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2017年7月12日 (水)

検察庁の判断

昼飯を食べるために自宅に帰ったら、秋田地方検察庁からの書類の不在通知がポストに入ってた。

見なくても中身は分かる。

秋田県庁との裁判で秋田県庁の違法行為が認められたのを受け、秋田地方検察庁に虚偽公文書作成罪で告訴して不起訴になった事件の再捜査を依頼したが、なんだかんだ理由を付けて不起訴にするってことだろう。

検察庁も所詮は、国という名の役人が組織する帝国の味方。

俺の告訴が通ったら、それこそ大変な事になる。

今まで虚偽や捏造しても罪に問われなかった役人が起訴されたら、次々と罪に問われる役人が出てくるからな。

これを罪にしたら、なし崩しになるもの。

役人の虚偽や捏造はやり放題。

これが日本の実情です。

役人にとって美徳とは、全て無かったことにすること。

神の教えを説いた『十戒』というのがある。

これには十の人の罪が出てくる。

その中に、「汝、隣人を騙すなかれ。」ってのがある。

つまり、役人は人としてダメな職業だってことだ。

役人だから赦される。

バカか。

無責任な集団の総称が役人だよ。

これは間違いない。

現にそうしてるじゃないか。

神が赦さないことは、俺も赦さない。

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