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2016年10月 6日 (木)

早速かい。

示談交渉を妨害された損害賠償請求訴訟で判決は棄却。

肝心の虚偽の示談交渉の説明や捏造された判例を説明される影像をスマホの故障で消失させてしまい、他の証拠で補おうとしたが、証拠として弱かったのが敗訴の原因。

それはそれで仕方がないと思っている。

影像をすぐにバックアップしなかった俺のミスだ。

その判決を受けて、秋田県弁護士から裁判で虚偽の事実を主張した湊弁護へ懲戒請求の審判せずの通知書が俺に届いた。

これは一般に懲戒請求が相手弁護士への嫌がらせと判断されたからだ。(実際にそんなケースが多いらしい。)

敗訴したことで、「請求人の主張する事実は無かった。」との判断。

請求人が裁判の勝ってから審判しようかなというのが弁護士会のスタンス。

それも分かっている。

今度は裁判に勝ったら新たに懲戒請求しますよ。

頑張ります!

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コメント

ビデオ映像がなくても強制で証人尋問できるので
役所の協力的な人を呼んで聞くのも手ですよ

投稿: | 2016年10月 7日 (金) 21時09分

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