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2017年2月13日 (月)

司法と行政の闇

間もなく3年目になる秋田県庁との戦い。

道路工事の不備から俺が事故に遭い、秋田県庁に道路工事の危険を申告すると嘘と捏造のオンパレードが始まった。

示談交渉では、秋田県庁が契約する保険会社について嘘の説明。

秋田県庁と契約する建設会社については、第3者に損害を与えた場合に建設会社か賠償することになっていたが、「建設会社が賠償することはない。」とこれまた嘘。

おかしい話だと、保険会社と建設会社の契約書を情報公開請求するとすぐに嘘が判明したよ。

保険会社が秋田県庁に提出した事故に関しての文書を情報公開請求したら、「そんな文書は存在しない。」と嘘の公文書まで作って非公開とした。

この非公開決定について、情報公開審査会に異議申し立てしたら、ここから出来レースが始まる。

審議する前に俺が情報公開請求した内容を、「事故の過失割合を決定し、調査をした保険会社名と担当者名。」から、「事故の過失割合を決定し、調査をした保険会社の担当者。」に変えろと言う。

続く。

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