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2017年1月31日 (火)

泣いた俺

切なくて泣いた。

島根県益田市の国道で、飲酒運転の軽トラが小学生の集団登校の列に突っ込み、小学3年生の男児と付き添いの男性(73歳)がはねられた。

男児は軽傷だったが、男性は死亡。

男性は33 年前に現場近くを下校中に次女(当時7歳)を交通事故で失っていて、再発防止のために集団登校の見守り活動をしていた。

ネットの反応では、死亡した男性がいたおかげで男児は死なずに済んだのではないかとの希望的見解。

俺もそうてあってほしいと思う。

亡くなった娘に、「お父さんは今度は守れたよ。」と胸を張って会いに行ったのだと。

漢(おとこ)の死に様だ。

やはり飲酒運転は撲滅しなきゃいけない。

誰か、アルコールを摂取すると永久的に死ぬほど苦しむ薬を発明してくれ。

飲酒運転違反者にこの薬を注射して、2度と酒など飲めない様にしてやれ。

そして、レイプ犯罪者は去勢しろ。

なんならチ○ポも無くしてしまえ。

糞が!

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何とか根性(精神)

よく日本人のことを島国根性というでしょう。

ガラパゴス諸島の様に大陸の国とは全く別の進化した文化を持つ島国には、単一民族としての調和を求める。

それに対し、隣の北・南朝鮮は言うなれば半島根性だな。

地続きの大国を媚びることで生き残りを図ってきた国。

しかし、その大国が劣勢になると、途端に掌を覆し攻撃してくる。

我が国が受けた苦しみを知れとばかりに。

これはこれで独自の進化だ。

国が違えば文化や考えは違う。

勿論、大国には大国の文化と考えがある。

そんな文化が違う国同士がお互いの主張を押せば戦争にもなるわなぁ。

戦争を避ける為に必要なのは、考え方の違いを否定しないことなのかも。

あなたの国ではそれが一番良い。

でも、ここは我が国です。

我が国には我が国の常識がある。

お互いにそれは犯さないことにしませんか?

簡単に言うと、俺んちでお前の流儀を貫くな!

韓国が日本を自らの国で批判するのは良し。

その代わり、日本では騒ぐな。

この姿勢が大事だと思う。

慰安婦像の問題も、「韓国内は仕方ない。」と無視。

何も訴えない、何もしない、何もしてやらない。

だって文化が違うとこだもの。

あなた方の考えは認めます。

でも、ここ日本にも日本の考えがあります。

では、ごきげんよう。

要は、もう構ってやるな。

これが平和への道。

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証拠書面

県庁との裁判で裁判所に提出する証拠書面を作成中です。

今度のは決定的な証拠です。

おそらく裁判官の皆さんもじっくり読めることでしょう。

これで俺の主張が通るはずです。

まぁね、安心はできませんが。

被告代理人の湊弁護士が作成した準備書面は全部嘘なのが、今まで提出した証拠と証人尋問でハッキリしました。

県庁道路課の讃岐祐樹は、裁判所に提出した陳述書に記載した事を証人尋問で何一つ事実と証明できませんでした。

県庁広報公聴課の岩出翔太も、同じです。

何から何まで全部嘘。

くたばれペテン師集団秋田県庁!

これから俺がお前達に恥というとものを教えてやるぜ。

恥知らずなお前らにな。


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2017年1月30日 (月)

ニックネーム

日本政府が慰安婦像の呼称を変えようとしている。

俺の中では慰安婦像にニックネームがある。

実は慰安婦像がK- POPアイドルグループの2NE1のミンジに似ているからミンジと呼んでた。

しかし、ファンだったこともあり、それはよそうと思って別のニックネームを呼んでいる。

『ビッチ姫』

風俗少女にはぴったりでしょう。

何となく可愛いし。

黒ギャルみたい?

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昨日の会話

昨日、転けたらまるじさんに転けてるとこ撮られた。

まるじ「ピーキーさんの転けたとこ公開していい?」

俺 「いいよぉ、今まで人の転けたのをさんざん公開してたから自分のは見せないってことはできないでしょ。自分でも公開するから大丈夫。」

転けた時、本来やらなきゃならないことをしなかったから対応ができなかった。(自分でも気づかない内に考え事していたらしい。)

これで、自分のライディングはこうでなきゃってのが固まった気がする。

転けても只では起きません。

新品鉄板で転けた時は県庁を訴えましたしね。(笑)

まぁ、転けるからバイク。

その転けるバイクを転けない様に走らせるのが醍醐味。

つまり、転けない走りは蜜の味ってことです。

頑張ります!

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要らないもの

横浜市の教育委員会が苛めで150万円奢らされた事件を、「苛めではない。」と判断した。

第3者委員ってさ、仕事でやると公平な判断は無理。

苛めを認めると責任を取らせられるからな。

秋田県情報公開審議会を見てみろ、県庁養護しかしないだろ。

世の中に必要だけど無駄に終わってるもの。

それが第3者委員会。

第3者委員会を無くして、こと有らばすぐに民事裁判する風習を作るべきだ。

異議申し立てする時間と労力が全部無駄。

第3者委員会はバカらしい制度だ。

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老害国家

アメリカの新大統領を見てるとさぁ、我が儘し放題の老人に見えるんだよね。

人間は歳を取るとだんだん子供に戻るとか言うけど、訳分からん理屈で他人に迷惑を掛ける老害は勘弁してよ。

妄想を現実化するな。

理想を現実化するのが政治。

アメリカ以外の国に誰彼構わず噛みつく白髪鬼トランプ。

手塚治虫先生のマンガで育った俺に言わせてもらえば、トランプって悪党の代名詞だから。

さて、世界が荒れるのを遠くで見させてもらいますか。

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2017年1月29日 (日)

第4回田沢湖カブ・ミーティング 動画3

面目ない。

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第4回田沢湖カブ・ミーティング 動画2

https://www.youtube.com/watch?v=BzrpYmH9I-s

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第4回田沢湖カブ・ミーティング 動画1

https://www.youtube.com/watch?v=bamblpfe_SY&feature=youtu.be

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田沢湖カブ・ミーティング2017終わりました。

今年も開催した田沢湖カブ・ミーティング。

今回の参加者は、バイクで参加が8名、講習会だけの参加3名、ギャラリー2名、バイク雑誌編集者3名の計16 名です。

あとで動画をアップします。

お楽しみに。

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幼女戦記における神論

今期のアニメで何が面白いって、やっぱり『幼女戦記』でしょ。

他の作品が面白くないって訳ではなく、幼女戦記の面白さってのは、ブラックユーモアつまり皮肉が利いてる。

毎週必ず最後にオチをつけるのもそうだ。

アニメ動画サイトで毎週必ず最低3回は見てますよ。

この作品を見てると気になるのが神の存在。

作品中では、『存在X』と主人公は呼んでいる。

現代日本から、その存在Xに不要と判断され、死と転生を提供されることとなった主人公。

死ぬ前は、自分が他人の運命(リストラ)を握る存在だったのに。

この作品には、3つのキーワードがある。

それは、神を信じる者、信じない者、そして神を恨む者。

主人公は神を信じない人間であったが、死によって神を恨む者となった。

作品中にマッドサイエンティスト(狂った科学者)が登場する。

このマッドサイエンティストは、神を信じない者であった。

それが主人公 に神の存在を信じさせる(信仰させる)為に、マッドサイエンティストに奇跡を起こさせるのだ。

使えない技術に奇跡を起こすことによって、マッドサイエンティストは神を信じ、主人公は神を恨みながらも神にすがる(信仰する)しかなくなってしまった。

己の理論が現実には成功せずに苦しむマッドサイエンティスト。

そのマッドサイエンティストが何故に神を信じる様になったのか?

簡単なことさ、『困った時の神頼み』ならぬ、困った時の奇跡を体験したからだ。

何を俺が言いたいかと言うと、


「神の存在をあれだけ感じながら信仰しない主人公のひねくれ方が凄い。」

これ。

神、特にキリスト教の人なら奇跡を体感し、神の存在を感じられることは最大の喜びなのにな。

主人公はバチ当りこの上ない。

主人公の声をやってる声優もハイレベルなのが、すぐに分かるし、何とも凄い作品です。

俺も奇跡を感じたいわぁ。

久々に。

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2017年1月28日 (土)

明日は田沢湖カブ・ミーティングです。

明日は田沢湖カブ・ミーティング(雪道安全運転講習会)です。

田沢湖にまだ雪があるみたいで嬉しいですね。

ここ3年は湖畔に雪が少く、今一つ物足りなかった。

明日のミーティングには、前にも告知しましたがバイク雑誌の『道楽』が取材に来ます。

さて、どんなミーティングになるか楽しみですね。

田沢湖カブ・ミーティングに参加しても雪道安全運転講習会を必ず受けなくてはならない訳ではないです。

受ける人は毎年半分くらい。

自信がある人、腕に覚えのある人は雪道安全講習会の間は雑談でもしててください。

ちなみに昨年度のミーティングでは、雪道安全講習会を受講した人に転倒者はいませんでした。

元々、雪道で転けない為の講習会です。

昨年度までは転けないコツを教えましたが、今年からはよりスマートな走り方を教えます。

楽しみにしてください。

では、明日午前10時に金色の辰子姫像の前で会いましょう!


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俺が武川のパーツを薦めない訳

昨日、カブ110 系エンジンのボアアップにはエンデュランスのキットを薦めました。

じゃあ、武川はダメなのか?

ちなみに俺の波怪(WAVE110i改)と波乙(WAVE110AT改)には武川のボアアップキットとスポーツカムシャフトが組まれてます。

パワーが出て、燃費も良くなりました。

しかし、それは俺がエンジンが求めるだけの燃料を噴射できる強化インジェクターを製作できるからです。

強化インジェクターは、タイホンダのCBR150Rの純正インジェクターの噴射口を塞ぎ、ガソリン噴射量を調整しています。

CBR150Rのインジェクター噴射口は穴が6つですが、上下2列の穴が3つずつ開いています。

実は上と下で穴の大きさが違うため、塞ぐ穴の数を調整することで12種類の噴射量が違うインジェクターを作れます。

俺はこれをインジェクターのメインジェット化と呼んで、製作した強化インジェクターを変更することで、一切コンピュータに手を加えることなく燃料調整が行えるのです。

武川のパーツをフルに組むとノーマルインジェクターではガソリン噴射量が足りません。

今年、武川ではカブ110 用ボアアップキットのピストンの圧縮比を落としたそうです。

圧縮が高いとより燃料が求められるからです。

カムシャフトもスポーツカムシャフトに変えると、やはり燃料が求められる。

マフラーもエンジン内部のパーツに比べれば、ノーマルエンジン適応も考えて大人し目に作っているとはいえ、フルキットを組んだら、やはり燃料を求めます。

気の利いた人ならBRD (ビトッチさんとこ)のエアクリーナーボックスを購入して吸気系エンジンもチューンナップするでしょう。

結果、燃料が全然足りません。

純正インジェクターにサブ・コンピュータを組んで燃料を増やそうとしても限界があります。

足らない燃料のまま走り続けたら、どうなるか?

エンジンブローですよ。

他の車種から適応するインジェクターを探すのも手ですが、自分の愛車に合うインジェクターを見つけるまで大変だと思いますよ。

一度、燃料調整した強化インジェクターを販売しようと思ったのですが、噴射口を塞いでくれる眼鏡屋さんから、「あんただから作るけど、他の人のためなら話は別。誰がこんな面倒くさいことできるか!」と言われて諦めました。

なので、一番手間なく速くできるエンデュランスをお薦めした次第です。

但し俺の経験では、吸気系チューン(エアクリーナーボックス加工程度、BRDのボックス。)、エンデュランスのボアアップキット、マフラー変更(公道用)、peaky _ parts フルチューンキットまでは純正インジェクターのギリギリ許容範囲です。

Peaky_ parts を購入した人、しない人。

是非とも参考にしてください。

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このまま行くと、

アメリカ大統領になって、大統領当選前にライバル候補の当選を阻んだロシアの妨害行為を、「ありがとう。」と言わんばかりに許し、世界中に威圧的なトランプ氏。

白いジャイアンぶりを発揮して、このままではアメリカ1国を敵にして、他の国が手を組んで世界大戦になるかもよ。

そして、それに慌てたアメリカ国民の誰かが、「世界は俺が救う。」とばかりにトランプ氏を暗殺しようとする。

しかし、暗殺は失敗に終わり、トランプはガードマンを民間会社からも呼び寄せ、シークレットサービスさえ身銭を切って飼い慣らし、トランプ氏の周りにはいつも軍隊のみたいな一団が引き連れる様になる。

それが、尚更孤立感を高めて、戦争という道へと続くことになろうとは、この世では誰も予想する者はいなかった。

たった一人を除いては。

なーんてな!

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これからのフルチューン

カブを弄ってみて、スーパーカブ110 系エンジンはpeaky _ parts のフルチューンキットで、エンジンの負担を減らしてプラスαで充分だなと思った。

ただ、どうした訳か秋田県のカブ乗りのレベルが高くて、更にボアアップとマフラー交換くらいはしておかないと一緒のペースで走れないことになる。

しかし、カブ110を長く楽しむなら、1度peaky _ parts のキットを組んだらオイル交換程度のメンテナンスでガンガン走れます。

ノーマルの耐久性がより強固になるキットですから。

壊れません。

ハッキリ言うと、武川のフルキット組んだ程度なら、peaky _ parts のフルチューンキット組んだ方がずっと乗り易く気持ち良い。

なんたって、『重箱の隅をつつく』玄人好みのチューンナップですから女子供じゃ意味が分からんでしょう。

組んだら分かります。

これは魔法だってね。

まぁ、お薦めはエンデュランスのボアアップキットにアウテックスのマフラー、そしてpeaky _ parts のフルチューンキットですよ。

これなら壊れず静かでバカ速い。

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2017年1月27日 (金)

やっとこ仕事

今さっき(午後10時)仕事が終わりました。

これから自宅まで約1時間。

明日は仕事がまた入ると思うので、早朝に波怪にセルモーター組まなきゃ。

ガレージが吹きさらしになって、外したボルト類が雪の下に。

しょうがないので、ザルに雪ごとボルトを入れて熱湯で融かしますよ。

まずったなぁ。

追記。

自宅まであと3キロの所で眠気に堪えきれず、コンビニの駐車場で仮眠。

三時間ほど眠りました。

早く帰って風呂入らなきゃ。

眠い。

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ありがとうな。

昨日の深夜、除雪の仕事で秋田市添川の排雪場に行く途中、全方に異変を感じてダンプのライトをアップ目にした。

すると、白いリックサックを背負った小さな婆さんが路上に倒れてる。

近づいてみると、意識はハッキリしているが、なんか様子がおかしい。

「すぐそばの老人ホームから逃げてきた呆け老人かな?」

悪い意味で大人になった俺は、対向車のダンプに注意を呼び掛け、電話で仕事仲間に注意喚起して、肝心の婆さんは放置。

排雪場で雪を捨て、さっき婆さんがいた所に差し掛かると一台のダンプがハザード出して停まってた。

婆さんを保護したらしい。

その後、排雪場で保護したダンプの運転手(若い)に話を聞いてみると、「秋田赤十字病院から来るらしいが、本人はタクシーを呼んでくれと言ったが、警察に保護してもらった。」とのこと。

俺は、「お前、良い奴だな。助かったよ、ありがとう。」と運転手に感謝した。

若い頃の俺なら、同じことをできたと思う。

でも、最近は秋田県庁の奴等に善人の顔して嘘八百やられたから、あまり人間を信じたくないし関わりたくない。

仕事の仲間は仕事の効率化の為にコミュニケーションは最大限するが、他は無理。

若い頃はひねくれながらも気持ちは真っ直ぐだが、今は誰にでも無関心を貫いてます。

愛しているのは自分だけです。

人でなしですね。

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2017年1月26日 (木)

有言実行できるか?

今回の裁判と、県庁と最初にやった裁判は裁判長が同じ人。

最初の裁判で、裁判長が俺に聞いた。

裁判長 「あなたは被告をどうしたいのですか?」

俺 「顔に泥を塗るなんて生半可なことはしたくない。その顔にザックリと深い傷を負わせてやる。」

今回の裁判で、もし俺が勝つことが出来たら、それが達成できます。

でもね、それで終わりじゃないよ。

それは始まりに過ぎない。

それからが真のスタートだ。

意味分かるよな、湊弁護士と県庁のペテン師ども。


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次回でトドメを

月曜日の証人尋問の際に、被告代理人湊弁護士が、「(ワ)231号裁判では、(被告の不法行為に対する損害賠償訴訟)」とか言い出したら、裁判長が、「何それ?」っとなって判決を出すのが持ち越しになった。

まぁ、それを今回の裁判に持ち出しても、被告の外道ぶりが明らかになるだけなので問題ない。

どうせなら、それを使ってトドメを刺してしまおうと思います。

またまた凄い証拠が手に入りました。

決定的な証拠です。

内容は内緒。

県庁の糞ども、楽しみに待ってろや。

次で決めるために、しっかりと準備しなきゃな。

3月3日(午後)3時で333のゾロ目で終わりにします。

頑張ります!

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純愛

お笑い芸人のピース又吉さんが、子供の頃から大好きだった森口博子さんと同棲しているとか。

凄い純愛だな。

又吉さんは36歳、森口さんは12歳歳上。

又吉さんっ、本当憧れた女性を手に入れたのね。

御二人ともお幸せに。

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2017年1月25日 (水)

一番酷かった嘘

月曜日に行われた県庁との裁判の証人尋問で、一番酷かった被告(県庁)の嘘は、捏造された情報公開システムでした。

被告の主張では、「情報公開請求時に請求者の請求理由を担当者が聞き取りして、文書が求められた部署に担当者が説明し、それに基づいて請求文書を判断する。」というものでした。

実際は、そんなシステムはありません。

俺は複数回、情報公開請求しましたが、請求理由を聞かれたことは一度もありません。

被告は嘘の情報公開システムで、俺が情報公開請求時に、「保険会社と直接交渉したい。」と言ったことにしたかった。(言ってません。)

県庁広報公聴課の岩出翔太に対する反対尋問で、俺が予め被告が主張する情報公開システムが嘘だと証明する証拠を裁判所に提出したことで、誤魔化せないと思った様でした。

俺 「その情報公開システムは本当に存在するのですか?」と尋問すると。

岩出翔太 「ありません。」

バカにしてるでしょう。

嘘つき帝国秋田県庁あきたびじょん。

あんべいいな秋田県(案配良いな秋田県)

ああ、お前ら県庁だけにな。

死ねばいいのに。

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初恋の人を思い出した

昨日、次の日の今日が俺の会社の支払日なんで、昼休みに秋田市土崎の銀行に行った。

受付の若い女性が妙に可愛く思えた。

「なんでだ?」

そして今朝。

思い出したよ、小学生の初恋の人にそっくりだったんだ。

3年の時に転校したんだよね。

その人の娘かな?

まさかね。(笑)

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10 t ダンプとバトルしてみた。

10 t ダンプとバトルして、中学時代にボコボコにされたことを思い出した話。(俺が乗ってるのは4 t ダンプ。)

深夜、土崎港の排雪場に行く途中、バカみたいに飛ばす10 t ダンプがいた。

「10 ダンプでそんなに飛ばすなよぉ。おっかねぇなぁ。」

なんか、前のダンプで詰まったんで、適当にピューって抜きました。

ダンプの色を見たら独特の色。

俺の中学時代の同窓生が社長を努める建設会社のダンプだ。(地元では、色を言うと一発で分かるくらい独特。)

「あいつの会社でこんな奴飼ってんだ。」

この10 t ダンプの社長って奴が生意気でさ。

中学で知り合って、すぐに頭に来て喧嘩して俺が勝ったら、そいつの兄貴が地元で有名な番長(う~ん、昭和だ。)でさ、兄貴の手下の上級生に体育館の用具室に連れ込まれてボコボコにされた。

その後で、仲良くなって、悪い仲間と花札博打するようになったのはいいが、良いカモにされたっけ。

ちなみに俺をボコボコした上級生は、立派なヤクザになりましたとさ。

排雪場でスタック(タイヤ埋没)してた2t ダンプを助けてから、自分のダンプから雪を下ろして、立ち小便し終わって除雪現場に戻ろうとしたら、さっきの10 t ダンプがえらい勢いで後ろについた。

この先は火力発電所の直角コーナー。

先週、自分の弟子をぶち抜いたコーナーです。

話はまたずれるが、この弟子の父親がさ、俺の1つ上の先輩で中学時代の部活のキャプテン。

俺は部活をよくサボったから、部室に呼び出されて、よくボコボコにされたっけ。

なんの因果か、その息子にバイクの乗り方教えたよ。

で、話は元に戻って。

シャーベット状雪道のコーナーリングは、ダンプの場合はタイヤジャダー(スリップしてタイヤが上下に動くこと。)が起きる寸前にアクセル開度を合わせてタイヤが雪道に食い付くのを待つのがコツ。

食い付いたらアクセルを開けられる。

ジャダーさせたままだと、幾ら待っても食い付きません。

そして、重要なのは、ハンドルが真っ直ぐになった瞬間にアクセル全開。

そうこうやってたら、サイドミラーに映る後ろの10 t ダンプが小さくなってゆく。

俺はダンプに乗る時は直線で長々と全開走行しない。

燃料がバカみたいに減るから。

トラックと違って変速ギア比が低いからアクセル全開だと燃費が酷いことになる。

追い付かれる前にコーナーになるんで、差は縮まらずに俺は交差点で左折して、10 t ダンプは直進。

心の中で叫ぶ。

「どんな奴が乗ってるか知らんが事故るなよ。社長が怒るとすぐにヤクザが来るぞ!(笑)」


追記。

余談ですが、大人になった俺を見た弟子の父親が、俺見て一言。

「お前、本当に○○○(俺の名前)か?」

そりゃ、そうだろうね。

中学時代と体重が倍だもの。

筋肉で。

高校時代、応援団だったんで、野球の応援で秋田市の八橋球場の前にいたら、二十歳くらいの不良数人に絡まれた。

カツアゲされるんだろうなぁと思ってたら、「お前らどこのもんよ。」と聞かれた。

俺が地元の地名を教えると不良の一人が、「じゃあ、△△△(10 t ダンプの社長の兄貴の名前)って知ってるか?」って聞かれたんで、「俺の友達の兄貴です。」って答えたら、「やべぇよ。」って言ったきりいなくなった。

どんだけ強いんだ兄貴。

昭和だねぇ。

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2017年1月24日 (火)

ドラマチック

俺、昨日の証人尋問で反対尋問する立場に初めてなりました。

どんな風に反対尋問すれば良いか考えだけど、俺が見た反対尋問する人物は湊弁護士だけ。

真似するにもダサくて参考にもならない。

そこで、国会で答弁する代議士を真似してみた。(モデルは蓮舫さんです。)

被告証人の讃岐佑樹にした反対尋問で、

俺 「あなたは陳述書にて、平成26年8月11日に私が道路課に電話をしてあなたが対応したそうですが事実ですか?」

讃岐佑樹 「はい、事実です。私が対応しました。」(俺が電話したのは事実。示談交渉の前に総務庁の行政相談に相談していたら、道路課に電話して相談しろと言われて電話した。はい、忘れてました。)

俺 「その時に私が、「示談交渉で、保険会社が示談交渉に来ず話ができなかった。県(県庁)が過失割合を決めて保険会社に報告するという話だった。」とか、「保険会社と直接交渉させろ!」とあなたに話したそうですが、事実ですか?」

讃岐佑樹 「はい、事実です。」

俺 「それでは8月8日の示談交渉の反訳文(会話を文書化したもの)で県が過失割合を決めていると被告職員が説明している部分はどこですか?示してください。」

讃岐佑樹 「ここの進藤実課長(当時)が、「このことは道路課と保険会社に報告します。ピーキーさんは納得しませんでした。」という部分です。」

俺 「それのどこが県が過失割合を決定している説明なんですか!そんなんで分かる訳ないでしょ。」

裁判長 「(そういう部分は)無いってことですね。」

俺 「8月11日に、 私が「県が過失割合を決めた。」と言える訳がないんですよ。」

俺 「裁判長、覚えていらしゃいますか?私が、本件事故の被告の瑕疵(責任)を問う裁判で、「示談交渉時に被告から保険会社が過失割合を決めている。我々が決めている訳ではない。」と説明された主張すると、被告代理人の湊弁護士が、「過失割合の決定は道路課です!」と反論して、私が愕然としたのを覚えていますか?」

※本件事故(俺が雨の日に新品敷鉄板で転倒した事故)の被告の瑕疵を問う裁判の裁判長と、今回の裁判長は同じ人です。

俺 「私は、その時まで(県庁の)道路課が過失割合を決めているとは知らなかったんだ。そのことを一番知っているのは、そのやり取りを見ていた、ここにいる裁判長です。あなたはそれでも私が、「県が過失割合を決めている。」と言ったと言うんですか?」

讃岐佑樹 「・・・・・」

俺 「教えてもらえなかったことを話すなんて不可能です。やっぱりこれも嘘なんだよ!」

讃岐佑樹 「・・・・・」


偽証がバレバレですが、裁判長はそれが偽証罪とは言わず、それについては一切触れませんでした。orz

嘘を言わない宣誓してから証言台に立つんですが、嘘を言ったと分かっても、すぐには偽証罪で罰することはないんですね。orz

秋田県庁の奴等は息をする様に嘘を吐き、その嘘を事実の様に文書化するペテン師集団です。

死ねば良いのに。(浜ちゃん風。)

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衝撃 Σ(゚ロ゚;)

今日のお昼の話。

排雪場へ向かう途中、前に除雪用グレーダーが停まってた。

「?」

何やってるんだと思いながら運転席を見ると、助手席の男が運転席の男の肩にグルッと手を回し、運転席の男の耳元に何か囁いていた。

「ん~っ!BL (ボーイズラブ)オペレーター(運転手)かぁー。」

気付いた瞬間、背中がざわざわざわっ。

まさかと思うが、もしそうなら気持ち悪い。

仕事中に盛るなよ。

衝撃でした。

変なの見たなぁ。

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気持ち良かったこと。

もう、これからの裁判に関して不利になることは書かない。

でも、昨日の裁判で気持ち良かったことを幾つか紹介します。

被告証人・讃岐佑樹に対する反対尋問で、「あなたの陳述書にて、示談交渉時に私に対して、被告と保険会社の契約についてと、保険会社の役割役割について何度も説明したと記載していますが、それは示談交渉の反訳文(会話を文書化したもの)のどこにありますか。」と尋問した。

讃岐佑樹は、あーでもない、こーでもないと言いながら、「会話の流れでそう説明になってる。」と証言。

すると、裁判長が、「それが説明?結局ないってことですね!」と言うと、「はい。」だとよ。

すかさず俺が言ってやったよ。

「分かりやすく述べることを説明と言うんで、あなた方みたいに分からなく話すのは説明ではない!」

気持ち良かったっす。

でも、俺が一番気持ち良かったのは、俺の本人(原告)尋問の時だ。

俺が情報公開審査会に異議申し立てする際に、俺が請求した内容を「保険会社名と担当者名」から「保険会社の担当者」に変えろと補正通知が来た。

当時の俺は指示の通りに請求内容を変えて申請書に書きこんだ。

被告はこの変更で俺の本件裁判の請求内容が「保険会社名と担当者名」ではなく、「保険会社の担当者」だっととして、自分達の判断は正しかったとしたかった。

湊弁護士 「この申請書はあなたが書いたものですか?」

俺 「はい。」

湊弁護士 「あなたが書いたものに間違いありませんね。」

俺は湊弁護士の考えが既に分かっていんで、

俺 「それは補正通知がこう書けと書いてるから書いたんだ!そう書かないと審議しないというから書いたんだ!」と叫んだ。

これで弁護士は沈黙。

そして次の尋問。

湊弁護士 「これは情報公開審査会の棄却決定通知書ですが、ここにあなたの請求した理由が書いています。」

俺はすぐにピンときて、(情報公開審査会が被告を養護するために改竄した内容であった。)

俺 「それは私が書いたものではない!情報公開審査会に提出した意見書の内容とは全く違う!」

湊弁護士 「でも、あなたの請求理由でしょ。」

俺 「私が書いたものではない!」

湊弁護士 「・・・・・」

終了。

あとは、裁判長が証人を問い詰めてるのを見てるのも気持ち良かった。

裁判長 「被告は過失割合を決めた人物を担当者としているが、その人物に過失割合について話し合ったり、コンタクトを取ったりすることはあるの?」

讃岐佑樹 「ありません。」

裁判長 「話したこともないのに担当者?」

讃岐佑樹 「・・・・・」

こんなのもあった。

裁判長 「岩出さんは自動車保険に入ってる?」

岩出翔太 「はい。」

裁判長 「普通さぁ、事故とかに遭った時に保険会社から来て話を聞きにくる人を担当者と言うんじゃないの?」

岩出翔太 「普通はそうかも知れませんが。」

裁判長 「じゃあ、なんで原告に教えなかったの?」

岩出翔太 「・・・・・」

結局さぁ、何から何まで嘘だから問い詰められると何も答えられない。

言い訳にもならない、見苦しい言い訳ばかり。

糞ぶり全開でした。

早く便所に流したいもんですわ。

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2017年1月23日 (月)

俺は気合いの入ってる人だったのね。

昔に書いた県庁とのやり取りの記事をチェックしたら、膨大な数。

俺、こんなに書いてたの?

半端ないよコレ。

忘れていた過去の事が思い起こされる。

県庁とのやり取り記事2014年8月から10月までで90ページ。

このブログで今まで書いた総記事数は、なんと6060記事。

バカみたい!

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テレフォンパンチ

今日の証人尋問は、失敗もあった。

被告は、俺のブログから被告側証人への反対尋問で質問されることに予め対策を講じてた。

なので、威力半減。

まるでテレフォンパンチ。(何を打つか相手に分かるパンチのこと。)

尋問も半分意味なしに。orz

しかし、かなり被告証人の主張が確かなものではない証明ができたので良しとしましょう。

ブログに詳しく書くと対策されるので、しばらくブログには裁判について書きません。

予想外の攻撃が俺の武器だと思ったが今回は半分ほど読まれてた。

でもかなり良い尋問ができたと思います。

ただね、よく刑事が取り調べの時にやる、揺さぶりの尋問を真似したら裁判長に却下されました。

ガクッと思ってたら、その直後の裁判長からの尋問で裁判長自身がその揺さぶりの尋問をしてくれたのでホッとしましたけどね。

あれは見てて気持ち良かったよぉ。

では、湊弁護士、3月3日の午後3時にまたお会いしましょう。

ファック!

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いざ、戦場(いくさば)へ

朝から反対尋問の練習と手直しや加筆を少しをしました。

風呂に入り、洋服にアイロンを掛け、ブログを書いてます。

一人で戦うのは昔から慣れてます。

昔から、群れて余裕綽々の奴らに悪夢を見せるのが趣味とも言える俺。

楽しいなぁ。

勝てそうな喧嘩ほど面白いものはない。

それでも勝てる保証は何もない。

ただ、相手に自らの主張を証明するだけの証拠はなく、俺には山ほどある。

しかし、安心してはいけない。

基本的に裁判所は行政寄りだ。

今回の裁判長が俺に対して聞く耳を持っているだけ。

被告から何かの力が及ぶことも考えられる。

油断大敵!

今度こそ。

3回目の正直になるか。

それとも2度あることは3度あるになるか。

それは神のみぞ知ること。

ドキドキワクワクでアドレナリンMAX になり過ぎない様にします。

ではまた。

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2017年1月22日 (日)

反対尋問の練習

明日の午後から行われる俺と県庁の裁判での証人尋問。

今まで出した被告(県庁)の主張を覆す証拠を数々提出したことで、万策尽きた被告が人海戦術で一斉に嘘の陳述書を裁判所に提出し、今度は証人として証言台に立たせるという。

嘘に嘘を重ねた証言だからツッコミ処満載。

証言台で証人をボコボコにするために反対尋問の練習を何度もしています。

俺、小学生から中学生まで学校のイベントでは司会をやったり、サンタクロースのコスプレして、「私はサンタクロース。良い子にしている下級生のためにわざわざフィンランドからやって来たよ。ホッホー!」と叫びながらプレゼントを配ったり、嫁と姑の確執をオリジナルのブラックユーモアで漫談にしたりしていた。(担任の先生に大ウケ。)

政治家の講演で公開質問して、それ見た地元の有力者が感激して、俺に嫁さんをお世話しようとしたくらい人前で喋ったりするのが得意。

但し、練習が要ります。(アドリブは苦手。)

子供の頃は、本番は台本見ずにやれましたが、今は無理ですね。

しかし、昔を思い出して頑張ります。

上手くいけば良いのですが。

頑張ります!

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俺もそう思ってた。

体重がある方が雪道では有利と俺も思ってた。

でも違った。

北海道で雪上レースに出場して思い知らされたよ。

軽さは正義だと。

体重が重いことが有利なのは、乗ってるマシンが同じか、重量が軽い場合。

重量のあるマシンに重い体重は、深い雪だと雪の抵抗力が倍増するのだ。

上手く雪の上を走れずに、雪に刺さっていこうとする。

でも、公道走りでインジェクションのカブはやめない。

公道では、アイシングの心配なしに走れる方が快適に走れるから。

公道はタイカブ、レースはXR100R。

今年はこれでいきます。

また壁にぶち当たったら、路線を変えるかも知れんが。

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見とれちゃう

UFO話三連発!

毎年、除雪の仕事中にUFO見るんで、いつかはカメラで動画撮ろうと思っているのだか、なかなか撮れない。

見とれちゃうんだよね俺。

一瞬でも目を反らすと消えそうで、ジーっと見てします。

しかも、発見するのがクルマの運転中に多いから危ないし。

停まって撮影なんて気転も利かない。

とにかく、少しでも長く見ていたい。

俺がアホ面晒して見てるのをUFOの搭乗者は知っているのだろうか?

生きてる内に撮影するのが夢なんですが、多分無理な気がする。

少しでも長く見たいから。

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昨日の記事の続き

Morry さん、コメントありがとうございます。

非常時扱いの事態に陥るってことで良いのかな?

それほど慌てることなんでしょうねぇ。


昨日の記事の続きです。

昨日は 旅客機パイロットの話でしたが、今度は自衛隊の戦闘機パイロットの話。

ある退職した元戦闘機パイロットの著書で、UFOの存在を認めるものがあります。

本人の話では、元戦闘機パイロットがUFOの存在を初めて世間に訴えたと。(本人は公式にと書いていたが)

考えてみれば、自衛隊の戦闘機乗りってさ、未確認の非行物体がレーダーに確認されたら一番に飛んでいって見に行くのが仕事。

もしも、それがUFOだっとしたら、「空飛ぶ円盤を確認!」とか、「UFO 発見!」とか言ったら、やっぱりヤバい奴扱いされて地球勤務を命じられるとか。

なので、「国籍不明の飛行機を確認」とか言って誤魔化すことになる。(頭いいな。)

機体の形を詳しく無線で報告せず、多くを語らず済ますのが無難ですかね。(場合によっては、嘘の報告書も作成するんだろうな。)

長年、パイロットを勤めた人の知恵とも言えます。

その人が退職して、「そろそろ良いのかな?」とポロっと自身の著書で告白したって訳ですね。

自分の元上司もとっくに退職して、下手すれば既に亡くなっているだろうし、今ならそんなに迷惑も掛からんだろうと。

俺は何回もUFO見てるから、こんな話も納得するけど、一度も見たことない人に言わせたら、「なに子供の夢みたいなこと言ってるんだ。」と思うだろう。

でもね、元防衛大臣の石破さんは、もしも、他の惑星からUFOがこの国を攻撃してきた場合のことも考えてたよ。

存在する、しない関係なしに、あらゆる可能性を想定していた。

慌てないで沈着冷静な対応が出来る様にとね。

通常ありえないことを真面目に考える。

さて、UFOは存在するか、しないのか?

俺はUFOを見たが、それは俺の頭がおかしいからかも知れない。

それについては否定しないから。

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2017年1月21日 (土)

パイロットが、「UFOを見た。 」と言うと地上勤務にされる訳。

あるテレビ番組で、雨上がり決死隊の宮迫さんが、 旅客機 パイロットが飛行中に、「UFOを見た。 」と言うと翌日から地上勤務を命じられるという話をした。

航空会社にしてみれば、「頭がおかしい奴に旅客機を飛ばさせて墜落したら大変だ。」という判断だ。

しかし、それも無理のない話です。

自分の操縦が、何百人の命を握ってると思うとプレッシャーは大きい。

パイロットは鬱病などの精神疾患を患っても、それを隠そうとする傾向が多い。

あのさぁ、鬱病になる人に多いのが頭が良くて真面目な人。

俗にいう秀才と呼ばれる人達。

俺みたいに最初から頭がぶっ飛んだ奴や、ちょっと足りない奴はなりたくてもならない。

楽しいことばかり追求する奴とかもならない。

一応、簡単にはと付け加えるけどな。

パイロットだって人間だから、精神が完全にイカれる前にブレーカーがあって、唐突にキレてしまう。

その際、自分の精神は守られるが、他人には危害を加える恐れがある。

だから、パイロットが実際にUFOを見たとしても、そんなことを管制塔や航空会社に報告したら、パイロットを下ろされるのは当たり前だと思う。

今の常識では、UFOはSF映画の世界のもので、現実には存在しないとされているからね。

アメリカ政府が、「宇宙人は存在して、UFOに乗って何度も地球に来ている。アメリカ政府は宇宙人と交流がある。 」と発表したら別になると思うけど。

パイロットが自分らの精神疾患を隠す以上、航空会社は疑わしい者は 旅客機を操縦させないのが企業責任。

ドイツ旅客機の副操縦士がわざと旅客機を墜落させたのではないかという墜落事故は、どうやら副操縦士の精神疾患を知っていながら航空会社が無視したとか、医師の診断書が航空会社に届けられるシステムが無かったことが原因と言われている。

ドイツの航空会社は、パイロットだけじゃなく、経営陣も病んでるみたいだな。

なんで俺がこんなこと書くのかというと、俺は高所恐怖症で飛行機が恐い。

あんな高いとこ飛ぶ飛行機が墜ちる、しかも人為的要因でと考えたら、「高い金払って死ぬなんて納得出来ねぇな。」と常日頃から思っているから。

航空会社の社長には、相撲の行事みたいに間違いがあった場合に責任を持って切腹する短刀を会社の机の引き出しを入れてほしい。

それくらいのつもりでやらないと、精神疾患の患者が増え続ける現代社会で航空事故は減らせない(増えない様にできない。)と思うよ。

絶対に旅客機事故で死にたくない俺でした。

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2017年1月20日 (金)

日本人のDNA

韓国、中国、そしてヨーロッパに実際にあった話というのをネットで知って思ったこと。

大昔より、日本人は人がよく、騙され易かった。

それでも懲りずにやってきて、また騙されて帰ってゆく。

そして、何度目かに突然にキレて誰彼構わずに惨殺して、最後に自らも切腹して死ぬ。

色んな国にそんな逸話がある。

最も有名なのはイギリスのチャーチルの著書。

「日本人に無理な要求をすると、笑って要求を飲む。」

「また日本人に無理な要求をすると、やはり笑って要求を飲む。」

「そして、また日本人に無理な要求をしたら、「我々はこれほど譲歩しているのに、ここに至っては刺し違えるしかない。」と言った。」

「戦艦プリンスオブウェールズとレパルスを日本軍に撃沈され、シンガポールを失った。日本がこれぼどの力があったなら、もっと早く発言してほしかった。日本人は外交を知らない。」

つまり、本当は強いなら強いことを教えろよ危ないなぁってことだ。

恐い奴なら恐い奴と分かる様にしろって意味だね。

若い頃、危ない奴は危ない奴らしい格好しろと俺に殴られて血だらけの奴に言われた気がする。

人畜無害の格好で実はヤバいってのが格好いいと当時は思ってたんだよね。

日本人は我慢して、我慢して、最後にぶちキレて手がつけられない。

そんな日本人のDNAは、どんな時代も残ってる。

そろそろ隣国が驚く時が近づいている気がする。

ちなみに、騙され易く最後に皆殺しする日本人のことを韓国では、『海乱鬼(かいらぎ)』と呼ぶそうです。

いっそのこと、海上自衛隊のイージス艦に『海乱鬼』と大きく書いてやればいい。

慰安婦像の対抗処置にはもってこいですよ。

戦争になる前にやり方を改めようぜ。


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お買い上げありがとうございます。

Peaky_ parts でヤフオクに出品しているスーパーカブ110 PRO 用フルチューンキットが売れました。

以前にビックフィン・キットを購入していたお客さんなので、今回はビックフィン無しのキットを新たに出品しました。

取説をコピーして、商品を袋詰め。

PRO用ピーキーレバー製作に3日ほど時間が掛かりますが、製作が終わり次第発送です。

フルチューンキットの特長は、

エンジンの耐久性が向上する。 (負担を減らしてパワーアップさせるため。)

スポーツバイク以上の乗り易さになる。

これらが主ですね。

普通のパーツメーカーでは無理なチューンです。

発想の観点が走り屋目線ですから。

パワーがあるから速いはとっくに時代遅れですよ。

そんな速さは疲れる、壊れる、厭きる。

つまり、長続きしない。

異次元の乗り易さを堪能してください。

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いつも決まって

俺が何かしらのバイクイベントに参加する前には、必ずバイクがトラブってて修理している。

そして、ギリギリに直って何とか参加するのが恒例化?しているみたい。

悪い習慣だなぁ。

今月の29日に行われる俺主催の田沢湖カブ・ミーティグに向けて、波怪のジェネレータを修理しているんだけど。

タイから部品を取り寄せてると一ヶ月掛かる。

そこで国内スーパーカブ110のジェネレータを買って流用しようとしたら、ジェネレータ取り付けボルトの穴がタイカブの波怪は穴が二つで、国内カブは穴が三つ仕様になってた。orz

只今、修理を頼んだバイク屋さんが、業者に依頼して加工してもらってます。

穴の一つが同位置なので、新たに穴を一つ追加するだけとか。

国内カブは、脱落とかしない様に取り付け穴が3ヶ所なのね。

流石は国内仕様。

作った場所は同じタイなのに。

何とか間に合いそうです。

今回も修理代がおいくら万円になるか心配だなぁ。  (;゚Д゚)

でもさ、何ともならないものを何とかするのが漢(おとこ)の仕事と思ってる。

バイク屋って凄いわ。


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この春、女子大生になるか方へ

この春、女子大生になる方へ。

ここ数年、有名大学の集団強姦事件が多発しています。

しかし、それも氷山の一角です。

アルコールは強姦の起爆剤になっていることを知ってください。

まだ未成年にお酒を薦める人がマトモな人間なはずはありません。

アルコールに対して耐性がまだ出来ていない貴女達は、格好の的なのです。

逃げられない雰囲気にするのも奴らの手です。

そんな時は何も考えず、ダッシュして逃げてください。

酒に酔わせてことに及ぶのが目的なので、直接掴みかかって暴行はしません。

アルコールには、追加で添加物を入れると一気に酩酊状態になります。

手軽に入る薬でも何でもないものでも、そうできます。

勿論、睡眠導入剤などの薬を入れられたら一発です。

アルコールとスポーツ飲料の同時飲みもダメです。

アルコールの吸収が早くなります。

飲んだら逃げれません。

全部の飲み会がそうだとは言いませんが、常に警戒心を持ってください。

酒なんか一生飲まなくても死にません。

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2017年1月19日 (木)

証人への反対尋問

昨日は広報公聴課の岩出翔太、今日は建設部道路課の鑚岐佑樹への反対尋問で尋問することを書き終えました。

かなり、面白い尋問になると思います。

若い頃、散々馬鹿やって、何度も刑事や検事に尋問されただけあって、かなり本格的な尋問となるでことでしょう。(笑)

あっ、ちなみに日本では、勝手に正義の味方をして悪者を実力行使でやっつけると逮捕されるんだぞ。

今度は法廷だから逮捕はなしだ。

じっくり料理します。

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ピーキー自宅前でスタック

昨晩の除雪の仕事を終えて自宅に着くと、自宅が雪山状態。

とりあえずダンプカーを頭から駐車場に入れるかと、思って勢いを付けて雪山駐車場に突入。

いつもの定位置までに届かず、バックを試みるもスタック(タイヤが埋まってる状態)。

ダンプカーの後ろが道路ギリギリだが、県道には出てないので、とりあえずはこれで良しとした。

そして今日の昼。

ホームセンターから新たに除雪用具を買ってきてダンプの周りを除雪して、ダンプカーを県道に出した。

ちょっとぼんやりバックしてたらタイヤを片側脱輪。(疲れてんなぁ。)

ワイヤーで通りかかった10トンダンプに引き上げてもらって何とか脱出。(運転手さん、サンキューです!)

自宅庭に入る乗り入れ口をスカッと除雪して、只今リビングで休憩中です。

また後で、リビングの窓の前に積もった雪を寄せなきゃ。

除雪機が欲しくなりました。

買うなら腐ってもホンダだな。

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2017年1月18日 (水)

また頭おかしいと言われるが

旧秋田空港の排雪場から秋田市街の除雪現場に向かう途中、今年もUFO を見ました。

発見した場所は、旧秋田空港から秋田市街に向かうカーブになってる橋の上。

午後8時半頃です。

見えた場所は秋田市街上空。

距離からいくと、かなり大きい。

天候は時々霙がちらつく曇り空。

ベージュ色に光って三角形でした。

初めに何かなあれ?と思ってジーっと見てたらフッと突然消えた。

除雪の仕事中にUFO 見るのはこれで三度目。

ここ数年、季節関係なくちょくちょく見てるから冬だけの話しでもない。

お迎えが近いんだろうか?

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証人・鑚岐佑樹

今月23日に秋田地方裁判所にて行われる証人尋問には、被告が2名の証人を出します。

一人は県庁広報公聴課の岩出翔太。

秋田県情報公開請求の担当者です。

もう一人は、秋田県建設部道路課副主幹の鑚岐(読み方知らん!)佑樹です。

岩出翔太に関しては、昨日の記事の通りです。

鑚岐佑樹は、裁判所に提出した陳述書にて、「原告から電話があって、(示談交渉で)県が過失割合を決めてから保険会社に事故の状況を報告する内容だった。」、「保険会社と直接交渉させろと要求があった。」と嘘の記載をしている。

俺に保険会社と直接交渉したい意志があったと裁判所に認められれば裁判に勝てるからだ。(直接交渉するために保険会社の担当者の特定をする目的で情報公開請求したとしたい。)

しかし、俺が情報公開請求した理由は、示談交渉で被告から受けた説明の真偽を確かめるためであった。

被告は、確かめられると嘘がバレるので俺が請求した文書を存在しないことにして非公開とした。

それの損害賠償請求裁判を今やっている訳です。

でもね、鑚岐(読み方知らん!)さんよ。

俺があんたに電話するのは不可能なのよ。

示談交渉で道路課が過失割合を決めてるって説明されてない。

示談交渉のやり取りはDVDにもなってるし、文書化されてる。

示談交渉でそんな説明がないのはハッキリしている。

しかも、本件裁判の情報公開請求の請求内容知ってる?

「事故の過失割合の決定及び調査をした保険会社名と担当者名。」

つまり、被告から、「保険会社が事故の調査をし、過失割合を決定した。」としか説明されてないのが見て分かるでしょ。

それにね、

俺が道路課が過失割合を決めているのを知ったのが、被告との裁判が開始された後だってことを一番知ってるのは事故の被告側の瑕疵を問う裁判でも裁判長だった今の裁判長なんだよ。

俺が事故の被告側の瑕疵を問う裁判で、「被告から保険会社が過失割合を決定している。決めているのは我々ではないと説明を受けた。」と主張したら、被告代理人・湊弁護士が、「過失割合の決定は道路課です。」と反論した瞬間だ。

裁判長はそれを目の前で見ている。

この時点で、俺が道路課が過失割合を決定していたことを知らないのをね。

あーっ、証人尋問が楽しみだ。

針の筵(むしろ)を用意して待ってますよう。

では法廷で。

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笑えないけど笑える話(補足)

昨日の記事の補足。

これまでの経緯から。

俺、県庁が管理する県道の道路工事をバイクで通過する際に怪我。

俺、県庁に対して、「あの道路工事は酷すぎる。」と苦情。

県庁、「保険で賠償します。」

県庁、示談交渉で嘘八百を並べる。

示談交渉決裂、裁判へ移行。

俺、その前に情報収集しなきゃ、「事故の過失割合を決定及び調査をしたという保険会社名と担当者名」の情報公開請求。

県庁、「そんな文書はありません。(嘘、後から出てきた。)」と非公開決定。

県庁、「文句があるなら、それも裁判しろ!」

俺、「上等だぁ、してやるよ!」

これが今現在の裁判。


裁判所にて。

裁判長、「なんで非公開にしたの?」

被告(県庁)、「原告(俺)の発言から判断した。」

俺、「言ってません!」

裁判長、「いつ、何て言ったの?」

被告、「・・・・・(沈黙)」

裁判長、「まぁ、いいや。文書でその事について提出して。」

被告、嘘の情報公開システムを文書で提出。

被告、「情報公開請求時に、請求者から請求理由を担当者が聞き取りして、その請求理由を文書を出す部署に担当者が説明することになってる。(嘘)」

俺、「じゃあ、担当者に聞きに行くか!」

県庁にて。

俺、「担当者さん(広報公聴課・岩出翔太)、情報公開請求時に俺から請求理由聞いた?その聞いた請求理由を道路課に説明した?」

岩出翔太、「いえ、聞いてませんし、どんな文書があるのかこちらでは分からないので言えません。」

俺、「はい、請求理由聞いてない、説明してない言質貰いましたぁ!」すぐにこの言質をDVDにして、発言を文書化して裁判所に提出。


提出直後の口頭弁論(裁判所にて)。

被告代理人・湊弁護士、「原告(俺)から請求理由を聞いて請求文書を判断したとは言ってません。」

俺、「じゃあ、あの情報公開システムは何なんだよ!」

ここまでが昨日の記事までの経緯です。

よく分かったかな?

分かったら光栄です。

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あーっ、死んだわ。

排雪の仕事が忙しくて、自宅の雪を放置してます。

庭が雪に埋もれ、リビングの窓も屋根から落ちた雪に埋もれでます。

早朝に帰って、疲れて眠って起きたら昼を過ぎてた。

体調が風邪気味だったので熱っぽく、真冬にクルマの窓全開で走ってた。

膝から下は寒いので膝掛けで防寒。

クルマの窓から肘を出して走る俺。

首から上が熱くて堪らんかった。

さて、お粥でも作って食べるか。

自宅の雪掻き面倒くさいなぁ。

あっ、スノーダンプとアルミスコップと手押し式の雪ベラ買いに行かなきゃな。

かなり前に壊れていたが、ここ数年の雪不足で必要なかったから、これも放置してた。

何だか、アニメ『幼女戦記』の影響で小言が多くなったな。

あーっ、起きたくない。

でも、トイレに行きたい。

雪100 (XR100)のリアタイヤ交換もしたいし、キャブヒーターも取り付けしたい。

波怪のジェネレーター修理はバイク屋さんに依頼してる。

国内スーパーカブのジェネレータが上手く合うと良いな。

あーっ、おしっこ我慢できんわ。

部屋が暗いな。

リビングのカーテン開けるか。

照明も点けよう。

ようじょしぇんきごっこは延々とできる。

ヤバイわこれ。

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2017年1月17日 (火)

滑らさない

今シーズンも雪道で滑らさない走り方が、また1つ分かりました。

今シーズンに分かったことは、コーナー立ち上がりのアクセルワークをどうすればタイヤがスリップせずにトラクションを生めるかです。

答えは、俺特有のブレーキング方法をアクセルワークに応用するやり方です。

何のことか分からないでしょう。

毎年、田沢湖カブ・ミーティグに来た人しか教えてませんから。

カブにフルピンのスパイクタイヤを履いた時は気にせずアクセル全開ですが、特に滑り易いアイスバーンとかには有効です。

また1つ上手くなれました。

このテクニックを雪上レースに生かしたいですね。

頑張ります!

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笑えないけど笑える話

昨日、除雪の仕事でダンプカーに乗りながら気付いたんだが、県庁との裁判で被告(県庁建設部)の主張を被告自らが否定して覆していた。

しかも、次回行われる証人尋問の証人と被告代理人が揃ってだ。

簡単に説明すると、

被告の主張、「原告(俺)の本件裁判の情報公開請求は保険会社との直接交渉が目的であった。」

証人・広報公聴課職員岩出翔太、「原告から情報公開請求の際に請求理由は聞いていない。」

俺、「岩出翔太から請求理由を聞いてないって言質取りましたぁ。」➡裁判所に言質DVDと反約分を提出。

被告代理人湊弁護士、「原告から請求理由を聞いて請求文書を判断したとは言ってない。」と慌てて裁判長に訴える。

証人・岩出翔太、「原告が本件裁判の情報公開請求をする際に保険会社と直接交渉したいと言っていた。」と嘘の陳述書を裁判所に提出。

あれ?情報公開請求した時に請求理由は聞いてないって言ってたよね。

じゃあ、保険会社と直接交渉したいって原告の請求理由じゃないって認める訳ね。

つまり、被告自らが自身の主張を否定したことになる。

最初から被告の主張なんでデタラメだもの仕方ないかぁ。

まったく付き合い切れないぜ。

勿論、準備書面にして裁判所に提出しまーす!

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2017年1月16日 (月)

誰だと思ったら

昨日の深夜に排雪場からの帰り道、後ろから凄い勢いで俺を追い抜くダンプカーがいた。

この先は火力発電所の直角コーナー。

この雪道で上手くトラクション掛けれるかなと思いながらコーナーを立ち上がると抜いていったダンプと並ぶ。

お互いの車線を交差さてせ進路変更すると、並んだダンプから手を上げてこちらに合図する。

「何だ?」ど思ったら俺の弟子でした。

スーパーの駐車場の排雪をやってるとか。

なんか笑えますね。

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2017年1月15日 (日)

ちょっと気になるなぁ。

午前中だけで、排雪のダンプが埋まってるのを2台助けた。

1台は排雪場内でのスタック。

もう1台は、排雪場に行く途中の道での脱輪。

排雪場内のスタックは仕事仲間で、脱輪の方は全く知らん奴。

脱輪の方は、俺が何往復してる間にも脱出を試みようと何の努力もしてない。

いい加減邪魔なんで助けましたよ。

でもね、そんな奴に高い確率で多いのが、「ありがとう!」って言えない輩。

まぁ、良いけどね。

次が無くなるだけだから。

せめて、「すみません、助かります。」の一言が欲しいもんだ。

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やっとこ仕事

ここ数日の雪で、やっとこ除雪の仕事がきました。

長かったぁ。

昨日の午後から雪100 のリアタイヤ交換と思ったが、排雪でダンプカーに乗って土崎の排雪場まで走ってました。

てな、訳で今日も雪100で練習はお預け。

ちょっと風邪気味なんで丁度良いか。

たっくら、たっくら、ゆっくり仕事します。

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2017年1月14日 (土)

そうきたか。

先週から始まったアニメ『幼女戦記』だが、あの超クールな主人公が如何にして生まれたかを二週目にして説明された。

そうか、そうきたか。

見掛けは子供、頭脳は大人の名探偵コナンですか。

しかも、性別も違うし。

まさか、二週目でこうもキッパリ説明されるとは思わなかった。

最初から結構嫌な奴だったのね。

でも、人間の能力的には憧れる部分もある。

俺、自分を計算する行為は嫌いじゃないのよ。

ショッキングな作品内容を何度でも堪能しよう。

もしかして、毎週必ず作品の終わりにオチを付けるのかな?

皮肉が利いてて笑えますねぇ。

反抗的で素敵だ。


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2017年1月13日 (金)

今年の田沢湖カブ・ミーティング。

今度の田沢湖カブ・ミーティングには、バイク雑誌『道楽』が取材に来ます。

先程、道楽編集長のジェームスさんから連絡がありました。

ジェームスさんから、「話は変わりますが、北海道の雪上レースどうなりました?」と聞かれました。

「マシンがコースに合わな過ぎて、完走するので精一杯でした。あんまり悔しいんで、優勝者と同じXR100をすぐに買っちゃいましたよ。」と返事。

「負けず嫌いですねぇ。」とジェームスさん。(笑)

てな訳で、今年の田沢湖カブ・ミーティングは今月29日(日)午前10時辰子姫像前に集合です。

興味のある方はクルマでも良いので見に来てください。

勿論、カブ大歓迎です。

カブ以外でも参加ok !(但し、原付きバイクに限る。)

バイクで参加する際は、雪道用タイヤと燃料に水抜き剤を入れてきてください。(キャブ車は必須。)

お待ちしております。


当日のスケジュールとしては、

開催挨拶
  ↓
雪道安全運転講習会
  ↓
田沢湖畔周回
  ↓
田沢湖温泉郷ツーリングです。

ではまた。
  

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雪100 で走ってみた。

雪100で自宅テストコースを 走ってみました。

クラッチ付きバイクでのオフロード走行は一昨年にダカールで私設ダートトラックコース(現在廃止。)を走って以来。

クラッチレバーの扱いに戸惑いを覚えましたが、すぐに慣れました。

後でピーキーレバーに改造しとこ。

前後のタイヤはオールラウンドの純正モトクロスタイヤのまま。

新雪の上を走ると始めの内は進みませんが、何周か回ると踏み固まれて普通に走れます。

これも後でマッド&サンド用タイヤに交換しとこ。

車体が軽いと体に掛かる負担がかなり少ない。

そこら辺がモトクロスマシンと市販車の決定的な違い。

市販車は重い分、硬いサスペンションを要求します。

市販車でレースに出るとなると、硬くて、レーサーマシンよりも高性能なサスペンションでないとダメです。

しかし、そんなサスペンションは通常で売ってませんから、妥協を強いられる。

軽い車体だと、サスペンション強化は比較的に容易です。

フロントフォークにカラーを入れて、カラーの長さ分だけフォークオイルの油面を上げてやるだけで大人仕様ですよ。

今度の日曜日にでも若美モトクロス・パークで練習しようかな。

午後から市役所に行ってナンバー登録してきます。

強制保険は農協で加入。

今年は若美モトクロス・パークの主になるつもりで、頑張って練習します!

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ビーフシチュー

ドラマ『孤独のグルメ』の影響で美味いものを食べたくなって、昨日から仕込んだ豚肉を朝から焼いて食べました。

毎日五合飯をたいらげる俺です。

今晩はステーキを久しぶりに食べようと思いましたが、ステーキは明日にしてビーフシチューに変更します。

孤独のグルメはプロが作る料理を堪能する主人公ですが、自分で作った方が安くて沢山食べれる。

美味いもんは沢山食べたい。

只の大食漢だな。

自炊食道楽。

楽しい道と書いて道楽。

デブ一に一直線!

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2017年1月12日 (木)

軽いなぁ!

雪100 に跨がってみた。

軽い、軽い、何だ、この軽さは。

これからは、とにかく軽量化します。

車体剛性を落とさない程度に。

とりあえずハンドルをアルミハンドルに交換だな。

軽さは正義だ!

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雪100

雪100(XR100)の画像です。
 
100
 
100_2
 
走行200キロ程度。
 
保安部品付き。
 
破格値でした。
 
明日納車予定。
 
Pd22
 
キャブヒーターが装着できそうな穴が開いてます。
 
納車されたら、いきなりチューンナップします。
 
バランサー・カムスプロケット製作。
 
トルクアップガスケット製作。
 
フライホイールのマス調整&クランク内圧調整バルブ装着。
 
リアタイヤ交換(ダンロップ・マッド&サンド用)。
 
ケイヒンPD22にキャブヒーター新設&スライドバルブのタンブル・スロットルバルブ加工。
 
定番のエンジンオイルはヤマルーブ・プレミアム。
 
マフラーはいずれアウテックスマフラー(XR100モタード用)に交換したいですね。
 
追記。
 
おっと、忘れてた。
 
ピーキーレバー製作しなきゃ。

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2017年1月11日 (水)

レースに出て太った。

ヨーヘイさん、コメントありがとうございます。

とうとうXR100を買う羽目になりました。

以前から、「お前ならXR100買えば、かなり速く走れると思うよ。」と言われてたんですが、全く買う気はありませんでした。

しかし、雪上レースに出てみて、「波乙重すぎ。走るだけで精一杯。」と感じ、入賞者が上がった表彰台を見てたら、もうダメでした。

次回の雪上レースに向けて頑張ります!


筋肉痛がひいてきたら体が一回り大きくなってる。

これがバンプアップってやつか。(運動直後ではないから腫れてるだけ?)

レース後にやたら腹が減って、ガッチリ食べないと体が持たないと思ったからガツガツ食べたんだよね。

ちょっとカッコいいかも。

顔は痩けたままだし。

痩せた爺より、マッチョな爺さんの方が素敵だ。

と、勝手に思うことにした。

ガンガン走れる爺になるぞ!

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あーっ、分かるわぁ。

今年のアニメは気合いが入ってるわー。

鬼平は時代劇を真面目にアニメして時代劇の世界を拡げたし、昭和元禄落語心中-助六再び篇は声優が慣れてきて抜群の安定感。

でも、俺の一番のお気に入りは幼女戦記。

主人公の性格が見ていて気持ちいいのよ。

裏切りは、たとえ誰であろうが絶対に許さず、徹底的に処罰する。

反面、自分に従う者には細やかな気遣いをする。

そして、敵からも味方からも悪魔と呼ばれる。

これこれ、こんなのがクールでカッコいい。

進撃の巨人でもいたでしよ、髪型ツーブロックのやたら強い奴が。

何かねぇ、退屈してると幼女戦記を何度も見てスッキリする俺がいます。

別に俺はロリコンではないので勘違いしないでね。

タイトルに騙されない様に。

どうしたらこんな人間ができたのか?(ストーリー的な意味で。)

是非とも原作者の考えが知りたい。

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キャブレター

まさか、またキャブレターのバイクに乗ることになろうとは夢にも思いませんでしたよ。

モトクロスマシンでインジェクションを採用しているマシンは250 cc からで、それ以下はない。

ここ十年ほどインジェクションの良さに魅了されてきた俺が、今更ながらキャブレターのバイクに乗ろうとは。orz

雪上レースで、車両重量の重さで苦しめられたら、「もう、インジェクションだとか言ってられん!!」と主義を変える羽目になりました。

雪100 (XR100)は、排気量はノーマルでチューニングします。

その訳はキャブレターのセッティングが面倒くさいからだ。

とにかく軽いマシン作りをします。

これからはインジェクション主義ではなく、軽量主義になります。

軽いマシンをより軽く。

やっぱりレースだもん、勝ちたいよ。

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何だかなあ。後日談

二日前に救急車で病院に連れていった近所の男性。

体がおかしいなら自分ですぐに病院に行けば良いのにと思った。

しかし、そうしない理由がある。

国民健康保険の保険料を払ってなかった。

医療費の10割負担が病院への足を遠退かせる。

国民健康保険を払わない理由は、単に保険料が高いから。

年金生活者に、あの保険料は酷い。(むごい)

市役所に行って、俺が実際に何で保険料が高いのか聞いたら払わない人が多いからだと。

何とも鶏が先か、卵が先かの世界ですね。

個人的に保険料対策でやれることは、虚偽の赤字申告で脱税して保険料を少なくするくらいかな。

俺はやらんけど。

しょっぺぇ話だなぁ。


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日本政府

アベノミクスで効果が見られないことで、批判の目を逸らす為に強い日本に思わせようとしているのか、外交に強気の姿勢を取る日本政府。

まるで韓国の前大統領みたい。

韓国だか、監獄だか知らないが、馬鹿を相手にしなくなるのは好ましい結果。

監獄といえば、日本の刑務所の囚人のほとんどが極東馬鹿3国出身になりつつある。

いっそ入国禁止しろよ。

人種差別は悪いことと思っていたが、実は必要なことではないのかと最近は思っている。

せめて、注意喚起の為にね。

日本人は差別する人種を選ぶべきだ。

誰か慰安婦像の前にチンチン勃起させたオッサンの像を置いてやれ。

これからも売春がお前らの生業なのだと分からす為に。

どうせ、景気回復ができないのなら、迷惑な隣国で気晴らしさせてくれよ日本政府。

断捨離、断捨離。

ゴミは捨てるべきです。


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2017年1月10日 (火)

雪上レースに参加して

平社員さん、コメントありがとうございます。

XR100の名前が決定しました。

『雪100 』です。

旧日本軍の潜水艦『伊400 』のイメージで名付けましたよ。

一応は雪上レース専用車という意味です。

よろしく!


登別二時間耐久雪上レースに参加してみて分かったことが沢山ありました。

まず驚いたのが、地面が凍ってギャップやジャンプがアスファルトみたいだということ。

タイヤ空気圧は1.5 キロ以上ないとパンクするかも。

雪不足とはいえ、それがかえってコースを悪条件にしているので、マシンは軽ければ軽いほど良い。

晴天時だと、ゲロトレッキングとかエンデューロそのものです。

特に轍ができると重量のある波乙はタイヤが雪に潜ってしまい、バランスを取るだけで重労働になりました。

下手に無理して転けると起こすのにも体力を消耗するので無理せず眈々の走るしかない。

上位はほぼホンダ縦型エンジン(CB50系・XR80系)。

鉄カブは軽いのでスピードは出せますが、気温が高くなるとアイシングが出るみたいです。

XR100に乗る常連の方は、キャブレターに保温カバーを取り付けてアイシングを防止してましたね。

あと、思ったのが上位の方達のチェックポイントで停止する際にサイドスタンドを出すのが下手だったこと。

カブ乗りなら当たり前の停止寸前左足サイドスタンド出しをする人が皆無でした。

皆さん、マシンから降りて右足でサイドスタンドを出してます。

走り難いほど燃費が良い。

エンジンを高回転で使えないので、全然ガソリンが減りません。

燃費の悪い波乙で二時間走って給油要らずです。

メチャクチャ汗をかくので、防寒ウェアは要らない。

モトクロスウェアに防寒インナーで充分です。

今回はKEENの防寒ブーツでしたが、次回はモトクロスブーツにします。(但し、インナーにゴアテックスの靴下カバー。)

今回のレースで、「軽さは正義。」と分かりました。

軽いマシンは雪の上を走れる。

重いとそれができない。

俺みたいになまじテクニックがあると、何乗ってもイケるんじゃないかと思いましたが、そうではなかった。

まだまだ俺は甘いわ。

でも、このまま終わるつもりはない。

頑張ります!

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リアタイヤ注文

XR100のリアタイヤを注文しました。
 
まだ販売して間もないタイヤです。
 
ダンロップのMX-11でマッド&サンド用です。
 
タイヤブロックの見た目がねぇ、まるでスノーモービルのクローラー(キャタピラー)みたいなパターン。
 
推進力だけを重視しました。
 
Pict
こんな感じ。
 
 
以前は、排気量の大きなモトクロスバイク用のサイズだけでしたが、ラージサイズ(フロント19インチ、リア16インチ)のバイク用が販売されました。
 
見た目だけで注文しましたよ。
 
はい、俺結構ミーハーですから。
 
できればハンドルもいずれプロテーパー(握り部以外太いハンドル)に変更したいですね。
 

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人種が違うこと

駐韓大使に帰国命令が出たことについて思ったこと。
 
韓国の常識は韓国人の間でしか通用しないことを韓国人は知らない。
 
これ、本当だからね。

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2017年1月 9日 (月)

筋肉痛対策

かのアーノルド・シュワルツェネッガーさんは元ミスターユニバース。

そうボディービルの世界チャンピオンだった人です。

1982年度のギネスブックでは、世界で最も筋肉の発達した男として知られていました。

そのシュワちゃんが、ボディービルの現役時代に服用したのがアスピリンです。

厳しいトレーニングで筋肉の発達には付き物の筋肉痛。

その筋肉痛を抑えて、更にトレーニングする為に服用したのでした。

俺は厳しいトレーニングはしないので、とりあえず筋肉痛を抑えたい。

筋肉ついて速くなれるなら、シュワちゃんが一番速くなっちゃうよ。

なので、アスピリン系の鎮痛剤を後で買いに行きます。

バファリンとかだな。

あーっ、痛い。

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XR100オンリー

桜華さん、平社員さん、コメントありがとうございます。

返事が遅くなって申し訳ない。

桜華さん、夢ってチャレンジ次第で叶うものですね。

やるか、やらないかで後悔するなら、やって後悔したいです。

やりたくないなら、所詮は大した思いもないのでしょうねぇ。

平社員さん、空気や水ですか。

大事なことには間違いないですね。

お二人とも、今年もよろしく。


筋肉痛で苦しんでます。(笑)

レース後に温泉に入って、フェリーに乗船して風呂に入って、さっき自宅で風呂に入りました。

今、ソファーで横になって呻いてます。orz

さて、XR100を手に入れました。

今度からXR100のチューニングをやります。

乗り易く、速く走れるマシンを目指します。

昔、憧れたチューニングメーカーにあやかって、XR100オンリー ピーキーSPL ですか。(XR 'sオンリー アル・ベーカーSPL の真似。)

波乙、波怪に施したチューニングをXR100へ。

頑張ります!

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何だかなあ。

登別のレースから帰ってきて、実家に借りた軽トラを戻しに行った。

北海道のお土産物持って。

そしたら、近所の人(男性)の親戚から実家に電話があった。

近所の男性の様子がおかしいので見に行ってくれないかだそうだ。

俺が見に行ったら、その男性が出てきた。

しかし、その症状から明らかに脳溢血直前の麻痺が見受けられる。

すぐに119番に電話がして、救急車に来てもらう。

患者を搬入する病院が決まらない間に、患者の親戚へ電話をする。

病院が決まり、患者の家族が来るまで俺と母親が付き添いすることにして、母親は救急車で患者と一緒に病院へ。

俺は搬入する病院を教えてもらい、後から病院へ駆け付けた。

俺が病院に着いたのは、搬入して直ぐだったらしい。

患者の妹夫婦が病院に来たので事情を説明して、後はお願いしました。

疲れたわぁ。

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XR100買いました。

諺で、郷に入れば郷に従えと言います。

昨日の雪上レースでそれを痛感しました。

そんな訳でXR100(競技車両)の公道仕様を知り合いからお友達価格で譲っていただきました。

ライト、ウインカー、テールランプは付いてます。

メーターがないので、後でサイクルメーターをつけますよ。

1月は忙しいので、2月の雪上レースに間に合うかなぁ。

参加できるかはまだ分かりません。

しかし、来年の登別二時間耐久雪上レースに向けて準備しています。

今年はこれでオフロードレースに色々参加したいですね。

でも、それはあくまで雪上レース参加の為にです。

重い波乙は林道ツーリング専用にします。

オフロードレースはXR100 で。

名前を考えなきゃ。

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2017年1月 8日 (日)

体がロックした。

登別二時間耐久雪上レースに参加してきました。

俺、重大な思い違いをしてました。

YouTubeの動画で見た登別オフロードパークは平坦に見えましたが、平坦でもなく、しかも物凄く地面が硬い。

「今日、5周走ったら疲れて、まともに走れなくなる。」

他の参加者のマシンよりも40キロ重い波乙が走れるコースじゃないと判断しました。

で、どうするの?

俺が一番使いたくない言葉で頑張るしかない。

『根性』ですよ。

スタート開始から30分で、体がロックしたみたいに動かなくなりました。

バーベル握って走ってるみたい。

何とかゴール。

目標周回数の半分程度37周回って17台中7位。(今年のコース状況は厳しいのか、トップのライダーでも周回数が昨年よりもかなり少ない。)

雪上レースでは、軽さが正義だと重い知らされた感じです。

さて、来年に向けて今から頑張ります。

良いトレーニングになってハッピーです。

波乙で雪のモトクロスコースは速く走れるのは5周が限界。

次回の参加はマシンを変更して再チャレンジですね。

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2017年1月 7日 (土)

塩害

夕方、午後5時20分からフェリーに乗船です。

明日の午前10時から雪上レースのスタート。

午前中に波乙をバイク屋に持ち込んで、警告ランプの点灯原因を調べてもらいました。

原因は、塩害によるアイドル・エア・バルブの配線内の腐蝕で電通がなかった。

カプラーをキャンセルして、配線を直に繋げて正常になりました。

真冬の雪道で、融雪剤による塩害は本当に深刻ですね。

普通では考えられない故障ですよ。

とりあえず、レース前に直って良かった。

正常ではない状態でPGM-F i が燃料調整してるので、レース中に調子が上がるかも。

二時間とはいえ、耐久レースなんで燃費が良くなれば良いなぁ。

さて、フェリーが動き出したので酔い止めの薬飲んで、さっさと寝ますよ。

ではまた。

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約束

以前に、俺が道路工事の不備で怪我して、県庁が自分達に有利に示談交渉できる様に嘘の保険会社との契約内容や実際には存在しない捏造された判例で俺を騙そうとしたことで裁判になった。

そのことをバイク雑誌『道楽』で記事にして掲載してもらった。

その『道楽』の編集長ジェームズ関さんから昨日電話があった。

爆走列島の十年記念で何が行われるが気になったみたい。

「ただの同窓会みたいなもんですよ。」

俺はそう答えた。

その後で、俺の近況を報告。

ジェームズさんには、県庁とのその後を記事にするに約束をしてもらった。

「俺は自分で体験して分かった行政の闇をさらけ出すつもりです。これを記事にすることで混乱が起こるかも知れませんが、何とかそのまま掲載してください。」

俺の話を聞いて、「それ、ピーキーさんがかなりヤバくないですか?」とジェームズさんに言われたが、「構いません、誰かが教えなきゃ、その闇が隠蔽されたままですよ。」と答えた。

色んな意味で覚悟はできてる。

問題は、今やってる裁判(県庁が俺の情報公開請求を故意に非公開にした損害賠償請求訴訟。)で原告の俺が勝たなければならないこと。

裁判に敗訴したままでは、所詮は負け犬の遠吠えで終わってしまう。

世間は裁判に勝った者の話しか聞かないからだ。

今月の23日に秋田地方裁判所で被告側の証人尋問が行われます。

俺への尋問もあるそうです。

俺への尋問は、何も怖くありません。

だだ、本当のことを言うだけですから。

県庁職員が嘘の陳述書を提出し、これから嘘の証言を法廷でします。

俺は反対尋問で、その嘘の証言を嘘だと証明しないといけない。

頑張ります!(それしか言えません。)

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2017年1月 6日 (金)

K'sデンキにGO!

前にブログで、俺んちで心霊ものの動画を見るとラップ現象が起こるって書いた。

昨晩、GEOから『貞子vs 伽代子(漢字合ってる?)』のDVD を借りて見てたらリビングと玄関の照明が突然切れた。

そんな訳でK'sデンキにリビングの蛍光灯と玄関の電球を買いに来ています。

もしかして、ウチの霊達も怖かった?

でも、あんまり脅かさないで。

単なる偶然だと良いのですが。

追記。

嘘つきと思われたくないので証拠のレシート画像を上げちゃう。

Photo

本当はね、うすうすラップ現象の正体は分かってるんだよ。

ただ、悲しくて言えません。

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十年後

公道キャノンボール『爆走列島』から十年が経ちました。

高速道で覆面パトカーを250cc の改造オフロードバイクでぶっちぎって主催者からMVPの称号を貰ったのが懐かしい。(婚約中で絶対に捕まりたくなかったのよ。)

逃走したことで、参加メンバー中で一番遠回りしてゴールした俺は、嬉しさのあまりゴールのパーキングエリアを端から端までウィリー。

一部の参加者がそのウィリーを自分達の掲示板で批判したんで、そいつら脅してお詫びの掲載をさせたんだっけ。

売られた喧嘩は必ず買うのがマッドライダー。(今は面倒くさい。)

その爆走列島から十年を記念?して、集会するらしい。

詳しいことは書けないが、 是非参加したいと思います。

今年は新しくテント買って行きます。

今度はトラブル無ければいいな。

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自立式バイク

ホンダがまたまたやってくれました。

転ける危険のある低速度域でのバランスを自動的に取る『ホンダ・ライディング・アシスト』を開発したそうです。

ホンダのロボット技術の応用だとか。

アシモが歩くと同様にバイクも転けなくする。

どれだけの性能かは分かりませんが、ホンダのことだから凄いんだろな。

女子供に優しいバイクで販売促進するかは知りません。

危ないと思われがちなバイクを安全にしようってことでしょう。

でもね、そんな低速度域で安全にしてもバイクの危険度は変わりませんよ。

危ないバイクを持ち前のテクニックで安全に乗ることがライダーの嗜みですから。

厳しい様ですが、U ターンも満足にできないならバイクに乗るなと言いたい。

数十年後。

ヨボヨボになった俺がホンダ・ライディング・アシストのバイクを誇らしげに乗っていたのでした。

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俺にとってのバイクとは?

毎日バイク乗るほどの若僧でもない。

乗りたい時に乗る。

16歳の頃に初めて乗ったバイクに興奮してから今日まで夢中に乗ってきました。

バイクって本当に楽しいですか?

バイクってさ、刺激的だけど、それもいずれ慣れてくる。

若い頃は、より強烈な刺激を求めて過激なことを沢山やりました。

林道最高速アタック。

公道でのバイクスタント。

まぁ、最近は歳を取ったせいか、せいぜい原付きバイクで最高速アタックとか、危険度と難易度の低いバイクスタントしかやりませんけどね。

俺にとってバイクとは何なのか?

抗うつ剤。

どっきりのネタ。

適度な苦痛。

絶対に裏切らない愛人(ダッチワイフ)。

地獄に天国の喜びを見つける機械。

う~ん、今一つだな。

それが分かるまで、もうしばらく乗る必要があるみたいです。

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2017年1月 5日 (木)

スーパーカブ110 フルチューンキット販売

スーパーカブ110 (JA07)専用フルチューンキットをヤフーオークションで出品しました。

以前はピーキーキットの名で出品してましたが、売り上げが今一つ。

バイク仲間が経営する飲み屋で、何で売れないが相談すると一言で解決。

「名前が悪い。」

「なんのパーツかパッと見で分からない。」

なので、名前を変えて心機一転で出品してみました。

今回は、フロントフォーク強化カラーが追加されてます。

値段はたったの20000円。(送料込み)

ヤフーオークションへの出品は三ヶ月ぶりかな。

県庁との裁判で、捏造された陳述書が裁判所に提出されてノイローゼになってたんで、回復するのに時間が掛かりました。

もし、これで販売が好評ならクロスカブを買って、JA10エンジンのパーツ開発もやりたい。

クロスカブでエンデューロを参加してみたいので。

とにかくレースに出たい。

モトクロスは波乙で充分ですが、オープンエリアのエンデューロとなるとミッション車じゃないと対応は無理かと。

最高速で30キロちかく違いますからね。

全然売れなきゃ、また夢のまま。(笑)

さぁ、Peaky_ partsの復活です!

http://page22.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l375052969

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大昔のマンガが現実に

昔話でまた悪いんだが、高校生の時に週刊少年マガジンで『コンポラ先生』って学園マンガがあった。
 
主人公は高校教師だったかな。
 
GTO(グレート・ティーチャー鬼塚)のヤンキー教師ものの先駆けみたいなマンガ。
 
このコンポラ先生と呼ばれる教師がスズキのラーメンキャリー(ラーメン屋台仕様の軽トラ)でドラックレース(4分の1マイル競争。日本でいうゼロヨン。)に参加するという作品。
 
このマンガ、最初は真面目に学園ものしてたんだが、途中から作者の趣味が暴走して走り屋マンガになった。(湾岸ミッドナイトの作者で有名な楠みちはる先生のデビュー作『あいつとララバイ』もこのパターン。)
 
このラーメンキャリーは最終的に荷台にジェットエンジンを積んでレースに出場することとなる。
 
それから30年以上が経過して現実になりました。
 
 
4分45秒からジェットエンジン搭載の軽トラが登場します。
 
子供の頃の想像が現実化する恐るべき未来。
 
それが現代。
 
今更ながら凄いです。
 
 
 

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中韓式

日本政府は今まで人が良すぎた。

これからは中韓式で対応するべきだ。

中韓式。

つまり、いちゃもんのこと。

日本でも戦国時代は、合戦前に色んないちゃもんをつけて戦を仕掛けてた。

それと同じ様に、韓国が大使館前に慰安婦像を設置したら、「もう、あんた達の気持ちはよく分かった。そんなことする奴らに何もしてやらん!」と言えばいい。

いちゃもんにはいちゃもんで返して、相手の思い通りにさせなければいいのだ。

なあなあで済ませてきたら、調子に乗ってきた中国人、韓国人に日本人の恐ろしさを思い知らせてもいい時期が来てるんじゃないの。

握手する手の反対側に硬く握った拳があってもいいんじゃないの。

特に中国人はマジに世界征服狙ってるよ。

それに逸早く気付いてるよアメリカは。

トランプさんが、いずれアイアンマンに見える時がくるかも。

ウチの総理大臣も仮面ライダーになってよ。

あっ、マリオの格好でやっつけるのか。

それならいいや。

めでたし、めでたし。

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田沢湖カブ・ミーティング2017告知

今年も開催します田沢湖カブ・ミーティング。

1月29日、田沢湖の金ぴか辰子姫像の前に午前10時集合。

今年は雪が少ないので気楽に来れますね。

それでも、スパイクタイヤを履かせて、ガソリンに水抜き剤を添加して(アイシング防止)来てください。

昨年の参加者は、自走組13名、雪道安全運転講習会のみ参加者が2名でした。

講習会後は雪道がまるでスキー場みたいに楽しめます。

お待ちしております。

ではまた。

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2017年1月 4日 (水)

驚いた!

驚いた!

ただただ驚いた。

何がって?

今年2月に公開されて、早々とDVD化された映画『血まみれスケバンチェーンソー』ですよ。

原作のコミックは読んでて、ちょっぴりファンでした。

狂気に潜むお色気が妙に心に引っ掛かる作品で、何よりも登場人物の目付きが独特。

それがDVDになってたのは知ってましたが、まさか原作の雰囲気をあれだけ忠実に表現できているとは夢にも思いませんでした。。

よくぞ、これほど主人公と敵役にそっくりな人間を探してきたもんだと、感心するばかりです。

この映画を見る前に原作を読んだ方が絶対に楽しめます。

やっぱり原作に忠実な作品は素晴らしいわ。

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佐川急便の動画

昨年の暮れに話題になった佐川急便のブチキレ荷物放り投げ蹴り飛ばし動画。

今、佐川急便がYouTubeにアップされた動画を次々と削除要請して火消しに必死です。

しかも、一番最初に削除された動画は、俺があるコメントをしたことで削除されました。

「そんなの日常茶飯事。たまたまバレただけ。配送センター内を見てみろ。投げる、蹴る、当たり前、まるでプロレス会場。」

こうコメントを入れたら、佐川急便でアルバイトしたことある人物が、「まったくその通りでした。」との体験談で返事した。

俺のコメントには物凄い勢いで好評価が入れられ、件の佐川急便動画で一番最初に削除された模様です。

俺は嘘言ってませ~ん。

俺は本当のことを構わず言ってるだけです。

俺の知り合いの殆どが荷物を送る時に、割れ物は郵パックかクロネコヤマト。

佐川急便は壊れそうもない荷物の時だけ使います。

これが今の常識になりつつあります。

事実です。

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最高の復讐

ネットの世界では欠かせない掲示板。

主に2ちゃんねるなんかでは、毎日色んな相談や出来事が書き込まれてる。

そんな2ちゃんねる纏めサイトで最も人気なのが不倫の相談。

じっくり見てみると、あることが分かった。

観覧者に一番好評な不倫の最高の復讐パターンは、『寝取り返し』だ。

簡単に説明すると、ある既婚男性の配偶者(嫁)が他の既婚男性(間男)と浮気をしたとする。

そのW不倫がバレて両夫婦共に離婚。

その後、裏切られた同士(浮気された男性と間男の嫁。)がお互いの心の傷を舐めあって結婚して幸せな家庭を築く。

このパターンが実に多い。

寝取られ(NTR)が、最後に寝取り返し(NTG)される。

所詮は人間も獣だ。

失ったものを補おうとするのは本能。

武井壮の言う通り。

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KR

バイク雑誌『RACERS (レーサーズ)』の新刊を昨日買いました。

カワサキKR250 ・KR350(共にワークスマシン。) 特集です。

若い頃、信号GPにハマった時があって市販車のカワサキKR250を買いました。

中古で買って、前のオーナー(後に友人になる。)がしっかりチューンナップしていたおかげで、かなり速かったバイクです。

ワークスマシンKR250のレプリカマシンって宣伝でしたから気に入ってました。

信号GPでは、あんまり負けた記憶はありません。

柳沢雄三のチャンバーつけたRZ350には完敗したくらいかな。

まぁ、皇居の近くで白バイ振り切って、その日の内に売っぱらいましたけどね。

今思い出すと、無理矢理感があるバイクでした。

新刊のレーサーズ見て、本家のKR250自体がメチャクチャ試行錯誤で作られてるだけに納得です。

これがホンダなら、市販化する時は違ったんだろうが、時代がレーサーレプリカ全盛期なだけに時間が足りなかったんでしょう。

今、販売したらリコールで会社が傾いちゃう。(乗り方悪いとすぐにエンジンが焼き付く。)

当時は、「カワサキだもの。」で済んでましたが。

最近、カワサキはスーパーチャージャーのH2Rを販売しました。

H2Rとは元々、昔にカワサキSS750をベースに作られたワークスマシンです。

その名を市販車に名付けました。

それならば今度は、KR250の名を付けた市販車を発売してくれないかな。

最近の国内販売のバイクは大人し過ぎる。

販売するなら、是非ともスーパーチャージャーか、ターボ付きで。

もっと夢のあるバイクを国内で販売してください。

小さいけど速いは日本の専売特許じゃないですか。

幻の過吸器中型バイクを作ってください。

どうせ今時 、バイクなんておっさんしか乗らないんだから、おっさんが子供の頃夢見たバイクを売ってくれ!

フーッ、何か熱く語っちゃったなぁ。

血圧上がりそうだ。

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モスバーガー食べに行こう!

何にもない、何にもない、全く何にもない!

そう雪が降りません。

地元の寒風山にも雪が全くない。

毎日降るのは雨ばかり。

今年も除雪の仕事なし。

暇なので波乙の警告ランプのトラブルを直そうかな。

昨日、実家に里帰りした妹からモスバーガーの割引券を貰いました。

東北限定の割引券なんで、自宅のある地域で使えないとか。

テレビでモスバーガーのCMがやってたんで、食べに行こうと思う。

この頃、ハンバーガーが美味しくてね。

年齢的なものかは分からんが、若い頃よりも美味しく感じる。

何食べても美味しく感じる俺は味音痴?

まぁ、下手なグルメよりも何食べても幸せを感じる方が得だよ。

さて、朝御飯のお餅を食べよう。

日本の食文化最強だわ。

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2017年1月 3日 (火)

波乙

あきゅらさん、コメントありがとうございます。

明けましておめでとうです。( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

ハーフウェットで滑る理由の一番は、コーナー進入でアクセルを閉じるタイミングが遅く、コーナーでもアクセルを開けるタイミングが早いのが原因です。

コーナー奥までアクセルを開けるのは、コーナーリング速度が落ち過ぎることが多いので、それをカバーしようとアクセルを早めに開けてしまう。

そうすると、車体がまだ向きを変え、慣性を遠心力に変換している最中に駆動力が掛かってスリップを発生します。

スリップ防止ならアクセルをハンドルが切り終わるまで開けないのがベスト。

しかし、地面がしっかりしてるターマック(舗装路)では、ハンドル切り始めから切り終わるまでの中間地点からアクセルを開けれます。

雪道や雨天のオフロードでこれをやると、地面がえぐれてスリップしちゃうんですよね。

そこら辺は案配を見てください。

今年もよろしく。m(__)m


では本題。

波乙(WAVE110 AT改)を購入して早3年。

タイカブ総代理店のエンデュランスに程度の良い中古があると知って、購入したら新車が届いた。

売れ残りを中古として処分したかったらしい。

なんでそんなに売れ残ったか?

メチャクチャ遅いから。

呆れるくらい遅かった。

速度的にはスーパーカブ70くらいかな。

しかし、乗ってる時の楽しさは、それ以下。

最高速はやっとメーター読みで80 キロ。

実測は間違いなく、それ以下。

加速は話にならない。

これ、女性が普段の通勤に使うなら最高でしょう。

走りを求めたら最低です。

でもね、俺はオートマのバイクが欲しかった。

徹底的にチューンナップして、スーパーカブ110 のノーマル並に速くした。

それだと仲間内でビリッケツ。

足りない分はテクニックと根性でカバー。

そうこうしてる内に、無理なパワーアップ(高圧縮比)が祟りクランクが逝く。

その後、波乙は波怪の部品取りとなる。

1年近く放置してました。

そして昨年の今頃、雪上レースに出たいと思って波乙をオフロードマシンにすることを決めた。

春にはエンジンを直し、足回りをチューンナップ。

エンジンも圧縮比を落とし、代わりにインジェクションの口径をΦ22からΦ24にアップ。

シリンダーヘッドのポート拡大はカブ&ピースのneriさんにお願いした。(ポート拡大は経験よりもセンスが問題。)

モトクロスコースで走行すると、トラブルの連続。

壊れる度に対策の改造を施した。

昨年末に、私設モトクロスコースで雪上テスト。

後輪がスタッドレスタイヤだと、雪質を選んでしまうことが分かりました。

そこで、ティムソンのスーパーカブ用モトクロスタイヤにスタッドレス加工を施して雪質を選ばないタイヤを制作しました。

かなり走破性は高いタイヤです。

エンジンブレーキも自分の感覚に合わせて、フライホイールのマス調整を行い、疲れないで走り易い特性にできました。

これで安心と思いきや、冬になると決まって警告ランプが点きはじめます。

PGM-F i の警告ランプは故障箇所を教えますが、なかなか直りません。

警告ランプ無視でも良いのですが、何せ気持ち悪い。

モトクロスコースでは波乙はかなり速いです。

コーナーリング速度は、モトクロスマシンもびっくりするほど。

昨年の秋に行われたバイク運動会(モトクロスレース)では、モトクロスマシン相手にパスしたのは全てコーナーです。

レースは、パンクとチェーン切れで成績はパッとしませんでしたけどね。

トラブル無しなら相当速い原付きバイクです。

レースでは、スタンド、サイドスタンド、ライト、ウィンカーなどの装備はそのままで走ってます。

ナンバーもそのままです。

原付きバイク、街乗り仕様、ライダーはおっさん。

これでモトクロスするんでからマッド(狂気)意外の何でもない。

これで勝ちたい。

マッドライダーは我が道を行く。


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2017年1月 2日 (月)

正月良いわぁ。

正月なのに何かが足りたい。

「何だろうなぁ。」と考えた結果、まだ餅を食べてないことに気付いた。

実家に電話して、ビアンキ(自転車)で餅を貰いに行ったよ。

自宅に戻って、少し体幹を鍛える運動をしてから、ガレージに植えたツルバラの誘導用針金を追加。

今年の春にはツルバラの花をいっぱい楽しめそうです。

そんな訳で、今はテレビで箱根駅伝見ながら、昨日作った煮玉子と豆餅を砂糖醤油で美味しく食べてますよ。

マッタリ、マッタリ。

後で映画でも見に行こうかな。

正月は安らぎます。

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第三者委員会

世の中で全く無意味なものがある。

それどころか、世の中を悪くしている。

それが第三者委員会。

世の揉め事を当事者ではない人間が審査をし、その結果を公表する組織。

これは、第三者の目で公平な立場から審査が行われていると思ったら大間違い。

大概は立場の強い側の擁護を考える組織となる。

例えばこうだ。

俺が県庁建設部に情報公開請求した。

そしたら情報公開したくなかった建設部は請求した文書を無かったことにして、自分達に影響が出ない文書を代わりに出して誤魔化そうとした。

俺は、公開された文書は俺が求めた文書ではないと、第三者委員会である秋田県情報公開審査会に異議申し立てをした。

そしたら秋田県情報公開審査会はどうしたと思う?

初めに建設部が俺が求めた文書を公開しなかった理由とは、全然違う理由を1年半掛けて考えて非公開は妥当でしたとした。

しかも、自分達の調査で俺が求めた文書を発見しておきながら、ご丁寧にその文書が俺が求めた文書ではないと、もっともらしい理由を付けて建設部の不正を否定したのだ。

立ち悪いったらありゃしない。\(~ロ\)(/ロ~)/

つまり、秋田県情報公開審査会は公平でも何でもない、只の御用学者。

俺はその茶番に1年半付き合わさせた訳です。

もし、今年に俺が情報公開請求を非公開にされたことに対する損害賠償訴訟に勝ったら、秋田県情報公開審査会も解散させる活動を開始します。

糞の役にも立たない組織に税金は使わせない。

今年も頑張ります!

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2017年1月 1日 (日)

誰かに似てるな?

武井壮の話を昨日書いたんだけど。

前から思ってた。

武井壮って誰かに似てるな、誰だっけ?

やっと、悩んだ末に分かりました。

カブ&ピースのneri さんです。

あくまで俺の見解ですよ。

悪気は一切ありません。m(__)m

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(o´ω`)ノあけおめ!

明けましておめでとうございます。m(__)m

今年も俺のくっだらねぇ話を見てください。

朝からソファでガウン着たまま、マッタリとYouTubeで登別の雪上レースの動画を鑑賞しています。

登別の雪上レースも年々、雪の量が減ってる感じですね。

しかし、昨年の年末は札幌で50年ぶりという大雪だったそうで、もしかすると登別もそれなりに積もったのかなと雪がまだ多かった時のレースの動画でイメージトレーニングしてますよ。

目標は二時間で59周。

給油に掛かる時間を考えて初めの目標60周から1周減らしました。

実はこの周回数、歴代優勝者の周回よりも多いんです。

あくまで目標です。

できるかどうかは分かりません。

あくまで希望的周回数ってことです。

実際は全然足りなくなることも考えられます。

準備期間が半年なので、気合いが入ってるだけですけどね。

期待ハズレな成績だったら、来年また頑張るだけですよ。

今シーズンの秋田県は本当に雪が無い。

スキー場がある田沢湖にも道路に雪無し。

昨日、俺の私設モトクロスコースに用事があってクルマで行ったんだが、泥だらけになって帰ってきました。

雪不足は深刻な事態を招きます。

雪が少ないと野山のドングリや山菜が水不足で育ちません。

ツキノワグマがエサ欲しさに人里に下りてきます。

最近のツキノワグマは頭が良く、山菜取りの人が背中に抱えたリュックを狙います。

人間が集めた山菜(特にタケノコが熊に大人気。)を狙って、ついでに人間も食べちゃいました。

昨年は四人も熊に襲われて亡くなっています。

あと、問題なのが行政が除雪の予算を維持するために融雪剤を大量に撒いて予算を消化することです。

本来、野山には塩は存在しません。

山の中の国道や県道に撒かれた塩が雨で地面に染み込み、それを摂取したカモシカ、シカ、ニホンザルが普段摂取できない塩分で繁殖力を増加させて、爆発的に数を増やしています。

そうなると野山に住む動物の個体数全体が増えるので、少ないエサをめぐって争奪戦となり、エサを求めて人里に下りてくる。

自然界に人間の手が加わって、最終的に災いとして人間に返ってくるケースです。

世の中何が起こるか分かりませんね。

ちなみに北海道では、環境のことも考えて融雪剤はあまり使わず代わりに砂を撒くそうです。

温暖化恐るべし。

追記。

北海道で使われる除雪用重機は、道路の除雪に融雪剤を使わないことから塩害による傷みが無く、大変コンディションが良い物が多いそうです。

なので、本州から中古の除雪用重機を買いに来るお客さんが多いとか。

除雪の元請け会社の社長が教えてくれました。

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