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2018年4月30日 (月)

ファン歴32年

俺はロッテリアのリブサンドポークが大好きだ。

18歳の頃、初めてロッテリアのリブサンドポークを食べて、「この世にこんな美味い物があったのか!」と感動した。

あれから32年、販売中止の時期もありながらも、またリニューアルして再登場。

カルビリブが人気で品切れなんか関係ない。

俺は豚肉のリブサンドが好きなのだ。

カルビはご飯で食べるから要らない。

リブサンド(ポークの文字が消えた。)の単品を2個買って、ビールで頂きます。

味が俺好みなら良いなぁ。

仕事終わりにダカールで秋田市のロッテリアへ行きました。

周りのクルマが皆飛ばしてたので、その中をノーハンドで走って追い越します。

ダカールでノーハンド峠走行は無理ですが、国道ならノーハンドでブンブン抜けますよ。

タンデムカップルのライダーが面白そうに追ってきたよ。

ヘルメット越しでニコニコしてるのが分かる。

ロッテリアへウィリーで入り、リブサンド購入後に店から出たらウィリー。

少しだけ長くやるかとシフトアップ。

バカです、ただのバカ。

良いんだよ、俺が面白いんだから。

仕事での疲れがぶっ飛びますね。

昨日の疲れは取れないから、帰ってから湿布貼らなきゃ。

歳だなぁ。

好きなもの食べて、好きなことして、秋田県庁をどうやって虐待するか考えて、桜を見ながら野グ○して、気に入った漫画読んで寝る。

51歳のクソガキだな。

 

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解放感

昼休みが終わったと同時にお客さんからの電話。

もうすぐ行くとの連絡だったが、工場に向かう途中でお腹が排便の予告をし始めた。

「これはヤバい。」

工場にはトイレはない。

なので、大自然の中での排便を強いられる。

大地にスコップで穴を掘り、山桜満開を眺めながら青空の下で用を足す。

周りに誰もいないから解放感が半端ない。

おまけに春風を受けながら、スムーズなお通じは全てを出しきった感じがある。

使ったテッシュとウ○コを埋めて、足で踏み固めをして終了。

来年も桜を眺めがらウ○コできたら良いな。

ちなみに手はコンビニから貰ったお手拭きで拭きますので一応清潔です。

野人ライフスタイル最高!(アホか。)

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クレーム

昨晩に、カブ&ピースの林道ツーリングに参加したメンバーと居酒屋で飲み会をした。

楽しい酒だったよ。(俺はダカールで行ったのでノンアルコールビール。)

昼は快晴、夜は満月の月夜だったこともあり、一日中気分が良い日でした。

昨日、neriさんのトライアル用カブとモトクロス用カブと一緒に走ったが、基本的に俺は方向音痴なのでストーカー走行でピッタリついて行く。

ロードツーリングならneriさんもこれをやるが、今回は俺がXR100Rだったこともあり、林道ではマシンのポテンシャルにハンディがある。

飲み会でneriさんから、「次回からXR100Rは禁止!」と言われてしまった。

つまり、「ピーキーさんも林道(ガレ場&藪コギあり)ツーリング用カブを作れ。しかも、モトクロスライダーのセンスで独特のマシンを。」ってことを強く言われる。

えーっ。

波乙、波怪は形が気に入ってるから変えたくないんだよなぁ。

波乙は最低地上高に難があり、モトクロスをやった時にかなり苦労した。

でも、もう一台買う余裕はない。

波怪を改造するかな。

車体は波乙がよりも10キロ軽い。

最低地上高も5㎝以上高い。

オフロード用カブを作るなら波怪かなぁ。

そしたら、波乙のモトクロス用にチューンナップしたリア足回りを波怪に移植して、フロントはJA07のMD110(郵政カブ)にするか。

でもなぁ。

気に入ってるんだよなぁ。

これは来年までの課題にします。

やらなきゃいけないことがあり過ぎて、首が回らない。

今日は仕事です。

腹減った。

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2018年4月29日 (日)

トラブルトラブル

カブ&ピースの林道ツーリングに雪百(XR100R)で行ってきました。

朝早く起きて、ナンバープレートと保安部品を着けて。

今回もいつものメンバー+αで鉄塔林道へ。

最初のトラブルは、保安部品を着けた時にシートを留めるナットを着けてなかった。

難所をスタンディングファームで行こうとしたら、シートが外れて落ちた。

危うく、堤に池ポチャです。orz

この後、午前中はシートに座った状態で難所越え。

午後から協和オートランドのモトクロスコースで走る予定でしたが、改修工事中なので、近場の林道へ。

走ってる内にエンジンマウントボルトのナットが無くなって、抜けかけてる。

抜けてくるボルトをくるぶしで押さえながら走る羽目に。orz

最後のトラブルは、秋田市から地元男鹿市に変える途中でクラッチワイヤー切れ。

信号待ちでエンストして、押して交差点を渡りました。

そのに丁度よく下り坂が。

押し掛けして走行再開。

なんだかんだやってる内に、ニュートラルでエンジンを掛けて、車体を押してからギアをローに入れるとすんなりエンストせずに走れる裏技をマスター。(アクセルはオフの状態。)

これは使える。

今日は地元のお祭りで、実家の母が赤飯を持ってきてくれました。

塩を掛けて食べたら、腹減ってるからバカ美味い。

さて、風呂に入るか。

今回の林道ツーリングで思ったことは、「雪百は林道で速い。」それもかなり。

オフロード用バランサー・フライホイールの成果ですね。(*´・ω・`)b

おっと、風呂のブザーが鳴ったわ。

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2018年4月28日 (土)

腹一杯

タラノメの美味しい時期が明日まで。

明日を過ぎると虫がついてくる。

タラノメがゼリー状の粘液を出すと虫が集まってくるからだ。

何の為かは分からない。

カモンベールチーズでビールを飲みながら、タラノメの天ぷらを作る。

作った天ぷらは、水で薄めた麺汁に浸して食べます。

残った天ぷらは、後で稲庭うどんと一緒に食べますよ。

夏になったら、ミズのタタキを作りたい。

俺の祖父が杉林に植えて増えたミズがあります。

これがまた美味いんだ。

今から楽しみです。

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くたくた

ろくに休憩取らずに仕事してふらふら。

明日は早起きしてバイクを弄ってツーリングの予定。

風呂が沸くまでソファにごろり。

なんか寝そうだな。

ふーっ。

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大人の対応

桜華さん、コメントありがとうございます。

彼には彼なりの弱さがあり、それが人間の証。

体を壊すほど酒に溺れるって、下戸の俺には無理な話です。

まぁ、この件は経過を見守ることしか一般人はできません。


アイドルグループT○KI○の山○という人の強制ワイセツでの書類送検で、リーダー自ら、「今後は一緒の活動はありえない。」と語った。

メンバー全員が厳しく対応してくださいとメディアに訴えている。

厳しさこそ愛。

激しさこそ慈悲。

手心は毒。

そう歌ったのは、青森県出身のハードロックバンド人間椅子の『なまはげ』という曲です。

まさにその通り。

肝心なのは、メンバーが山○を思いやっての行動ということ。

リーダーの言葉は、社会人としてのケジメのコメント。

普段は頼りない様で、そこはリーダーとして立派だと思う。

手心(この場合は擁護。)は、逆に山○の立場を悪くすると皆分かっている。

だからこそ、厳しくしている。

ハッキリ言おう。

酒に逃げるのも良いが、酒に溺れるとこんなことになる。

離婚後の何とも言えない喪失感は俺もよく分かる。

自宅にいるのに強烈なホームシックに襲われる。

これは特効薬はない。

唯一あるのは、時が経って気がつくと嘘の様に無くなるということだけ。

この喪失感を何かで補おうとすると、かえって悪い方向に行ってしまう。

山○は酒に逃げた。

その結果がこれ。

これが彼の選択だ。

これからは自分だけで立ち直ってほしい。

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爆弾再投下

秋田県庁の検閲が裁判所に認められた際に、秋田県庁職員に刑事罰を与えられる様に爆弾を再投下します。

信書開封罪になる様に細工をしてね。

俺は悪人には容赦しない。

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2018年4月27日 (金)

異世界居酒屋

異世界居酒屋とかいうアニメを観たら、枝豆と唐揚げが食べたくなって、風呂上がりにビールと一緒に食べてます。

冷蔵庫を見たらカモンベールチーズがあったので、それも一緒に。

〆は秋田ではお馴染みの八郎めんの冷やし中華。

秋田に生まれて良かったと思う味ですね。

子供の頃から大好きでした。

モトクロスやるようになって、若い時みたいにアルコールが少し飲める様になって嬉しい。( ´∀`)

モトクロスを25年ぶりにやる前は、少し飲んでもアルコールが残って仕事にならなかった。

下戸は下戸なりに楽しんでます。

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おっさんの独り言

山○っていう人気タレントですらJKにキスして性犯罪認定されるってことは、俺らおっさん確実逮捕だな。

くわばら、くわばら。

呼びつけて、自宅にまで来るくらいだから、楽勝と思ったのかねぇ。

逆に考えれば、どんなに人気があってもおっさんは無理ってこったな。

まぁ、相手は一応子供だもんな。

怖い、怖い。

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計画通り

全ては黒電話の演出通りに進んでいる。

これをチャンスとするのは拉致被害者の家族。

歩み寄りの姿勢を見せた時に日本政府は拉致問題の解決をできれば良いんだが。

これからどうなるか、全然分かりません。

血が流れないことを祈る。

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来年に向けて

今日から来年に向けて工場で生産します。
 
頑張ります!
 
品質第一。

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2018年4月26日 (木)

これはどちらも辛い

あの震災の津波で亡くなった23人の小学生の遺族が県と市を相手に損害賠償請求した。

遺族の気持ちも分かる。

そして、裁判官はあの津波を予想できたとして損害賠償を認めた。

しかし、大津波を予想できる人間がいたら、あの震災で誰も死んでないよ。

いや、予想できても、それで助かったかと言われれば無理と俺なら答える。

あんな大津波を誰が想像できるっていうんだ。

子供だから自分の身を守ることはできない。

だから、大人が守ってやる。

これは当然だ。

だからといって、あんな大津波は大人だって自分の身を守ることはできるもんじゃない。

本当に運だけが頼り。

今回の判決は遺族が報われた様で、死んだ小学生を含め津波で亡くなった人達を貶めてる気がする。

辛い判決だな。

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疑問

酒飲んでる大人に近づく女子高生って何なの?

気を付けろよ。

そんなんじゃ、大学のコンパで酒飲まされてやられちゃうぞ。

テレビでよく観る人だからって安心しちゃダメ。

酒飲むと屑をなる奴なんか山ほどいるんだから。

逆に酒飲まされて訳分からん状態にされて、酷い目に遭うこともあるって頭に入れとけ。

人間信じられるのは自分だけ。

最後に頼りになるのも自分だけ。

極端な話だが、復讐する時だってやれるのは自分だけ。

もっと自分を大事にしろよ。

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フリーダムに生きようじゃないか。

LAWSONのトイレでウンコしながらブログ更新。

何かねぇ、毎日、毎日、秋田県庁の奴等を戒める方法を考えてたら野人みたいな生活に憧れる様になった。

いつだってフリーダムな生き方がしたくなったよ。

今だってかなりフリーダムだが、もっと、もっとって感じ。

今朝に雪百(XR100R)のフロントフォークを夏場仕様に戻した。

カットした長さの分だけカラーを入れる。

計算上は以前より硬くなるはず。

これからハイレスポンス・キット販売に向けて必要なものを揃えます。

ピーキーセットも2セットだけ販売予定。

いずれは再販となるでしょうが、まだ無理です。

やることが多くて、俺のキャパではどうにもできません。

まずはハイレスポンス・キットを今月中に販売して、その後で秋田県庁に勝ちたいと思ってます。

誰が俺を止めてみろ!

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2018年4月25日 (水)

明日はバイク弄り

明日は雪百(XR100R)を整備しようと思ってます。

ついでにチューンナップも。

フロントフォークも夏場のセッティングに戻して、ついでに硬くします。

バランサー・フライホイールはオフロード用のウェイト重いバージョンに変更。

水本マフラーの取り付けステーが足りないので、いずれは鉄工所に持っていって強化しなきゃ。

目標は昨年のベストラップを4秒短縮。

そしたら、レーサー85ccクラスで優勝も夢じゃない。

頑張ります!

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ハイレスポンス・キット間もなく発売

注文したヘックスボルトが8月にならないと入ってこない。

そこで、試験販売した時に使ったボルトを注文して販売しようと思います。

ヘックスボルトの方が純正ボルトを外した時と同じ工具を使えるので便利と判断して仕様変更となりましたが、来ないんじゃ仕方がない。

性能的には全く差はありません。

もう少しお待ちください。

対象車両は、

スーパーカブ110(JA07)用。

スーパーカブ110(JA10・JA44共通)用になります。

このハイレスポンス・キットを装着すると、乗った感じが一気にスポーツバイクに変わります。

どうぞ、お試しあれ。

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大手マスコミに文書郵送

大手マスコミが秋田県庁の検閲事件について詳しく知りたいとの話でしたので、詳細を書いた文書(ピーキーレポート)と先の裁判の判決文、それと簡単な説明文を郵送します。

これから、その説明文ってのを書いたら郵便局へ持っていきますよ。

通常、大手マスコミは国会レベルか、大都市の行政レベルでしか記事にしません。

ところが、今回の裁判の様に戦後初めての陰湿な行政による検閲事件だと興味を持ってくれるみたいです。

記事になるかは確約はしないと言われましたが、内容を見て前向きに考えるとのことです。

期待はせずにチャンスを待ちます。

チャンスは自分で作るもの。

この歳になって、やっと分かりました。

頑張ります!

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銀行に行ったら

支払日なんで銀行行ったら、窓口に年金受給者への誕生日プレゼントが展示されていた。

俺はここで誓いを立てた。

「年金貰って誕生日にプレゼントを沢山貰おう!」

長生きしてやる。

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あの名台詞が使える。

秋田県庁との裁判で、検閲というものを調べれば、調べるほどあの名台詞が言いたくなってくる。

その名台詞とは?

「お前はすでに死んでいる。」

これを準備書面で使いたいが、流石にそれはよそう。

せめて、「被告は検閲を行った時点で行政として終わっているのである。」とかが精一杯だね。

そろそろ、準備書面(3)の下書きをしといて、被告からの反論文が届いたら、内容に被告への反論を採り入れよう。

俺の北斗百列拳(ボコボコ論破)でな。

 

追記。
 
結局、準備書面には次のような文面になりました。
 

 

本件裁判は、行政が自らの不正を隠す為に行った検閲事件であり、被告が検閲を行った時点で行政として終わっていると主張します。

 

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2018年4月24日 (火)

湊弁護士は頭が良い。

夕方に秋田地方裁判所に準備書面の差し替えに行って、その後に秋田県弁護士会へバイク誌『道楽』のピーキーレポートのコピーを提出した。

「全国の人間が秋田県弁護士会の対応を見ている。軽く考えないでくれ。(重く受け止めてくれ。)」と一言告げたよ。

憲法の検閲を調べれば調べるほど、秋田県庁は検閲のことを何も知らずにやらかしたのが分かる。

俺は考え直した。

湊弁護士はクビになったんじゃない、「こいつら、やらかしやがったぁ。」とどう考えても勝てないと自分で下りたのではないのか。

ベテラン弁護士ほど、検閲についての知識は豊富な筈だ。

そこで秋田県庁の依頼を断ったと想像できる。

秋田県庁は、断られたもんだから依頼を引き受けたのが検閲のことをろくに知らん加藤謙弁護士。

おそらく、他の弁護士は「あいつはバカか。」と思ってるよ。

秋田県庁は戦後始まって以来の悪質な検閲を行ったとされる。

これで、秋田県庁の顔にザックリ深い傷を負わせることができます。

全国で初めての検閲らしい検閲事件と法律家の人達から認識される。

とってもざまぁな状態。

バカ公務員にバカ弁護士。

反論を楽しみにしてるぜ。

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良いこと聞いちゃった。

検閲について、ある弁護士が質問に答えていた。

質問 「何故、行政権が主体となった場合だけを検閲と見なすのか?」

弁護士 「憲法21条2項は検閲を絶対に禁止であるというように読むことができ、最高裁の様な考え方を採用した場合には絶対禁止という立場を貫くことができ便利であると言えます。誤解を恐れずにいうと、検閲を狭く解する→絶対に禁止する。検閲を広く解する。→絶対的禁止の例外を認める。という様なイメージ。」

つまり、憲法で絶対禁止ってしている訳ですから、例外を作らない為に検閲の範囲狭くすることで例外を無くしている。

検閲は秋田県庁がやってる時点で最初からアウトと解釈できるって訳だ。

これは使える。

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昔話ですんません。m(__)m

マブダチ(俺は相棒って呼んでた。)の話。

俺が働いてた運送会社にマブダチを誘って入れたんだが、マブダチの親父さんを社長が知っていた。

社長 「あいつの親父さんはな、俺なんか近づいていい人間じゃなかった。」

あっ、ちなみに運送業界の話です。

俺がいた運送会社は、元ヤクザとか、チンピラ上がりとか、元暴走族とかがいたが、一番怖かったのは工場長で、アーノルド・シュワルッズネッガーをちっちゃくした感じの人。(顔まで似てる。)

物凄い怪力です。(でも腰痛持ち。)

元暴走族の同僚が相棒に質問する。

元暴走族 「ねぇ、ねぇ、ねぇ、ピーキーってどんな奴?」

相棒 「自分のこと頭おかしいと思ってる普通の奴だよ。」

いやいやいやいや、それはあなた方のレベルが高過ぎるだけでしょ。

メジャーリーグとマイナーリーグを比べないでくれ。

懐かしい思い出です。

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トドメ刺す為に

何か物騒なタイトルですが、数日前の燃え尽きた症候群が嘘の様な俺がいる。

大手マスコミに秋田県庁との争いを売り込み、準備書面に訂正と加筆して差し替えをしようとしてる。

ここからが本題。

被告代理人から俺への反論が記載された被告準備書面が、5月中に秋田地方裁判所に提出される。

今まで経験で、反論の反論ってのが、とても厄介。

素直を反論するのは良いが、とても分かり難い。

俺の準備書面を見て、被告準備書面の反論を見て、また俺の反論の反論を記載した準備書面を見る。

俺が裁判官なら、「ダルい。(-_-)」と思う。

まぁ、頭の出来が違うから余計なお世話かも知らないが。

そこで、被告準備書面の反論だけを読んで、その後に俺の反論の反論文だけ読めば済む様にしたら、裁判官も読み易いだろうって作戦。

その際に、相手の反論が如何に馬鹿げているかを言葉で表せたら最高だよねっていうのが、俺のこれからやること。

んなもんで、本を2冊Amazonで購入。

タイトルが、『ウザい奴を言い負かす技術』、『反論する技術』だ。

これらの技術本を引用することで、裁判官への説得力が増す。

何故なら、裁判官は簡単に説明すると、口喧嘩(討論)の審判みたいなものだから。

日本の裁判は原告と被告の提出した書面と証拠で争われる。

相手の主張をことごとく否定して、否定される理由と証拠で何にも言えなくした方が勝ち。(政治力の影響は除く。)

俺さぁ、いじめられっ子だった時代があって、その体験のおかげで、どうやったら相手が困るかよく分かるんだよね。

ドラえもんでさ、のび太にジャイアンの能力を与えたら最低最凶のいじめっ子になるって話があるんだよ。

それってさ、結構現実世界でもよくある話で、昨日ブログに書いた俺のマブダチもそうだった。

生まれつき虚弱体質でいじめられてたが、ブルース・リーの映画を観て覚醒して、死ぬもの狂いで体を鍛え上げた。

気が付いたら近隣の高校から入学拒否される喧嘩野郎になってたそうだ。(電車でかなり遠くの堀越学園に通って、堀ちえみさんとは同級生で席が隣だったとか。)

あっ、そうか。

だからか。

だから、俺と気が合ったんだな。

俺とは似た者同士だった訳だ。

さて、最低最凶のび太の恐ろしさを見せてやろうかい。


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差し替え

昨日、準備書面の誤字脱字、及び文章の不足(「秋田県庁が不正を行う事で、正常な業務ではないと自ら立証している。」という主張です。)により訂正を行いました。
 
今日、訂正した準備書面に差し替えてもらいに秋田地方裁判所に行きます。

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準備書面の一文

何か、酔っ払ってブログ更新すると記事が変だ。
 
てな訳で酔っ払ったついでに、先日に裁判所に提出した準備書面の一文を晒す。
 

被告自ら、「我々は検閲をしている。」と宣言

 

原告は、本件裁判で新しく被告代理人となった加藤謙弁護士の答弁書を拝見したが、安心して読めることに驚いた。

前任者の湊弁護士の作成した答弁書・準備書面はとても巧妙で、事実を知る原告ですら読んでいる内に、「被告の主張は正しいかも知れない。」と思うほどの完成度であった。

原告は湊弁護士が作成した書面を読む度に、どうやってこれを虚偽だと証明しようかと、随分と苦しんだものである。(証拠甲8号証参照。)

 加藤謙弁護士は被告答弁書の5頁で、原告が、「知事に渡してほしい。」と文書課に頼んだバイク誌『道楽(甲8号)』を被告が所持していることを記載している。

被告の主張では、知事宛ての原告が送った公開質問状及び請願書に対して、「権限を持つものが決裁しており被告の事務の遂行に問題はない。」としているが、原告が特に回答を求めていないバイク誌『道楽』を所持することは被告本来の業務ではない。

では、何を理由に何の権限で所持しているのか。

バイク誌『道楽』には、被告が原告に対して行った数々の人権侵害が掲載されており、先の裁判(原審・秋田地方裁判所平成28年(ワ)第103号)にて、被告側証人の道路課・讃岐祐樹と広報広聴課・岩出翔太が秋田地方裁判所に提出した陳述書が、証人尋問により虚偽であったことが露見して、被告の原告に対して行った人権侵害が事実だと法廷で証明された経緯が記載されている。(証拠甲8号証参照。)

被告は単に自らが所持することで、バイク誌『道楽』が知事の目には絶対に届かない様に管理しているに過ぎない。

一般的に、行政が自らに不利益のある情報または発表物を規制・制限して管理することが検閲とされるが、被告及び被告代理人加藤謙弁護士は検閲に対する認識が甘いせいか、バイク誌『道楽』を被告が内容を検査し、所持している事実を答弁書に記載することで、「我々は検閲をしている。」と堂々と宣言しているのである。

これにより、原告が提出した証拠甲2号証2017(平成29)年616日の原告ブログ記事、文書課の課長が電話口でもめていたことが事実であると証明される。(証拠甲2号証参照。)

もし、これが前任者の湊弁護士ならば答弁書には、「被告はバイク誌『道楽』を見ていないし、所在も分からない。」と必ず記載するはずである。

また、原告は、被告答弁書5頁の「※道楽201712月号を原告が被告に持参・送付した事実はない。」との記載を読んで、自分が道楽201712月号を知事には届けようとしていない事実に気が付いた。

では、原告は道楽201712月号だけ何故届けようとしなかったのか?

これも証拠甲2号証の2017(平成29)年911日のブログ記事で記載されている。

「すると、文書課の課長が直立して、何やら説明を始めます。「あのですね、一般的な話なんですが、ここでは知事宛に送られてくる文書を整理して持っていくのですが、配った後のことは分かりません。」と検閲を示唆された。」この一件で、「どうせ、知事には読んでもらえない。」と次回から届けるのをやめたからであった。

これにより、文書課の課長が原告に対して検閲を示唆したことも事実であったことが証明される。

原告は、忘れていた事実に気付かせてくれた加藤謙弁護士に感謝したい。

原告のブログは、被告の原告に対しての対応や発言をそのまま、その日の内にブログに記載しており、全てが事実である。

また、被告答弁書5頁には道路課・柳沢悟が、「賠償金を支払うから謝罪する必要はない。」とは言ってないとの記載がされているが、実際に被告が賠償金だけ支払って謝罪しないことが発端となって本件裁判に至っており、この発言に何ら無理はない。

同じく、道路課・寺田奉昭が、「知事には伝えていない。」とは言ってないとの記載がされているが、原告が秋田県庁ホームページ『知事への手紙』にメールを送信していることからも原告が知事の考えを知りたがっていることは明白であり、知事が原告の改善要望をどう思っているのか確認するのは当然のことである。

仮に被告職員から、「伝えている。」と言われたのであれば、原告が知事宛てに送った公開質問状や請願書は、「知事は秋田県庁の違法行為が裁判で認められたにも関わらず、私の改善要望を聞き入れないのか。」と内容のニュアンスが著しく変わってくるはずである。

原告は、虚偽とすぐに分かる様なことを被告答弁書にわざわざ記載する意味がどこにあるのか、理解に苦しむ次第である。

そして、被告答弁書には、原告が知事宛てに送る信書や書籍が全て被告に届けられるシステムなっていることを仄めかす記載がされている。

被告答弁書には、原告が知事宛てに送った公開質問状(甲4)、請願書(甲6)は配布先が判明しなかったと記載されているが、この二つの信書には郵送の際に郵便物配達証明書が発行されており、しっかりと、「佐竹敬久秋田県知事様」と宛名が書かれている。(証拠甲17号証参照。)

これを秋田県庁文書課が、「配布先が判明しない。」とする様なことはあり得ない。

これもまた被告お得意の虚偽であり、被告に不都合な文書には全て、『具体的に何を指しているのか明確ではない。(証拠甲13号証参照。)』とか、『配布先不明』などと被告に都合よく書き換えの強要や規制する事実がここでも証明された。

原告は、被告の継続的なコンプライアンス違反に閉口するばかりである。 

被告は、「権限を持つものが決裁しており被告の事務の遂行に問題はない。」としながらも、これらの不正を行うことにより、それが正常な業務ではないことを自ら立証している。

つまり、被告の主張は、「権限を持つものが決裁しており被告の事務の遂行に問題はない。」ということにしたいだけと判断できる。

そして、「親展」とする信書にまで、被告が審査をしたと記載されていることからも、悪質な検閲を行っていると被告自らが証明している。

親展の「親」は自らという意味であり、親展の「展」は開けるという意味である。

つまり、「宛名の人物本人が信書を開けてください。」とされているものを被告が勝手に審査することこそ検閲の代名詞と言える。

これは、日本弁護士連合会が栃木刑務所所長に勧告をした検閲事件『栃木刑務所における信書検閲に関する人権救済申請事件』と同様に、「未開封かつ不検閲での信書を発信する方法を教示願いたい。」と原告が訴えているのに対して被告が、「不許。」と回答していることと何ら変わりはない。

日本弁護士連合会が認めた検閲事件と被告の行為が酷似していることに、被告及び被告代理人加藤謙弁護士は全く気付いていないのである。

 

原告は、被告答弁書により、被告自らが検閲の事実を証明していると主張します。

 

 

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2018年4月23日 (月)

もう一人俺がいたら、俺は絶対に友達にはならない。

もう一人、自分そっくりの人間がいたら、俺は絶対にそいつとは友達にはならない。

だって怖いもの。

秋田県庁との最初の裁判で、和解勧告の際に裁判長が俺に質問した。

裁判長 「原告は、最終的にどうしたいのかね?」

俺 「秋田県庁の顔に泥を塗るなんて生半可なことはしたくない。 その顔にザックリと深い傷を負われてやる。」

秋田県庁職員&被告代理人湊弁護士 「・・・・・」

これだよ。

マトモな人間の言う言葉じゃないよ。

我ながら、「こいつ絶対にヤバい。」と思うよな。

被告代理人だった湊弁護士は、今頃、身に染みて感じてると思う。

多分、「こいつは最初からおかしかった。」と思ってるよ。

まさか、自分が素人に行政訴訟で負けて被告代理人はクビにされ、懲戒処分にも追い込まれようとは思わなかったろう。

俺と湊弁護士が初めて電話で会話をした時に俺は可笑しくって高笑いした。

湊弁護士 「何がそんなに可笑しいんですか?」

俺 「今に分かるよ。」

絶対に頭おかしいだろ。

絶対にヤバいって。

歳上の友人が俺に言った。

友人 「俺、お前の友達で良かった。」

俺  「えっ、なんで?」

友人 「お前と友人じゃなかったら、今頃何回か殺されかけてるかも知れないもの。」

俺 「酷いな。」

この友人は俺がLINEしても相槌しかしない。

まぁ、俺がマブダチと思う友人は俺以上にヤバかったけど。

これが類友か。

ヤバい者同士は喧嘩をしない。

お互いにただでは済まないから。

その類友が若い頃の俺に教えてくれた。

マブダチ 「喧嘩になったら徹底的にやれ。殺さない程度に。」

俺 「うん、分かった。」

俺は友人の言うことをよく聞く男の子でした。

俺の理想像は、漫画家・石川賢先生が描く流竜馬(ゲッターロボ参照。)ですよ。

あれはヤバい!(格好いいって意味で。)

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裏の畑

自宅裏に今年も枝豆を植えることにしました。

肥料を撒いて、トラクターで念入りに鋤き込む。

今年の夏も腹一杯枝豆食べるぞ。

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売り込み

俺と秋田県庁との争いをメジャー処のマスコミに売り込み。

「法律家の教科書に秋田県庁の検閲事件が紹介される様になっても、大手マスコミが一社も記事にしないことが検閲に屈してる、もしくは、目を瞑ってるって思われないですかね?」

とりあえず、話は聞いてもらえて、記事にするかは後ほど決めるそうです。

まずは、詳細を書いた書面を提出してくれとのことです。

頑張ります!

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ピーキー進化論

最近、髪型を変えてメキシカンな髭を生やしたら、歳の割にイケメンになった気がする。(あくまで気持ちね。)

人間は、どうして美男美女に惹かれるの?

※俺の推測です。

自分の(子孫)遺伝子を残せる確率が上がるから。

まぁ、現代社会では、これにお金というものがないと子供は作ったが育てられないって現実にぶち当たってしまいます。

人間の姿形が人間の幼児期と変化が少なくなっているのも進化なのかな?

ジャニーズ系と呼ばれる顔立ちがそれ。

ウーパールーパーと同じで、子供と親が同じ形。

数から言えば、そんなに多くないから気のせいですね。

『生きた化石』と呼ばれる生物がいます。

進化しないと言うことは、「これ以上進化する必要がない環境にいる。」ってことです。

生きた化石の代表格がシーラカンスですが、最近になってある秘密が分かりました。

俺はそれがシーラカンスが進化せずに生き残った訳だと考えた。

その秘密とは?

シーラカンスは糞不味い。(-_-;)

調理しても食べれないくらいに不味い。

つまり、食べられない様に体に毒素がある生き物がいますが、シーラカンスはその不味さで他の生物から食べられないで済む様になったのではないのか。

人も狙って捕らない、海の生物でさえ食べたくないと思われる生き物がシーラカンス。

俺はある意味、進化しないということは生き物として完成品だと思う。

それで生き残ったんだからね。

話を強引に元に戻すと、これから人間はどんな風に進化していくのか?

自分の子孫(遺伝子)を残す為に、モテ男にモテ女タイプになるか、お金を稼ぐのが特に上手い経済力に特化した人間『ホリエモン(仮称)』というタイプに別れる。

ちなみに女性だって、このホリエモンだったなら、モテ男が寄ってくる。

つーことは、未来に生き残る人間はイケメンとセックスアピールがバリバリの女性で経済力がある人達。

そう考えたら、最近結婚した森泉タイプが未来の女性で、男性はアイアンマンのトニー・スターク社長(実在する人物が思い付かない。)みたいなタイプになるのかな。

反対に俺みたいな労働者は、生き残る為に労働者としてのスペックが特化した進化を遂げるかも。

進化といえば、仕事中にタラノメを捕ってます。

目の前に生えてるんだから仕方がない。

タラノメってさ、植物だから水が必要なんだけど、その水で病気になり易い植物。

だから、水捌けが極端に良い場所に生える。

崖っぷちとかさ、斜面が大好き。

しかも、タラノメが食べられないで様に茎にはトゲがあり、1度食べられても、またすぐに生えてくる。

但し、今度はタラノメにもトゲが生えてくる。

それでも食べられるから、どんどん、どんどん高く(上に大きく)なっていく。

タラノメも必死だ。

それを重機のバケットに載って収穫する俺。

タラノメも美味しい季節が終わると見向きもされなくなって、収穫されなかったタラノメが葉になり枝となって生育してゆく。

これが毎年続く。

生き残るって大変だよね。

俺も生まれてきてラッキーだったと感謝するしかない。

今夜もお一人様タラノメパーティーだ。

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2018年4月22日 (日)

弟子ができた。

小学生の弟子ができました。
 
俺くらいなら中学生になった抜けるだろうから、そしたら卒業だ。

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体感と実測

残念なことが発覚。

オフロード用バランサー・フライホイールのウェイトを重くした仕様がラップタイムが一番速かった。

しかも、まだ体が慣れてないのに昨年のベストタイムの2秒落ち。

て、ことはオフロード用バランサー・フライホイールでウェイトを単純に重くしただけの仕様が良かったってことになる。

体感的にはトラクション重視のバランサー・フライホイールの方が良かったんだが。

雪上レースでは、この2つの仕様でどっちが速いか現地北海道で前もってテストしよう。

体感は当てにならんから。orz

走ってて楽なのはトラクション重視の方がなんだけどね。

明日、オフロード用バランサー・フライホイールのウェイト重くした仕様に戻します。

まぁ、めでたし、めでたし。

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シュワちゃん式

久しぶりに若美モトクロスパークで走ったら、筋肉痛の雨霰。

おまけに発熱して頭痛までしてきた。

ここは、困った時のシュワちゃん式である。

現在は分からないが、昔のボディビルダーは鎮痛剤で筋肉痛の苦しみから解放されて、より強い負荷を体に掛けることで筋肉を大きくしようとしていた。

シュワちゃんこと、アーノルド・シュワルッズネッガーさんも当然やってた。(ステロイドも。)

なので、昨年の今頃に軽自動車から俺の乗る2トンダンプへ真横に衝突させられて横転した事故の時に沢山貰った鎮痛剤がまだあるので飲んでみる。

普通は年配になると筋肉痛は後日になるもんだが、その日の夕方になるなんて、どんだけキツいってことだ。

それはそうだろう、10馬力そこそこのXR100Rをチューンナップして、倍以上の馬力があるレーサーマシンとタメ張ろうってんだから、体に無理も掛かるわな。

後ろを走ってた上級者ライダーが、「怖くて近寄れない。」って言うくらいだもの。

今日の走りではリアサスペンションが良くなってるのに、フロントサスペンションが雪上レース用のテンション抜き気味セッティングのままなんで、マシンが暴れる、暴れる。

あとで見てみたら、ステアリングのロックナットが紛失してたわ。

まぁ、新しい仕様で、コースのライン取りが少し変わると思うし、ストレートの速さもサスペンションのセッティングが決まればもっと上がると思う。

でもね、確実に俺の体とマシンには相当な負担が掛かってるのよ。

今日もリアホイールのスポークが1本折れていた。

特に無理してジャンプしてないのにね。

来年は中古のモトクロスマシンに乗り換えるかな。

それは面白くないか!

子供用のオフロードマシンをチューンナップしてレーサーマシンに勝つ。

素人が裁判で行政に勝つ。

カブで真冬に物凄い走りをする。(サラッと。)

これが俺だ。

無理を通せば道理が引っ込む。(ことわざ)

だけども、道理を知れば、そこそこの無理はできるもんなのよ。

俺が証人だ。

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YouTubeにアップできない。

「サーバーが拒否しました。」だと。
ふざけんな!

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実験成功!

1回目、雪百(XR100R)のオフロード用バランサー・フライホイールで若美モトクロスパークを走行。
 
2回目、オフロード用バランサー・フライホイールのウェイトを重くして走行。
 
3回目、トラクションに特化した新型オフロード用バランサー・フライホイールに変更。
 
4回目、上級者のCR150Rレーサー達と走行。
 
「シャレにならん速さだ。」と褒められました。(コーナー立ち上がりの速度は同等。)
 
トラクション重視のバランサー・フライホイールは使える。
 
いずれ、peaky_partsの製品にもフィードバックします。
 
その前に波乙(WAVE110AT)、波怪(WAVE110i)でテストしないと。
 
我ながら凄いもの作ったわ。

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春のセッティング祭

今日はカブ仲間が若美モトクロスパークに集まる予定でしたが、仕事の都合で延期みたいです。

俺は雪百(XR100R)をYSSのガス・リアサスペンションに交換。

真冬に合わせたキャブ・セッティングを夏場用に戻さなければなりません。

しかーし、オフロード用バランサー・フライホイールのセッティングを色々試すので、キャブ・セッティングは一番最後になります。

そうしないと、二度手間です。

走りながら新しいリアサスのセッティングもしないと。

このリアサスペンション、柔らかいのに沈まない。

何じゃこれなリアサスペンション。

しばらく、本格的なモトクロスマシンから離れているから分からないが、今の(現代の)リアサスペンションってこんなものなのか?

このリアサスペンション特有のものなのか?

ガスショックって、こんなんだっけ?

それとも慣らしが終わったら動く様になるのか?

どっちにしろ走れば分かりますね。

このリアサスペンションは日本に何本も入っていないでしょう。

俺は8ヶ月待ちました。

4ヶ月後くらいに、「遅くなるのでキャンセルしますか?」とメールがきたが注文継続。

注文して、8ヶ月。

しびれを切らして、「キャンセルしたい。」とメールしたら、「昨日、出荷しました。」の返事が。orz

つまり、俺の我慢の限界ギリギリに届いた『堪忍袋リアサスペンション』です。

このサスペンションに入っているのは、リアサスペンション用ガスではなく、俺の堪忍袋のガスですよ。

んな訳ない!(自分突っ込み。)

もしかして、動かないのはそのせいか?

んな訳ない!(くどい。)

さてと、コーヒー飲んだら自走して若美モトクロスパークへ。

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明石家さんまが24時間明石家さんまの理由

※あくまで仮説です。

先日の口頭弁論後に自分の書いた準備書面(2)を読むの面白くて、時が経つのも忘れて読んでしまう。

気持ち悪いオナニーですね。

そういえば、明石家さんまさんも自分出演したテレビ番組を観るのが大好きなんだとか。

出演したテレビ番組は録画して必ず観るそうです。

俺がたまに思うのですが、よく書けたブログ記事とか、準備書面は読んでると興奮を覚えます。

アドレナリンが脳内で出るんでしょうね。

そこで想像できるのが、明石家さんまさんが1日中明石家さんまさんでいられる訳です。

通常は仕事のオンオフをつけることで生活のリズムが取れるのですが、さんまさんの後輩達の話では違うらしい。

いつでも明石家さんまだとか。

おそらく、さんまさんは脳内麻薬が一気に噴出されるタイプではなく、常に少しずつ脳内麻薬が供給されるタイプではないかと。

その噴出される脳内麻薬の量が一定であることで、供給には困らないだけのストックを脳内にキープされ続けられるのではないのか?

そして、自らも脳内の量を一定する為に、通常なら仕事モードがオフになる自宅でも自分のビデオを見て楽しんでいる。

簡単にいうと、究極のナルシスト。

なんてことを考えてみました。

注・あくまで想像なんで突っ込みは無用です。

 

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2018年4月21日 (土)

初物

初物と言っても性交渉未経験者のことではない。(ゲス)

タラノメである。

そう、キングオブ山菜タラノメだ。

昨日の夕方に道端に生えてたタラノメを採取。

そして今日、ウチの工場のタラノメが何者かに取られてると母から聞いて、慌てて取りに行った。

ウチの工場に生えるタラノメは物凄く良質。

スーパーマーケットで売ってるタラノメなんて、ウチの工場に生えるタラノメに比べたらハナクソだ。

普通はそんな良質のタラノメは崖っぷちの危険な場所に行かないと取れない。

でも、ウチの工場に生えるタラノメは難なく取れる。

10分ほど取って、俺が満足するだけの量が取れた。

そんな訳で昼食はタラノメの天ぷら稲庭うどん。

店で食べる稲庭うどんなんて目じゃない。

問題にならないくらいに美味い。

そして、今晩の晩飯は、

『俺の好物・山の幸、海の幸丼』だ。

タラノメの天ぷらと、赤貝の缶詰をご飯の上に載せた丼(特盛)です。

タラノメの程好い苦さと赤貝の缶詰の甘さのハーモニー。

これは美味い。

でもね、こんなに美味くても、俺の母がつくる親子丼には敵わない。

あれを売ったら大儲けできそうだが、未だに俺はマスターできない。

今度、ビデオで作ってるとこを撮影してみたいね。

出来たてよりも、冷えてる時の方が美味い親子丼。

最強の土方弁当ですよ、あれは。

絶対にマスターしたいです。

さてと、『俺の好物・山の幸、海の幸丼』を作るか。

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まだ半分しか来てない。

俺と秋田県庁との戦いはどの段階まで来ているのか冷静に考えみた。

前回の裁判で秋田県庁の違法行為を認めさせた。

これがホップ。

今回の裁判で勝訴することができたら、これがステップ。

そして、今回の裁判の勝訴を足掛かりに行政事件訴訟で、俺が勝訴できれば裁判所が秋田県庁に、「ピーキーさんの改善要望(知事の謝罪、違法行為(情報隠し、検閲)をした職員の処分、情報公開審査会と行政不服審査会の解体。)に対して真面目に対応せよ!」と命令できる。

これがジャンプでミッションコンプリート。

つまり、まだ半分しか来ていない。

ハッキリ言って、今回の裁判は負ける気がしない。

何故なら、被告代理人の答弁書を読んで、「お前、真面目に勝つ気あるのか?」と思えるくらい貧相な文面だからだ。

ああ、こいつは試験とか得意なバカなんだね。

掲示板で俺を煽ってくる奴の方が何倍も口が立つ。

こいつの能力は湊弁護士の10分の1程度。

平気で答弁書に秋田県庁が検閲をしてる証拠を記載してくる。

「本当にお前大丈夫か? 」と気の毒になるくらいだ。

そして、被告答弁書の文面に奥行きって言うか、拡がり
が感じられない。

それはどうしてか?

俺の訴状や準備書面には、証拠としてバイク誌『道楽』の掲載記事のコピーが提出されている。

この掲載記事は、秋田県庁の不正が事細かに書かれているおり、秋田県庁の不正の仕組みが手に取る様に詳しく紹介されている。

しかも、俺が他に提出した証拠により事実であると証明できてる。

掲載記事を読むだけで、秋田県庁がどんな組織で、どんなことをしてきたかが全て分かるのだ。

まるで被告代理人の答弁書とは2次元と3次元の違い。

これで負けたら、政治力の介入を疑うよ。

早く勝ってジャンプしたいです。

そして、佐竹知事が頭を下げて謝罪するのを撮影してバカッターみたいにブログに掲載。

撮影した画像は写真にして額縁に入れて床の間に飾る。

これが最終到達点。

長いなぁ。


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捨て駒

昨日の口頭弁論で違和感を感じた事がある。

被告側の人間が少ない。

前回の裁判までは、被告席、傍聴席と合わせて10人前後いたのが、今回から被告に被告代理人と3人、傍聴席に3人。

しかも、年配の秋田県庁職員がいない。

ははぁ~ん、今回負けたらただでは済まないから下っぱだけで何とかしろってことね。

もしもの時の捨て駒作戦だ。

秋田県庁らしいや。

汚い、本当に汚い。

これが秋田県庁。

こいつらは人間じゃない、公務員という名のゴブリンだ。

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番兵くん

今日の口頭弁論が終わって、被告と被告代理人はいつもの裁判所控え室で反省会とミーティング。

今回は被告反省会は凄いぞ。

控え室入り口に番兵(見張り)が一人立ってる。

こんなの初めて見たよ。

俺のデビルイヤーを警戒してだろう。

俺が廊下で聞き耳立てたり、盗聴するのを防止してる。

流石に被告反省会にまでは今までそんなことしたことねぇよ。

どうせ、てめえらの嘘を真実に変える魔法は無いんだから。

口頭弁論が終わったら気持ちよく帰るだけ。

裁判所入り口で気が付いた。

「あれ、法廷に帽子を忘れた。」

建物5階の秋田地方裁判所民事部に行って、第一法廷の鍵を開けてもらう。(階段で行ったから疲れたぁ。)

3階の第一法廷に戻る時に、軽い気持ちで番兵くんを睨み付ける。

ちょっとからかうだけで他意はない。

秋田県庁建設部道路課、見張るならもっと強そうな奴を立たせろよ。

こいつなら素手で殺せそうだ。(殺さないけど。)

まぁ、せいぜい筋が通りそうな嘘を作り出してくれ。

第一法廷の原告席の椅子の下にインディ・ジョーンズの帽子(レプリカ)は落ちてました。

盗聴防止と俺の帽子。

ぼうし繋がりですね。

お後が宜しい様で。m(__)m

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昨日の準備書面

昨日、裁判所に提出した準備書面(2)の一文です。
 
公開しても裁判に影響しない文章のみ公開します。
 
 

検閲とは如何なるものか

 

 原告は、本件裁判を当たって検閲とは一体どういうものなのかを調査した。

多くの原告が、「これは検閲である。」として提訴した裁判の全てが、情報(画像や映像、美術品も含む、記憶できるもの及び印象に残るもの。)の制限及び規制に対して損害賠償を請求したのであった。

そして、家永教科書裁判、北方ジャーナル事件、青少年保護育成条例による有害図書指定、札幌税関検査事件などの検閲裁判の判決はどれも、「制限及び規制が公益になるか、否か。」もしくは、「制限及び規制で秩序が守られているか、否か。」で合法・非合法が判断されていた。

公益とは、社会全体の機能向上に繫がるものである。

そうなると、本件裁判はシンプルに考えられる。

原告が被告の人権侵害に対して異議を唱え、「不正をやめてください。」と知事に陳情する当たり、被告が行った書籍での発表妨害や信書の秘密を侵す行為が公益になるのかと言えば、絶対に公益にはならないからである。

しかも、被告の行為は秩序が守られるどころか平然と秩序を乱している。

それ故に、上記の検閲裁判の判決理由(検閲の定義)は、その大半が被告の行為に該当してしまうのである。

検閲という言葉は、表現の自由の規制に対抗して使われることが多く、近年では検閲を題材にした『図書館戦争』という小説がマンガ、アニメなり、俳優の岡田准一さん主演で実写映画化され、好評につき続編まで制作されて大ヒットした。

つまり、世間では検閲に対して、「あってはならないこと。許してはならないこと。」として認識されている。

被告のあからさまな検閲を世間が知れば批判は免れない。

地方行政が一個人に対して不正を働き、それに対して異議を唱えることを妨害するということは最低な検閲だと考えるはずである。

現在、本件裁判はバイク誌『道楽』で全国のバイク愛好家の知るところとなっており、本件裁判の判決の行方が注目されている。(証拠甲16号証参照。)

原告は、趣味のバイクツーリングの行く先々で、「応援しています。秋田県庁の不正に負けないでください。」と言われる機会が多々あり、被告の人権侵害は誰の目からも許せない行為としか映らない。

憲法第13条で個人の尊重、自由及び幸福追求に対する権利が認められており、憲法第21条では言論の自由が保障され、検閲が禁止され、信書の秘密が守られている以上、被告の行為は国民の権利を奪う検閲そのものである。

しかも、被告が検閲を行う理由は、先の裁判で認められた違法行為の責任を取らずにやり過ごすためであり、行政である被告が公益を全く考えずに利己的な判断を続けることは背任行為以外の何物でもない。

それは同時に、「知事から業務を委託されている。」という被告の主張が成り立たないことを意味する。

 

原告は、日本の未来の為にも被告の検閲を絶対に許してはならないと主張します。

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2018年4月20日 (金)

しばらく裁判のことは考えたくない。

CZ -i110乗りさん、エボルさん、平社員さん、コメントありがとうございます。

CZ-i110乗りさん、お久しぶりです。

お元気でしたか?

もしかして、男性のお手付きで神様交代のペースが早かったりして。 

エボルさん、ベストセッティングで走ってると気持ち良いですよね。

でも、あんまりそれに拘ると走れなくなるので妥協点は必ず用意してます。

俺の場合は、絶対にエンジンがノーマルの車両を用意して、チューニングするマシンとは別に考えます。

あと、クルマはホイールとタイヤ以外はノーマルです。

そうじゃないと頭が狂っちゃう。(これ以上はヤバいっしょ。)

平社員さん、中学生の頃に担任教師をボコる為に黒い金属バットを買いました。

黒い金属バットは暗闇でスイングが見えません。

闇討ち用です。

ですが、その担任教師とは和解して、バットは放置してましたが、俺はグレるのが大人になってからで、この金属バットが大活躍。

危うく人一人を黄泉の国に送りそうになって、怖くなってバットを男鹿の台桟橋の崖から廃棄しました。

友人から、「お前、そりゃあ証拠隠滅だろ。」と笑われた。

ちなみに黄泉の国に旅立つはずだった男は、無事に引っ越して行きました。

今から四半世紀以上前の話です。

そんな俺にもバチが当たります。

酔っ払ってる結婚式帰りの一団と喧嘩して、俺の鼻の骨は4つに分裂。

ステンレスワイヤーが今でも入ってます。

最後まで俺と喧嘩を続けた3人だけは鼻を折ってやりました。

やっぱり10人以上と戦うには金属バットが必要と後悔しましたよ。

でも、バットとか武器を持つと必ず使うので絶対に身に付けない様に心掛けてます。

人殺しにはなりたくないので。

さっき、裁判の準備書面を読み直したら、「もう裁判はしばらくいいや。」と燃え尽き症候群になりました。

次回の裁判は2ヶ月後に行われますので、当分はバイクに集中したいな。

燃え尽き症候群の正体って分かりますか?

脳内麻薬切れの反動ですよ。

アドレナリンを連日脳が放出して、当面の目的達成で放出がストップすると、アドレナリンを当てにして動いていた自分がガス欠に。

全てがストップした感じになってしまう。

今日の裁判で裁判長は裁判を長引かせるつもりじゃない感じがしました。

裁判長がヘタレでないかぎり俺は勝訴できるんじゃないかと思ってます。

被告のやっていることは、とにかく見苦しい。

誰でもそんな奴の話を聞きたくないもんです。

※あくまで俺の主観です。

俺は佐竹知事に謝ってもらいたい。

これが最終目的です。

佐竹知事が頭を下げる写真を額縁に入れて床の間に飾るのが夢ですよ。

それ見てニヤニヤするつもり。

良い老後でしょ。

 

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爆弾炸裂

裁判所民事部へ午前9時に入り、準備書面(2)を提出。

その後で、自分の訴状と準備書面をチェックして、口頭弁論か始まったら訂正する箇所を申告します。

今回は3ヶ所訂正がありました。

訂正箇所を被告側から指摘されると、かなり焦ります。

口頭弁論は開廷時間10時からですが、法廷が開くのは15分前。

被告の秋田県庁はいつものことですがギリギリに法廷入り。

俺は法廷が開くのと同時に入るのが好きです。

誰もいない法廷で、これからどんなことが起こるのかドキドキしながら裁判官の到着を待ちます。

被告・秋田県庁の新しく被告代理人になった加藤謙弁護士の印象は、「こいつかぁ、あんな頭の悪い答弁書を書いた奴は。」でした。

色黒の凛々しいスポーツマンみたいな感じで、スーツがよく似合います。

ちなみに今日の俺のスタイルは、考古学の博士スタイルにインディ・ジョーンズの帽子(レプリカ)で完全にアウトドア。(法廷では帽子は脱ぎますよ。)

しかも、メキシカンな髭と長髪で、「どこのトレジャーハンターだよ、お前は!」って感じ。

話は元に戻って、裁判長に訴状と準備書面の訂正を申告し、被告の答弁書から指摘されたことについては今日提出した準備書面に書かれていることを報告します。

裁判長は既に今日の準備書面を全て記憶してました。(流石は押井守。)

笑ったのが、今日提出した俺の準備書面を被告代理人が法廷で読んでいく内に、表情がだんだん固まっていくことでした。

それはそうでしょう。

今日提出した準備書面には、「今度の被告代理人はバカ。(意訳)」って書いてるんですから。

ついでに、「前任の湊弁護士は非常に優秀な方でした。」って書いてある。

まぁ、その湊弁護士も俺に懲戒請求されて、審尋(尋問による審査)の時には逃げたんですがね。

被告を庇うばかりに虚偽しか言ってないから仕方がありません。

裁判長から、「原告はこの他に裁判所に提出する物はあるかね?」と聴かれたので、「被告が準備書面で反論したら、それを虚偽だと証明する準備書面と証拠を提出しますので、被告の書面待ちです。」と答えた。

続けて裁判長が、「被告はあるかね?」と聴くと、「原告の書面の反論を提出します。」と答える。

「面白いじゃねぇの、ぶっ潰す。」と言いたかったが我慢した。

どうせ嘘と屁理屈しか書けないのは分かってる。

俺の準備書面の内容はほぼ論文で構成されている。

被告のこれまでの人権侵害について。

被告にコンプライアンス違反について。

被告の不正がシステム化されていることについて。

秋田県庁の不正の歴史について。

検閲とは如何なるものかについて。

被告答弁書が、「我々は検閲をしている。」と宣言していると言える理由について。

とにかく、分かりやすく、面白く、興味を引く文章を書いたつもり。

前には言ったが、俺の準備書面はプレゼン書類です。

俺の主張を裁判官に売り込んでいる。

被告がパンチで攻撃するのをローキックで反撃してるみたいなもんですね。

上半身をガッチリとガードして、相手の太股にローキック、ローキック。

だって俺、裁判の素人だもーん。

それと、湊弁護士と戦って学んだことを加藤弁護士に使います。

準備書面を口頭弁論当日に提出するのもそうです。

こうすることで、相手が自分の準備書面を理解してない内に、自分の言いたいことを好きなだけ言ってしまう作戦です。

湊弁護士は弁護士としてマジ優秀な方だと思いますよ。

やり方はとっても汚いけど。

次回の第二回口頭弁論は6月18日午前10時30分から。

国民の基本的人権を守る為に頑張ります!

 

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びっくりしたー!

今日の10時から秋田県庁の検閲に対する損害賠償請求の第一回口頭弁論が行われました。

今回は秋田地方裁判所の裁判官が総入れ替えになってるので、初めて見る人ばかりです。

裁判官が法廷に入ってきてびっくりした。

裁判長が押井守だ。

いや、正確に言うと押井守監督そっくりの人。

体つき、顔の骨格までそっくりだから、話す声まで似てる。


俺の持論だと、姿形のそっくりな人は考え方まで似る傾向がある。

だとすれば、この裁判長は理論派だ。

理屈に合わないことは認めなさそう。

おまけに残り2名の裁判官が女性で美人。

一人は女優の黒木メイサさん似。(マジで)

黒木メイサさんは押井守監督作品にも主役で出演してる。

偶然にしては出来過ぎだ。

もう一人は、似てる人は分からないが良い女って感じ。

両手に花じゃん、裁判長。

裁判の詳しいことはまた後で報告します。


追記。

もう一人の美人の裁判官が似てる人を思い出した。

タレントの有吉さんから『ヒステリック農業』ってアダ名をつけられた人。

高木美保さんに雰囲気が似てる。

頭の良い美人は憧れるが、前の嫁さんがそのタイプだったので、ちょっと怖いです。(笑)


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今朝見た夢

秋田県庁との裁判を前に変な夢を見た。

俺がヤクザに拉致され、素っ裸にされて監禁される夢だ。

どうやって20人ほどいるヤクザから逃げるか頭フル回転で考える。(キレイな道場みたいな広い部屋に連れ込まれた。)

俺 「すまないが、パンツ履かせてくれないか。」

ヤクザA  「ダメ。」

逃げる時に、こいつだけは重傷を負わせてから逃げようと決める。

何を武器に、どうやって逃げるか考えてる内に目が覚めた。

久々に夢だと分かってホッとしたよ。

夢の中でヤクザのリーダー格から言われた、「お前が裁判に勝って、余計な色を付けてくれたから俺達が困ってるだよ。」って言葉が妙にリアルだったな。

ああ、後ろに控えてる偉い人の配下の人達なのねと理解した。

こうならないことを祈りつつ、朝のモーニングコーヒーを飲んでから裁判所に向かいます。

色んな意味で気を付けないと。

夢が、ただの夢で終ればいいが。

ん、待てよ。

これって、よく考えると俺が今回の裁判で勝った設定になってるね。

これは縁起が良い。

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2018年4月19日 (木)

結局、また書き直した。

やっぱり酒飲んで文章を書くもんじゃねぇなぁ。

日本語が変で書き直した。

晩酌後に一眠りして、目が覚めてから準備書面を見たら、「何じゃこりゃあ?」でさ。

でも、内容的には間違っていないので訂正してみた。

自分で言うのも何だが、

「面白い!」

九州の一家連続殺人事件の犯人が洗脳の天才で、弁護士や裁判官ですら洗脳しちゃうんで、マンツーマンでの接見が禁止された。

この犯人は、非常に面白くて楽しい奴だとか。

面白くないと人は騙せないってことだね。

俺は裁判官を騙す訳ではない。

事実を信じ込ませて、秋田県庁の影響力が大きい秋田地方裁判所で勝訴したいだけ。

今までの裁判で、秋田地方裁判所に対する秋田県庁の影響力が如何に大きいかを思い知らされている。

勝訴した前回の裁判でも、俺が勝ったのに訴訟費用はほぼ俺持ち。(普通じゃない。通常は敗訴側が払う。)

秋田地方裁判所は、他県の裁判所と比べて地域格差が異常に大きい。

他県では、損害賠償が認められるケースも秋田地方裁判所では訴えを棄却だ。

こんな所で俺が前回の裁判で勝ったのは、やはり裁判長が秋田地方裁判所の在り方に憤りを感じていたからだと思う。

もう、その裁判長は秋田地方裁判所にはいない。

その様な状況下で、しかも原告が弁護士付きで勝訴する確率が1割の行政訴訟を本人訴訟(弁護士なし)で勝たねばならない。

それこそ、何でもやるつもり全力で掛からないとね。

俺はもう一度奇跡を起こさないといけない。

そうしないと、行政の検閲が皆合法になる判例を作ることになるからだ。

もしも、俺が負けたなら、日本全国で行政の不正に異議を申し立てても、握り潰しがやり放題となる。

それが合法という判例(判決の掟)が出来たのだから。

真面目に敗訴した時には、俺は日本を去ることになると思う。

こんな危険な賭けをすることをどう思うかって?

「最高に面白い!俺は幸せ者だ。」

だって、日本の未来を俺が左右するんだぜ。

こんなことって普通はあり得ないでしょう。

興奮して寝れないよ。

さて、風呂でも入るかな。

では、また明日。

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バイク乗りで良かった。

ライダーはマシンのセッティングに拘る。

常にベストを求めるのが、チューニング好きのライダー。

さっき、晩酌しながら、もう一度準備書面(2)を確認した。

結局、納得がいかずに書き直したよ。

酔っ払ってるから、明日の朝にシラフの状態で確認してみる。

俺はチューニング好きのライダーで本当に良かったわ。

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興奮してきた。

裁判を前にアドレナリンが噴き上がる。

今の気持ちを一言で言ったら、

「ボッコボコにしてやんよ!」

早く明日になぁ~れ。

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また書き直した。

新たに秋田県庁の検閲を証明する証拠というか、検閲の実例が見付かったので引用した。

てな訳で、また準備書面を書き直した。

どんどん刃先が研がれてゆく俺の準備書面。

明日は切りまくるぞう!

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ネタばらし

明日の裁判を前にネタばらし。

俺が佐竹知事に送った(郵送)した信書には全て配達証明発行サービスが付いていた。

それを被告代理人加藤謙弁護士は、「配布先が判明しないので被告(秋田県庁建設部道路課)が信書を受け取った。」と答弁書に記載した。

これは秋田県庁お得意の都合が悪い時に使う手。

「具体的に何を指しているのか分からない。」とか、今回の「配布先が判明しない。」と誤魔化す。

俺の送った信書の宛名には、「佐竹敬久秋田県知事様」と書いてある。

しかも、その宛名の画像付きで配達証明が発行されてる。

秋田県庁文書課は、佐竹敬久秋田県知事様と書かれて配布先不明なんて言うはずないし、知事宛の信書を配布先不明として体たらくな職務をする訳がない。

しかも、3通目には、「親展(宛名の人しか開けてはいけません。)」と書かれている信書を勝手に審査してる。

これを検閲と言わずに何と言うのか?

加藤謙弁護士は検閲の認識が甘過ぎる。

あと、もう1つのネタばらしはしません。

これは本当の意味で計画的な罠なので、裁判官に知れると心証を悪くする。

「多分、秋田県庁のことだから。」と前以て仕掛けといた地雷です。

つまり、秋田県庁は不正をするのが当たり前の組織。

加藤謙弁護士がその地雷に見事に踏んじゃった。

これで自然に被告の主張が虚偽であると証明できます。

悪いな加藤謙弁護士。

随分と前任者の湊弁護士に鍛えれたからね。

用心のために仕掛けた罠を次々と引っ掛かってくれたよ。

俺の訴状にブービートラップはまだあるぞ。

楽しんでくれ。

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引っ掛かった、引っ掛かった!

俺が裁判所に提出した訴状には、ある罠が仕掛けてあった。

この罠の狙いは、佐竹知事に本来向けたものだったのだが、新任の被告代理人加藤弁護士が見事に引っ掛かった。

これで被告の主張の信用性を全面否定できる。

加藤弁護士は良いわぁ。

いいぞう。

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結局、書き直した。

昨晩に秋田地方裁判所に提出する準備書面(2)を書き終えた。

いや、書き終えたはずだった。

早朝にもう一度読んだら、「あっ、これおかしい。」、「あっ、ここもダメ。」、「ここはいらないな。」と書き直す。

印刷し直して実印を押印して終わり。

もう大丈夫だろ。

たぶん、大丈夫じゃないかな。

大丈夫だろう。

ちょっと覚悟はしておけ。(懐かしい関白宣言かよ!)

ちなみに、さだまさしさんの関白宣言って歌の続編があることはご存知か?

確か、タイトルは恐妻宣言だったかな。(間違ってたらゴメン。)

嫁さんは怖いものです。

それは嫁さんを愛してるから強く出れないせい。

恐妻家は、優しい紳士の証拠ですよ。

だって、基本的に男性の方が圧倒的に喧嘩は強いですから。

優しいからこそ、一方的にやられる。

けしてMではありません。

離婚してお一人様最高!


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神事で女性を避ける理由

大相撲で土俵に人命救助で上がった女性に対して、「土俵から降りてください。」とアナウンスされたことが批判されていたが、じゃあ何で女性はダメたのかの理由が明確に分からなかった。

でも、その理由が判ったよ。

あるネット掲示板まとめサイトの記事で、自分の嫁が獣を捌ける(解体できる)ことに驚いた夫の話が掲載されていた。

この嫁さんが田舎育ちで、「特に変なところは無かったが、生理の時だけ鳥居をくぐるのをやめていた。」ってことから、日本の神様に血は禍(わざわい)を呼ぶのだと言うことが分かった。

血を嫌う。

つまり、平和を祈る行事に争いの代名詞である血はそぐわないから、とりあえず生理のある女性が神事を行う場所に踏み入れるべきではないという解釈ができる。

これで納得した。

相撲協会の人は、これを弁解に使うといい。

でもなぁ、「弁解は飾られた嘘。」って言った偉人もいたそうだから、理由を聞かれた時だけ使うといいね。

でも、相撲で流血はあるし、闘いだからなぁ。

戦と平和を祈る相撲は違うってことか。

それとも、やはり女性の血は不浄って扱いなのかな?

う~ん。

追記。

もしかしたら、相撲の神様は女性?

神様に性別があればの話だけど。

それなら筋が通るのだが・・・

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2018年4月18日 (水)

新しいサスペンション

『線路の石が茶色い訳』という動画を観てふと思った。

「これは新しいサスペンションのアイデアになる。」

沢山の石が線路から伝わると振動を吸収している。

振動とは震え。

震えが大きいとショック(衝撃)。

そうです、サスペンションのことをよくショックと言うでしょ。

つーことは、バイクのサスペンションも衝撃を分散するシステムにすれば、もっと高性能になるのではないか?

例えば、カブとかってリアサスが2本サスだよね。

片側1本のサスペンションを複数のサスペンションで支えたらどうか。

やってみる価値はある。

問題は俺の持ってるバイクのどれに施すか。

勿体ねぇなあ。

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書き終えたぁー!

明後日は秋田県庁との裁判。

第一回口頭弁論だ。

被告代理人だった湊弁護士はクビになった。

行政訴訟で素人の俺に負けたんだから仕方ない。(ザマァ。)

新任の被告代理人・加藤謙弁護士は湊弁護士に比べると数ランク落ちる普通の弁護士。

嘘が下手過ぎる。

行政訴訟だから楽勝ってことはないが、湊弁護士の時とは違い平穏だ。

但し、被告代理人が裁判所に提出した答弁書があんまり突っ込み所満載で、準備書面でどう反撃するかアドレナリンが噴きまくる。

おかげで飯も食わずに準備書面を書いていた。

裁判官の印象に残る文書を書けたと思う。

俺の書く準備書面は面白い。

まぁ、普通の準備書面から見たらね。

裁判官を感心させる文章で、裁判官を虜にするつもりで書きましたよ。

はい、はっきり言って洗脳です。

それくらいするつもりでないと行政訴訟で勝つなんて。

証拠もバッチリ。

今回の裁判は世間も見てるよ。

はい、今月発売のバイク誌『道楽』のピーキーレポートも証拠として提出します。

おまけに被告代理人の嘘を証明する証拠もある。

鉄砲(証拠)の弾はまだまだある。

穴だらけにしてやるぜ。

なーんてね。

行政訴訟で2回勝てたら気持ちいいだろうなぁ。

頑張ります!

 

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何度と何度も

朝早くから仕事して、仕事中も裁判所に提出する準備書面のことばかり考えてる。

「こう書こう。」、「これで秋田県庁の虚偽を証明できる。」なんて、ずっと考えれます。

ちょっと前まではバイクのことばっかり考えてたのに。

昼休みにも、準備書面を手直しと加筆。

仕事が終わったら、また準備書面の手直し、手直し。

何度も何度も書き直す。

まるで刃物を研ぐ様に、準備書面を完成させてゆく。

ブスッと刺さって秋田県庁にトドメをさせたら良いなぁ。

時間を掛けて必ずトドメを刺す。

楽しい。


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ライアーゲーム

平社員さん、コメントありがとうございます。

そうです、弁護士は嘘つきのプロです。

裁判は人から損害賠償請求される訳ですから、何らかの瑕疵がある訳です。

それを弁護するとなると、嘘をつかないと。

裁判ってさ、相手の嘘を嘘だと証明するライアー(嘘つき)ゲームです。

慣れたら面白いですよ。

まぁね、慣れるまで4年も掛かりましたけど。orz

明後日の第一回口頭弁論頑張ります!

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2018年4月17日 (火)

湊弁護士は凄かった。

被告代理人加藤弁護士の準備書面を見て笑った。

検閲の証拠と虚偽の証拠が準備書面に記載されているからだ。

湊弁護士の準備書面は凄かった。

自分でも、「えっ、そうなのか。」と勘違いするほど巧妙な嘘が盛り沢山だった。

湊弁護士の準備書面を見る度に、胃がキリキリして頭痛がしたもんだよ。

昨年の1月頃は鬱になって、精神的にかなり参ってたもんな。

だからこそ、湊弁護士のことを『嘘の天才』と呼んでいた。

やっぱり秋田県法テラスの所長を務めるだけあるわ。

じゃぁ、なんで裁判に負けたかって?

それは秋田県庁の人権侵害が悪質すぎて、庇い切れなかっただけの話。

悪いのは全部秋田県庁建設部道路課。

湊弁護士は裁判で虚偽しないと全く弁護できなかっただけ。

まぁね、あんまり酷いんで裁判したんだけとさ。

さて、加藤弁護士はどう吊し上げようかな。

準備書面の完成が楽しみです。

くっくっくっ。

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ラッキー!

秋田県庁の被告代理人加藤弁護士の準備書面をじっくり見てみた。

「やった、こいつバカだ。」

これが俺の感想。

湊弁護士はもっと慎重だった。

自分で被告の行った検閲の証拠を書いてどうする。

面白い反論が書けそうです。

ラッキー!

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面白い

裁判前に準備書面を書いて、何度も読み直して訂正を繰り返す。

見終わると思うのが、「俺の書く準備書面は読んでて面白いな。」ってこと。

これって何かに似てるなぁ。

そうだよ、コンビニで買える『○○○をする○○』とか、『これであなたも○○できる。』的な教本?みたいな本。

面白いはずだ。

俺は裁判官に自分の主張をセールスしてる。

つまり、俺の準備書面はセールストークの塊だ。

興味を引いて、夢中にさせ、買わせる。

本業もこんな風にやれたら良いのに。

そうは問屋が卸さないってやつだな。

人生は面白いや。

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2018年4月16日 (月)

リアサス交換したいな。

日曜日はカブ&ピースのneriさんが若美モトクロスパークに走りに来る。

俺も久しぶりに走りたい。

日曜日までにリアサスをYSSのガスショックに交換したいな。

ちゃんと走れるかなぁ。

カブ軍団にぶっちぎられたりして。


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(゚∀゚ 三 ゚∀゚)!

財務省の偉い人が名誉毀損で週刊新潮を訴えるとか。

あまーい。

断言しよう。

音声データが出てきたが自分ではないと無視するつもりだろう。

絶対に後から映像が出る。

このセクハラ野郎は週刊新潮のトラップに引っ掛かった。

お気の毒に。

これでチェックメイト!

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あと一人

春の出荷のお客さんがあと一人。

頑張って明日終わりにしたい。

でも、天気が悪いとダメ。

今年は4月の入ってから全然天気がダメで本当に困っちゃう。

裏技、裏技の連続でノルマをクリアしてきましたが、それも明日で終わりかも。

出荷地獄が終わったら秋田県庁との裁判だ。

準備書面を仕上げなきゃ。

俺さぁ、裁判するに当たって、肝心な言葉が思い出せずに書けませんでした。

やっと思い出した言葉が、『責任』です。

秋田県庁は違法行為が裁判で認められても責任を取らずにやり過ごす。

これが思い付かなかった。

行政として最低のことです。

責任を一切取らない行政。

それが秋田県庁。

それのトップがあのバカ殿様。

死ねば良いのに。

フェアレディーで事故って死ね。

なんて、呪いの言葉言ってみた。

ごめん、やめよう。

俺らしくない。

俺なら直接攻撃だ。

証言台で待ってるぜ、佐竹敬久。

お前の血管が切れるまで言葉攻めしてやる。

戦だ、戦だ!

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見てて気持ちいい。

傲慢な人間が窮地に立たさせている様を見ると気持ちいい。

俺も所詮はその程度の人間。

財務省の偉い人のセクハラ発言でテレビやマスコミがボコボコにしている。

「そんなこと言うはずないだろう。失礼な、訴えるぞ!」

そう週刊紙の記者に食って掛かったのに、後からセクハラしてる音声データが出てきた。

しかも、音響鑑定の専門家なんかが鑑定し、「(セクハラ発言疑惑の役人に)極めて酷似している。」とか言われてる。

俺は人を人と思わない役人が大嫌い。

何かねぇ、テレビ見てて楽しくて。

俺、秋田県庁の役人にそれはもう酷いことされてるからなぁ。

秋田県庁よ、責任取れ。

こいつは春から縁起が良いわい。

今週金曜日の裁判が楽しくできたらいいなぁ。

地獄を楽しめ俺。

今度は俺が地獄の鬼になる番だ。

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昨晩

今日の深夜に裁判所に提出する準備書面の下書きを書きました。

あからさまな秋田県庁の検閲を絶対に認めさせる為に、検閲についての論文まで書きましたよ。

俺の考えで検閲とは、情報(画像や映像、美術品も含む記憶できるもの。)を規制、制限することだと。

そして、過去の裁判所の判決は、「公益になるか、ならないか。」で下されていること。(建て前)

俺は、「不正をやめてください。」と信書や書籍を何度も知事に送っている。

被告(秋田県庁)が原告(俺)の信書や書籍より情報が知事に伝わると被告が不利益が生じると判断し、情報を知事に伝えないことが公益になるか?

答えはならない。

つまり、過去の検閲裁判で裁判官が判断した検閲とはこういうものとする判決理由に秋田県庁の行為が全て合致している。

これを検閲とは認められないとすることは、日本の未来のためにならない。

全国民の基本的人権を守る為に被告の検閲を認めるべきである。

そう書面で訴えています。

これ見て、「検閲じゃない。」としたら、それは政治力が働いているとしか思えない。

そして、ヘタレ判決と軽蔑されるでしょうね。

色んな意味で伝説の裁判になりますよ。

必ずそうなります。

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2018年4月15日 (日)

新作フライホイールウェイト

雪百(XR100R)の雪上レース用のフライホイールウェイトを製作した。

昨年までは高回転域のパワー重視でしたが、今年はトラクション重視でいきます。

一種類、または二種類の重さのフライホイールで回転特性を調整して、滑り易い路面でのグリップを確保しようという計画です。

雨天時の性能アップにも応用できたらいいな。

来週の日曜日に若美モトクロスパークでテストしたい。

さて、取り付け用のボルト注文しよ。

俺が走る実験室だ。


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おじさまと猫

今日買った漫画のタイトルです。

漫画サイトの試し読みで読んだら涙がポロポロ。

「これ、本が欲しいな。」

そう思ってたら本屋に売ってたんで購入しました。

俺はペットは飼わない。

失った(死んだ)時が怖いから。

だけど、ペットを買った時の喜びをこの本で味わえます。

良い作品です。

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実写版宇宙戦艦ヤマト

今更ながら、YouTubeで実写版宇宙戦艦ヤマトを観た。

評判良くなかった記憶があるが、とっても良かった。

なんつーの、原作者の松本零士先生の戦争漫画『ザ・コックピット』を思わせる零士節満載で泣けた。

木村拓哉さんの古代進。

黒木メイサの森雪良いじゃん。

原作ファンの俺だったが、松本零士熱が冷めた俺には新しい作品を観た感じ。

悪くない、悪くない。

木村拓哉さん主演の映画って、俺的にはハズレ無しだな。

面白かった。

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2018年4月14日 (土)

革のリストバンド

平社員さん、コメントありがとうございます。

モヒカンは最初の結婚式でやったので、もういいです。

モヒカンは、ノーヘルだから成立する。

俺、バイクに乗る時にヘルメットないと乗れない人ですから。


床屋に行って、ちょっとお洒落なワイルドボーイ的おっさんになりました。

洗面所の鏡の前で髭の手入れすると、革のリストバンドが似合いそう。

小物類を置いてる棚からリストバンドを持ってきてはめてみた。

おーっ、リストバンドが初めて似合うと思った。

俺が高校生の頃に、ビックバイクに乗ったライダーが雨宿りをしていた。

カッパに着替える最中で、右腕のリストバンドを締め直す。

「カッチョいい~!」

それから30年以上経って、やっと俺もリストバンドが似合う様になりました。

あとは、ウォリアーズの革のベストだな。

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ヲタ恋リピート

テレビアニメ『ヲタ恋(ヲタクに恋は難しい)』の第1話を何度もリピートしてます。

やっとヒロイン役声優の違和感が消えた。

他の新作アニメは1回観ると、「ごっそさん。」となったが、ヲタ恋は原作ファンだけに飽きないねぇ。

ちなみにヲタ恋に登場するキャラで気に入ってるのは、主人公?男性の弟のお相手。

ゲーヲタの男の子みたいな女の子。

暗そうな女の子&ヤンデレ女子を見ると、男気スイッチがスイッチオンしてしまいます。

おかげで結婚2回失敗した。orz

俺は、もう恋はごっそさん。

今の俺が欲しいのは、戦う相手です。

バトル野郎なもんで。

但し、アホな奴はお断り。

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数ヵ月ぶりの床屋

桜華さん、コメントありがとうございます。

銭形警部は、原作でルパン一味と対等に戦える猛者だったが、テレビシリーズで宮崎駿さんがあの銭形スタイルを作ってしまった。

当初のテレビでは、シリアスな銭形警部が観れたんですがね。

トランプさんはどうにも止まらない人です。

イケイケGO!GO!そのものですから。

GO!GO!トランプ大統領


裁判の前に数ヵ月伸ばした髪を切ることにした。

髭はハルク・ホーガンからダニー・トレホに変更。

ハルク・ホーガンの髭は、コの字を立てた感じの髭。

ダニー・トレホの髭は、同じコの字を立てても少し末広がりで短め。

ちょっといかつい感じです。

さて、髪形をどうするか。

長髪で頭軽そうに見えない髪形に覚えがあった。

漫才コンビの『馬鹿よあなたは』の長髪の方の髪型にしようと思った。

パソコンで画像を取り込み印刷。

印刷したプリントを持って床屋に行きました。

出来上がりは?

なんか、サーファーみたい。

そうか、この髪型にダニー・トレホの髭だとサーファーっぽく見えるんだ。

アロハシャツが似合いそう。

でも、流石に裁判所にアロハシャツはまずいよね。

ちょっとだけイケメンになったかな。(願望多し。)

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シリア攻撃

アメリカがシリアに攻撃をした。

「トランプはヒトラー2号だ!」

ロシアの偉い人がそう言ったとか。

でもね、そのトランプに武器を与えたのはアメリカ国民。

選んでしまったら、その先は責任持てないのが民主主義の怖いところ。

まぁね、日本みたいに地方の代表者が総理大臣を選ぶと、「俺が選んだ訳じゃない。」とも思えるが。

第3者が戦争を仕掛けるのもアメリカならでは。

やめろと言う前に撃つ。

流石はジョン・ウェインの国。

今も西部劇ですね。

あんまり頑張らないで。

最近まで、ビュンビュンとミサイル撃ってた国とはどうするのかな?

教えて、トランプさん。

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湊弁護士クビ

今月20日の秋田県庁との裁判を前にして、被告代理人からの答弁書が裁判所から届いた。

被告代理人が湊弁護士から加藤謙という弁護士に変わった。(俺より6歳若いらしい。)

まぁね、あれだけ裁判所の信用を失ったら当然でしょうね。

秋田県庁も負け犬には用はないだろうし。

俺が秋田県弁護士会に懲戒請求して懲戒処分が決まって、途中で被告代理人が変わったら格好悪いもんな。

ついでに、この調子で秋田県法テラス所長もクビになれば良いのに。

加藤弁護士の答弁書を見たが、答弁の筋が通ってない。

さて、これは苛めがいがありそう。

何より、読んでて面白くない。

さて、今夜辺りに準備体操書面(2)を書こうかな。

頑張ります!

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地獄リフレイン

午後から天気が崩れるって予報で朝早くから仕事してます。

やることいっぱいだが、天候が悪くて仕事がさっぱり進まない。

それが悪循環の元もなってます。

そんな時に、人間椅子の『地獄』って曲を聴くと落ち着く俺って何なの?

朝から地獄をリフレインしてホッとする。

俺だけが大変じゃないって安心感なのか?

仕事の地獄はまだ良いよ。

裁判の地獄より。

あれはキツい。

そんな裁判を何回もやる俺は地獄巡りの変態さんだ。

ドMではないと思ってるが、正直自分でも分かりません。

多分、相手を苛める快感を覚えたら地獄でなくなったのかも。

ははっ、頭どうかしてきたわ。

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2018年4月13日 (金)

休刊の前兆

バイク誌『道楽』の休刊を編集長のジェームス関さんから告げられたのは2ヶ月前。

実はそれよりもずっと前に休刊の予感がしていた。

バイク誌には、「バイク誌の製本の形か変わったら休刊が近い。」というのが定説であった。

道楽の本の厚みが薄くなった時点で、「ヤバいかも。」と思っていた。

俺が思うに、バイク誌『道楽』はストリートライダーの同窓会誌みたいな物で、一通りのライダーが取材し終わればライダー達が満足してしまうのではないかという懸念はあった。

それは反面、今まで取材されたライダーは満足した、納得したってことに相違ない。

俺は良いバイク誌だと思う。

若いライダーは年々減り続け、日本のライダーは高齢化している。

バイクははっきり言って危ない遊びだ。

下手したら命に関わる。

それだけに生き残れたことが自信と技量の証明になる。

バイクはなぁ、危ないから面白い。

危ない乗り物を如何に危なくなく操るか。

それには経験、テクニック、駆け引き、ありとあらゆる情報が必要だ。

バイクに乗って甘いものが欲しくなる奴は、頭を使って計算して走ってる。

そうじゃない奴は、計算して走ってない。

そうじゃない奴は悪いことは言わんから、バイクを降りるか、速度を抑えろ。

生きていれば、ライダーの成長は止まらない。

死んだら、そこで終了。

よぼよぼになっても、バイクに乗ると鬼神の如しな走りができる爺さんになりたいです。

道楽の読者は皆同じことを考えてると思うよ。

道楽編集部の皆さん、お疲れ様でした。m(__)m

また、いつか、何処かでお会いしましょう。

道楽万歳!

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忘れたぁ!

俺はいつも風呂に入ってる時に良いアイデアが浮かぶ。

今日は、裁判で秋田県庁を地獄に落とす良いアイデアが浮かんだ。

「おし!これならあの糞どもに一泡吹かせられる。」

気をよくして、晩酌してたら、「あれ、何すれば秋田県庁の奴等をギャフン(死語)と言わせられるだっけ?」と忘れた。

ヤバい、マジでヤバい。

必死に思い出そうとするが、アルコールが頭に回って全然思い出せない。orz

くっそー!

第一回口頭弁論までに思い出してやる。(思い出せたらいいなぁ。)

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道楽休刊

バイク誌『道楽』が今月号で休刊する。

この最後の道楽に、俺が書いたピーキーレポートpart4が掲載された。

秋田県庁の悪事と行政全体が国民に対しての考えについてを書いてある。

さてと、これのコピーを取って、裁判所と秋田県弁護士会に提出しなきゃ。

ハリウッド俳優ダニー・トレホの映画の様にアウトローが腐った行政に深傷を負わせることができるか?

もしも、できたら大笑い。((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

世の中捨てたもんじゃないとなる。

安部総理も嘘つきなら、地方行政の公務員も嘘ついて当然。

税金から給料もらってる奴は国民を舐めている。

嘗められっぱなしでいられるかって話です。

詳しくは道楽の今月号を買ってください。

宜しくお願いします。m(__)m

でも、ピーキーレポートpart4は、なかなか良い出来のページだったなぁ。

またチャンスがあれば続きを書きたい。

もしかしたら、週刊紙に掲載となるかも知れないが。

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ヲタ恋面白

あのヲタ恋(ヲタクに恋は難しい)がアニメになりました。

ヒロインの声優に違和感あるが、それは慣れるでしょう。

キン肉マンの声優だった神谷アキラさんが北斗の拳のケンシロウをやった時以来の違和感。

でも、慣れるでしょう。

アニメになって、物語に奥行きができた感じで、「そこから始めるのか!」と思ったが、これは良い誤算。

やっと観れるアニメができた。

春のアニメは不作だなと思ってたからね。

ちなみに原作ファンです。

原作ファンの要求はエベレストの様に高い。

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挫折感

若い警官が教育係の先輩警官をピストルで撃ち殺した。

後ろから撃ったことから色んな事が想像できる。

怒りを覚えたが、先輩が怖くて真正面からは何も言えない。

警察の現場仕事って、ある意味料理人とかの板場の仕事と同じで見習うしか仕事を身に付ける方法がないのではないかと想像できる。

今の人達は、ある意味マニュアル人間。

取説読んでやってみて覚える。

もしも、現場で教えるとしたら、「教えて、実際に見せてやり、やらせて、誉める。」の昔ながらの山本五十六式教育がベストだ。

まぁ、韓国人みたいに、親切丁寧に教えても好き勝手やる奴らもいるがな。

ろくに教えないのに文句ばっかり言う。

仕事を理解できない後輩に暇があれば嫌みを言う。

それをやられると、驚くくらいに簡単にノイローゼになる。

大きな挫折感を抱えながらのノイローゼに。

後輩は一生懸命だが、脳内にその仕事のプログラムが無い。

どういうものか、というイメージを掴めれば、ある日、急に神経が繋がってちゃんとできる様になったりするんだが、ろくに教えず見て覚えろでは無理がある。

教えず、嫌みを言うが最悪のパターン。

犯人となった若い警官は、もっと、もっと、アドバイスが欲しかった。

宣言しよう、撃たれるには撃たれる訳がある。

撃たれた警官には申し訳ないが、絶対にある。

教育係として、若い警官には本音と建前から、しっかり教えるべきだった。

「警察が守るのは、実は国民の平和じゃない。確かに仕事で国民は守るが、それは警察組織を守る(維持する)為だ。」

そう最初に伝えたならば、結果は違ったと思う。

相撲部屋みたいに、分からん奴にすぐ手を出して殴る訳にもいかず、嫌みを言うことになったのかも知れない。

パワハラに強い人もいれば、極端に弱い人もいよう。

自分の息子が物凄い大金の強盗事件を起こして毒殺した警官がいる。

警察はそれを自殺として捜査しなかった。

警察とは、そんな組織。

警官が警官を殺す。

パワハラがあったと思われたら大変と、これから教育係の先輩警官を射殺した警官を全力で否定するだろう。

しかし、やり過ぎると、「警察は犯人の何を見てきた。」と言われるだろうから、犯人となった警官の心に問題があり、これは精神医の専門家でも判断が難しいって形に持っていく。

必ずそうする。

警察組織は、プライドが鎧を着て歩いてる様な組織。

ある意味、ヤクザと変わりません。

面子で生きてるってやつですね。

くわばら、くわばら。

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2018年4月12日 (木)

仕事終わったぁ。

今日もキツい仕事が終わった。

冬の間にぶよぶよになってた体が引き締まる。

体の大きさは大して変わらないが、脂肪が筋肉に。

さてと、風呂に入ってから晩酌して、映画のDVDの続きを観るか。

今夜はサラダを思いっきり食べたい。(たぶん、体が欲してる。)

疲れてくると、何もやりたくなくなるねぇ。

でも、ギリギリになったら、やっぱりやらないと。

てな訳で、優先順位だけでも前もって決めておくか。

明後日に雨降ったら仕事を休みにして、やらなきゃならないことを片付ける。

お疲れ様、俺。

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二世タレントが芸能界で生き残るには。

やっくんこと、薬丸裕英さんとこの長女がテレビ番組『踊るサンマ御殿!』に出演して、「二世タレントの悪いところが凝縮してる。」と視聴者から酷評されているとか。

俺が二世タレントで芸能界を生き残るパターンを一つだけ知ってる。

それは、知能が高いか、そうでないか。

人間は知能が高い存在を無下にはしない。

知能が高い存在は、後に大物になる可能性があるからだ。

知能とは、勉強ができるだけじゃない。

知恵が働く人や適応力のある人も含めての話。(心理学では別物として扱われるらしいが。)

森泉っているよね、誰に対してもタメ口だけど、けしてバカではない。

ローラも同じ。

自分の価値を知ってやってる。

まぁね、頭の良いバカもいるけどな。

はたして、やっくんの娘もそんな人物なのか?

それは、いずれ分かること。


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次の目標

お客さんが商品引き取りした際に、先に出荷した商品のことを、「今年は最高でした。」と言われた。

「( ≧∀≦)ノ!ヤッター!」と思ったが、ここで欲が出てきた。

毎年、毎年、品質向上を目指して工夫を重ねてきたんだから、「今年も最高でした。」と言われたい。

よし、もっと良い製品を作ってやる。

頑張ります!

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後ろに控える者

過去に相撲協会の八百長を告発した親方と力士が同じ病院で同時期に急死した。

週刊紙に相撲協会の力士が何故八百長をするのか、どうやって八百長をやるのかを掲載した直後の死亡だった。

本来なら司法解剖して原因究明をするのが当然と思われたがされなかった。

相撲協会の力、もしくは相撲協会の後ろで控える存在がそうさせたのか?

それとも、警察お得意の殺人事件検挙率を落とさない為に犯人の特定が難しい事件は放置か。

どちらにしろ、組織力とは闇が多いことよ。

相撲の八百長は、場所中に八勝するかが天国と地獄の境目になることから、勝ち星のやり取りが発生する。

これは統計学で八勝するか、しないかの力士が千秋楽で勝率が極端に上がることから、八百長だと判るらしい。

まぁ、日本はそれも良しとしてきた風潮があるが、本音と建前で、「そんなことはない。」とされてきた。

多くの人間を束ねる組織が、組織を困る事態にする人間に対して組織力を発揮して事態の収束をさせる。

それが不正や犯罪、倫理に反することでもお構い無し。

まさに、「理屈じゃねぇんだよ!」の世界。

日馬富士の暴行事件を見たら分かるでしょ。

貴乃花親方は相撲の顔とも言える存在で、前にみたいを不自然な病死させると、いくらなんでも警察の捜査が入る。

同じ手は使えない。

「暗殺なんて本当にあるのかよ。」

そんな風に思ってるかも知れないが、日本で年間八万人の人が行方不明になってるんだから、その内の何人かは殺されて死体遺棄されても何もおかしくない。

俺だって、いつそうなるか分からないよぉ。

もしかしたら、虎の尾を踏んでるかも知れないしな。

「ピーキーさん、これ掲載したらマジでヤバいことになりますよ。下手したら殺されますよ。」

ピーキーレポートをバイク雑誌に載せた際に言われた言葉です。

それ故に、実名とプライベートなことも詳細に明かす必要があった。

そして、秋田県庁が何をやったのかを克明に説明する記事を執筆した。

そうしないと、俺も行方不明者リスト入り。


誰が何の為にくらいは匂わせないと簡単にいなくなる。

仕方ないだろな。

もしもの時は覚悟はしてる。

妄想と思うかどうかは、見た人の自由です。

こうしてブログに書くことも色んな意味で予防線ですから。


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2018年4月11日 (水)

新しい愛称ができました。

なんか、ネットで俺のスレッドが立ってて、俺の呼び名が、『イキリおじさん』だそうです。

では、伺います。

俺と会ったことある人で俺がイキッてると感じた人はいますか?

イキリは、語源がいきり立つからきている言葉で、主に関西地方でよく使われます。

強がりって意味だそうですが、実力以上のことやろうとしても無理なのは長年生きてて分かります。

「これはできそうだ。」、「俺ならやれる。」と思ってるのはイキリとは言いません。

どうせ、関西のものをよく知らない奴が名付けたのでしょう。

禁忌、祟り神、天災、そしてイキリおじさん。

俺の目の前で言えたら誉めてやるよ。

なんて言わない。

そいつを不幸にするだけです。

今まで通りにね。

恩に恩を倍返し。

仇には仇を3倍返し。

ねぇ、地元のヤンキー諸君。

君らならよく分かるよね。

秋田県庁職員もじきにそうなる。

秋田県庁の被告代理人を務めた湊弁護士は、懲戒処分をくらったら法テラス所長はクビだ。

俺は、俺に喧嘩売ってくる奴の喧嘩は絶対に買う。

今までも、これからも。

だって、イキリおじさんだも~ん。

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タモリ倶楽部のオープニング

タモリ倶楽部のオープニングと言えば、お尻フリフリで始まる。

YouTubeの動画でタモリ倶楽部を観て気づかされるのが、日本の女性のお尻が年々扁平化していること。

キューティーハニーのオープニング曲で、「♪お尻の小さな女の子♪」とあるが、このお尻の小さな女の子とは、お尻が扁平化したことなのか?

外国人みたいなデカ尻はタモリ倶楽部のオープニングには相応しくないとされてる?

デレクターの趣味?

まぁね、あんな扁平化したお尻は昭和の時代には見たことないね。

手足が長くなり、体型がモデル体型のシュッとした感じが現代ではセクシーとされているだけなのかな。

映画『アバター』の異星人みたいなスーパーモデル体型が将来モテる様になるかも。

そしたら、荒川静香さんはモテモテじゃん。

女性の尻見ても何とも思わなくなった俺の独り言でした。

男として終わってるな俺。

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国民は刑事になれ。

行政の不正を公務員は取り締まれない。

つーか、取り締まらない。

おまけに取り締まる法律はあっても、それを執行する組織が存在しない。

つまり、公務員の不正はやり放題。

公務員の横領や犯罪以外は捕まらない。

行政が国民に嘘の説明をしても、謝罪したらまだ良い上出来なレベル。

では、誰が取り締まるのか。

それは不正に気付いた人が刑事の様に調査して不正の証拠を掴み、裁判所に訴えるしかない。

裁判所に訴えると、被告となった行政の不正を原告が証明する必要がある。

憲法、法律を調べて、行政の不正と照らし合わせて、「うん、これ憲法(法律)違反。」となれば、法廷でそれを主張する。

日本で行政を訴えれるのは実質上は裁判所だけ。

今、国会で与党と政府の不正を野党が追求している。

この場合、不正を罰せられるのは検察となるが、検察は国会レベルで不正を問われれば動くが、国民が訴えたくらいでは動かない。

奴等は権力を持つ者の要請でないと動かない。

奴等は正義の味方ではない。

はっきり言おう、奴等は世論の味方。

世論を風見鶏の様に見て、「これは動かないとな。」と判断してやっと動く。

国民の一個人が、「これは憲法違反でしょ。」と訴えても知らんぷり。

頼りになるのは自分だけ。

これは、俺が秋田県庁との4年の戦いで知った現実。

行政の不正を知ったら、自分が刑事になるしか行政の不正を取り締まらない。

この国は、『公務員は全員善人』という妄想で出来ている。

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運命

この世に生まれて平等なことは、誰もが必ず死ぬということ。

まぁ、幸せな人生からの死か、不幸な人生からの死かで、第3者から見た印象は違う。

人間椅子ってバンドを若い頃によく聴いてて、最近になってまた聴きたくなって、聴かなかった頃の隙間を埋める為に数年間に発表したアルバムを聴くことにしました。

昨年に実写映画にもなったコミックス『無限の住人』のイメージアルバムを人間椅子が発表してたんで、それを購入。

地獄とか、人間の死をおどろおどろしくも身近に感じさせる曲が続きます。

それを聴いてて、ふと思った。

釣ったばかりの魚をすぐに捌いて刺身で食べる。

釣られた魚が自分だったら、どんなに残酷で酷い死に方だろうと。

その時、死を迎える瞬間も平等に痛く、苦しく、切なくなくてはいけないものじゃないのかと思った。

それならば、死を迎える生物全てが皆平等に思える。

バイクでぶっ飛ばして、猛スピードのバイクにぶつかって死ぬ虫達。

俺に釣られて、自宅に運ばれる間にも窒息して死ぬ魚達。

俺に種から植えられ、大きくなって収穫されると油で炒められる野菜達。

下手すれば自分の遺伝子をこの世に残すことなく、この世から去る。

人間だけが楽に死ねるとは、とても思えない。

そんな生物の死だが、ものの一説によると死の瞬間は脳内麻薬が大量に放出されてセックスの何百倍の快感があるという話もある。

まぁ、死んだことないので確かめる時は自分が死ぬ時だけ。

知り合いで悲惨な死に方をした奴がいる。

イケメンだったが物凄く嫌な奴で、死に様を教えてもらった時は正直ザマァと思った。

バチが当たったんだと。

しかし、死の苦しみに大差がないなら笑ってられない。

さっき言った、死とは第3者の印象だけの違いだけとなる。

死は運命。

だからこそ、自分なりに一生懸命生きようと思う。

下手は下手なりに。

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眠いッス

先日、裁判所に準備書面(1)を提出しましたが、次に提出する準備書面(2)をどう書くか考えました。

昨晩なかなか寝れずに頭の中で色んなことを考えてましたが、やっぱり裁判のことを考えます。

昔はバイクの事しか考えてなかったのになぁ。

準備書面(2)は被告(秋田県庁)と被告代理人のネガティブキャンペーンで、如何に被告と被告代理人が今までの裁判で嘘の主張を繰り返し、先の裁判(秋田県庁の情報公開に対する損害賠償請求事件)でそれが全てバレて裁判官から信用を失って敗訴したかを記載します。

特に被告代理人の湊弁護士は、秋田県弁護士会の懲戒請求の審議がされていて、弁護士の信用失墜の責任を問われていると主張しますよ。

つまり、「裁判官が被告と被告代理人の主張に耳を傾けることは公益に反する行為。」とする作戦です。

全部、裁判記録に残ってるからね。

もっと、簡単に言うと、「あいつらの話を聞くだけ損。」ってことです。

嘘しか言わないんだから。

時間がある時に下書きしとくか。

この裁判は絶対に負けられない。

負けたら、これから国民が行政の不正を是正要求することが不可能になってしまう。

何せ、検閲が合法になる可能性を裁判所に認めさせてしまう事になるのだから。

頑張ります!

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2018年4月10日 (火)

NHKの料金高過ぎ。

今までNHKの料金を気にしてなかった。

たまたま今日帰宅して、ポストに料金支払いの通知が届いてた。

何気無く見てみると、ガビーン!

こんなに高いの。

知らなかった。

そこで俺は考えた。

NHKを訴える。

なーんてことはしません。

NHKの番組をもっと見よう。

新聞やめて4年目。

これからは自宅にいる時はNHKを掛けっぱなしにしよう。

そしたら安いもんだ。

国民の義務は果す。

それがルールならな。

ルールを守れば何やっても自由なんだから。

自由と無秩序は全く違う。

それを履き違えると酷い目に遭うよ。

おっさんの忠告です。

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やっと終わった。

他の同業者から断られた面倒くさい仕事が俺んとこに来る。

大歓迎。

おかげで休憩無し。

やっと終わった。

風呂入って晩飯食べたら倒れそう。

何ともならないことを何とかするのが大人の技量でしょう。

人が簡単に出来ないことを簡単にする方法を考える。

俺の得意技です。

あーっ、腹へった。

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2018年4月 9日 (月)

皆、知ってっか?

テレビアニメ『ルパン三世パート5 』が始まった。

ルパン三世の顔って皆知ってるよね。

でもね、あの顔って素顔じゃないんだよ。

原作者のモンキーパンチ先生の設定によると、あの俺らがいつも観てる顔も変装。

本当の顔は誰も分からないとのこと。

その素顔はモンキーパンチ先生でも分からないのかも知れない。

それだけの話です。

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ボルトが来ない。

スーパーカブ110ハイレスポンス・キットに使うパーツで、炭素鋼のトルクスボルトがまだ来ない。

問屋の入荷が今月の12日となってます。

他はだいたい揃って、あと仕入れるとしたら、クランク内圧調整バルブを固定するタイラップかな。

午前中に取り扱い説明書を作成しました。

残るは、簡単な図案。

全国のスーパーカブ110オーナーが、ハイレスポンス・キットを愛車に取り付けて、あまりの変わり様にびっくりする姿を想像するだけでワクワクする。o(^o^)o

何度も書いているから申し訳ないが、一流メカニックがチューンナップしたマシンと同じエンジン特性をライトチューンで再現できるキットです。

是非とも試してください。

目から鱗のチューンナップ・パーツです。

早く売りてぇなぁ。

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取説

スーパーカブ110用ハイレスポンス・キットの取り扱い説明書を書こうと思う。

なんか、今まで忙しくて雨で仕事が休みになったら寝てばかり。

なーんもしたくなくなっちゃった。

それでも、裁判の準備書面や佐竹知事の証人申請書とかは何とか書いたけど。

秋田県庁の被告代理人だった湊弁護士の懲戒請求についての尋問は、前以て書面と証拠を懲戒請求時に全部揃えて提出してたから良かった。

湊弁護士が秋田県弁護士会に言った言い訳は嘘ですと証明できたと思います。

秋田県弁護士が、「いや、問題はなかった。」としたら、日本弁護士会に懲戒請求して、秋田県弁護士会の不正を訴えるだけです。

日本弁護士会も同様なら、その上の組織があるそうで、そこに秋田県弁護士会と日本弁護士会の不正を訴えます。

その上の組織も同様なら、秋田地方裁判所に提訴するだけです。

とことん突き通して、突き詰める、中途半端で終わらせない。

世の中、妥協も必要ですが、 話にならない相手は裁判所に訴えた方が早い。

早くて半年で決着です。

最近、裁判が面白く感じる様になりました。

前にも言いましたが、裁判ってバトルフィールドなんですよ。

審判は裁判官。

準備書面がこちらのカードで、証拠が切り札。

証人尋問は、切り札のポテンシャルを上げる添加剤。

裁判官は基本的に中立ですが、行政訴訟だと行政寄りの判決が多い。

今回の裁判は、事が検閲だけに裁判官が3人の第一法廷で行われます。

裁判官が今回の裁判の取り扱いを間違えると一生笑われます。

それくらい秋田県庁の検閲は あからさまなんです。

これぞ検閲って行為です。

何せ、裁判で違法が認められて、「その違法行為を謝罪しない秋田県庁の態度をどう思う知事さん。」と信書を送ったら、勝手に違法した本人達が信書を読んで返事を出す。

自分達の不始末を知事に知らせないとする明らかな妨害ですよ。

それを3回続けたんで継続的な検閲が行われたと3アウトで裁判所に提訴。

今までの検閲裁判は、検閲か微妙な事件を検閲とするかを決める裁判でした。

しかし、今回の裁判は、検閲らしい検閲を検閲と裁判所が認められるかという裁判。

俺が負けたら、日本で行政の不正を行政の首長に異議を申し立てる事ができなくなります。

秋田県県議会は秋田県庁の不正を擁護して俺の請願(不正の是正要求)を拒否しました。

そしたら、佐竹知事に陳情(何とかしてくださいと願うこと)するしかありません。

それを違法行為をした秋田県庁建設部道路課が握り潰しを行った。

倫理も何にも無い。(ヾノ・∀・`)

それを裁判所が合法と判断したらいかんでしょう。

つまり、今回の裁判でこれぞ検閲だろって行為の取り扱い説明書が判決で作られる訳です。

最高裁まで行くことになるでしょうね。

最高裁の判決は判例となります。

その判例には、『○○○事件』と名付けられて、法律家が必ず勉強する検閲の定義となります。

検閲の定義が変わる=新しい取り扱い説明書。

その取り扱い説明書が間違ってると日本中が困る。

さぁ、面白い事になってきたぞぉ。

俺の人生は飽きないねぇ。


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コメントをくれた皆様へ

たかはしさん、農機具屋さん、桜華さん、コメントありがとうございます。

たかはしさん、それじゃあ『走るかたぎや』は無しだろうなぁ。

でも、そんな年があっても良いよね。

農機具屋さん、よく、「○○○が無い生活なんて、考えられない。」とか、「○○○が無いと生きていけない。」って言いますよね。

それが他人に迷惑を掛ける行為なら方法を変えるしかないが、そうでなければやって良しでしょう。

但し、ギャンブルだけは認めたくない。

あれは、リスクが大き過ぎます。

まぁ、バイクでバカやる俺の言えることではないし、他人にどうのこうの言うつもりもありません。

「これはおかしいよね。」とネットのコメント欄に書き込むくらいですよ。

耳大丈夫でしたか?

桜華さん、只今YouTubeのある動画のコメント欄でバトッてます。

でもね、人の足を掬おうとする奴の足って掬い易いんてますよ。

目的が分かってますから。

その中で最低なのが、1度自ら逃げたくせに状況を見て舞い戻ってくる奴。

そんなカスみたいな奴は足蹴コメントで冷たくして終わり。

コメントの程度が低過ぎて相手にする価値無し。

若い頃、有名になりたいなぁと思っていた時にはなれなくて、ネットで自分を突き通してたら勝手に悪名が独り歩きしていた。

悪名も有名の1つでしょう。

また2ちゃんねるで俺のスレが立ったとか。

スレ立つ人間って逆に素晴らしい。

悪者にはなりたくないなら、ネットではいつまで経っても名無しですよ。

名無しは目立つ奴を嫌う。

でも、自分は目立っても叩かれたくない。

それ無理だから。

名無しの反対は有名。

おかしな話です。

唯一感謝できるのは、ネットでバトッてると裁判の時に相手の主張の矛盾点をすぐに言える様になることです。

そうやって鍛えられたから行政訴訟にも素人で勝てたのが知れません。

一応、ありがとうと言っておきます。m(__)m


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2018年4月 8日 (日)

グロム用ハイレスポンス・キット

来月にグロム用ハイレスポンス・キットを販売できたらなぁと思ってます。

グロムのノーマルカムスプロケットがバランサー・カムスプロケットに近い構造でしたが、これはカムスプロケットの位置決めの肉抜きをバランス補正する為でしょうね。

バランサー・カムスプロケットとしては効果が薄いから。

このブログ用ノーマルカムスプロケットに加工をすれば問題はなし。

機械屋に、「こうできる?」って要相談ですね。

いずれはスーパーカブ125とモンキー125にもハイレスポンス・キットを販売したいです。

フルチューンまでは要らないけど、気持ちいい走りはしたいって人向けです。

勿論、レースにも使えますよ。

また、バランサー・フライホイールの新バージョンも開発します。

名付けて、街乗りタイヤでも林道で飛ばせるトラクション重視バランサー・フライホイールです。

まずは雪百(XR100R)でテストしなら、夏タイヤの波怪(WAVE110i)で林道でテストします。

元々、夏タイヤで林道を走るのが得意な俺ですが、それでもフライホイールの恩恵は絶大ですから。

この新バージョンが成功すれば、それが来年の雪上レースの仕様になります。

重いフライホイールを遅くなく速くない速度で回す仕様です。

頑張ります。

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2ちゃんねる

なんかね、最近になって俺のスレが立ったらしい。

教えてくれた人の話だと、『50歳のおっさんキレる!』ってタイトルらしいが全然見つからない。

興味本意で探したが途中で諦めた。

悪口が山ほど書き込まれてたとか。

おーっ、一時期は2ちゃんねるから禁忌扱いされて俺についての書き込みを禁止していたが、解禁になった訳か。

これだけは言えるのは、どこの掲示板も目立つ奴を凹ましたくて仕方がない奴がいるが、自分も大したことないから大したこと言えないので攻撃力が低過ぎてつまらない。

こちらが真正面から真摯に回答しても、それに対して逃げてばかり。

秋田リングもそうだが、何かの役に立つかもと書き込みしてお知恵を拝借と思っても、糞の役にも立ちゃしないからバカらしくて離れた。

俺のデビルイヤー(地獄耳)の方が100倍マシでしたね。

きっと、とことん突き詰める姿勢が他人の癪に障るのだろうね。

ゴメン、性格だから。

同じ様な性格の人物を数名知ってるが、その人達は事を荒立てない。

俺は荒立てて、ぶち壊して、鎮静化させる。

生粋のデストロイヤーだな。

織田信長だって、「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス。」って例えられるでしょ。

自分の世界を変えたくないなら、争いも問わない。

そんな人間、腐るほどいるよ。

トランプさんもそんな感じだし。

似たような人間は何処にでもいる。

俺は沢山いる中の一人に過ぎない。

それだけです。


追記。

また、俺のスレが立ったそうです。

俺は見ません。

どうぞご自由に。

今日発売のバイク雑誌『道楽』に俺の書いたピーキーレポートが掲載されます。

良い宣伝になりますよ。

1度勝っただけでも奇跡と言われる行政訴訟で、もう一度勝つ。

その為には注目されることが重要ですから。

俺はついてる。

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いつものバイク屋で

カブ&ピースから牛丼屋とアダルトショップからの帰り道にいつも通っているバイク屋へ寄った。

いつもいる常連客が入ってすぐに俺が誰か分からなかったみたい。

「あーっ、誰かと思ったよ。お前イケメンになったなぁ。」

ハルク・ホーガンの髭と長髪が良かったみたい。

どっちかっていうとマッドマックスの屑キャラ『カンダリーニ』っぽいけどね。

まぁ、ちょっとワイルドになったってところでしょう。

見た目とやることに違和感ありあり男が、見た目とやることに一致した感じですかね。

よく、「ピーキーさんって、ブログで読んだ印象と実際にあった感じが全然違いますね。」と言われる。

大丈夫、普段は猫を被ってるだけですから。

ただ、性格がひねくれながらもまっすぐ上に伸びてる感じだと、どこかの女に言われたことがあったなぁ。

曲がったことが大嫌いなのに、それを正すのに手段を選ばないところから、そう思ったのかね。

どうでもいいや。

バイク屋に長々ダベってたら、また別の常連客が入ってきた。

「俺、この間ピーキーさんを見たよ。「あれ、このバイクは?」と思ってたら、いきなりウィリーかまして猛ダッシュしたからピーキーさんだって分かったよ。」

そしたら、また別の常連客が、「まだ、そんなことやってんのぉ。」とか言うんで、「最近、チンポの立ちが悪いから、せめてバイクだけはと思って。」と答えた。

笑いが起こる。

バカ話をできるって良いなぁ。

こんな日がずっと続くと良いのにね。

バイクライフは俺の添加剤。

無いとパワーが出ませんよ。

ドーピング、ドーピング。

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漫画

二日前に大潟村のローソンで漫画の立ち読み。

手塚治虫先生の『ブラックジャック傑作集』を読みたくて。

俺が生まれて初めて読んだ漫画があった。

タイトルは『灰色の邸』だったかな?(間違ってたらゴメン。)

親父に貰った少年チャンピオンに掲載していた。

兄からのDVに堪えかねた妹が兄を暖炉で火だるまに。

その兄を手術で元の姿に戻せという依頼でブラックジャックが整形手術をする。

手術途中で兄が妹をガス溶接機で顔を焼いて殺すシーンが強烈で、子供の頃の俺の脳裏にしっかり焼き付いている。

漫画を読む様になって、俺は本を読む様になった。

俺のヲタク人生の始まりだ。

昨日、カブ&ピースのneriさんに雪百(XR100R)のバランサー・フライホイール用ウェイトにボルト穴を開けてもらう依頼をした後に、吉野家で牛丼を買い、隣のアダルトショップに入った。

陳列されるエロい商品には一切目もくれず、俺はコミックコーナーへ。

ここのコミックが一般の本屋にはおいてない面白い漫画が多いから、よく買いに行くんだよ。

何を買うか悩んだ結果、『昭和天皇物語2巻』を購入。

これは俺が読み終わったら実家の親父に持っていく。

親父も興味がある様な作品だからね。

ちょっとした感謝の印です。

生まれて初めて読んだ漫画がブラックジャックじゃなかったら、つまらない人生になっていたかも知れない。

波瀾万丈破天荒。

これが俺が人生。

まるで漫画だ。

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2018年4月 7日 (土)

朗報

今月中に販売予定のスーパーカブ110用ハイレスポンス・キット(バランサー・カムスプロケット、クランク内圧調整バルブ、バランサー・フライホイール、これらセット。)ですが朗報です。

なんとスーパーカブ110(角目ライト)のJA10と新型スーパーカブ110(LEDライト)のJA44のカムスプロケットが共通という事が判明しました。

なんで、発売するスーパーカブ110用ハイレスポンス・キットはスーパーカブ110の全車種を発売できます。

勿論、バランサー・フライホイールも同様です。

電動モーターの様な気持ちいいエンジン回転と、優しいけど素晴らしいレスポンスを堪能できます。

発売まで、もう少しお待ちください。

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寂しいッス

昔から観てるインターネットのサイトが更新をやめると、俺と同じく観てた人達が書き込むコメント欄を毎日みてしまう。

サイト主に何かあったのか?

長い休みなのか?

このまま、ずっと更新されずにいるのか?

とても寂しい気がする。

最後には、サイト主の健康まで心配しちゃうよ。

このブログは俺がヤバいことやらかして鉄とコンクリートのお屋敷に長期休養しない限りは更新します。

このブログをやる理由が、最近は『ボケ防止』になってますから。

足りない頭で色々考えて更新です。

これからも『GO!GO!マッドライダー』を宜しくお願いします。

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協会と名のつくものは皆同じか。

女子レスリングのパワハラしてたハゲが解任された。

日本レスリング協会がパワハラの事実を認めたからだ。

ただ、気に入らないのが、ハゲのパワハラに協力した者達の責任を回避したこと。

「全部ハゲ悪い。」

これで終わらせるってことだ。

それだけレスリング協会では、ハゲの力が大きかったってことだろう。

蜥蜴の尻尾切りならぬ、蜥蜴のチンポ切り。

暴れるハゲを切って去勢しますってことだね。

さて、問題はハゲの指導?で競技に勝てた選手達。

レスリング協会が弱体化するか、変わらないか、それとも・・・・

結局、相撲協会と同じ。

話が大きくなっても、不利益を最小限に抑えようって魂胆。

「膿を出しきる。」なんて夢のまた夢。

大笑いだ。

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2018年4月 6日 (金)

思い出した。

俺の勘違いかも知れないと初めに断っておく。

昨日の湊弁護士懲戒請求についての尋問で、2名の弁護士から尋問された。

主に若い弁護士が尋問し、年配の弁護士が時々尋問する。

この年配の方の弁護士に見覚えがある。

俺の国選弁護人になった人物だと思う。

昔、俺の親父が酔った近所のヤクザもんにぶん殴られた。

刑務所行きのはずだったヤクザもんを親父が、「昔からの知ってる仲だから。」と許してやってくれと釈放させてしまった。

俺も、担当刑事も、「あの手の奴は必ずまた来るから許したらダメだ。」と言ったが聞き入れない。

そしたら、しばらくして何故か俺が標的になった。

酒に酔って、片手に大きなナタもってやって来た。

でもね、どんなに酔ってても、「これ以上は捕まる。」ってギリギリのとこで脅してくるんだよ。

実家外の道路から叫んでる。

俺は実家の2階から、そいつの顔に唾を吐きかけて警察に通報。

警官役立たずで逮捕せず

俺も血気盛んだからタダじゃ済まないなと刑事に相談した。

それから更に数年後、今の自宅にそいつが来た。

体が2回りほど小さくなって、末期ガンだったそうだ。

自分の死が近づくにつれ、やり残したことをやろうと思ったのだろう。

「俺に唾を吐きかけた、あいつに一泡吹かせてやる。」

自宅の入り口の戸をバンバン叩いて脅す。(でも壊さない。)

すぐに通報。

結局、警官は来たが逮捕せず。

数日後、今度は俺がキレて、そのヤクザもんの自宅を襲撃。

半殺しにした。

俺は今まで通報して来てもらっていた警官に逮捕された。(逮捕した警官が一番驚いていた。)

留置所では、これまでの経緯を刑事が全部確認するまで時間が掛かり、30日ほど留置所でお泊まり。

その時の国選弁護人が、昨日に尋問した年配の方の弁護士。

「なんか、見たことあるなぁ。」

尋問されながらそう思ってた。

あの時はお世話になりました。m(__)m

前はガラス越しだったが、今回は直接話せた。

おそらく、初めに向こうも俺の名前を知って妙な顔をしてたから間違いないと思う。

世の中面白いよな。(本当に不思議だ。)

ちなみにヤクザもんは俺の襲撃から半年後に亡くなりました。(俺が病人を虐待したみたいで面白くない。)

俺にボコられてから人柄がガラッと変わったそうです。

釈放後、近所の人達から、「よくやってくれた。」と褒められましたよ。

全然嬉しくなかったけど。

俺の人生はギャグ漫画だな。

なんかDQN話ですみません。m(__)m

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湊弁護士の言い訳

昨日の湊弁護士懲戒請求の尋問で、湊弁護士は架空の情報公開システムの捏造を、「秋田県庁情報公開はその様に努めていると記載しただけ。」と説明したそうだ。

俺に尋問した弁護士が、やたらと、「必ずそうするとはなってないと受け取れる。」とか言うんで、「俺が言ってないことを言ったと言い。俺から聞いてもしないことをちゃんと記載してる時点で全部虚偽になるだろ。」と、記載された内容がなぜこう書かなければならなかったかを経緯から説明した。

証拠として提出した『ピーキーレポート』にしっかり書かれているが、軽く読んだだけみたいだった。

俺が話終わると、やっと合点がいったらしい。

この場に湊弁護士がいたら、自分のやった不始末を全部俺から聴かされる羽目になる。

だからあいつは逃げたのだ。

俺の発言を誤魔化す術を既に失ってるあいつは尋問に参加することを拒否した。

秋田県庁と同じく、とことこ卑怯者の腰抜け野郎だよ。

次の裁判の途中で懲戒処分されて被告代理人が交代したら笑うな。

秋田地方裁判所の裁判官は、今年になって総入れ替わりした。

職員も代わってた。

秋田県庁と湊弁護士の悪事を知る者はいない。

それだけが気掛かり。

行政の不正を次々と断罪した神裁判長の齊藤顕裁判官はもう秋田にはいない。

またこれから公務員の不正が見過ごされるのか。

まともな裁判官なら良いがな。


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自宅で朝飯

さっき、1ヶ月ぶりに自宅で朝飯を食べた。

今日は雨で仕事は休み。

久しぶりにキムチ納豆を食べる。

キムチ納豆を食べながら、「ああ、キムチカレーが食べたいな。」と思った。

食べ終わり、食器を片付けれるとインスタントカレー発見。

やったー!キムチカレーが食べれるー!

今夜はキムチカレーです。

キムチといえば、今年もニラキムチを作りたいな。

ニラキムチ丼は最高だよね。

午後から出掛けるかな。

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今期アニメ全滅か。

文句言うと、

『重神機パンドーラ』

設計者も分からない力なんか出る訳ないだろ。

予想外の効果が関の山。

機械を舐めるな。

『メガロボクス』

あしたのジョーのオマージュで制作するのは良いが、機械で強化されたパンチを生身の体が受けたら即死するだろ。

機械舐めるな。

『コミックガールズ』

ノーコメントしたくなる内容。

もしも、原作があるなら申し訳ないが。

『多田くんは恋しない。』

ラブコメはよく分かりません。

観てて飽きずに最後まで観れた唯一の第1話。

『されど罪人は竜と踊る』

・・・・・

まだ、「これは面白い!」ってアニメは無いですね。

残念ながら。

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この件は八角理事長を擁護します。

批判覚悟で言いたい。

大相撲の土俵に人命救助で上がった女性に対して、「降りろ。」とアナウンスしたことが批判されている。

確かに人の命は大事だよ。

でもね、八角理事長の気持ちも分かる気がする。

伝統ってさ、守ることに意義がある訳で、それを無下にするのは、かなりの抵抗があるのも当然だ。

だからと言って、人命救助するなという訳じゃない。

相撲界にも決まり事があって、それを何百年と守ってきた訳で、それを自分が取り仕切る時に破るのは辛いよな。

確かに、人命救助する側の立場なら、「何言ってるんだこいつは。」だよ。

例えば、由緒ある神事の場所で女人禁制ってところは沢山ある。

そこに関わる人々には女性が入ることは許されないとなってるので、人命優先を判断するのはそこを取り仕切る立場の人の判断。

そんな場所では、人の命よりも掟が優先されてきた。

それを否定はできないと思う。

そこで提案だが、今回のことを踏まえて土俵の下に男性のドクター、または救命士を待機させる制度にすればいい。

それならば一石二鳥でしょ。

力士の負傷にも対応できるし。

それが伝統を守りながら、時代に合わせてゆくってことじゃないのかな。

まぁ、あれだけ力自慢がいるんだから、倒れた人を土俵下に慎重に下ろすこともできたと思うが、所詮は結果論なので強くは言わない。

ところで、大相撲にタンカって無いの?

今回だけは、八角理事長の組織人としての考え方は、けして間違ってはいないと思う。

これは仕方がなかったと、俺は思ってる

貴ノ岩の事件の時は酷かったがな。

追記。
 
土俵で女性が人命救助した場所に相撲協会は塩を盛ってお清めしたことが批判されている。
 
ここまで神事を大事にする姿勢は、伝統を守る立場の人間なら当然と思うだろう。
 
これくらい徹底するから尊さがある。
 
神事において女性は汚れとして扱われるのは、昔にその切っ掛けが必ずあったはずだ。
 
掟って、そうした困った事態を防ぐ為に作ったルールだからね。
 
掟を守るのも伝統だ。
 
伝統なんかどうでもいいだろと言い始めたら、中国の文化大革命と同じだよ。
 
昔からの日本が存在して良いじゃないの。

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2018年4月 5日 (木)

乗り方変えました。

ダカールを雪百(XR100R)と同じ乗り方に変えました。

クラッチ切りアクセル全開半クラです。

まだちょっと怖いですが。

雪上レースでは、これをするとタイヤがスピンして大変でした。

でも、これはエンジン特性をピーキーにしたせい。

ダカールはエンジン特性はノーマルです。(十分速いので弄る必要がないことに気付いた。)

慣れると速く走れそう。

今年のかたぎや(山形県寒河江のバイク・ミーティング)の『走るかたぎや』が楽しみだ。

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佐竹知事の証人申請

通い慣れた秋田地方裁判所民事部に準備書面(1)を提出しました。

そして、佐竹知事の証人申請もしましたよ。

裁判所と被告の秋田県庁の両方に証人申請書を提出するのを忘れて、裁判所分しか持ってこなかった。

幸い、自分用の控えがあったので、それを提出して事なきを得た。

自分用は帰宅してから印刷しました。

申請が通れば、前代未聞の現役知事証人尋問です。

秋田県庁も尋問対策に知事にあれこれ指導するでしょうね。

しかし、俺だってそれに対する対策を練ってないはずないじゃん。

湊弁護士とは、あれこれ4年の付き合い?だよ。

湊弁護士の指導せいで、今まで被告側証人全員の嘘がバレたがな。(バカばっか。)

佐竹知事の嘘がバレたら、こりゃ大騒ぎだね。

佐竹知事は、昨年7月23日に宮城県でゴルフして、それを公務と嘘をついて、それがバレて慌てて公共の電波を使って謝罪した。

秋田県庁出身の知事だよ。

嘘つきじゃない訳がないじゃん。

どいつもこいつも糞、糞、糞だよ。

さぁ、裁判記録に佐竹知事の嘘の証言を記録してもらおうじゃないの。

俺はそれを持って、次の知事候補に貢ぎ物だ。

佐竹知事の先祖はな、関ヶ原の戦いの時に徳川側につくべきと家臣達が進言したのを無視して豊臣側について秋田に追いやられたバカ。

その時に沢山の美人を引き連れて来たのが、秋田美人の発祥と言われてる。

その点は感謝だが、女好きのバカ殿様ってこった。

さて、その子孫もどれだけバカか法廷で確かめようかい。

江戸時代に久保田藩の役人が無実の罪で首を跳ねた安右衛門ら5名の恨みを俺が晴らしてやるよ。

佐竹知事をバカ殿様認定させてな。

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秋田県弁護士会に行ってきた。

秋田県弁護士会で湊弁護士の懲戒請求についての尋問を受けてきました。

意外にまともでした。

テンションMAXで乗り込んだのに。orz

今日はハルク・ホーガンの真似した髭と髪形で気合い入れてたのになぁ。

黒い革ジャンでダカールに乗って、ウィリーをバンバンやりながら行ったのに。orz

尋問前に、「録音はしてませんよね?」と聞かれた。

すぐに「はい。」と答えたが、してない訳がないだろ。

嘘つきの天才相手に。

尋問する弁護士は二人。

湊弁護士は尋問を拒否したとか。

若いイケメン弁護士が俺に尋問する。(この人の身長があと10㎝高かったら役者になれそうだ。)

尋問された内容は、

Q. 湊弁護士が準備書面に記載した情報公開システムをなぜ捏造と言えるのか?

俺の回答 「裁判長が、「被告はなぜその様な判断をしたか?」と聞いて、湊弁護士は原告の発言から判断したと答えた。
裁判長が、「では、いつ、何と言ったんだ?」と質問すると湊弁護士は沈黙してしまった。
そして、裁判長から、「書面でその原告の発言のついて提出せよ。」と言われて提出したのがその準備書面です。
それには情報公開請求時に請求者(俺)から請求についての説明を受けて、判断するとなっているが、そんな説明をした事実は無く、話してもいない説明についての記述が書かれている。
これは担当職員だった岩出翔太の言質で事実ではないことが裁判で証明されている。
つまり、湊弁護士は裁判所に俺が情報公開請求時に請求理由を説明したと言っており、その時に聞いたという理由をズラズラ並べてる。
これが捏造でなくてなんなんだ。」

Q. あなたの情報公開した請求理由とは何か?

俺の回答 「秋田県庁は俺が保険会社と直接交渉するためとしたかったが、実際の請求理由は裁判の前に秋田県庁から示談交渉時に受けた説明の何が本当で、何が嘘かを知りたかった。
結局、全部嘘だったがな。」

Q. 被告証人が裁判所に提出した虚偽の陳述書がなぜ湊弁護士の指示で書かれたと言えるのか?

「陳述書は全て湊弁護士が裁判所に提出した虚偽の準備書面とリンクしている。
しかし、裁判の証人尋問で全て嘘だとバレた。
湊弁護士の指示無しでは全部が嘘になるなんてあり得ない。」

俺が疑いの目で尋問に答えてたので、時間が余計に掛かっちまったよ。

尋問は一時間で終わった。

尋問した弁護士から最後に話したいことはないかと聞かれたから、思いっきり喋ってやった。

俺 「弁護士会では、弁護士会費を払わない弁護士はすぐに懲戒処分するのに、裁判で嘘八百並べ立てた弁護士を懲戒処分しないのはバカげてる。
素人が行政訴訟で完全勝訴だったと仙台高等裁判所の職員から言われるってことは、湊弁護士がそれだけ酷い裁判をしたってことだ。
行政訴訟で原告に弁護士がついても勝訴する確率はたった10%だよ。
それを素人が完全勝訴と言われる意味が分かるかい。
湊弁護士がどれだけ弁護士の信用を失墜させたか容易に分かるだろう。
それだけのことを奴はしたんだよ。
湊弁護士がこのまま何の処分も受けない時には、あなた達が胸につけてる向日葵のバッチは国公認の嘘つきの印に成り下がるよ。
俺が納得する結果が得られなければ、最後には秋田県弁護士会を相手に裁判するからな。」

尋問の弁護士は黙り込んだ。

尋問が行われた会議室を出る際に、思わず俺は皮肉を言ったよ。

「秋田県弁護士会館のポストの中央に湊弁護士のポストがある。
秋田県弁護士会にとって湊弁護士は随分大事な人物みたいだね。」

すると若い弁護士が答えた。

「弁護士会が、その様なことで判断することはありません。」

すぐに俺は言った。

「そうなら良いけどな。」

別れ際に若い弁護士へ声を掛けた。

「今日は非常に有意義な1日でした。では、宜しく。( `・ω・´)ノ ヨロシクー」

結果は追って連絡するそうです。

期待なんかしてねぇよ。

弁護士なんか有り難いのは自分が犯罪を犯した時と、誰かにお金を請求する時だけだ。

 

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今日の仕事終わった。

さっき、仕事を終えて昼飯食べてます。

なんか、やたら緊張する。

だって考えてみてよ、これから嘘つきの天才達と会うんだぜ。

どんなことを言って、湊弁護士を正当化するか分かったもんじゃない。

俺の武器は、真実と正義だけです。

とにかく落ち着いて、即答はやめます。

じっくり奴等の考えを探りながら一言、一言
答えていきますよ。

さてと、昼飯食べたら昼寝して、シャワー浴びてから秋田地方裁判所に先に行って手続きして、それから秋田県弁護士会だな。

顔を知ってる弁護士もいるだろう。

何より、秋田県弁護士会の受付にはポストがある。

沢山並んだポストの中心に湊弁護士のポストがある。

つまりだ、湊弁護士は秋田県弁護士会には無くてはならない存在ってことだ。

その彼を守る為に嘘つきの天才達が全力で俺に尋問という名の誤魔化しをこれから行う。

騙されるか、騙されないかは行ってみたいと分からない。

しかも、こちらはアウェー。

あちらは全力で来る湊弁護士の味方。

どうだい、腹が痛くなる話だろう。

全く嫌になるぜ。

でも、奴等が天才なら、俺は天災だから。

関わったらただでは済まない。

天才対天災の勝負です。

あーっ、腹痛い。

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頭悪いなりに

半世紀生きてきて頭悪いなりに思うことは、「悪いことをすると悪いことが降り掛かる。」ということ。

頭悪いから体験でしか覚えられない俺。

頭良ければ歴史に学んだり、人の振り見て我が振り直すとかなんだろうが。

最近、俺は生かされてる感じがする。

ギリギリのところで救われている感じが凄い。

日々感謝、感謝ですよ。

スリルで酔いしれることなく、ひたすら感謝です。

毎朝、アニメ『十二大戦』のオープニング曲『ラプチャー』をリピートして聴きます。

ラプチャーとは、奇跡が起こる時に出る後光のことです。

そのラプチャーが本当に見えるものなのか、頭の中だけに感じものかは分かりません。

でも、必ずあります。

そのラプチャーが見える日までしぶとく生きて行くだけです。

頭の悪い俺がラプチャーを見るためには、奇跡を起こす努力をしないと。

才能ない、実力ない、そんな俺が唯一できることは頑張ることだけですからね。

俺は半人前だから、人の2倍動いてやっと一人前。

才能とは掛け算なんです。

同じ努力をしても結果が全く違う。

半人前(0.5人前)×2倍の努力=やっと一人前です。

今日、秋田県弁護士会で嘘の天才達と会います。

湊弁護士の懲戒請求で俺に尋問がしたいそうです。

おそらく、「湊弁護士の行為は問題ない。」という方向にもって行く手立てを考えている筈です。

嘘の天才達が。

頭の悪い俺がそれに対抗できる言葉を一生懸命探してみました。

「つまり、そういうことにしたいんですね。」

唯一見付けた答えがこれでした。

この言葉で、俺にラプチャーが見えたら良いな。

湊弁護士が裁判でやった架空の情報公開システムの捏造を秋田県弁護士会が擁護するなら、それは弁護士とは裁判で勝つために平気で虚偽の主張をすると宣言することになります。

俺がそれを世の中に知らせない限り、奴等はそうするでしょう。

弁護士会は弁護士会費を払わない弁護士は簡単に懲戒処分にします。

しかし、裁判で不正をして、その不正がバレたら擁護します。

つまり、守銭奴の団体です。

金が全て。

お金の大事さは知ってますが、沢山あるとそれを維持するためにどんなこともするんですね。

羨ましいんだか、羨ましくないんだか。

頑張って湊弁護士を退治してきます。

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2018年4月 4日 (水)

便所サンダルvsお洒落サンダル

ブラドルさん、サモさん、コメントありがとうございます。

ブラドルさん、承りましたぁ。

サモさん、芸能人って人から見られるとパワーが増す人達ですよ。

あれは人種が違います。

芸能人っていう人種特有のものです。


クロックスからサンダルが2つ届いた。

便所サンダルとお洒落サンダル。

便所サンダルを室内履きにしようとしたが、履き心地が悪い。

靴下無しでは耐えられない。

おまけに便所サンダルの良さもない。

失敗だ。orz

結局、室内履きはお洒落サンダルに決定。

外で履きたいお洒落さが良かったのに。orz

久々の失敗でした。orz

たまーにある、クロックスの失敗作。

メンズ用長靴なんか酷評も酷評で、良いことなしと言われてた。

クロックスの便所サンダルはどうするかな。

しばらく履いてみよう。

は~っ。

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最後の最後まで書き直し。

明日、秋田地方裁判所に提出する準備書面を印刷する前に見直した。
 
結局、最後の最後まで書き直す羽目に。
 
どんだけバカなんだ俺は。orz
 
まぁ、納得いくまで書き直したからいいか。
 
裁判は、原告と被告の勝負であってテストじゃない。
 
被告(秋田県庁)の嘘を嘘だと証明するだけです。
 
頑張ります。
 

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貢ぎ物

世の中の裏でよく使われるのが、『毒饅頭と肉弾接待』
だ。

毒饅頭とは、賄賂。

肉弾接待とは、性接待。

バイキングとかいう番組で、元暴力団組長がポロッとここだけの話として全国放送した。

「わいも、ようけ(毒饅頭)使ったわぁ。」

皆さん、その使われた先が警察ですよ。

留置所内のテーブルで、煙草を吸いながらタメ口で世間話をしてる暴力団組長と警官を留置所の檻の中から見ていた若い頃の俺。

もう、30年も前の昔話。

こいつらの違いは、国と民間の暴力団の違いと思った次第です。

警官をクビになって、一番の再就職先が暴力団なのも納得ですね。

まぁ、同じ留置所にいた暴力団組長からのお誘いを断った俺が言うのもなんですが。

理由は、バイクに乗ってる暇が無くなるんで。

バイクは最高ッス。

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一般の人はエンジン。

俺の周りにマニアックなライダーがいっぱいいるが、俺がpeaky_parts(ピーキーパーツ)で売ろうとしてるパーツを買うのは、どちらかと言うと一般の人。

一般の人が考えるチューンナップのパーツって、とにかくエンジン、エンジンなんだよね。

なので、エンジンのパーツを主に売っていくことにしました。

車種も増やします。

とりあえずホンダから。

パーツメーカーとして成立するまで頑張るつもりです。

ボアアップやマフラーだけがチューンナップじゃないから。

俺の目指した『速い、乗り易い、楽しい。』走りを一般の人にも。

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嘘は面倒くさい

また国会で不存在のはずだったイラク白書と呼ばれた文書が出てきた。

おそらく改竄(かいざん)があっただろう。

政府の誰かが自分の都合で嘘をつくから、隠さないといけなくなる。

隠し通せなくなると、「ありました。」だと。

やってることが地方行政の秋田県庁と変わらない。

先に嘘をつくから後が面倒くさいって分からないのが嘘つきの特徴。

嘘をつくのも、「気を利かせた。」つもりが仇となるんだよね。

気を利かせた人は出世もするでしょう。

その代わり、守ってくれる人がいないと悲惨だよ。

まぁ、頑張って嘘をつき通してください。


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準備書面清書

昨晩、秋田地方裁判所に提出する準備書面を清書しました。

まだ印刷してませんが。

日付を今日にして、先に作成した書面の日付に訂正印を押印して日付を今日にします。

おそらく、湊弁護士からの書面は第一回口頭弁論のある今月20日ギリギリに届く筈です。

反論を書く時間を取れなくして口頭弁論に臨むのが奴等のいつもの作戦ですから。

まぁ、どんなことを主張しても秋田県庁のやったことは取り消せませんよ。

明日の秋田県弁護士会が俺に行う尋問の前に裁判所に提出します。

佐竹知事の証人申請と一緒にね。

頑張ります!

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2018年4月 3日 (火)

少女達と戦車

満福ラーメンでこち亀のコミック見ていたら、『ガールズ&パンツァー』が本編で紹介されていた。

そういえば観たことないなぁ。

前に動画サイトで観ようとして、見事に全て削除されてたんだよね。

「あるかなぁ。」と探したら、ありました。

観てみました。

うん、これはウケるの分かる気がする。

何故なら、面倒くさいのが全くない。

人間関係のドロドロ、メカニックの難しさ、性能の維持、お金。

全然、面倒くさいのない。

あっても、軽いので面倒くさいない。

何より主人公の悩みが真正面から改善させていくストーリーが良い。

観てる人にストレスが掛からない。

要は、そんな簡単な世界な訳がないだろってこと。

例えば戦車のキャタピラーが外れたら女子高生がすぐに直せる訳がない。

車体を浮かせて、重いキャタピラーを車軸に廻して、最後に繋げる。

大人が何時間、下手すりゃ1日掛かる仕事をあっという間に直してしまう。

つまりだ、リアルじゃないから楽しめる。

まぁ、前提からしてリアルからほど遠いから良いんだけどね。

面白かった。

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2018年4月 2日 (月)

750ライダー気分(気分だけ)

桜華さん、コメントありがとうございます。

俺のポケットモンスターは最近元気がありません。

歳ですね。

光進丸は本当に勿体ない。

光進丸で俺の自宅が何十軒建てられるか。

原因が気になるなぁ。


久しぶりにダカール(BMW F650GS)に乗った。

白い布ツナギ着て。

気分だけは750ライダーの光君だ。

青信号でウィリースタートだ。

農免道路はノーハンドで90キロくらいでコーナー曲がるぞ。(かなりの高速コーナー)

ヘルメットから出てる髪がヒラヒラ。

ちょっとだけアウトローな感じ。

仕事帰りだけど。

船川港で販売機ソバ食べたぞ。

男鹿警察署前は徐行だぞ。(おい、横のクルマ。期待してる目で見てんじゃねぇよ。)

しかたねぇな、その先のS字コーナーはノーハンドで切り返しだ。

バカか。

久しぶりにバイク乗ると嬉しくて、嬉しくて。

なんか、本当の自分に戻れたみたい。

ダカールのトランクボックスに卵と缶ビール入れたの忘れてウィリーして、コーナー攻めて、ギャップで軽くジャンプして、自宅の庭で気付いた時には手遅れ。

今夜は卵料理だ。orz

楽しい、楽しい、ただ楽しい。

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三億円燃えた。

よくさぁ、芸能人や有名人の愛車が燃えたって話は聞くが、それってさぁ、ほとんどがフェラーリなんだよね。

ところが三億円もする愛船が燃えたなんて聞いたことない。

あの加山雄三さんの愛船『光進丸』が岸から30メートル沖に停泊中に燃えたとか。

三億円と言っても、推定で、実際はもっと高いらしい。

タレントの木梨憲武さんが加山さんに、「この船、いくらするんすか?」と質問したところ、「聞かない方が良いよ。」と言ったことが印象的でした。

わざわざ『光進丸』って歌まで作ってたのに、何とも惜しいことです。

バブル景気の遥か以前に凄い借金を抱えていた加山雄三さん。

その借金を返して、バブル景気時にはスキー場に本物のでっかいヨットを看板にして、「このスキー場は若大将のスキー場だ。」と宣伝していたよね。

加山さんときたら船ってイメージ。

豪華な船だけに、それが燃えたとなれば気になってしまう俺でした。

ちなみに俺が欲しい船は、松本零士さんデザインの未来的な浅草の観光船です。

あれは格好いい。

まぁ、ちょっと気になった話でした。

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まるで紫電改

第二次世界大戦中に紫電という戦闘機があった。

元々、水上機として設計された機体だったが、水上機の必要性を無くしていたことから、急遽陸上機として作り直された戦闘機だった。

アメリカの戦闘機乗り達から「鈍重。」と言われるくらい撃ち落とし易かったらしい。

そこで、改造が加えられて生まれ変わったのが紫電改。

全然別物になって、「なんだ紫電じゃん、楽勝。」と思っていたアメリカ機をむちゃくちゃ撃ち落としたとのこと。

俺は、「ん、これ身近に感じる話だな。」と思った。

そうだよ、インジェクション化や排気量アップで速くなったとはいえ、スーパーカブ110はまるで改造される前の紫電。

スポーティーな感じはない。(俺の感覚では。)

それに今月発売予定のハイレスポンス・キットを組んだら紫電が紫電改になったみたいになると宣言しよう。

それくらい違う。

俺の波怪(WAVE110i)に乗ったことある人物は必ず、「驚くほど乗り易い。」と言う。

これにオフロード用バランサー・フライホイールが加わったことで更に乗り易くなった。

「ピーキー、ビックマウスもいい加減にしろよ。」

そう思うなら思って結構。

俺は嘘はつかん。

秋田県庁や湊弁護士じゃあるまいし。

嘘はね、必ずバレるんだよ。

やだよ、そんな面倒くさいの。

今まではJA07(丸目ライト)のスーパーカブ110だけでしたが、JA10(角目ライト)用も出します。

ビックフィン・キットは後で考えてみますね。

ハイレスポンス・キットの売れ行き次第です。

とりあえず、LEDライトになったJA44やグロムのエンジン用のハイレスポンス・キット発売を考えますよ。

もう、「実用車は鈍重。」とは言わせません。

紫電改キット、いや、ハイレスポンス・キットの凄さを全国のインジェクション・カブ乗り達に楽しんでもらえたら嬉しいです。

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雨水

自宅勝手口の屋根の下にプラスチックのバケツがあり、雨水が貯まってた。

これを昨日からアジサイの苗に柄杓で水掛けしてる。

勝手口近くには、ブルーベリーもあるし、ツツジとアジサイも植えてるから、バケツを持って水掛けできる。

雨水の利用ってお金が掛からなくていいよね。

特に何かを植えた直後は、しょっちゅう水掛けしないといけないからなぁ。

今年は野生種のアジサイ苗を少し大きくしてから植えよう。

小さいと雑草に負けちゃうから。

植える時には山から黒墨土(くろぼくど)を持ってきて入れてやろう。

水持ちが良いからね。

花は良い。

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2018年4月 1日 (日)

愉快なカムスプロケット

ブラドルさん、コメントありがとうございます。
 
バランサー・カムスプロケットは不要ですか?
 
 
 
スーパーカブ110(JA07とJA10)用バランサー・カムスプロケットです。
 
Photo
 
左がJA07(丸目ライト)、右がJA10(角目ライト)でありんす。
 
なんか、こんな顔したマスコットが左右に首振ってそうですね。

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贅沢な悩み

自宅室内履きのスリッパがもう限界。

丈夫で長持ちのスリッパが欲しくてクロックスのスリッパを探したら、俺のサイズは売り切れ。

サンダルで我慢するかと、サンダルを注文した後にあることに気付いた。

「クロックスの便所サンダルがある。」

しまったー!こっちを買えば良かったぁー!

安かったので注文。

室内履きをどっちするか、贅沢な悩みです。

便所サンダルの方で野外に出て自慢するもよし。(便所サンダルマニアは世の中に結構いるらしい。)

実は、若い頃にピンクの便所サンダルを愛用していた俺です。(ヤンキーが多い多摩地区では好評でした。)

もしかしたら、究極(歳が分かるね。)の便所サンダルを手に入れたかも知れない。

便所サンダルにクロックスの履き心地が加われば最強でしょう。

嬉しいッス。

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なんか、まだまだ忙しい。

仕事がかなり落ち着いてきたが、まだまだ忙しい。

朝早く起きて請求書を書いて、そろそろ裁判所に提出する準備書面も清書しなきゃ。

内緒でやらなきゃならんこともあるし、何よりバイクに乗りてぇ。

乗ろうと思うと仕事が舞い込んでんきて乗れなくなるしな。

雨降ったら、請求書を全部書き終えてしまおう。

まぁ、一人仕事は大変だけど気楽です。

自分のことだけ考えてりゃ良いんだもの。

それと、まだ昨日届いたバランサー・カムスプロケットを見てない。

楽しみは夕方だな。

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