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2017年12月18日 (月)

新たな裁判

裁判で秋田県庁の違法行為が認められても、秋田県庁は違法行為を行った職員の処罰はおろか謝罪もしていない。

俺が何度も改善の要望を知事にしても、秋田県庁内で検閲が行われ秋田県庁の違法行為はまるで無かったかの様に扱われています。

これでは県民に対する不利益が無くなることはありません。

これは地方公務員の処罰対象になる案件を無視することで、要望を何度申請しても握り潰す行為は『行政の不作為』という違法行為です。

二度とこの様な事が起きない様にするための要望を故意に無視する。

秋田県庁建設部道路課 柳沢悟は言った。

「賠償金を支払うので謝罪する必要はない。」

秋田県庁建設部に反省の色なんか、これっぽっちもないってことだ。

こうなりゃ行政事件訴訟で訴える必要があります。

証拠は沢山ある。

しかも、行政不服審査法と行政事件訴訟法で国民の権利と認められている。

やってやろうじゃないの、秋田県では誰もたどり着けなかった領域へ。

俺と秋田県庁の戦いはステージ2へ。

『不作為の違法確認の訴え』として裁判します。

県庁出身の県議会議員なんか当てにならんことが昨日分かった。

やっぱり、頼りになるのは自分だけ。

暇な内に行政事件訴訟の手続きをします。

昨日、男鹿市選出の県議会議員と話して、県議会議員はほぼ全員秋田県庁の味方だと分かった。

「この請願書は試金石になる。」

この言葉で、杉本議員は自分が議会で火だるま状態になるのが分かったからだ。

つまり、以前より秋田県庁を戒めようとすると、他の議員から大多数の反発があったのだろう。

杉本議員の顔色を見ればすぐに予想できる。

「あっ、こいつもダメだな。」

さて、訴状の下書き書いて、昼からレースの練習だ。

追記。

俺のことをテロリストとか言ってるバカがいることは知ってる。

多分、そいつのボギャブラリー(語彙)にレジスタンスって言葉がないんだな。

つまり、モノを知らん本当のバカ。

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