« 黄色い救急車の伝説 | トップページ | 水抜き剤 »

2016年12月22日 (木)

だったら、何で書いたの?

県庁との裁判で、被告代理人の湊弁護士は捏造した情報公開システムを準備書面に記載して裁判所に提出した。

そのシステムは、県庁に情報公開請求する場合に担当職員が請求理由を請求者から聞き取りをし、その請求理由を請求された部署に説明する。

そして、その説明により担当部署は請求された文書を特定するとか。

しかし、俺が情報公開請求する際に担当した職員に聞いたら、「請求理由も聞いてないし、請求理由を請求される部署に話した覚えもない。」と答えた。

その時の映像をDVD にして、証拠として裁判所に提出。

そしたら、湊弁護士は慌てて、「請求理由を聞いて判断したとか言ってない。」と否定した。

だったら、何で書いたの?

そういうシステムがあるのに、担当職員は何で請求理由を聞かずに、その請求理由を伝えないのか。

だって嘘だもん。

全部デタラメ。

いつものことです。

昔は弁護士なんて偉い先生とか思ってたが、実際に相手してみたら、嘘八百の物書きだと分かったよ。

息するみたいに嘘を吐き、それを真実の様に文書化する。

国認定の詐欺師。

糞が。


追記。

裁判の証人尋問で使いたい言葉をメモするのが面倒で、ブログに書いてます。

同じ様な内容を何度か書くのはその為です。

すみません。

|

« 黄色い救急車の伝説 | トップページ | 水抜き剤 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/125037/68947877

この記事へのトラックバック一覧です: だったら、何で書いたの?:

« 黄色い救急車の伝説 | トップページ | 水抜き剤 »