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2017年3月18日 (土)

たけなおさんへ

たけなおさん、コメントありがとうございます。

それが俺が裁判長からこのブログのことについて尋問された時に答えたことです。

「多少、話を面白くするために表現に誇張はあるかも知れませんが、被告(秋田県庁)について書かれてたことは全て真実です。」

あなたが指摘していることは、事故の申告した際に素直に補償を約束した用地課・藤本政人班長(当時)の対応に気をよくした俺が調子に乗って書いた台詞です。

まぁ、結局は秋田県庁から騙された訳ですが。

事故は工事の不備から実際にあったことからも、別に詐欺行為を示唆している訳ではありません。

事故の申告が上手くいったと思ったことについて、少しオーバーに語っただけです。

何でも話の流れを無視して、単語だけから悪く判断するのは、あなたが俺に対して嫌悪感、もしくは悪意が持ってからではありませんか?

よく考えてみてください。

事故の損害賠償請求金額が僅か30万円だったことからも、時間とお金が掛かる裁判で詐欺行為があったと言えるでしょうか?

正当な損害賠償を要求したに過ぎません。

騙すつもりなら最初から請求額が高い筈です。

今回の裁判も、秋田県庁の方から情報公開公開審査会の判断(異議棄却)に対して不服があるなら、秋田県庁を被告にして裁判してくださいと文書が俺に送られてきました。

こちらから裁判をしようとした訳ではありません。

秋田県庁建設部に対して、「これはどういう意味ですか?」と問い合わせの電話をしたほどです。

今回のコメントで、たけなおさんはアンチピーキーという認識でよろしいですね。

冗談も飲み込めない、俺が調子に乗った発言を真に受ける、これは通常の感覚なら問題なく飲み込めるレベルですよ。

あなたはその程度の人間です。

俺の行動がよっぽど面白くないと見える。

事故の申告が上手くいったと騙されて、示談交渉で騙されて、事故の責任を問う裁判で裁判所から俺の主張が認められて和解勧告。

しかし、秋田県の裁判所には道路管理の不備を認めないとする慣例があることから、棄却判決を出したくない裁判長が和解勧告をしたが、秋田県庁は和解を拒んで棄却判決が下された。

2年に亘る独自調査でやっと秋田県庁の説明は全て嘘であったと判明して、その不法行為に対する損害賠償請求訴訟をしたが、肝心の不法行為の映像を俺のミスから消失させて、裁判で秋田県庁の不法行為を立証できず敗訴。

その間にも、秋田県庁からは嘘の文書を裁判所に提出され続けた。

そして、今回の裁判(情報公開請求を不正に非公開とされた損害賠償請求訴訟。)では、俺が求めていた文書が存在していたことから、裁判長も最初から請求文書の特定に不適正な判断があったのではないかという形から始まりました。

それについて、被告代理人湊弁護士は、捏造した情報公開システムを作り上げ、裁判所に文書で提出しています。

そんなシステムが存在しないことは、証人尋問の際に、「その様なシステムはありません。」と広報公聴課の岩出翔太が証言しています。(その様なシステムがないことを前もって言質を取っていたので、そう答えるしかなかった。)

これで、何から何まで嘘で塗り固められた秋田県庁の姿勢が裁判所で露見しました。

これでもまだ、たけなおさんは俺に嘘や非道があると考えるのですか?

もしそうなら、あなたの目は節穴だと申しておきましょう。

あなたの目は濁っていて、節穴と同様だとね。

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コメント

わたくしの言葉が足りず真逆に受け止めてしまったようで、気分を害してしまい申し訳ございません。
わたくしはあの言葉がピーキーさんが全く嘘を言っていない証拠だとお伝えしたかったのです。

大変失礼しました。

そしてわたくしはja 07乗りであり
熱烈なピーキーファンでございます。
いままでもそしてこれからも。

投稿: たけなお | 2017年3月18日 (土) 10時42分

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