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2017年2月25日 (土)

鬼畜の歌

そろそろ、本業の準備と裁判の準備しないとな。

来週月曜辺りに、裁判所から被告の嘘と捏造満載で書かれた準備書面が送られてくるだろう。

もう、どんな嘘が書かれても動揺しません。

こちらには証拠と裁判で被告の嘘を証明した実績がありますから。

ここからが本題。

昨日の深夜にアニメ『幼女戦記』を見た。

ふと、幼女戦記のエンディング曲がau のLISMOで販売されてないかなと調べてみる。

ありました。

すかさずダウンロード。

とりあえず1回フルコースで聴いてみよう。

おっ、どうせ聴くなら歌詞の内容もチェックだ。

つー訳で、歌詞を見ながらエンディング曲を聴く。

ドン引きした。

なんだ、この鬼畜な内容の歌詞は。orz

こんなんで喜んでた俺は平和ボケだ。

この曲は、きっと鬼が作詞したに違いない。

そうでなければ大作家だよ。

なんていうかな、曲はホップだが歌詞の内容はサイコパスを描いてる。

とっても、「うわぁ~」な曲でした。

歌が早口なんで、歌詞の意味が頭の中に入ってこなかったから良かったけど、これで喜んでたんだから完全に平和ボケですね。

それだけ日本は平和なんだなぁ~。

日本は頭の良い人が多くて、第二次世界大戦になる前に、いずれ戦争は人間同士でやるのではなく機械と機械が戦う時代が来ると考えられていた。

肉弾戦なんて現代の戦闘において最低の手段だと。

そう考えいた人間は戦争を止めさせる為に2・26事件を起こして日本軍から消えた。

今現在、この人達が思い描いた戦争を躍起になって先進国が軍事開発している。

敵の居場所はドローンが探査、安全な所でスイッチポン、離れた敵がドカーン!

鉄砲の残った弾丸を気にしつつ突撃なんて、今の戦争ではない。

ちなみに武田鉄矢さんの鉄矢って、戦争に行ったお父さんが南方で武器の補給が少ないことに苦しんだから、せめて息子の時代には鉄砲の弾に困らない様にという願いを込めて『鉄矢(鉄砲の弾)』と名付けたそうだ。

頭の良い軍人が戦争を阻止しようとして、残った頭の悪い軍人がその様な事態を招いた。

やっぱり戦争はやってはいけない。

しかし、最近そう言ってられない風潮が出てきた。

これは全て韓国のバカ野郎のせい。

一応同盟国なのに、背中から撃たれてる気分にさせてくれる韓国が軍事増強の必要性を考えさせるのだ。

この『幼女戦記』というアニメがこれほど受け入れられるのも平和な時代が続いたことと、同盟国で隣国の韓国が色々やらかしてくれていることが原因。

日本が飛ぶ鳥を落とす様なバブル時代なら絶対に受け入れられなかったと思う。

今の日本じゃ、北朝鮮よりも韓国の方が敵に思えるからな。

もしも、韓国と戦争になったら、このアニメ『幼女戦記』のエンディング曲が兵士達の間で歌かれることだろう。

徹底的、貫徹、粉砕を合言葉に。

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