« スタッドレスタイヤ | トップページ | 郵便屋さんとお話 »

2016年11月 4日 (金)

秋田県政は江戸時代

昨晩、俳優の役所広司さん主演の映画『十三人の刺客』を見ました。

一年ぶりかな。

前に数回DVDでこの作品を見ています。

この作品では、SMAPの稲垣吾郎さんが江戸幕府史上最悪の暴君を演じて話題になりました。

稲垣吾郎さんはこの作品で、世界の悪役トップ100に数えられる名演をしています。

劇中で稲垣吾郎さんがクライマックスに言うセリフが印象的でした。

「政(まつりごと)とは、政を行う者にのみ都合よく、万民はその下僕としてのみ生きるしかない。」

このセリフを聞いて、「秋田県政と何ら変わらんな。」と思った次第です。

自分らの都合の良いように虚偽や捏造。

裁判所に訴えられたら、またしても虚偽と捏造。

証拠を突きつけて虚偽と捏造の事実を証明したら、関係県庁職員総出の捏造した陳述書を提出。

秋田県政は江戸時代と何ら変わりません。

くそったれ集団です。

|

« スタッドレスタイヤ | トップページ | 郵便屋さんとお話 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/125037/68247168

この記事へのトラックバック一覧です: 秋田県政は江戸時代:

« スタッドレスタイヤ | トップページ | 郵便屋さんとお話 »