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2017年9月11日 (月)

大物気分

裁判所に行ったら、仙台高等裁判所の担当官が自らの名前を告げて優しく受付してくれました。

以前に来た時には、「何しに来たんだこいつは?」って睨んでたんですがね。(怖かったぁ。)

裁判所に準備書面を提出した帰りに、秋田県庁の文書課に秋田県庁との裁判で秋田県庁の虚偽と捏造が露見した内容の記事が掲載されているバイク雑誌『道楽 vol.19 』の入った封筒を佐竹知事宛に渡しました。

すると、俺の顔を見た瞬間に文書課の課長が直立して、何やら説明を始めます。

「あのですね、一般的な話なんですが、ここでは知事宛に送られてくる文書を整理して持っていくのですが、配った後のことは分かりません。」とのこと。

俺はすぐに、「佐竹知事が俺に謝罪する際に、ここで渡した雑誌を見たかを確認します。もし、見てないとの答えでしたら、秋田県庁はそんな所だと公になるだけです。」

建設部のバカやった巻き添えは御免だって感じがひしひしと伝わりましたよ。

なんか、俺が秋田県庁に行くと、総務課の課長は飛んできて、「何しに来た!」って叫びにくるし、流石はクレイジークレーマーと呼ばれることはあるな。

笑っちゃう。

どんどん奴等の立場を悪くしてやるよ。

楽しみに待ってなさい。

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