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2017年2月23日 (木)

旭日旗

旭日旗。

韓国人が最も嫌う旧日本海軍の軍旗である。

現在では、海上自衛隊の旗となっている。

日本の船が国籍を示すのは日章旗(日の丸)だ。

親日のタイでは、露店なんかで旭日旗が店のマークとして使われることが多い。

それ見た韓国人は怒り狂う。

何故それほど韓国人は怒るのか?

これも韓国人特有の奴隷根性からくるものだ。

韓国は強い者に媚び、弱いものに攻撃する性質を持っている。

別に日本が弱い訳ではなく、大人しいだけ。

あなたの周りにもいるでしょ、普段大人しいのにキレると怖い人。

俺もその一人だし。

まぁ、滅多にキレないが。

話は元に戻って、朝鮮は永きに亘って中国の属国になるしかなかった。

これが力のない朝鮮人の生きる術であった。

日本から豊臣秀吉の命により、船に乗り朝鮮出兵した日本の武将達。

日本の侍は強かった。

武器の性能面でも日本の刀は朝鮮の刀よりも斬れた。

それまでの朝鮮人の刀は真っ直ぐな剣だったが、その後に日本の刀を模して作られたという。

中国の応援もあり、朝鮮の兵が日本に何とか対向できる様になった頃に太閤秀吉から日本に帰れとの命が下る。

朝鮮軍、中国軍と一時休戦協定を結び、日本の侍達が帰ろうと船に乗った時に朝鮮人は攻撃を仕掛けてきた。

それ見て呆れた中国は一切手を出さずに見ているだけ。

怒った島津の侍が朝鮮の将軍を惨殺。(韓国では、この殺された将軍は韓国を守ろうとした英雄とされている。韓国の英雄のほとんどが卑怯者なことからも、その民族性が伺える。)

約束もろくに守れない朝鮮人を武士の風上にも置けんと怒りながら日本に帰ってきた。

昔から朝鮮人は変わってない。

そして、日本人は海を渡ってくる度にその強さを朝鮮人に思い知らせる。

先の戦争で日本から渡ってくる船には、旭日旗が掲げられていた。

つまり、日本からくる強い奴のトレードマークが旭日旗。

日本から自分達を制圧しに来る者のシンボルマーク。

ここで、ちょっと考えてもらいたい。

永きに亘り朝鮮を苦しめた中国を何故朝鮮人は恨まないのか?

恨んでるんだよ。

だけど中国とは地続きだから、その気になればすぐに攻めてこられる。

だから、船に乗って来るしかない日本に自分達の怒りをぶつけてる。

しかし、それは反面、「もし、日本が攻めて来たら。」との不安の裏返しに過ぎない。

アメリカがいる限り日本は韓国には攻撃しない。

攻撃しない相手なら何でもできるだろ。

これが韓国人の浅はかな考え。

民度の低さが分かるだろ。

世界中の色んな人種と友達になっても、韓国人とは友達になってはいけない。

最後に韓国人は必ず裏切る。(これは俺の実体験でもある。)

そして、また知ることになるのだ日本の恐ろしさを。

目に物見せてやれ!

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