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2017年5月 6日 (土)

爆弾

秋田県庁が俺にしたことを雑誌に掲載する為に原稿を書こうかと思ってます。

雑誌社からは掲載の口約束を取りました。

約2年半の独自調査により、秋田県庁のカラクリが全部分かりました。

簡単に説明すると、公共工事で第3者に怪我をさせても2割しか過失を認めないことになっている。

そのために保険会社に事故についての見解書を書かせて、一応専門家の意見であるというお墨付きをもらう。(秋田県庁の過失は2割という前提で。)

しかし、事故の損害賠償に対する過失の最終的な決定は被害者である第3者と秋田県庁との話し合いで決まることになっているが、「保険会社が決めてる。」という説明をして、話し合いで過失を決めることについては一切説明はない。

そればかりか、「過失割合の決定は保険会社であって、我々ではない。」と虚偽の説明を繰り返すのだ。

不審に思った被害者が、情報公開請求により保険会社の文書を請求すると、「その様な文書は存在しない。」と虚偽の発表を公文書を使って行うのだ。

それはおかしいと情報公開審査会に意義を申し立てると、「秋田県庁の判断は妥当。実際に存在した文書はあなたの請求した文書ではない。」と超適当な言い訳で秋田県庁を擁護する。

そして、「この決定に異義があるなら、秋田県庁を被告にして裁判をしてください。」と文書で通達される。

「ああ、そうかよ上等じゃん。」と裁判をすると、捏造した情報公開システムのルールを作り、虚偽しか書かれていない陳述書を県庁職員に書かせて、「この陳述書は間違いない。」と沢山の県庁のお偉いさんの判子を添えて裁判所に提出する。

そして、あろうことか裁判の証人尋問で虚偽の証言を連発する。

しかし、所詮は嘘なのですぐにバレるがな。

まったく、秋田県庁は納税者を普段からバカにしているとしか思えない。

俺達納税者はお前らを養う為に存在する経済動物じゃないんだよ!

俺はお前らに後悔(どうせ反省はしないだろうから)させるまで告発をやめない。

俺が裁判に勝とうが負けようが、俺には事実を伝える権利があるんだ。

絶対にやられ損には終わらせない。

どんな内容になるか、雑誌の編集者に説明したところ、「あんた、下手すりゃ殺されるよ。」と言われた。

はっ、爆弾爆発されたら気持ちよく死んでやるわ。

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