のチェーンに余裕を与えるという作戦です。

可動式チェーンテンショナーでは、チェーンに余裕をそれほど与えられないことに気付き、この方法を考えました。(いつもの入浴中に。)

鉄工所に簡単な設計図を書いて、車両持ち込みで製作してもらいます。

チェーンローラーは、当初にATK システムを新設する予定で購入した物が1つあるので、それを使いますよ。

モトクロスコースを本気で走れる様にできないと、雪上レースでも何があるか分かりませんからね。

念のためです。

「あのバイクはスノーモービルなのか?」

そう言われるバイクに仕上げたいですね。

雪上で前に進む力が強いマシンに。

そうでなければ波乙を手に入れた甲斐がありません。

夢のマシンに、もう一歩。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月19日 (水)

可動式チェーンテンショナー

やはり、波乙で思い切りジャンプしてもチェーンが切れない様にしたい。

そこで通常ならは弛み過ぎてスプロケットから歯飛びするくらいにチェーン張りの遊びを多くしても、歯飛びしない様に可動式チェーンテンショナーを追加で新設しようと考えています。

多少は駆動抵抗になるかもしれませんが、そんなこと言ったらカムチェーンも、自転車のチェーンも抵抗だらけと言うことになるので、無視して良いくらいのものだと解釈しました。

今、バイク屋から純正パーツで出る可動式チェーンテンショナーを探してもらってます。

何故、純正パーツかというと、壊れた時に手配がし易いからです。

パーツ供給が早いホンダ純正だと助かるんですがねぇ。

凄いマシンを作るってことは苦難がつきものなんですね。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

県庁の今

被告(秋田県庁)は裁判で嘘を隠し通す為に、嘘に嘘を重ね重ね、嘘をつき続けなければならない。

しかし、それも無理が来ている。

もう少しだ。

奴等にトドメを刺してやれ!

頑張れ俺。

不可能と思えることを可能にする。

それがエクストリームな人生を送る俺の当たり前。

カブでモトクロスマシンをブチ抜いて何が悪い。

行政訴訟で弁護士立てずに勝訴して何が悪い。

今の裁判で勝ってやる。

「♪常識を変えたら驚きが日常に♪」

今日もにんじゃりばんばんで頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コメントをくださった方々へ

ようへいさん、桜華さん、そして名無しの人。

コメントありがとうございます。

ようへいさん、動画本当にサンキューでした。

これで俺が嘘を言ってないのが証明できます。

最近、嘘ばっかりの県庁職員と裁判して、自分も嘘つきに思われるのが大嫌いになってます。

神経質になってるのかな。

桜華さん、また一緒に走りましょう。

ノーハンド走行のやり方教えますよ。

名無しの人、アポロ計画のロケットは太陽からの強烈な放射線を防御する設備がない状態のロケットでした。

宇宙ステーションにはちゃんと防御システムがあるのと、放射線濃度の低い周回を飛んでるみたいですよ。

ちなみに、アポロロケットに放射線を防御する設備がないのは軽量化の為で、その当時のロケットはまだまだ出力が足りなかった様です。

どうせ捏造するなら要らないのかは定かではありません。

これは発表した科学者が言ってることで、本当のところは分かりません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月18日 (火)

ビギナー&トレール&レジェンドクラス動画 2

こちらはパンクしたのに気付かず走り切った動画です。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

ビギナー&トレール&レジェンドクラス動画

ヒート2の俺がトップ目前でチェーン切れリタイヤした動画です。(1周半でDNF。)
 
 
45秒辺りに映る黄色のジャケットのお姉さんが不思議そうに驚くのが笑えます。(思わず2度見。)
 
1分10秒辺りでは、トップを追い詰めてます。
 
その直後に普段飛ばない大テーブルトップ(台形ジャンプ)で勝負を掛けて思い切り飛んでしまい、チェーン切れ。
 
レース終了。
 
次からはもう絶対飛びません。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

カブ用モトクロスタイヤ

日曜日のバイク運動会で、波乙のリアホイールに履いたオフロードタイヤだと、やっぱり泥濘で空転するんだよね。

実は50 cc クラスに参加していたカブ50 が、カブ専用のモトクロスタイヤを装着していた。

TIMSUN ってメーカーのタイヤなんだが、完全に雨天用モトクロスタイヤの形をしている。(サイズは2.50-17。 )

これならもっとマシな走りができそうです。

2本、ネットで注文しました。

その内、ホイールもアルミリムとスポークを交換しなきゃな。

モトクロスで使うと消耗しちゃいます。

雪が降るまでに速いマシンに仕上げないと。

相手は北海道の猛者どもだ。

ナマハゲの恐ろしさを見せてやる!

| | コメント (1) | トラックバック (0)

シン・ゴジラの『シン』の意味

世界公開が決まった『シン・ゴジラ』だが、ここんとこネットで話題になってるのが、『シン』の意味合い。

新しいの新?

本当という意味の真?

神様の神?

一応、映画館で2回ほど、この作品を見た俺の見解は、

全部の意味。

つまり、そのどれもがこの作品のゴジラに当てはまり、あえて漢字にせずにいるのではないか。

そんな気がします。

新しく、本当の、神なゴジラ。

それで良いのではないですか。

「世の中にはあえて、はっきりさせないこともあるんですよ。」

今、やってる裁判の裁判長が、前の前の裁判で俺に言った言葉です。

納得です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

準備書面とシリンダー

裁判所に準備書面を提出し、その帰りに129cc にボーリングしたシリンダーを機械屋に引き取りに行きました。

ボーリングを終えたシリンダーとWAVE125i用オーバーピストン(2㎜オーバーボア)は波乙に組むつもりです。

感じが良ければ波怪にも組みたいですね。

ピストン圧縮値は同じで、ピストンが小さいのと大きいのでは、どちらがパワーが出るんだろうか?

この検証になると思います。

さて、どちらでしょう。

波乙の進化はまだまだ続きます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月17日 (月)

準備書面書き終えた。

やっと裁判所に提出する準備書面を書き終えました。

しかし、夜中に書いた文書って、思春期に書いたラブレターと同じで盛り上がって恥ずかしいこと書いてる可能性が高いから、もう一度朝に見直します。


提出は明日の午前中。

陳述書の下書きまでは無理でした。

また、下書きから初めて、時間を掛けて仕上げていきます。

あーっ、疲れたぁ。

でも、頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

エンジンが回らないとの相談。

裁判所に提出する準備書面を書いてる時に電話がきた。

このブログにコメントをよくくれる桜華さんからだった。

バイク運動会の話をした後に、「実は・・・」と桜華さんの愛車エイプ改のエンジンが回らなくなったとの相談。

話を詳しく聞いて俺が出した答えは、

「それって、エンジン特性が変わっただけで、よくハイカムなんか組むと、今までのギア比では回らなくなることもあるよ。試しにドライブスプロケットを1T 下げてみな。」

俺も波怪にタケガワのスポーツカムを組んだ時にエンジンが回らなくなってパワーが感じられなくなったことがある。

後にギア比をショート気味にしたら、エンジンが高回転まで気持ち良く回ってパワーも出たよ。

まぁ、それが正解かは分からんけど。

上手く行けば良いなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

準備書面の清書

色々と準備書面の下書きを数部書いたんだが、新たに書き直した方が読みやすいと思い、書き直してます。

被告の提出した記録簿、陳述書は全て捏造されたもので、虚偽の記載に使われた職員の数も多い。

それの一つ一つの矛盾点を書き出し、説明し、その証拠を付けてやる作業がかなりしんどい。

まだ、5つある捏造書面の2つしか反論文を書けてません。

とりあえず、反論文だけでも完成したら提出するかな。

陳述書は後日でも良いし。

かなりの長いドキュメンタリー小説になりそうな感じだしね。

裁判長もこれだけ虚偽や捏造した文書を出された日には、「おれをバカにしてるのかぁ!」とかなり憤慨するに違いない。

男気のある頭の良い裁判長のことだもの。

そう、あってほしい。

ちょっと、休憩がてらブログでリラックスしてみました。

俺、脳内麻薬が噴出してない時に難しいこと考えると、小さな子供みたいに知恵熱が出るんだよ。

冷えピタを頭に貼りたいくらいです。

あーッ、頭痛い!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ガードナー逮捕

なんと、元ロードレース世界GP チャンピオンのワイン・ガードナーが栃木県でクルマを運転中に接触事故に遭い、相手運転手と揉めて暴行容疑で逮捕された。

ガードナーは、「腕を捕まれ手を払っただけ。」と容疑を否認しているそうです。

俺、若い頃にフロントブレーキレバーの握り方で悩んだことがあって、ワイン・ガードナーが中指、薬指、小指を使う3本掛けをしているのを見て、「これだ!」っと思って以後、3本掛けをしている。

クラッチレバーの握り方の方は、現在は4本掛け、人差し指1本掛けを使い分けている。

普段は、4本掛け、ウィリーする時に1本掛け。

ガードナーさんの事件がどうであれ、ガードナーのファンは絶対やめない。


| | コメント (1) | トラックバック (0)

最近知ったこと。

最近知ったことなんだが、大気圏を抜けると物凄い放射線で人間は生きていけないそうだ。

だからアポロ計画で月に行ったのも捏造だろうとのこと。

話によると、月の放射能は福島原発の原子炉放射能漏れに匹敵するんだと。

あの宇宙服では、とてと耐えられないそうだ。

前にバケツで核融合させて被爆した核施設の職員がいたよね。

2ヶ月後には全身はケロイドでパンパンに膨れ上がり、苦しんで亡くなった。

今はネットで当時の情報が沢山転がってるから、ちょっと調べれば幾らでも出てくる。

放射能の恐ろしさを思い知らされた事故(事件?)だ。

チェルノブイリで原子炉を塞いだロシアの人は皆死んだ。

理屈に合わない、乗組員の安全を無視したロケットで月に行ける訳がない。

それが専門家の見解だそうですよ。

誇り高きアメリカ。

それが嘘や捏造であったなら、埃高きアメリカだね。

叩けば埃が沢山出てくる。

どっかの県庁と同じだ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

おはようございまっす!

名無しですみませんさん、コメントありがとうございます。

県庁に事故の申請をした時に、事故への対応は用地課で行うと説明され、その後に道路課が示談交渉についての最終決定を行う等の説明は一切されていません。

示談交渉が始まって、上司の進藤実課長は、「保険会社が賠償額を決めて我々は決めてない。」と説明し、部下の藤本正人班長は2回目の示談交渉で、「調査により県が決めた。」本当のことを話した。

しかし、前回の説明と違うことに憤慨していると、上司の進藤実課長がそれを、「保険会社が決めて我々ではない。」と藤本正人班長の発言を訂正しています。

これ、何が本当で何が嘘なのか判断できます?

無理ですよね。

だから、本件裁判の情報公開請求をした次第なんですが、文書が有りながら、「存在しない。」と虚偽の決定書を通知され、それに対し異議申し立てしたら、それから1年半掛かって実はあったことが判明しました。

国民の知る権利なんて、公務員の都合の前には無いに等しいんですよ実際は。

俺は許せません。


今日は仕事が雨でお休みなので、裁判所に提出する準備書面を完成し、陳述書の下書きを書くつもりです。

昨夜はレースの疲れで晩飯食べたらソファーで居眠り。

深夜に入浴してから寝室のベッドで寝直し。

普段見ない夢で、架空の街で現実にはいない幼馴染みと昔話を語るという不思議な物語を見ました。

自走して参加したレースの合間に、モトクロスコースの近くにあるウチの工場に歩いて行って仕事して、パンク修理もして、またレースして、切れたチェーンを直す為に歩いて工場に行き、ついでに仕事して、修理したチェーンを取り付けて自走して工場へ、また仕事してと1日中動きっぱなしです。

さて、コーヒー飲んで頭が冴えてきたら、準備書面の下書きを2部プリントしてチェックし、良いとこ取りしたものを準備書面にします。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月16日 (日)

ひとり反省会

チェーンが弛み過ぎるとガクガクする。

それを嫌って張るとジャンプで切れる。

丁度良いとこ探すしかないのか。

しかしなぁ、その丁度良いとこの範囲がとてつもなくピンポイントなんだよなぁ。

何か改善策をまた考えなきゃなぁ。

それにしても、今日は沢山の人から同じ質問をされたよ。

「これ、何のバイク? どこのバイク? 何cc?」

得体の知れない妙に速い原付きバイク。

強烈な印象を与えた様です。

びっくり大成功!

| | コメント (1) | トラックバック (0)

レース結果報告

バイク運動会レース結果報告。

今年で30周年を迎えるバイク運動会は、晴天に恵まれ90人以上の参加者が集まりました。

ビギナー&トレールクラスの1ヒート目。(ビギナーとか言ってるが本当のビギナーは少ない。)

俺以外は全員モトクロスマシンです。

スタート4番手で2週目にリアタイヤがパンク。(旗振り係の目撃情報。)

リアホイールにビートストッパーが装着されているので、パンクに気付かずペース落ち。

「なんでスピードが出ないの?」と思いながらもゴールして、ゴール後に複数の観客から、「よく、パンクしてあんなに走れるなぁ。」と言われてパンクしていたことに気付いた。

すぐに地元の自転車屋に行ってタイヤチューブ購入して、パンク修理。

リアホイールを見たらスポークがガタガタなので締め直し。(走行前に締めてはいたが。)

24台中11位。

2ヒート目。

パンクを直し、気分を切り換えてスタート。

第1コーナーを5番手で進入。

フープス(フォッシュボード)で一人をパス。

ヘアピンで二人をパス。

最終コーナーで強引に一人をパス。

1周目を2番手で通過。

トップはもう目の前。

「よし、テーブルトップジャンプで勝負だ。」

アクセル全開で飛んで着地した瞬間、

「ガラガラガラガラッ」

チェーンがブチ切れました。

リタイアです。

結果は良くなかったですが、タイカブの早さは証明できたと思います。

タイカブでのジャンプは、チェーンの遊びを雨天時と同様に多く取って弛ませてなきゃダメみたいですね。

チェーンローラーを装着してもチェーンが簡単に切れるタイカブ。

恐るべし。

動画は取ってませんが、撮影した方がいる様ですから、もしかしたらYouTubeで見れるかも知れません。

モトクロスマシンに比べて、重さで30キロ重く、パワーが半分以下のナンバープレート、保安部品がそのままついた原付きバイクの実力でした。

悔しいねぇ。

これから切れたチェーンにクリップをもう1つ付けて修理し、自走で帰ります。

その前にコースの近くがウチの工場なので、ちょっと仕事してからですね。

面白かったです。

見てる観客達が。

沢山の人から応援されました。

これで良しとしましょうか。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2016年10月15日 (土)

極めて悪質な組織的捏造

被告から提出された証拠書面に被告との1回目の示談交渉の後に、俺が示談交渉が上手く行かなかった不満を道路課職員 讃岐に電話で苦情を言ったとの捏造された書面がありました。

示談交渉の3日後、平成26年8月11 日に苦情を言ったそうですよ。

建設部の鐙部長やその他の役職がある人間3名の捺印があります。

多くの人間の捺印で捏造した書面に信憑性を持たせるつもりなのでしょうね。

その文書の矛盾点を幾つか書き出すと、

俺が被告(道路課)が過失割合を決めているのはおかしいので保険会社の担当者に詳しい聞く為に連絡先を教えろとの発言があった。

俺が、1回目の示談交渉では、過失割合は保険会社が決めているのであり、それを決めるのは我々ではないとの説明を用地課長進藤実から受けている。

しかも、道路課が過失割合の最終的決定をしている事実をこの時点では知る由もないこと。

事実、2回目の示談交渉で用地課藤本正人班長が、「過失割合の決定は調査により県(被告)がしている。」との発言を受けて爆怒りしている。

おまけに道路課が示談交渉に深く関係あるという詳しい説明はされておらず、用地課進藤実課長の「このことは保険屋と道路課に報告します。」と一言だけ最後の方に言われて、「なんで道路課が出てくるんだろう?」と思ったくらい。

「保険会社の見解に基づいて道路課が過失割合を決めている。」の一言で説明できるのにね。

そんな風に説明された記録はない。

「保険屋と道路課に報告します。」で過失割合の決定は道路課だと説明を果たしたなんて言えないよ。

それに進藤実課長は2回目の示談交渉の最後まで過失割合は保険会社が決めたと発言して、部下の藤本正人の発言を訂正している。

俺が、「県と保険会社の契約で保険会社の見解に基づいて県が相手先に対して示談交渉を行う。」と知ったのは、俺が3回目の情報公開請求した時でこれは本件裁判の情報公開請求の次の請求であった。

ちなみに示談交渉時の発言全ては反約文として書面化されて、原告と被告共に同じ文書を証拠として裁判所に提出している。

裁判所にそれを報告する時は被告の証拠で矛盾を説明しますよ。

あと、情報公開をする為に広報公聴課を何回か訪ねていたそうだ。

勿論、そんな事実もないし、俺が情報公開請求制度を知ったのは、被告との交渉決裂後に県の行政相談室に苦情申し立てをして、相談員の柴田行政書士から情報公開請求を勧められたことが切っ掛けで、この時点ではあり得ない。

実際に情報公開請求したのは、ずっと後のこと。

何か何でも、俺が保険会社と直接交渉する為に、「保険会社の担当者名を知りたい。」と思っていたことにしたいんだね。

人海戦術なんて、効率の悪い方法しか出来なくなった被告達。


陳述書が2つ、電話での苦情記録が2つ。

全て捏造。

言ってることは皆同じ。

俺が知りたいとしたことを、「保険会社の担当者」にしたい。

でもね、どれも言い訳できない矛盾があるのよ。

人はそれを墓穴を掘るという。

次の裁判が楽しみだ。

被告が出す書面が出す度に捏造がバレる。

ワクワクしちゃうね。

まぁ、俺が本来請求した文書である見解書には過失割合と事故の内容についての保険会社社員の書面と捺印がされており、その署名捺印した人物が過失割合を決定した人物ではないという証拠とない。

だとすれば、被告の言う、俺が知りたいと思ったのがたとえ「保険会社の担当者名」だったとしても情報交換されるべきであったはず。

情報公開は容易にしなければ何の意味もない制度ですよ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

ゼッケン取り付け

昼に波乙の前と右横へゼッケンを取り付けました。

ゼッケン3番です。

長島茂雄のファンではないですが、巨人の星、侍ジャイアンツを見て心熱くした世代には、ちょっと嬉しい番号ですね。

波乙はパワーと工藤抵抗の両方の負担がリアハブに架かるのでハブダンパーの消耗がとても激しい。

注文はしてあるのですが、まだ届いてません。

レース前にできれば交換したいなぁ。

ウェイトローラーのセッティングはこの前のテスト走行のままで行きます。

どうして我慢できなければ公式練習後に変更ですね。

明日は天気が良さそうです。

気持ちいい走りができたら良いなぁ。

さて、バイク屋にパーツの問い合わせ
してみるか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

モトクロスモードにならなきゃなぁ。

明日は約10 年ぶりのオフロードレース。

ミニバイクも10年くらいやってないなぁ。(最後だったレースは原付きバイクならチューンナップ何でもありのバトルロワイヤルなミニバイクレース『みうちカップ』の耐久レースに一人で参加して2位。)

波乙の整備はゼッケン取り付けとリアホイールのハブダンパーを交換してチェーン調整して終わり。

まぁ、どの程度走れるかは本番になってみないと分かりませんね。

とりあえず頑張ります!

話は変わるが、今、強烈にラリってます。

反論文を寝ないで書いてたのと、朝早くからの仕事でアドレナリンとエンドルフィンが交互に俺の体を駆け巡る。

はい、ナチュラルハイです。

人間は長時間神経を集中し、辛くて苦しむとそれに和らげる為に脳内麻薬を脳が噴出する。

この状態が長く続くと、ヤバいらしいが、短期間ならお手軽な覚醒剤ですね。

県庁の組織的な捏造(捏造した書面には大勢の役職の人物が捺印している。)の辻褄の合わない矛盾点を一つ一つ探して整理し文書にする。

二年半に亘る裁判で何度も経験したから、今は慣れましたが当初は本当にキツかった。

その度に脳内麻薬がドパーッ。

書面を書き終えたら、物凄い解放感でいっぱいになります。

凄い気持ちいい。

生命体(有機物)が誕生して以来、この世に死が存在する。

生命のタイムリミット(寿命)は宇宙の心理。

その瞬く間を全力で楽しむ俺。


毎度お馴染みのシェシェシェのシェー!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

立派な糞公務員を作ってしまいました。

昨日、被告からの準備書面をもらって中身を見たら笑っちゃったよ。

また捏造した書面を証拠にしてきました。

湊弁護士が嘘の主張をした証拠として広報公聴課の職員に直接質問して、その映像を撮影し、CD に焼いて裁判所に提出しました。

広報公聴課職員は陳述書という形で湊弁護士の主張は嘘ではないとし、新たに俺がしていない発言をあったとして書面に記載しています。

俺の質問を撮影されて上司に怒られてから、湊弁護士の要請で嘘の陳述書を作成し、裁判所に提出するとは、随分立派な糞公務員になったものです。

幸い、その嘘の陳述書も俺が当時知り得なかったことを既に知っていたり(時系列がめちゃくちゃ)、辻褄の合わないことを数多く書かれているので、それが嘘だという証拠とつけて、陳述書に記載されていることが全て捏造だと証明できます。

建設部の不法行為を隠蔽する為に、捏造した文書を作成させて証拠して裁判所に提出する。

秋田県庁はそんな公務員の巣窟なんですねぇ。

建設部だけかと思ったら他の部署も皆同じだとは。

反論文は作成に朝まで掛かって、あんまり寝てませんが、何とか形に出来ました。

数日後には裁判所に提出できるでしょう。

証拠書面を沢山付けて。

これから次の口頭弁論が行われる11 月25日まで準備書面を何度も提出して行きます。

なりふり構わない人海作戦で、湊弁護士の嘘の主張を本当に思わせようと必死な秋田県庁。

徹底的に嘘を証明してやる。

これ、今の裁判の裁判長が俺と県庁のやり取りを知ってきる人間だから審議できると思うが、別の裁判官なら何のことをお互い主張しているのか混乱していまうと思う。

それだけ被告側も尻に火が着いてきたんだね。

追い込んでる、追い込んでる。

逆に必死の抵抗で危うくギブアップしそうになったけど。

まるで、テレビドラマみたいな現実を楽しんでますよ。

本当にこんな世界があるんだと。

俺は幸せだ。

こんなの誰が経験できるよ。

挑んだ者しか味わえないリアリティー。

ノーチャレンジ、ノーチャンス。

最高だね。ヽ(´▽`)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月14日 (金)

ゼッケン作ったよ。

平社員さん、コメントありがとうございます。

朝8時から8時半までが受け付け。

その後に公式練習があって、ライダースミーティングが3分程度で終わるそうです。

遅くとも9時にはレース開始でしょう。

上手く乗れるかなぁ。

気分は初体験目前の童貞です。(笑)


ゼッケンを作りました。

適当な(いい加減という意味ではない。)大きさに切ったゼッケン文字を柔らかいプラ板(白)に糊で貼り、黒いスプレーで塗りました。

乾いてから文字を剥がし、適した大きさに切ってから波乙に取り付けるだけです。

ゼッケンは、前と右側後方にテープとタイラップで取り付けるつもりです。

ウェイトローラーのセッティングも変更しようと思いましたが、公式練習で調子を見てからにしようと思います。

ウェイトローラーで少しショート気味の変速比が良いのか、バッチリ合わせるのが良いのか、少しロング気味の方が良いのか、走ってみないと分かりません。

それもタイム計測する余裕がある訳ではないので、あくまでも俺の好みです。

しかしねぇ、好みの変速比が実際に速いのかは分かんないんだよねぇ。

未知なるオートマチックのタイカブを使ってモトクロスをするということで、レースまでに時間が足らなかったのは仕方がないことである。(湊弁護士並の言い訳。)

調整不足は否めないが頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

疲れたぁ。でも頑張る!

第2回口頭弁論は緊張感があって、とても疲れました。

何故って?

被告代理人湊弁護士の主張を否定する証拠を提出したら、「被告は情報公開請求で原告から請求理由を聞き、建設職員が原告の意図を把握して請求を判断したということはない。」と準備書面での説明を覆した。

そして、陳述書を提出し、「こういう経緯で判断しました。」と主張を変えた。

つまり、俺が命綱を切ったら、新たに命綱をもう1本作って飛び移りやがったのだ。

裁判長はその事にはあえて触れずに、提出した書面が前と後で主張が変わってる箇所に、「どうしてか?」と質問する。

まぁ、上手く誤魔化して、その場はかわした様ですが。

てな訳で口頭弁論がもう1回行われます。

その次は判決になるだろうとの裁判長の言葉です。

被告は、次回に俺に損害はないとする書面を出すそうです。

裁判長は、俺にそれに対しての陳述書の提出を勧めました。

被告は後から集めたこれまでの裁判で使われた証拠を使い、上手く創作して証拠にしようとしています。

俺の損害は無いとする主張は、もし俺が勝訴してその金額で被告の不法の度合いが明確化されるのを恐れているのでしょうか?

今の俺に出来ることは、被告の提出した書面を慎重にじっくり読んで反論文を書くことです。

俺がどれだけ苦しんだかを訴えないといけません。

早ければ年内に判決です。

全国的にも情報公開請求についての訴訟で原告勝訴は数少ない。

しかも、損害賠償額を大きく認めた判決は更に少ない。

どの様な判決になるかは想像もつきません。

ただ、事の大きさだけが重くのし掛かってきます。

勝っても負けても正直恐ろしい。

今までの裁判で、こんなに緊張感のあるやり取りは初めてでした。

情けないですが、今日の裁判は本当に疲れた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

裁判長

昨夜に濡らした製品の原料を朝イチで干そうと思います。

まずは目覚めのモーニングコーヒーから。

原料を干したら秋田地方裁判所で午前10時から、秋田県庁が故意に情報公開を拒んだ損害賠償訴訟の裁判が始まります。

今回の裁判長は、以前に俺が工事鉄板で転倒した事故の損害賠償訴訟の裁判長と同じ人です。

この裁判長は、とても男気のある人物で、秋田県庁が関わる道路工事の不備による事故は秋田地方裁判所では判決が全て棄却されている事実にメスを入れようとしました。

その切っ掛けに被告(秋田県庁建設部)との和解を勧告しました。

和解案は、「原告は損害賠償請求をやめろ、被告は道路工事で事故を起こさない努力をしろ。」というもの。

これは、次に事故が発生して裁判になったら秋田地方裁判所はもう県庁の味方はしないということ。

裁判長の説明では、俺に秋田地方裁判所で道路工事による事故でちゃんとした判決が出せる正常な状態にする為の礎になれという意味だそうです。

つまり、通例(秋田県内での道路工事で発生した事故の裁判は全て棄却。)という秋田地方裁判所の悪い慣例を断ち切る為にその足掛かりとする。

結局、被告が和解を蹴って今まで通り棄却判決になりました。

しかし、裁判長は被告に対して何度も和解を勧めています。

これには裁判長も思うところがあったでしょうね。

裁判長も戦っていたんです。

そして今回の裁判。

第1回口頭弁論から、裁判長の被告に対して厳しい追及がありました。

その追及に法廷で沈黙してしまった被告代理人湊弁護士は、後日に裁判所へ提出した書面で捏造した情報公開のシステムを説明し、それを盾に言い逃れをするつもりでした。

しかし、先日に俺がそれは虚偽である証拠として、情報公開の担当職員に直接質問し、それが事実ではない言質を取りビデオ撮影して、その映像を裁判所にCD に焼いて提出しました。

被告の言い訳を全面否定した訳です。

さて、ここからが問題です。

行政訴訟には思わぬ横槍があると聞きます。

それが怖い。

裁判長の態度が急変することがないことを願いながら、慎重に事を進めたい。

情報公開請求は、国民の知る権利を象徴する体表的な制度です。

これを故意に情報を開示しないことは国民に対する暴挙と言えます。

もう、俺一人の問題ではないのです。

今回の裁判で被告が許されるなら、国民の権利など無いに等しい。

「お前達国民は黙って公務員の言うこと聞いていろ。」

そういうことになります。

他の人が許しても俺は許さない。

裁判所も許すべきではない。

俺が今言えることはそれだけです。

さてと、仕事行くかぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月13日 (木)

やべぇ、エンジン特性全然変わってる・・・

Photo
これが波乙に取り付けたチェーンガイドとチェーンローラーです。
 
これでチェーンが外れたり切れたりすることは珍しくなるでしょうね。 (そう願います。)
 
仕事が終わった夕暮れ時に俺んちのモトクロスコースでテスト走行&慣らし運転。
 
速いです。
 
ただ、エンジン特性が変わりました。
 
レスポンスが良くなり過ぎて吹け切りが早いのに、エンジン回転は吹け切り後も伸びてゆく。
 
良く言えば、融通が利いて色々誤魔化せるエンジン。
 
悪く言えば、妥協を強いられるエンジン。
 
これはウェイトローラーを少し重くする必要がありますね。
 
現在のセッティングは8グラム。
 
9グラムのウェイトが手元に無いので、10グラムと8グラムを組み合わせて9グラム相当にします。
 
セッティング変更後に、もう一度テスト走行してみますね。
 
明日の夕方かな。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ファンネル延長大成功!

自宅から波乙に乗ってウチの工場に行く。

発車した瞬間にトルクが増していることに気付いた。

これはファンネル延長が効いてるねぇ。

走ってて安心感があるね。

カブってさ、パワーやトルクが上がると、それが最初からみたいに安定感が増すんだよ。

ウェイトローラーのセッティングも合ってる様だし、トラブルが起こらなきゃ後は俺次第ってことですね。

ちょっと緊張してきたぞう。

現役時代のレースでの得意の走りは先行逃げ切り型。

スタートに自信があったからね。

しかし、波乙だとそれは望めない。

何とか先頭集団に着いてってミス待ち作戦かなぁ。

こればっかりはやってみないと分からない。

とりあえず一生懸命走るってことで決まりですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

モトクロス用スイングアーム完成

やっと、波乙にチェーンローラー&チェーンガイドが装着できました。

かなり見た目が良いです。

チェーンガイドを着けたことでチェーンカバーの下側を外すことになりました。

チェーンカバー上側は泥除けと安全の為に着けておきます。

なるべく街乗りスタイルを崩さないのを重要視してますから。(如何にもそれ用に作りましたは面白くない。)

雨天時の泥溜まり防止にドライブスプロケット側のカバーに穴開け加工。

よく、チェーンで運ばれた泥がここに溜まって圧縮されて詰まり、駆動抵抗になることがあるからです。

オフロードマシンだと最初から穴が開いてるでしょ。

あれはそんな意味があって、けして軽量化の為ではありません。

チェーンローラーは元々負担が掛かる箇所ではないこともあって、思ったよりもすんなり着きました。

本番で壊れないことを祈りながら、出来上がりに満足してます。

鉄工所で装着してもらったチェーンガイドは不自然さが全くなく、まるで最初からそこにあるみたいですよ。

さて、問題は速く走れる様になったマシンに俺がちゃんと対応できるか?

以前にリアホイール17インチがした時は、走破性がいきなり上がって、よく言う乗せられてる状態でした。

リアサスが良くなり、駆動力も向上。

今までやってきた乗り方だと、意識が置いてきぼりに。

本番まであと2日。

本番は無理せず(タイカブで走る自体が無茶なので。)、頑張ります!

初心者が乗るモトクロスマシンとベテランの乗るトレールマシン(市販オフロードバイク)にタイカブで勝てるか?

やってみなければ分かりません。

タイム的には良いとこ行ってると思うのですがね。

さて、夕方にチェーンの慣らし運転しなきゃ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2016年10月12日 (水)

チェーンローラー

波乙に17インチホイールとチェーンガイド装着済みのスイングアームを取り付けました。(ドリブンスプロケットは前回の43Tから46T に変更済み。)

ウェイトローラーは7グラムから8グラムに。

リアサスは350㎜から320㎜に交換。

残るはチェーンローラーの取り付けてドライブチェーンを張るのみです。

チェーンローラーを取り付ける箇所のフレームの肉厚がかなり薄いので、強度確保の工夫が必要になりました。

明日の朝までに良い方法を考えておきます。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ゼッケン

波乙に使うパーツをバイク屋に取りに行ったら、「ゼッケンを変更してくれ。」と言われた。

MFJ (日本モーターサイクルスポーツ協会)の公式ゼッケンのライダーが参加したので、一応今回参加するバイク運動会はMFJの承認レースになっているので、そちらを優先させないといけないからだそうです。

なので、希望ゼッケンだったゼッケン1番から3 番に変更しました。

ネットで探したゼッケン文字をダウンロードしてプリントアウトし、コピーで倍率変更して丁度いい大きさのゼッケン文字を作ります。

後でホームセンターからプラ板買ってゼッケンを作ります。

午後から波乙の整備をする予定でしたが、天候が良くなったので仕事してます。

まぁ、早めに終わって波乙をちょこっと整備かな。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日の予定

まだベットの上です。(スマホでポチポチ。)

今日の予定は、朝飯食べずに鉄工所にチェーンガイドを取り付けた波乙のスイングアームを引き取り。

129cc シリンダーボーリングの方は、機械屋に電話で確認したら、「今日やります、ごめんなさい。」の返事でした。(明日引き取りだな。)

その後に、スイングアームのリアサス取り付けボルトのネジ山修正をしてもらいに地元のクルマ屋へ。

昼飯食べた後に昼寝して、波乙の整備。

それが終わったら、GEOから借りてきた『亜人』のコミックス全巻読破。

昨日、仕事を頑張り過ぎて今朝は体が重いです。(雨降る前の日は超大変。)

体は全然鍛えてないのにマッチョになるよ。

秋のせいか食欲旺盛になってるから、太りそうですね。

自宅にバイクのバランス感覚トレーニングマシン『トリッパー』があります。

十年以上前に買った物です。

バイクスタントやってた時期は、それでウィリーのトレーニングしてました。

今はウィリーしないので、トリッパーでノーハンドのトレーニングをたまにしてます。

俺が簡単に出来たので、皆簡単に出来るもんだと思ってたら案外難しみたいですね。

友人のベテランライダーにやらせたら立つことさえ難しい。

オフロード出身ライダーか、そうでないかでバランス感覚に差が出るのかなぁ。

ダイエットの代わりに、トリッパーでウィリーとジャックナイフのトレーニングをまた始めようかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月11日 (火)

頭が裁判モードに

今週の金曜日の午前10時から、俺の情報公開請求した文書が有りながら秋田県庁が非公開とした損害賠償請求訴訟の第2回口頭弁論が行われます。

被告の主張は、俺の請求理由を担当職員が聞いて、それを建設部職員に話して請求文書が何であるか建設部職員が判断したとの話でしたが、担当職員に直接聞いたら全くの嘘でした。(そういうシステムになっているとの被告の主張でしたが捏造です。)

「私の方からは特に何も言ってません。」との担当職員の弁。

勿論、ビデオ撮影しましたよ。

CDに焼いて裁判所に提出しています。

被告にとって頼みの綱とも言えるこの嘘っぱちが全面否定された訳ですから、裁判で論争する必要が無くなります。

普通なら次回判決となるでしょうが、行政訴訟ですからねぇ何か起こるか分かりません。

ドキドキワクワクな裁判になりそうです。

裁判長の、「次回、判決を出します!」の言葉が聞けたら良いのですがね。

やれることは全部やりました。

後は裁判長の公平な判断に期待するだけです。

アーメン。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ネット通販で注文した物

長ナット。

チェーンローラー取り付けに必要だったので。

灰皿。

今月末に同級生の友達と俺んちでキリタンポ鍋をやるんで三皿注文しました。

俺は喫煙者ではないので、我が家に灰皿は無いんだよね。

注文したのは、食洗機で洗えるフランス製の強化ガラス灰皿。

魅力は、安い値段とシンプルだけどお洒落なデザイン。

今月は仕事に、裁判に、モトクロスにと、何かと忙しいですが楽しくやってます。

カブ仲間の間では、既にカブの冬仕様について話がちらほら出てきてるそうです。

何か凄いアイデアが出てきているのかな?

今月が終われば分かることでしょう。

俺の方は、波怪の吸気ファンネルをノーマルに戻そうと思ってます。

カブ110 系エンジンは回転リミッター(9800回転で作動。)があるので高回転型エンジン特性にしてもメリットが少ない。

それならば、トルク型エンジン特性の方が良さそうだということが最近になって分かったからです。

そこそこ回って太いトルクで地面を蹴る。

目指すエンジンはそんな感じかなぁ。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月10日 (月)

雑巾掛けルンバ

衝撃が走った。

雑巾掛けしてくれるルンバが発売されたのだ。

年の暮れまでには欲しいと思ってる。

これがあれば、我が家の床はピカピカだ。

俺はとうとう子供の頃に夢見た未来に来たんだなぁ。

感無量です。

太陽光発電、風力発電、電気自動車、全自動トイレ、お掃除ロボット、乾燥機付き全自動洗濯機、全自動食洗機、お目覚め自動タイマー付きラジオ、スマートフォン、カーナビ、ヘルメットカメラそして、

手放し運転できるバイク。(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トラクションアップ

最近のモトクロスでは、昔みたいにトラクションとかあんまり叫ばないね。

マシンが4ストロークエンジンになって、昔みたいにトラクションを意識しなくてもタイヤがグリップしてくれる。

初めて市販の4 スト・モトクロスマシンに乗った時、いつもの様にトラクションを掛けて走ったら意識が飛びそうになった。

何て言うか、自分の意識が置いてきぼりを食らうんだよね。

本当ならまだここら辺のはずなのに、体はずっと先を走ってる。

「このマシンじゃ俺は速く走れない。」

時代の流れを感じた瞬間だ。

4 サイクルエンジンのオフロードマシンは何台と乗っていたが、モトクロスマシンみたいに軽くなるとここまで速いのかと驚愕したよ。

幸い、今夢中のタイカブはモトクロスマシンのレベルとは違うんで散々訓練したトラクションアップのテクニックが使える。

CRF150Rがインジェクションになったら、保安部品を装着して雪道の公道をぶっ通してみたいね。

特注スパイクタイヤを履かせてさ。

まぁ、当分出ないと思うが。

もうしばらくは雪道は波怪、雪上レースは波乙で頑張ります。

俺、雪の上をバイクで誰よりも速く上手に走りたい。

ただそれだけが望みです。

あと、美味い飯が食えればハッピー。

強欲ですか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ゼロハン

ゼロハンと言えば50cc の原付きバイクを指す。

なんと、ヤマハが今度からホンダにゼロハンを作らせるんだって。

ヤマハには、原付き二種(125cc )の人気モデルがあるが、ゼロハンはさっぱり売れてない様だ。

ホンダにはカブがある。

50cc の人気モデルもある。

残念だなぁ。

ヤマハの50cc には名車ジョグがあった。

そのジョグをやっつけようとホンダはDJ -1を作った。

DJ -1 は打倒!ジョグNo.1の略。(そのまんまやんけ。)

近々、普通免許で原付き二種まで乗れる様になるんだから、125cc 4ストロークエンジンのジョグを作ってくれ。

昔を思い出したオッサンが飛びつくかと思う。

原付きスクーターに皮ツナギ着て膝擦って奴なんかもういないだろうなぁと思ってたら、シャコタン・カブさんとこに遊びにいった2年前にいたんだよね。

やっぱり皮ツナギの上に赤いトレーナー着て。

一瞬、胸が躍ったよ。

そいつとバトルしたかったぁー!

バリバリマシンは俺の青い春。

ガードレールに花添えて、膝擦りしてた異常な世界。

救急車は二時間待ち。

やっぱり無茶はいけない。

寿命が縮んじまう。

ナンマイダ、ナンマイダ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

チェーンローラー登場

昨晩、ヤマハの動画を見ていたらモノショック(1本サス)の歴史についての紹介ビデオを見つけた。

モノショックのYZ250に乗って走破性のテスト走行をするのは、セニア(現在の国際A級)のゼッケン2 番を付ける若き日の師匠。

たしか、翌年には全日本チャンピオンになってるんだよね。

このモノショックのYZ にはチェーンローラーが無い。

チェーンガイドのみ。

この後、バイクメーカー各社が1本サスを開発するんだが、取り付けスペースや特許の関係でスイングアームに直接1本サスを付けられず、リンク式の1本サスを開発する。

そしたら、一気にリアサスのストロークが伸びた。

フロントサスもリアサスのストロークアップに合わせてロングストローク化。

もうこの時にはチェーンローラーが登場している。

リアサスのロングストローク化でドライブチェーンの張りの遊びの変化が大きくなって、チェーン切れが頻発する様になったんだろうね。

チェーンローラーを装着することで本来大きく遊びを取っていてもチェーンがそんなに弛まない。

しかし、フルストロークする様なジャンプでは予め遊びを多く取れることによりチェーン切れを防止できる。

まさか、自分のバイクがそんな歴史を知る切っ掛けになろうとは。

おそらく、チェーンの遊びを多めに取ってとチェーンガイドがあれば、波乙みたいな2本サスではチェーン切れやチェーン外れはなくなるだろう。

しかし、チェーンローラーを付けることで信頼性が遥かに増す。

さて、雨が降って仕事ができなくなったから午後から波乙の整備をやるか。

チェーンローラー装着の為のパーツを注文したから近日には装着できる予定。

無理に無茶を重ねて無茶苦茶走る波乙。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月 9日 (日)

たまには画像を付けてみよう。

ブログに画像アップが面倒な俺です。
 
最初はチューンナップのノウハウについて秘密保持の為に画像アップをやめました。
 
情報だだ漏れで俺に得なしと判断したからです。
 
でも、教えても誰得な情報ならば良いかと画像を付けてみました。
 
まずは波乙の吸気系チューンナップから。
Photo
 
今やカブ110の吸気系チューンナップの定番になった金網外し。
 
Photo_2
 
次にWAVE110iの純正ファンネルに交換。
 
ノーマルぶった切り(3㎝程度の長さでテーパー状にはせずに、そのまんまでした。)ファンネルからの交換です。(このファンネルはカブ110には付きません。位置決めの位置が180°逆のため。気にしなければ付くことは付く。)
 
この2つのセッティング変更でエンジン始動後に燃料調整が薄い薄くなる症状でしたが、何回かエンジン始動とエンジン停止を繰り返してる内に燃料調整が濃くなった感じです。(エンジン始動と停止を繰り返す事によってアイドリング時の燃料調整が 自動的に合います。)
 
これが終わってから、先週の2連ジャンプ大転倒(リア17インチ・ホイールのイメージで14インチ・ホイールにして飛んだら飛距離が全然足りませんでした。orz)でバラバラになった外装パーツをドリルで穴開けしてタイラップ止め。
 
今日はここまで。
 
明日は、チェーンローラーの新設とリアサス交換(350㎜から320㎜に変更。)を行います。
 
スイングアームはチェーンガイドが付き次第交換。
 
あっ、その前にリアサス取り付けボルトのネジ山修正が必要か。(曲がり修正時にちょっと潰した。)
 
頑張ります!
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

人種差別

なんかさぁ、震災以来の日本人素晴らしい動画がYouTubeで沢山アップされたせいもあるのか、日本人は人種差別もしない聖人みたいに描かれる話ばっかり。

酷いことするのは半島の人的考え。

あのさぁ、日本人も人種差別も虐めや嫌がらせもしっかりあるからな。

アイヌ、部落問題、終戦後の混血児、在日。

差別はあった。

遊びにきた外国人には優しいが、混血児は嫌う。

お客様とお隣は違うというニュアンス。

島国根性って言葉があって、元々は異種を排除する気質も含まれてる。

俺みたいに白いものは白、黒いものは黒ってはっきり言う奴も嫌われる。

福島の原発事故当時、福島の知り合いに状況聞いたら、「うん、北斗の拳みたい。」と言ってたよ。

油断してると強姦や強盗に遭う。

日本人がちゃんとできるのは、恥を知っている人が多いから。

恥を恥と思わない日本人もいるんだよ。

外国人と結婚した親戚の子供は日本人学校には行ってなかった。

実はこの外国人は日本に来て長く、子供の頃に虐めや嫌がらせがあったから子供に同じ思いをさせたくなかった。

昔ほど、酷くはないのだろうが全く無いとは言えないからなぁ。

日本人も所詮は人間。

規律正しくできる人、できない人。

日本人を誇るのは悪いとは言わないが、いい気になるのはやめた方がいい。

盛り過ぎ動画に厭きてきた俺でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お天気商売

毎年、仕事で決まった量の製品を作る俺ですが、天気が悪いと仕事になりません。

そんな時に好きなことしています。

最近は妙に忙しかったので、昨日の大雨で1日リビングでだらりとしてました。

仕事するか、バイク弄るか、どうしよう。

とりあえず波乙の整備しなきゃ。

今日は練習できません。

ゆっくり弄っていきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月 8日 (土)

大雨にビビりました。

午後から波乙の整備をやる予定てましたが、珍しい大雨にビビって家から出られなかったよぉ。

明日やろ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

証拠

名無しさん、コメントありがとうございます。

基本的にこのブログは名無しのコメントはスルーなんですが、内容が内容なので返答させてもらいました。

2名ほど証人申請はしたのですが、決定的な証拠影像を消失したことで、行政側に肩入れしたい裁判官は、「証人尋問の必要はないと判断しました。」と判例の捏造及び虚偽の説明をされた事実を無かったことされました。

尋問して事実があったことが証明されると色々面倒なのでしょうねぇ。

行政訴訟は、完璧な証拠がないと行政側の言い逃れが裁判官から支持されます。

裁判官に行政側に肩入れせずに公平な審議をするという意志がない限り、そうなります。

幸い、今現在やっている情報公開請求を故意に非公開とされた損害賠償請求訴訟の裁判官はその意志がある様です。

今のところはですけどね。

行政訴訟には教科書があるみたいに、どれも理不尽な判決が下されます。

しかし、様々な理由により裁判官が公平な審議をする事があるからこそ、行政訴訟で原告が勝訴するケースもある。

こればっかりは、原告の力だけではどうにもなりません。

ご了承くださいませ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

波乙弄り

通りすがりさん、コメントありがとうございます。

スプロケットは新品を使っています。

速さ的にチェーンローラーやチェーンガイド無しではマトモに走れない状況になった様です。
 
動画を見ていただければ分かりますが、通常のカブに走れる速さではなくなってきてますので。

アドバイスありがとうございました。


昨日、仕事で今日の雨を考えて頑張ったのでまったり休んでます。

ちょっと寒いのでリビングにストーブをつけて、ガウンを着たままソファーにゴロリ。

朝はラスクとコーヒーで済ませました。

ああ、そうそう、昨晩から膝が痛むのでズボン下を履いてます。(早くもズボン下はヒートテックの極暖です。上は半袖だけど。)

バイクで膝を悪くしたので、誰よりも早くズボン下を履き、誰よりも遅くズボン下を脱ぐ生活を20年ほど続けてますよ。

若い頃に、モトクロスの先輩から、「30歳過ぎたら痛みだすぞ。」と言われてましたが本当でしたね。

午後からは波乙弄りの予定。

ウェイトローラーを8グラムに変更して、リアサスを350ミリから320ミリに交換。

エアファンネルをWAVE 110 i 用に交換。

エアエレメントは金網外してから交換。

エンジンオイルも交換。

そして最後にチェーンローラーを新設する。

今日中にできるかなぁ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

やっと129cc 計画再始動。

怪我をして入院していた機械屋の社長がすぐに退院。

自宅前療養を終えて、間もなく仕事を開始する。

これで宙ぶらりんになっていた129ccのシリンダーボーリングをやってもらえます。

問題は出来たシリンダーを波怪と波乙のどちらに組むか。

波怪、波乙、共に絶好調。

どちらも速さを求めているが、レースを使っている波乙を優先させるべきだと思う。

組むのはバイク運動会後だね。

もっとトルクが欲しいし。

雪上をスイスイ走れるマシンは、如何にパワーを駆動力にに変えれるかが大事。

パワーが大き過ぎてもダメ。

急にパワーが掛かるのもダメ。

アクセル全開なのにスリップしないが理想です。

そんなマシンを作ってみたい。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月 7日 (金)

ダブルでチェーン切れ動画

昨日、紹介した『チェーンが切れる瞬間影像』の動画ですが、よく見たら撮影者の乗るRM (モトクロスマシン)もチェーン切れでストップしてるのね。

一本の動画でドライブチェーン切れが連続なんて珍しい。

チェーンなんて普通はそんなに切れないもんだよ。

笑った!

| | コメント (1) | トラックバック (0)

ナイスアイデア!

波乙のチェーンローラーの新設で、チェーンの左右の揺れに対してどう対策するか考えた。

チェーンラインからすれば問題ないと思うのだが、今一つ安心できない。

そしたら、昨晩に東宝七十周年記念動画のアニメ『アローエンブレム グランプリの鷹』を見た。

「たしか、このアニメってF 1マシンにダブルタイヤ履かせるんだよな。」と思った瞬間に閃いた。

チェーンローラーをダブルで装着すればどんなにチェーンが揺れ様が関係ない。

丁度、ATKシステムを製作しようとチェーンローラーは2個用意してある。

これだよ、これ。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オフロードバイクの元祖

オフロードバイクの元祖と言えるモデル、ヤマハDT-1。
 
そのDT-1の紹介動画がYouTubeにアップロードされました。
 
スケベの忠さん(ロードレースGPライダーを多く輩出したSP忠男の社長。現役時代にサインを求めた女性に対して、「やらせてくれたらサインするよ。」と言ったことが有名。)がDT-1について語る。
 
動画後半でモトクロス全日本選手権のレース風景が登場するが、そこに若き日の師匠(元モトクロス全日本チャンピオン。動画ではゼッケン2番。)の姿が見れる。
 
神々しいねぇ。
 
とてもマシントラブルでリタイヤした時に、メカニックにマシンを頭上高く持ち上げて投げつけた人には思えない。
 
良い動画です。
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

個人情報保護法の悪用

東京都の豊洲市場の盛り土が無かった問題で、「個人情報なので。」を理由に施工当時に盛り土をしない事を決定した責任者名の公開を非公開とした都政。

行政側に都合よく使われる個人情報保護法。

ほぼ犯罪の近いだけに保護する意味が分かりません。

秋田県庁でも、俺が県と契約した保険会社名とその担当者名の開示を求めたら、「文書が存在しない。」と虚偽の公文書を作成して開示を拒否。

それに対して異議申し立てしたら、1年半後に俺が求めた文書(見解書)が存在し、「それは請求された文書ではない。」と言い訳。

見解書と名指しで請求したら開示は一応されたが肝心の担当者名は、「個人情報だから。」と黒く塗り潰されていた。

これでは担当者に事実確認は不可能でしょ。

行政に都合の悪いことは全部隠す。

事実を語った職員を処罰する。

これが公務員の日常。

糞が!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月 6日 (木)

チェーンが切れる瞬間映像

先日のドライブチェーンが切れる瞬間を後方からのカメラが捉えました。
 
20分45秒からその瞬間が見れます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ATK システム中止

ATKシステムの製作を中止します。

理由は2つ。

製作に日数が掛かるし、テストにも時間が掛かるおそれがある。

こっちが主な理由で、本家ATK(アメリカのオフロードバイクメーカー)がATKシステムを廃止しているから。

過去の例によると、発案者が止めてる技術を他者が真似するのはエネルギーと時間が掛かる。

なので、本家ATKもやっている普通のチェーンローラーとチェーンガイドを新設します。

チェーンガイドは鉄工所で、チェーンローラーは自分でやります。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

早速かい。

示談交渉を妨害された損害賠償請求訴訟で判決は棄却。

肝心の虚偽の示談交渉の説明や捏造された判例を説明される影像をスマホの故障で消失させてしまい、他の証拠で補おうとしたが、証拠として弱かったのが敗訴の原因。

それはそれで仕方がないと思っている。

影像をすぐにバックアップしなかった俺のミスだ。

その判決を受けて、秋田県弁護士から裁判で虚偽の事実を主張した湊弁護へ懲戒請求の審判せずの通知書が俺に届いた。

これは一般に懲戒請求が相手弁護士への嫌がらせと判断されたからだ。(実際にそんなケースが多いらしい。)

敗訴したことで、「請求人の主張する事実は無かった。」との判断。

請求人が裁判の勝ってから審判しようかなというのが弁護士会のスタンス。

それも分かっている。

今度は裁判に勝ったら新たに懲戒請求しますよ。

頑張ります!

| | コメント (1) | トラックバック (0)

例の動画

削除要請された動画ですが、工夫して再再再アップしました。

前の動画と同じデータだとアップロードできないですからね。

でも、またすぐに削除されることでしょう。

湊弁護士大先生が困るということは、本当のことをバラされるとまずいってことです。

どんどんやります。

毎回裁判所が行政の見方という訳ではありません。

原告が逃げ道ない様に追い込めば、判決は変わるんです。

では、14日に法廷で。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ATKシステム作るぞ!

鉄工所にATKシステムを製作してもらいます。

その前にチェーンガイドの組み立て、リアホイール17インチ化をしておかないと。(ドリブンスプロケットとの関係上。)

簡単な設計図は書きました。

イメージをちゃんと持ってもらうためにATKシステムの画像も印刷。

問題はローラーを支えるシャフト(ボルト)の耐久性。

とりあえず走らせてみないことには。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月 5日 (水)

最近販売されるクルマやバイクの顔つき(デザイン)ってさ、アイアンマン顔なんだよね。

グロム125なんかモロだし、クルマの方はジープ社のクルマは丸目ライトのクルマ以外は全部アイアンマン顔。

別に嫌いじゃないけど、なんて言うか戦闘的なロボットみたいで、まるでマジンガーZ に乗りたいと願った幼少の気持ちを思い出してしまう。

ただそれだけの話。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

台所に食虫植物。

キッチンでたまにコバエが飛ぶ様になりました。(ゴミ捨てはちゃんとやってるのになぁ。)

そろそろ野外に置いていたウツボカズラを屋内に移す時期になったこともあり、キッチンにウツボカズラを移動。

丁度よかったかな。

なるべく家の中で殺虫剤は使いたくないからね。

ウツボカズラをキッチンに置いてみて、なんか笑えます。

「なんて不思議な光景なんだ。」

購入した当時にあった小さな壺(みたいな虫取の罠)は枯れ始めて、代わりに何倍も大きな壺が生えてきました。

植物園の温室で見たことある立派な壺です。

このオドロオドロしさが堪りません。

楽しいわぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

湊弁護士どうするよ。

削除された県庁職員の動画をYouTubeに再アップした。

そしたら、『湊弁護士の嘘を証明する証拠影像。』だけがまた削除された。

つーことは、削除要請は湊弁護士に関わる人間の可能性が高い。

まぁね、なんたって秋田県法テラスの所長様だから具合が悪いことこの上無いからねぇ。

嘘つき湊弁護士、法廷で犯罪者を救う為に嘘つきっぱなし。

弁護士は嘘ついてなんぼの商売ってよく分かったよ。

あのさぁ、動画サイトってYouTubeだけじゃないからね。


では、法廷で会いましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月 4日 (火)

秋田県庁動画削除要請

秋田県庁が俺がYouTubeにアップした『湊弁護士の嘘を証明する証拠影像』と、『秋田県庁総務部職員が建設部の隠蔽を隠す為に撮影拒否』の動画を削除要請して、2つの動画が削除されました。

大丈夫ですよ秋田県庁。

もっと大騒ぎになりますから。

削除したってことはかなりマズかった証拠ですね。

ハハハッ。

今に見てろよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

昨晩のアワビのバター焼きが美味し過ぎて。

平社員さん、こーへいさん、コメントありがとうございます。

平社員さん、暇なら見に来てください。

待ってます。

こーへいさん、動画面白かったです。

次はあれよりも速く走れるマシンを作ってきます。

お楽しみに。


昨晩、作って食べたアワビのバター焼きが美味くて、また食べたくなった。

しかし、アワビは高級食材。

簡単にはそうそう手に入らない。

それで俺は考えた。

傘貝にも同じ味付けならイケるかも。

アワビと傘貝って、味や食感が似てるんだよね。

なので、今度傘貝を採ってきた時にバター焼きにしてみます。

傘貝なら、幾らでも採れる。

今年の無頼の集会の時に傘貝の潮煮を参加者にご馳走したら、でかいタッパで1つあったのを全部食べた。

バター焼きはあれの何倍も美味いから、来年の無頼の集会には傘貝のバター焼きをご馳走しよう。

これは本当に美味です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

裁判所に行ってきました。

秋田地方裁判所民事部に証拠CDを持って行きました。

民事部事務所でCDがちゃんと再生できるか確認している間、今回の裁判長である斎藤裁判官と15分くらいバイク談義をしましたよ。

「バイクを乗るにも寒くなったでしょう。」の質問で始まり、秋田県の独特な文化の話までを面白おかしく話しました。

まぁ、それだけの話です。

裁判とは全く関係ありませんがね。

女性書記官の確認で無事に再生できることが確認できましたので、前回の証拠CDと差し替えてもらいました。

被告代理人湊弁護士の主張はこれで全部覆せます。

14日の第2回口頭弁論が楽しみですね。

腐れ公務員の鼻を飽かしてやりたいねぇ。

湊弁護士に、「ぐぬぬ。」って言わせてみたいものです。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

裁判所へ

裁判所からの連絡で、MP4 からMPEG に変換した影像のCD を持って裁判所へ行ってきます。

仕事は午後からだな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月 3日 (月)

今夜はアワビ祭り。

秋田地方裁判所から、「裁判所のパソコンでMP4 方式で焼いた証拠CDが再生できないので、再生できるCDを再提出してください。」と言われました。

「YouTubeで見れませんか?」と聞いたら裁判所のパソコンはネットと繋がってないそうです。orz

あぁ、面倒くさ。


二日前に実家からサザエとアワビとワカサギを貰いました。

サザエは昨日で全部食べ終えて、今夜はアワビを頂きます。

立派なアワビを素人が料理するのは忍びないですが、バター焼きにして食べる予定です。

バターで焼いて、塩コショウとマヨネーズで味付けです。

貝類の隠し味に無敵の味の素を加えるのは、俺が素人な証拠だ。

証拠証拠証拠証拠。

証拠で逃げ道無くして、裁判で湊弁護士も美味しく頂いてやる!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

興奮してます。

長年の夢であった、『カブにATKシステム。 』を実現することに決めて興奮しています。

特に波乙に採用するのが凄い。

カムシャフト・バランサー機能付きカム・スプロケット。

フライホイールのトラクション増幅の為のマス調整。

負圧式ビックフィンキット。

世界で最も操作性の高いピーキーレバー。

オートマチック(CVT )のドライブチェーン駆動。

それにATKシステムを組んだら夢のカブですよ。(これに秋田風防着けたら完璧。 )

上手く製作出来れば良いのですが。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

昨日の練習動画その3

https://www.youtube.com/watch?v=NzNaozcq9SU&feature=youtu.be

| | コメント (0) | トラックバック (0)

昨日の練習動画その2

https://www.youtube.com/watch?v=UXmH3py-oGk

| | コメント (0) | トラックバック (0)

昨日の練習動画その1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月 2日 (日)

決めた!

今から丁度5年前にカブにATK システムという特殊なチェーン駆動を採用したいなぁと記事にしていた。

その夢を叶えようと思います。

ついでにスイングアームピボットのベアリング化もしたいな。(neri さんお願い。)

ATKシステムを採用するとトラクションが上がるんだよ。

ついでに言うと、ATKシステムはチェーンの遊びが変わらない。

つまり、チェーンが外れ難い。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

https://www.youtube.com/watch?v=zgTwn9YQpZw

https://www.youtube.com/watch?v=zgTwn9YQpZw

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スイングアーム改良が必要です。

平社員さん、コメントありがとうございます。

噂では、人の皮を被った鬼が沢山生息しているらしいですよ。

俺なんか、もう怖くって。(笑)


リアホイールを14 インチにしたら大きな2連ジャンプが飛べなくなりました。(1発目からいきなり転倒。)

14 インチの乗り易いが速さに結びついてるかは疑問です。

何より14 インチでもチェーンが外れて、外れない様に遊びを少なくするとチェーンが切れる様になってしまい、根本的な解決法に取り組まないといけなくなりました。

チェーンローラーやチェーンガイドを新設しないとまともに走れません。

恐らく路面状況が良くなって足回りに掛かる負担が大きくなっているのでしょう。

レースまでに何とか改善します。

追記。

そこまでやるなら17 インチ化します。

まずはチェーンローラーとチェーンガイドを購入しなきゃ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

波乙ノーマル減速比

午前中に波乙の修理と駆動系セッティングをして午後からコースを走ります。

リアホイールの折れたスポークを交換。

ドリブンスプロケットを43Tから38T(ノーマル)に変更。

ウェイトローラーは最初に6グラムと7グラムのミックスから走ってみて変更します。

リアサスはいつものカブ110PROの純正サス。

ドライブチェーンはCR85R純正チェーン。(いずれ、剛性の高いシールチェーンにする予定。)

さて、速くなるかな?

楽しみです。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2016年10月 1日 (土)

フライホイール

二日前、カブ&ピースのneri さんにフライホイールについて色々聞いた。

ミニバイクレースでは、ミニバイクコースだとフライホイールの軽いインナーローターの方が速く、フルコースのサーキットだと重いノーマルフライホイールの方が速い。

波怪のフライホイールを重くしたら最高速が上がってるのに関係するのかと思ったら、燃焼室で爆発が起きて次の爆発が起きるまでにロングギア比になるほどクランクの慣性が必要になってくるからだそうだ。

秋田で速いカブの特長は、異常に思えるほどのロングギア比。

まぁね、普段走ってる道が高速道路並みに速度が乗るからねぇ。

波怪のフライホイールのマス調整でウェイトには銅ワッシャーを8枚使ってます。

これが回転したらかなりのトルク増量になるんです。

過去にホンダのダートトラックレーサーで重いフライホイール使って最高速を出していたとか。

最初は回転馬力でトルクを出そうとしていたそうですが速く走れずに、ハーレーのダートトラックレーサーを研究して重いフライホイールの方が速いことに気が付いた。

同じことを波怪にやったら速くなった訳です。

たった銅ワッシャー8枚で。

おまけにスタビリティー(操縦安定性)も向上する。

お得なチューンナップですね。

話は変わりますが、129cc にボアアップしようとして発注した機械屋さんの怪我で中止になったんですが、機械屋さんの退院した知らせを受けて、再度129 cc にしてみようかなと思います。

たった4ccのボアアップでどんな風の変わるか楽しみですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ナチュラルハイ!

簡単にハイになる方法を見つけちゃったよ。

波怪でノーハンド走行しながら、スマホでお気に入りの音楽を聞きながら熱唱する。(ちなみにお気に入りは映画『狂い咲きサンダーロード』のオープニング曲、泉谷しげるさんの『電光石火に銀の靴』です。)

ヤバいヤバいよこれ、最高に気持ちいい。

思わずバイクから降りる時は奇声を発しながらバックスピン飛び降り。(一体どこの悪者だよ。)

morry さんの言葉じゃないが、正にアキラ・ワールド。

これ、堪りませんわぁー。

昨日の夕方なんか、高速コーナーを時速100 キロで走るクルマをノーハンド走行でインから抜いちゃったよ。(右カーブ。)

ノーハンド走行のバイクにぶっちぎられるってNDK?(ねぇ、どんな気持ち?)

バイクは楽しいねぇ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

« 2016年9月 | トップページ | 2016年11月 »