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2018年8月31日 (金)

新たな裁判

今回の栽培では、俺が送った信書への秋田県庁の対応は自由裁量であるという判決だったが、書籍に対する検閲には一切触れていないので、書籍に対する検閲の損害賠償請求を新たに起こす。

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判決

裁判長 「原告の訴えを棄却する。」

すみません、敗けました。

判決理由を簡単に言うと、自由裁量権で処理してるから違法ではない。

すみません、本当にすみません。

これで日本の地方行政の不正はやり放題になりました。

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必ずすること

裁判所に行く前に必ず風呂に入って体を清めます。

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決戦日

朝から手汗が止まりません。

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2018年8月29日 (水)

怖くて堪りません。

秋田県庁に対する検閲訴訟の判決日が明後日となりました。

正直、怖くて堪りません。

俺の訴えが裁判所に認められない場合は、行政の不正は文字通りのやり放題になります。

検閲(行政が自らに不利益な情報の規制や制限、及び信書の秘密を犯す行為。)に逃げ道を生むことになるからです。

自分では敗けはないと思っています。

それくらい被告代理人が裁判所に提出した書面や証拠は陳腐でした。

可哀想になるくらいです。

しかし、秋田地方裁判所に秋田県庁が与える影響力はとにかく強いんです。

俺はそれを今まで実感してきました。

前回の俺が勝訴した裁判では、裁判長が秋田県庁の不正に対して嫌悪感を持っていました。

今回の裁判長がどう思っているか分かりません。

今回の裁判で俺が敗けるのいうことは、検閲の定義である判例にわざわざ例外を作ってまで勝たせるということです。

そこまで今回の裁判長がやるかも分かりません。

何らかの理由を引っ張り出して秋田県庁の行為を合法とする可能性はゼロではない。

俺は自分を落ち着かせる為に、次の訴訟の準備をしています。

行政事件訴訟で、秋田県庁に裁判所から命令を出させる訴訟です。(今回勝った場合に提訴。)

俺の請求は次の4つ。

1、 裁判所が認めた2件の違法行為を指示した秋田県庁建設部部長の更迭、及び違法行為を実行した秋田県庁職員の処分を求める。

2、秋田県庁の第三者機関に審査請求をする際、問題となる部署に審査請求書を提出する独自規則の廃止を求める。(提出後、審査請求が却下される請求内容に書き直しを要求される。俺はこれを過去二回やられた。)

3、中立で正しい審査ができない秋田県の第三者機関(秋田県情報公開審査会、秋田県行政不服審査会)の審査員(有識者)の解任を求める。

4、訴訟費用は被告(秋田県庁)の支払いを求める。

秋田県庁の事務には重大な欠陥がある。

秋田県庁の検閲は、一般企業のリコール隠しと同様で、知事への告発を妨害(実質の禁止)をしている悪質なものだ。

俺が勝てば、あからさまな検閲として、全国の行政が行う不正の告発への握り潰しにストップが掛けられる。(抑止力となるという意味。今までは自由裁量として誤魔化されてきた。)

秋田県庁の不正と同様の行為が検閲となれば、これからは行政の首長への告発文に対しての規制が許されないとできるのだ。

俺が原告なのに、まるで死刑判決を待つ容疑者の気分。

怖い、とにかく怖い。

今回の判決が日本という国に与える影響は大きい。

信じられないと思うが。

これは俺の妄想じゃない。

現実だ。

 

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2018年8月25日 (土)

ヤル気なし

なんか、ヤル気が出ない。

午後から仕事しよ。

裁判のプレッシャーは大きいわ。

誰も信じないかも知れないが、日本の未来が掛かってる。

今回の裁判は、今後の行政の在り方や法律家に大きな影響を与えるのは間違いない。

俺が敗けて役人天国を加速させるか、それとも俺が勝って役人天国に待ったを掛けるか。

全く、こんなことになろうとは。

今時の言葉で表したら、

「どうして、こうなった。(-_-;)」だな。

午後まで糞して寝よ。

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懐かしいけど古くない

アニメ『ハイスコアガール』のことです。

アニメになるまでゲーム会社と裁判になったり、和解したりと何かと話題だったハイスコアガール。

俺は当初から、「ハイスコアガールがアニメになったら、最終的に得するのはゲーム会社だと思うが。」と不思議に思ってた。

ハイスコアガールを観てると思い出と言うか、フラッシュバックに襲われる。

でも、古さは感じない。

ただ、一つだけ疑問が。

このマンガは恋愛ものだよな。

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2018年8月24日 (金)

胴上げ落下

人は持ち上げられて誉められてからドン底に落とすと立ち直れなくなる。

連日、金足農業高校野球部の快挙を祝ってる。

地元秋田県を誉めるような特番がテレビで放送される。

子供は頑張って誉められて当然。

でも、大人が悪いことしたら罰せられなければならない。

そう、秋田県庁の不正です。

よく話が見えない人の為に改めて時系列に秋田県庁の不正を述べていきます。

今から四年前、秋田県庁が管理している県道の道路工事の不備で俺が怪我。

秋田県庁で示談交渉時に責任を回避するために事実とは全く違う説明を受ける。

交渉決裂で、説明を不審に思って独自調査開始。

秋田県庁の発言(説明)に本当のことが1つもなかった。(マジで。)

情報公開請求したら、「請求された文書は存在しない。」とこれまた嘘。

秋田県情報公開審査会に異議申し立てして審査請求。

俺が請求した文書は存在したものの、秋田県情報公開審査会は秋田県庁を擁護。

情報公開請求に対する損害賠償請求で裁判。(弁護士なしの本人訴訟。)

俺が勝訴。(別の件で相談した弁護士の話では奇跡だそうです。)

秋田県庁に改善要請。(責任を取れと要求。)

秋田県庁 「責任なんか取らねぇし、知事には内緒だ。」

県議会に請願。(この問題を解決してください。)

県議会 「俺達は県庁の味方。(請願を拒否。)」

仕方がないと佐竹知事へ告発するも秋田県庁の検閲で妨害される。

検閲に対する損害賠償請求。

判決日は1週間後。

テレビやラジオ、マスコミで秋田県を持ち上げる風潮が起きている最中、俺が勝訴したら、「なんだよ秋田県。」となる可能性もある。

まぁ、マスコミが一切取り上げないこともあるので、余計な心配かもな。

秋田県の高校生は頑張った。

しかし、秋田県の役人は最低。

責任を取りたくないから不正も当たり前。

だって、それを咎める行政組織なんて無いもーん!

糞が。

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雨の日楽しい。

雨の日のドライブは楽しい。

他のクルマが全部パイロンになる。

「なんで水溜まりを走るの?」

そう思いながら全員ぶち抜く。

気分だけは王様だ。

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日曜までに

台風が来るってんで、工場の強風対策してから少し仕事した。

昨日、雪百(XR100R)のリアに履くタイヤが届いた。

スパルタンなタイヤパターンだが、意外に重い。

これを日曜までに履かせて、キャブレターの中を掃除して、エアフィルター交換。

外したエアフィルターも洗う。

YouTubeで真似したいスタントの動画を見つけた。

ダートラマシンでウィリーしてから、ドリフトでダートラコースを回る。

最後にぐるぐる小旋回のドリフト。

これをやってみたい。

練習場は作った。

昔に戻ったつもりで練習してみよう。

秋田県のモトクロスレースには、昔は選手紹介があって、各々パフォーマンスをやってた。

その頃の俺の得意技は、ウィリーからジャックナイフで、リアタイヤが地面に着地した瞬間にまたウィリーってのがレース前の定番でした。(懐かしい。)

まぁ、バイクスタントをやってた頃みたいに、毎日三時間以上の練習は無理だがね。

暇見てやってみる。

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闇鍋ミーティング

9月1日に俺らのチーム『無頼』のミーティングが大潟村南の池公園キャンプ場で行われる。

秋田県庁のやらかした検閲裁判の判決日翌日だから、ワクワクドキドキするねぇ。

そして、その1週間後には岩手の闇鍋ミーティングが岩手の大師山森林公園で行われる。

また、秋田道(高速道)をダカールでノーハンドして行こうかな。

軽く流せるとこだけ。

ダカールで高速道をノーハンド運転すると腹筋がバッキバキになるから疲れんだよ。

あんまりノーハンドで楽々運転の意味がない。

真っ直ぐな道をゆっくり法定速度で流します。

なんか、闇鍋主催者の方から、「食材が毎年残るので、いっぱい持ってくんな。」の指示がありました。

俺は毎年、秋田のキリタンポした持って行きません。

あとは、自分の飲むドリンク類だけです。

現地で買い物する時に、量を抑えれば良いだけと思う。

でもなぁ、腹が減ってる時って、「あれも、これも。」ってなるからなぁ。

俺のミーティング参加はいつも雑魚寝。

蚊取り線香は必ず持ってゆく。

他は適当。

今年も良いミーティングになったら良いなぁ。

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2018年8月23日 (木)

秋田県庁の検閲とは?

秋田県庁の検閲を簡単に説明します。

秋田県では、佐竹知事という殿様がいて、『知事への手紙』って目安箱にメールを送って秋田県庁建設部道路課の不正を訴えたら、見事に審査されてボツにされる。

つまり、良い話しか、しちゃダメ。

それならばと、秋田県庁建設部道路課の不正が書かれた雑誌を佐竹知事に渡してとお願いしたら、なぜか建設部道路課がそれを受け取って所持してる。

当然、佐竹知事の目には届かない。

それでも諦めずに、手を変え品を変えて建設部道路課の不正を告発する手紙を送ったが、それらは建設部道路課が審査して返事を書いてよこす。

建設部道路課 「俺らは(裁判で認められた)不正の責任を取らない。佐竹知事にはそれを教えない。」

こんな感じ。

秋田県は大変な所です。

秋田県庁が管理する道路では、道路の不備で人が怪我しようが、例え死のうが、それはそっちが悪いとなる。(今までで裁判で秋田県庁の責任を認めた判決はゼロ。全国的に異例です。)

それだけ秋田県庁の影響力が秋田地方裁判所に対して強いと理解できる。

秋田県庁の第三者機関に審査請求しても、「県の判断は妥当でした。」として、俺が裁判で勝つまで一件も県の不正を認めなかった。(俺が勝訴した後に、他者が審査請求して初めて認められる。)

その審査請求する際には、問題を起こした部署に審査請求書を一番に提出することになってる。

そして、その後に請求内容をこれに変えろと指示がくる。

請求内容が変わったことで、秋田県庁の行為は問題なしとされ、「県の判断は妥当でした。」となる訳だ。

茶番です、茶番。

しかも、その役立たずの第三者機関の給料は税金から出されてる。

監査をする第三者機関が、監査をせずに問題を起こした秋田県庁を擁護する。

腐ってる。

腐女子?

そんか良いもんじゃない。

汚物だよ、汚物。

誰かの嫁と子供が乗ったクルマが、道路の陥没でハンドルを取られてガードレールに突っ込んで死んでも、運転者が悪い。

これが秋田県。

秋田県庁の不正を知って、佐竹知事に告発してようとしても、それを妨害する秋田県庁。

不正の温床だ。

 

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長い文章

ブログで長い文章を書くと、変換間違いや日本語がおかしいのが出てくる。

それをネットに出してから直すのが俺のスタイルだから、みっともないったらありゃしない。

前に、完璧な文章になるまで下書きして、何らかのトラブルでせっかくの文章が消えたことが数回あったもんだから、今のスタイルになりました。

お見苦しいですが、どうかご勘弁を。m(__)m

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今回の裁判で秋田県庁がやったこと。まとめ

裁判では、原告と被告のどちらかが虚偽(嘘)をする。

はっきり言って、『言った者勝ち』です。

たとえ嘘の主張でも、相手が反論できなければ、嘘を証明できなければ、主張は通ってしまう。

裁判は真実を追求する場ではありません。

相手が裁判所に提出した書面の主張を覆して、自分の主張を押し通させた方が勝ちです。

秋田県庁が本当のことを裁判所に提出する書面に書くと悪質と判断されてヤバいので、嘘に嘘を重ねるもんだからボロが出易い。

しかし、反対に俺は事実を書けば書くほど1本筋が通ってくる。(真実性が増してくる。)

ところが、前の被告代理人だった湊弁護士が提出する書面がとても巧妙で、読んでる内に、「こっちの方が正しいかもしれない。」と思うほど。

しかも、「これは確かめ様がないだろ。」って虚偽ばかりする。

流石は秋田県を代表する弁護士様だ。

それを虚偽と証明するために、俺がどれだけ苦しんだことか。

まぁ、前回の裁判は、まさか俺が秋田県庁の職員から聞き取り調査するとは思わなかったろうし、前もって、「こんな風に主張するから、覚えててね。」と打合せしてなかった湊弁護士が悪い。

そんなこんなで、前回の裁判では俺が勝訴した。

今回の裁判で新しく被告代理人になった加藤謙弁護士は、検閲とはどんなものか全く勉強してなかった。

なので、裁判所に提出する書面に、「我々は検閲をしている。」と宣言する様な記載が沢山あった。

そして、虚偽の主張もすぐ嘘だとバレる様なことしか書いておらず、簡単に反論できる。

俺は本当のことを書くだけなのに。

湊弁護士は今回の裁判の依頼をおそらく断ったのだろう。

秋田県を代表する超ベテラン弁護士が逃げたおかげで、今まで暇潰しにぞろぞろ大人数で法廷に来ていた秋田県庁の偉い職員は今回の裁判では誰一人出廷せず、代わりに若い職員が四人ほど来るだけ。

大した役職のない若い職員に全ての責任を押し付けようって腹が見え見えだ。

どんだけ腐ってる秋田県庁。

今回の裁判で、全ての主張が嘘であると俺に反論&証明された秋田県庁が勝つことはないと思う。

しかし、司法は独立してる様で、実はそうではない。

秋田地方裁判所での秋田県庁の影響力が想像以上に強い。

何せ、前回の裁判では原告の俺が勝ったにも関わらず、訴訟費用はほとんど俺が持つ判決。(なんと、30分の29俺持ち。原則として普通は敗訴側が払う。)

まぁ、仙台高等裁判所では、全額敗けた秋田県庁持ちになったが。

つまり、秋田地方裁判所が、判例(最高裁の判決理由)を否定する様な判決を出して、秋田県庁を勝たせる可能性はゼロではない。

最高裁の判決で、「検閲とは、行政権を持つ者が主体となって情報を規制や制限する特質を持つ。」としている。

佐竹知事宛に俺が送った信書や書籍の受け取りを秋田県庁建設部道路課が妨害(実質の禁止)をすることは最初からアウト。

でもね、日本の歴史でそれが検閲だと訴えが認められた人はいないのだよ。

何故なら、自由裁量権ってのがあって、首長から事務を委託されて、ある程度の判断を任されているからだ。

裁量権だからで済まされた。

しかーし、前回の裁判で俺が勝ったことで、秋田県庁の違法が認められた。

行政における事務には法令遵守が原則であり、裁判で違法が認められたことで、自由裁量権を逸脱してると判断される。

秋田県庁はやり過ぎた訳だ。

俺が最後まで諦めなかったのではない、秋田県庁が最後の最後まで悪質だっただけ。

秋田県庁は俺に対して最初から最後まで嘘を言い、裁判でも嘘の主張を繰り返した。

そして、裁判で違法が認められても、「秋田県庁は責任を取らない。」として、俺の異議申し立てを検閲する。

最悪の行政が秋田県庁です。

俺は勝たなければならない。

今回の裁判で俺が敗けたら、行政の不正に誰一人異議を唱えられなくなる。(前例(逃げ道)を作ることとなる。)

そうなれば、日本は検閲天国だ。

何気に日本の未来を背負ってる俺。

重過ぎる。

過重だ。

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2018年8月22日 (水)

今回の裁判で秋田県庁がやったこと。パート2

俺は今回の裁判中に佐竹知事に陳情書を郵送した。

勿論、配達証明書付きで親展と明記して、ついでに封印を記して。(親展は宛名の人以外は開けちゃダメって意味。封印はそれを徹底するという意味。)

そして、被告代理人から返事が届いた。

回答文には、「係争中に関連する件ですので、回答を控えさせていただきます。」だった。

やった、罠に掛かったと思った。

2回目の口頭弁論の時に裁判長から、「原告はこの後に提出する物はありますか?」と聞かれ、俺は、「被告から反論文が裁判所に提出されると思いますから、その反論が虚偽(嘘)であるという証拠を付けて準備書面を提出します。」と答えた。

俺はその虚偽だとする証拠を作ることにしたのだ。

前回の裁判で秋田県庁の違法が認められて俺は勝訴した。

その後に、佐竹知事に送った信書(告発文)を秋田県庁は検閲して、知事には見せずに返事を書いて送ってきた。

裁判で終わったことだと。

通常、「係争中につき、回答を控えさせていただきます。」ってのは、裁判で被告の違法が認められた場合は判決を真摯に受け止め、次回に信書を送られてきた時には宛名の人が回答すると解釈される。

ここで、よく考えてみてくれ。

前回の裁判で違法が認められたのに知事からの回答どころか、知事には一切信書を見せない奴が、「係争中につき、回答を控えさせていただきます。」だってさ。

秋田県庁は俺との裁判が始まった3年前から、「係争中につき、回答を控えさせていただきます。」って言ってる。

裁判で俺に敗けても、秋田県庁は佐竹知事に回答させない。

まさに、「どの口が言う。」、または、「お前が言うな。」状態。

言ってることと、やってることがまるで反対。(矛盾、矛盾、超矛盾。)

ありがたく証拠にさせていただきました。

これで、秋田県庁が裁判の有無に関係なく検閲していたことが証明された。

俺は、何とかこの、「係争中につき、回答を控えさせていただきます。」を逆手に取ろうと、ずうっと前から狙ってきたんだよ。

年季が違うんだよ、年季が。

くたばれ、嘘つき秋田県庁。

役立たず、加藤謙弁護士。(弁護士やめろ、屑。)

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今回の裁判で秋田県庁がやったこと。

検閲裁判の判決日が近づいてきて、毎日プレッシャーと戦っております。

唯一のプレッシャーに対抗する方法は、前にもこのブログで書きましたが、自分が裁判所に提出した訴状や準備書面を見ることです。

「ここまで相手の主張を覆す証拠があれば大丈夫。」

そう毎日、自分に言い聞かせています。

この裁判でもしも俺が敗けたら、それが前例となって行政の検閲に逃げ道を与えることになるからです。

責任は重大。

しかし、俺は孤立無援。(いつものことだ。)

俺は今回の裁判も勝てると思っています。(前回の裁判は勝訴。)

その理由は、判例で行政の検閲行為に例外を設けていないこと。

あとは、秋田県庁が今までやってきたコンプライアンス(法令遵守)違反が悪質過ぎて、それが前回の裁判で認定されたことからです。

何より、今までの被告代理人(湊弁護士・秋田県法テラス所長)が逃げ出しています。

今回の被告代理人は、行政訴訟には疎い様で自分で地雷を踏みまくり。

例えば、佐竹知事に郵送した信書(告発文)は配達証明書を発行してもらっているのに、「宛先が不明なので被告(秋田県庁建設部道路課)が受け取った。」と主張しました。

配達証明書には、画像付きで『佐竹典久秋田県知事様』としっかり宛名が印刷されています。

これを宛先不明?

バカですか?

そして、被告はその反論で、「知事が忙しかったので被告が受け取った。」と訂正しました。

でもね、被告代理人の加藤謙弁護士。

今更でしょ。(仮にそれが事実なら、知事が信書を受け取ることが不可能ってことになる。)

秋田県庁の検閲が始まったのは、3年前に俺が送った公開質問状(実質の告発文)を佐竹知事が読んで、被告を叱責したことで始まったのは分かってるんだよ。

しかも、それを教えてくれたのは以前の裁判でお世話になった裁判長だ。

佐竹知事が読んでお前らを怒った信書と宛先と宛名が同一で、宛先不明で届かないの?

それこそ検閲の証拠でしょ。

あと、秋田県庁の事務とは関係ない書籍(秋田県庁の不正について記載されたバイク雑誌。)を被告が所持して管理してる。(被告答弁書記載。)

一般的に検閲とは、行政が自らに不利益のある情報を規制や制限して管理することを言うんだぜ。

勉強しろよ。

ここまで書いてて、ちょっと落ち着いた。

裁判前はドキドキですよ。

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前向きに考えれば。

野球嫌い(でも、桑田真澄さんは好き。)な俺ですが、昨日は世紀の一戦、甲子園決勝戦を観ました。

途中で、気が付いたら寝てたけど。

金足農業は優勝できなかったが、夏の甲子園優勝投手はプロ入りすると勝てないというジンクスがあるらしいから、吉田投手がこれからプロ入りして成功することを祈るってことで、めでたしとしよう。

優勝はできなかったが、立派なヒーローになって金足農業は帰ってきた。

全国から集めたエリート集団に、秋田県人のみの金足野球部が善戦しただけで素晴らしいことです。

準優勝おめでとう!

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モンキー125用ハイレスポンス・キットを出品

ヤフオクにモンキー125用ハイレスポンス・キットを出品しました。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k325549197

定価は8800円(送料込み)です。

小さなバイクで長距離を快適に走らせるのがハイレスポンス・キットの特長です。

宜しくお願いします。 

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2018年8月21日 (火)

本屋に迷惑な客は少ない。

知的な人が客層だからだとか。

頭悪い奴らは本屋に来ないらしい。

コミックの単行本が読めなくなったら万引きも減った?

まぁ、コンビニと本屋を比べたら困った客はコンビニの方が圧倒的に多いわな。

コンビニトイレでエッチする奴もいるし。

マジで『時計仕掛けのオレンジ』の世界。

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俺の仮説

科学者の見解では、タバコは肺癌の原因ではないそうです。

理由は、喫煙率が減ってるのに肺癌が増えてる。

他に原因がある。

となると、昔少なくて今はあって当然のものが原因ではないのか?

俺は原因として思い付いたのはエアコンだ。

癌細胞は42℃で死滅する。

体温がそんなに高くなるには無理があると思われるが、お風呂でお湯の温度が42℃は普通。

お風呂で癌細胞を減らしても、エアコンで体温を下げてる時間が多ければ結果的に癌細胞は増えてゆく。

体の中の癌細胞を退治する細胞が癌細胞を減らしても、増える数の方が多ければ間に合わない。

ちなみに、体温が常に高い結核患者は癌にはならないそうですよ。

乳癌の増加も冷え性な女性だからこそじゃないのかなぁ。

結論、「人間は死なない程度に暑い方良いのではないか。」

俺は扇風機優先で、エアコンは我慢できない時だけに限定します。

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ダンロップ!

バイクのタイヤで好きなメーカーはダンロップ。

理由は、安くて高性能で癖がない。

なんと言っても、タイヤが柔らかいからタイヤ交換が楽。

雪百(XR100R)用に注文したリアタイヤがやっぱりダンロップのGT601F。

フロントタイヤだけど、これをリアに履く。

タイヤパターンと商品名の番号でビビっときた。

これ履かせて、あっちでドリドリ、こっちでドリドリかぁ。(土の上限定。)

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確認中

ヤフオクで俺が販売しているハイレスポンス・キット。

その内のグロム用ハイレスポンス・キットがモンキー125 、スーパーカブ125と共用できるか確認中です。(他にスーパーカブ110、クロスカブ110シリーズあり。)

カムスプロケットとフライホイールが共通部品ならそのまま使えます。

ちょっとハイレスポンス・キットに興味のある方に言いたいのですが、ハイレスポンス・キットの実力は想像のかなり上になるはずです。

購入して驚いた方が多数いて、今までに体験したことのない快適性にただただ感心するばかりだとか。

これ、今までの技術では不可能でした。

是非、試してみてください。

宜しくお願いしまーす。

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お客さんは言った。

お客さんは言った。

「俺、金農出身だから、午後からは来ないから。」

午後からは金足農業高校が甲子園の決勝戦。

ドキドキが止まらないのが見て分かる。

このまま優勝しちゃえよと思う。

俺が黙ってても頑張るだろうから、あえて応援はしないが、プレッシャーに負けないで全力を出し切ってほしい。

楽しみ盛り沢山だな、秋田は。

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2018年8月20日 (月)

老人の定義

俺さぁ、初老(40歳から)から12歳も歳を取ったから老人だと思ったら、今の老人は65歳からなんだね。

医学的にも老人は65歳からとされている。

老人の定義って、年老いて働けなくなり、社会貢献ができなくなって、余生を過ごす人ってことらしい。

俺の親父(82歳)は、まだ農家でしっかり働いてる。

この定義はおかしい。

新しい老人の定義が必要だ。

介護が必要なお年寄りが老人。

これでいいでしょ。

働いてるお年寄りは、労働の熟練者と言うことで。

OK?

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キャブレターのチューンナップ大成功!

昨日、若美モトクロスパークで一時間走ったんだけど、見ていたバイク家さん(若美モトクロスパーク管理者)から、「リアタイヤから飛び散る土煙が今までとは全然違う。」と言われた。

雪百に着けてるPD24キャブレターのチョークバルブを廃止して、実口径を上げてセッティングしたのが良かったみたい。

俺の他に1台CR85Rがいたが、「なんで、このXR100Rはこんなに速いんだ?」と練習を途中でやめて、俺の乗る雪百を穴が開くくらいガン見していたよ。

乗ってる奴もバイクもチューンナップされてるからね。(プチ自慢。)

あとは、リアタイヤをロードタイヤに交換して、雪上レースとダートラの練習だ。

モトクロスレースはモトクロスタイヤで走りますけどね。

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健康優良不良老人

「なんか、体が痛むなぁ。」

考えてみれば、昨日あれだけ動いて筋肉痛にならないはずない。

仕事して、桜華さんのバイク借りてダートラして、モトクロスで一時間びっちり走って、雪百でダートラして、また仕事して、ぐるぐるコースの改修。

働いてるんだか、遊んでんだか、自分でも分からん。

これだけ動けるのも体が健康なおかげ。

でも、筋肉痛が今日の仕事に差し支えるので、鎮痛剤飲んでドーピングだ。(笑)

スポーツの世界は高齢化が進んでいる。

しかし、それは健康だからスポーツを続けられる、もしくは、スポーツをしているから健康なのかのどちらか。

つまり、スポーツの世界は良い方向に来ている。

家から出ない若い奴をそっちのけで、自分の好きなことを好きなだけ謳歌する。

秋田県庁が腐れ公務員なら、俺は健康優良不良老人だ。

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モタード式

ぐるぐるコースを雪百(XR100R)で走ってみた。

上手くドリフトにもっていけないので、昔取った杵柄でモタード式のドリフトを試してみた。

イナーシャっていうやつね。

アクセル全開からスパッとアクセルを戻して軽くクラッチを当てる(半クラ)。

そしたらリアブレーキを利かせて旋回方向の逆に車体を振り、すぐにリアブレーキを解除して、その反動で車体を旋回方向に振って、再度クラッチを当ててリアブレーキを利かせてドリフトへ。

ドリフトすると、それがブレーキングになって速度が急激に落ちるから、失速する前にリアブレーキを解除してアクセルオンでコーナーを抜ける。

俺、バイクスタントをやってる時代にドリフトも少し練習してたんだよね。

でも、ドリフトは好きじゃなかった。

その訳は、タイヤが減るから。

なので、バーンナウトとかも嫌い。(でも、得意技はバーンナウトからのウィリー。)

ダートラだと減らなそうなので、使ってみました。

まぁ、嫌いなもんが、そんなに上手くできる訳がないので徐々に練習して上達させていきます。

昨日、桜華さんのバイアロス50(85ccにボアアップ済み。)を借りて、ノーヘル&長靴でぐるぐるコースを走ってみた。

カブ&ピースのneriさんのタイムのコンマ1秒落ち。

やっぱりホンダの縦型エンジンはダートラ向きなんだね。

雪百も縦型エンジンだから、速く走れるかもよ。

つーか、XR100Rはダートラ入門の定番車でした。

リアに履くロードタイヤは注文しました。

日曜日は、ぐるぐるコースでダートラして、その後で若美モトクロスパークをロードタイヤで走ります。

ロードタイヤでモトクロスマシンをぶっちぎる、めちゃくちゃぶっちぎるぞ。(あくまで希望。)

以前に若美モトクロスパークで行われたレースで、「お前は速過ぎるからロードタイヤで走れ!」って言われたことを桜華さんが覚えてました。

まさか、本当にやることになるとは。

面白いねぇ。

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2018年8月19日 (日)

雪上レース養成タイヤ

ダートラコースを走るためにリアタイヤをロードタイヤに交換し、モトクロスの練習もそのまま走ることになりました。

雪上レースのスリッピーな路面な路面対策です。

ははっ、これは大変。

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波怪ありがとう!

昨年のカブ&ピースのカブ・ミーティング当日の朝に突然不調になった波怪(WAVE110i)。

プラグ交換とキックで始動して何とか当日のスケジュールをこなした。

男鹿半島プチツーリング、他の参加者への試乗、そして、GASさんとの最高速バトル。

不調でもそこそこ走った。(パワーダウンは否めないが。
)

それから約1年、放置している。

波乙(wave110at)のチューンナップやハイレスポンス・キットの開発、秋田県庁との裁判、湊弁護士の懲戒請求など、面倒なことが山積みだったからね。(言い訳です、スンマセン。)

「そろそろ直さないと。」と 、エンジンを開けたら、クランクかお亡くなりなってた。(チーン!)

ということは、昨年のミーティングで満身創痍でも俺の期待に応えていた波怪。

なんか、泣けてくる。

今年のミーティングまでに直します。

インジェクションカブにノッキングは厳禁なのは分かってましたが、オクタン価ブースターでもダメでした。

インジェクションカブのクランク大端部の弱さは全国のバイク家さんも知るところ。

注意が足らなかったなぁ。

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2018年8月18日 (土)

逝ってました。

マキオ会長、桜華さん、コメントありがとうございます。

マキオ会長、動画がまだ有れば良いですねぇ。

あれは、見方によってはドキュメンタリー作品ですよ。(笑)

もう一度観たいッス。

桜華さん、イッたことはないですか。

俺の波怪は逝ってました。(笑)

はい、話は急展開ですが、波怪の腰上をバラしたら何か変。

「あっ、クランク逝ってら。」

大端部の焼き付きまでいかない状態。

やはり、ノッキングが原因かなぁ。

インジェクションのカブになってから、ノッキングの耐性が弱くなってる。

波怪のクランク交換はこれで2回目になるな。

早急に対処します。

参ったなぁ。

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転げ落ちる秋田県庁

秋田県庁との裁判について、軽く補足します。

秋田県庁が管理する県道の道路工事の不備が原因で俺が怪我。

秋田県庁、示談交渉で責任を認めたくないと嘘八百。

これはおかしいと秋田県庁に情報公開請求したら、示談交渉時にあれだけ、「保険会社の決定だから!」と言ってたのに、「保険会社の文書は存在しません。」と嘘を言って情報公開を拒否。

情報公開審査会に審査請求したら、予定調和の茶番を見せられた。

秋田地方裁判所に提訴。

法廷で秋田県庁被告代理人・湊弁護士が偽の情報公開システムの捏造がバレて、被告証人の嘘もバレて、秋田県庁の不正が事実だと法廷で証明される。

俺勝訴。

秋田県庁に不正の改善を要望したら、秋田県庁建設部道路課は、「イヤ!」だとさ。

それじゃあと佐竹知事に信書と書籍を送ると、検閲して知事には言わぬ、見せぬ、聞かせずの検閲を再度開始。(以前からあった。)

秋田地方裁判所に秋田県庁の検閲行為に対する損害賠償請求(提訴)。

湊弁護士、「もう、秋田県庁に付き合ってられん。」と逃げる。

秋田県を代表する弁護士が逃げたので、青二才の弁護士しか依頼を受けず。

新しく被告代理人になった加藤謙弁護士、書面同士の闘いで俺にボコボコにされて、反論が反論ではなく不正の証拠にされる。

今月の31日に判決。

楽しみだわぁ。

不安と緊張はあるけどな。

湊弁護士と闘った時に比べれば、鼻くそほじりながらでも楽勝な感じ。

加藤謙弁護士は検閲とはどういうものか、全く勉強していなかった。

しかも、裁判所に提出した書類で嘘が次々とバレる。

アホですよ、アホ。

二代目弁護士か、何か知らんが勉強しろよ。

お前も秋田県弁護士会に懲戒請求してやろうか。

ちなみに、俺から懲戒請求された湊弁護士を秋田県弁護士会は無理のある擁護をした。(流石は嘘つき弁護士集団)

なので、日本弁護士会に懲戒請求しました。

まだ回答は届いてませんけどね。

身内に監査なんかできる訳がない。

相撲協会と同じです。

馬鹿らし。

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腰上開けるぞ。

夕方、仕事が終わってから波怪(WAVE110i)の腰上を開けます。

お陀仏になってないと良いが。

昨年のカブ&ピースのカブ・ミーティング当日の朝に、突然不調になって以来、放置しておりました。

吸気系チューンナップから吸気効率が良いためか、パーツメーカーに指定されたセッティングでも圧縮比が高くてノッキングを発生していました。

燃料は勿論ハイオクガソリンですが、加速時にカリカリとノッキングしていたので、オクタン価ブースターをガソリンに添加して対応していました。

それが原因とは思えませんが、何らかの不都合があったのでしょう。

まずは開けてみて。

気持ちいいハングアウトのボアアップキットに、俺のハイレスポンス・キットが加われば、恍惚する様な快感に襲われるかも。

まだ、生まれてからバイクに乗って射精したことはありません。

いっぺんしてみたいもんだ。(変態)

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何でも一番は良いもんだ。

悪いこと以外なら、何でも一番は良いもんだ。

戦後、憲法21条で検閲は絶対に禁止とされた。

そして、裁判所の判断で、「検閲とは、行政権が主体となって情報の規制や制限をすること。」となった。

その判断から日本の法律家は、「検閲とは、行政が自らの不始末を隠す為に、情報の規制や制限をして管理すること。」と認識した。

今回、俺が秋田県を訴えた裁判は、秋田県庁が前回の裁判で違法が認められたにも関わらず、一切責任を取らないことに異議を申し立てるために、佐竹知事へ送った俺の信書や書籍(秋田県庁の不正について記載させている。)を検閲したことに対する裁判だ。

俺が調べたかぎり、行政が自らの不正を隠すために、故意に検閲をした裁判で原告が勝訴した裁判はない。

つーか、そんな間抜けな行政は秋田県庁以外に今まで無いのだ。

つまり、俺が勝てば第一号。

日本で初めて、 あからさまな行政の検閲が認められた裁判となる。

秋田県のマスコミは臭いものには蓋と隠すだろう。

俺は何とかして、秋田県庁の腐敗を全国民に認知してもらいたい。

そして、佐竹知事の無能さも。

そして、第3者機関とか、中央省庁の行政管理は全く機能していないことから廃止してほしい。

これぞ税金の無駄使い。

どうせ、行政の味方しかしないのだから。

最初から裁判するのが最も効率が良いのだ。

日本は相撲協会みたいな組織で溢れてる。

俺は四年間調べたからね。

裁判所だって、完全に独立しているとは思えないが、全然マシ。

日本の民主主義は幻でした。

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無頼宴開催の告知

急な話ですが、俺の所属するバイクチーム『無頼』のミーティングを開催します。

昨年はお休みした無頼宴ですが、今年はやります。

場所は、いつもの秋田県南秋田郡大潟村の南の池公園キャンプ場です。

9月1日の午後7時から飲み開始。

お酒を飲む人は、飲酒運転が無いようにキャンプか、車中泊でお願いします。

俺的には、秋田県庁との裁判の判決の次の日だってことで、美味い酒になるのかが気になるところ。

まぁ、裁判の結果が聞きたい人は来てよ。

よろぴく!

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2018年8月17日 (金)

迷う~。

波怪を復活させるのにおいて、色々と考えないといけない。

リアの足回りは波乙(wave110at)から移植。

圧縮比も落としてノッキング防止。

残るは不調の原因究明。

電装系?

腰上をバラして問題が無ければ怪しいな。

今日は、とりあえずオンロード用バランサー・フライホイールをオフロード用に変更して、ついでにダートでのトラクションを上げる為にウェイトを増量。(舗装路では必要なし。)

エンジンをバラすのにマフラーを外して終わり。

凄いの作ってやるよ。

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波怪弄ろう!

午後から波怪(WAVE110i)を弄ります。

エンジンをバラす前に、オンロード用バランサー・フライホイールからオフロード用バランサー・フライホイールに変更します。

その後は、腰上(シリンダー)をチェック。

エンジンさえ好調になれば、車体をオフロード仕様に。

頑張ります!

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2018年8月16日 (木)

暴発寸前

妹と甥を秋田駅まで送っていった。

新幹線の発車まで時間があったので、スタバで軽く美味しく物でも飲もうってことに。

俺は抹茶クリーム・フラペニーノの一番大きいサイズを注文。

妹はマンゴーので、甥は期間限定の抹茶クリーム・フラペニーノに何かトッピングしてた。

「兄さん、それを飲んだら、お腹が冷えて下痢するよ。」

妹にそう言われたが、「平気、平気。」と全部飲んだ。

物凄く美味かったよ。

「流石、高いだけあるわ。」と感心した。

発車時刻が近づいて妹達と別れ、クルマを走らせてる時にヤバい兆候が。

自分の持つ、あらゆる能力を使って全力でコンビニを探してトイレに突入。

ギリギリ間に合いました。(フー。)

美味しいけど、時限爆弾付き抹茶クリーム・フラペニーノ。

でも、最高に美味いっす。

またいつか飲みに行こうっと。

トイレへの通路を確保して。orz

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伝説のバトル?

新潟県南魚沼市の俺節ミーティングで知り合った方(某有名チームの一員。)から、「あの伝説のバトルの動画を是非とも観たい!」と言われてます。

まぁ、俺自身は他のチームの人との接触はあんまりしないので、人づてにですけど。

そこで、ウチのチームのマキオ会長に、「あの動画はまだ存在する?」って聞きました。

「探してみる。」とは言われましたが、残っているかは分かりません。

当時にその動画を観た人は口々に、「鳥肌が立った。」と言うほどでした。

もし、有ったらこのブログでお知らせします。

ではまた。

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救われる。

こまちさん、けんじさん、コメントありがとうございます。

こまちさん、気に入ってもらえて光栄です。

こまちさんだけのカワサキ用ピーキーレバーを楽しんでください。

けんじさん、クロスカブは調子が良いみたいですね。

ホッとしました。

気持ち走りがいつまでも続くことを期待しています。


Peaky_partsというバイクパーツのブランドを作って、「こんなに良いのに何で売れないのだろう。」と思います。

相変わらずのインディーズな感じ。

別に良いかぁ。

購入した人は俺の作ったスペシャルなパーツの素晴らしさを知ってるしな。

近い内に、凄いマシンを製作します。

ベースマシンは波怪(WAVE110i)。

このマシン用にヘルメットも新調しなきゃ。

紅い彗星カブの復活です。

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2018年8月15日 (水)

初カワサキ用ピーキーレバー

バイク仲間のコマチさんからの依頼でエリミネーター250V用のピーキーレバーを製作しました。
Photo
こちらがブレーキレバー。
Photo_2
こっちがクラッチレバー。
両方とも握り部の形状が通常の凹状から、各指の長さに合わせて凸状に変更されています。
女性は手が小さい方がほとんどなので男性用に作る時よりも曲げ具合を大きくしてレバーをグリップ側に近づけます。
Photo_3
コマチさん、大喜び。
お礼に昼飯を奢ってもらいました。(ヒャッホー!)
実は、ピーキーレバーを開発して以来、沢山のバイクのレバーをピーキーレバーに改造してきましたが、カワサキのバイク用は初めて製作しました。
長距離運転をすれば、するほどピーキーレバーの恩恵を受けます。
モトクロスだど腕上がり防止にもなるほどです。
今まで何度も言ってきましたが、バイクのレバーはバイクが誕生して100年以上を経過しても全然変わっていません。
唯一、ピーキーレバーだけが人間の手の指に合わせて作られたレバーです。
製作時間は専用工具を使って2本合わせて2分でした。

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ドクターペッパー

昨日、秋田駅の輸入食品売場でドクターペッパーを買った。

そして、俺の大好きなドクターペッパーを帰郷した妹から貰った。

輸入のドクターペッパーと国内生産のドクターペッパー(コカ・コーラボトリング社)とでは味が全く違う。

どっちが美味いかって?

俺はどっちも好きだが、輸入のドクターペッパーの方が美味しく感じる。

俺的にはショックな話。

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2018年8月14日 (火)

ダートラ用タイヤ

雪上レースのトップライダー達が平気でドリフト走行&壁ドン(通称ピンボール走行。雪の壁にぶつかった反動でコーナーを曲がる。)をやってるんで、雪百(XR100R)でもドリフト状態に慣れておこうかと思ってます。

そこで、私設ぐるぐるコーナーで走るタイヤを注文しようかな。

リアタイヤだけロード用タイヤです。

XR100Rはダートラでも人気モデルで、リアタイヤは16インチのフロントタイヤを履かせるのが定番だとか。

盆明けに履かせて、走ってみます。

波怪(WAVE110i)もオフロード仕様にするけど。

あっ、そうそう。

私設コーナーリング専用練習コースが草ボウボウなので草刈りしないと。

まさか50歳過ぎてダートラやるとは・・・

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仕事ッス

暑が夏いぜ、こんちくしょう!

夏の出荷がお休みの内に生産作業しないと。

まぁ、昨日は美味しいものをたらふく食べたので良しとしましょう。

俺の影響なのか、盆休みに遊びにきた甥が見事なアニメヲタになってた。

後で、『らきすた』のコミックスを持って行こう。

『涼宮ハルヒの憂鬱』にハマってるらしく、「『らきすた』のアニメではハレ晴レユカイをこなたが踊ってたよ。」と教えたら、スマホでチェックして喜んでた。

俺は甥に教える。

「いいかぁ、ヲタでも1つだけ女性にモテる方法がある。 それはヲタなのにお金がメチャクチャ稼げる人になること。」

これだけは教えてやらないと。

なんのこっちゃ。

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2018年8月12日 (日)

バイクなんか比較にならん

バイクなんか比較にならんくらいに危険な世界がある。

ライトプレーン(軽飛行機)だ。

バイクよりも何世代も古いエンジン設計で、バイクやクルマのエンジンに明るい人間なら、「何じゃこりゃ!」の設計なんだとか。

もしもの事を全然考えてない物が多いそうだ。

俺の知り合いがバイクからライトプレーンの世界に飛び込んだ。

ところが、どう考えても危険な設計なのに、それを購入する人に限って、機体に絶対の信頼を持ってしまう。

ちなみに知り合いは、古い機体をレストアして、自分で製作した。

特に値段の高い機体を現金でポンと買った人ほど、その傾向があるという話だ。

ライトプレーンは凧に動力がついた程度の乗り物で、風の強いと離陸も着陸もできない。

そんな乗り物だから、エンジントラブルは即ち死に繋がる。

俺の知り合いは過去に二人、「この機体はヤバい。」と警告したが聞き入れてもらえなかったとか。

しつこく言うと人間関係にヒビが入るとかで強くは言わなかったそうだが、二人とも警告してから短期間で亡くなった。

一人は墜落死。

もう一人は空中爆発。

しかし、ライトプレーンの世界では暗黙の了解があり、誰かが亡くなると見ていた仲間は事故現場から一目散に逃げる。

そうしないと、以後の飛行が全面禁止になり、許可が一切下りなくなる。

言い方は悪いが、「無許可で勝手に飛んで、勝手に死んだ。」ことにしないといけない。

恐ろしい世界だ。

名前はライトでも現実はそうじゃなく、とってもヘビーな世界です。

俺は高所恐怖症だから話を聞くだけでお腹いっぱい。

くわばら、くわばら。


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検閲裁判の賠償額

裁判で、「これは検閲である。」と訴えが認められて賠償の支払いを命じた最高額は幾らか?

俺が調べた最高額は家永教科書裁判の30万円。

近年では、地方誌の短歌のコーナーで、安部政権を批判した短歌の掲載を拒否したのは検閲だと認められた裁判で6万円。

おそらく、秋田地方裁判所は俺の検閲とする訴えを認めても1万円くらいしか支払いを命じない感じがする。

秋田地方裁判所では秋田県庁の影響力が強く、原告勝訴でも慰謝料はとっても少ない。

つまり、秋田県での基本的人権の値段は極端に低いのだ。

何てったって、俺が勝訴した先の裁判(秋田県庁が俺の情報公開請求で情報の開示を拒否した裁判。)では、原告の俺が勝訴したにも関わらず、慰謝料一万円で訴訟費用(三万円)はほぼ俺持ち。(30分の29を俺に支払えとした。原告勝訴で大赤字。)

この件は、秋田県庁が仙台高等裁判所に控訴して、仙台高等裁判所には秋田県庁の力が及ばないから、訴訟費用は秋田県庁が払うことになったが。

裁判は金と時間を浪費します。

人間の尊厳を争ってやるのが行政訴訟です。

損得勘定ではありません。

大変なことに首を突っ込んだ俺がいる。

運命と諦めてますが。

勝ちたい。

何とかして勝ちたい。

頑張ります!


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まるで横溝正史の世界

以前に、このブログで紹介した話が横溝正史の『八つ墓村』みたいに思えてくる。

俺が住む地区は秋田県男鹿市の旧若美町(世に言う平成の大合併で男鹿市と合併。)で、秋田の奇習と言われるナマハゲは旧男鹿市と旧若美町の両方で行われていた。

ちなみに、秋田のナマハゲを全国に初めて紹介したのは、江戸時代の旅行家である菅江真澄で、佐竹敬久秋田県知事の先祖である久保田藩主から出羽六郡の地誌を書いてくれと依頼されたことで旧若美町のナマハゲを書き残した。

旧若美町の端に五明光(江戸時代の地名は不明。)と呼ばれる土地があり、江戸時代に幕府の御用船が嵐で難波し、積み荷の材木がこの五明光に流れ着いた。

当時の五明光は隣の八竜町(現在の三種町)と所有権を争ってトラブルが続いていた。

江戸幕府の命に受けた久保田藩の役人が材木の所在を調査に来て、流れ着いた材木は既に全て八竜町の人間が持ち帰っていたのだ。

久保田藩役人が八竜町の人間に材木が流れ着いてなかったが聞くと、「若美町の人間が全て持ち帰った。」と言う。

「五明光は若美町の土地なのか?」と役人が再度聞くと、「そうだ。」と答える八竜町の人間。

その後、この久保田藩役人は、よく調べずに若美町の代表者5名を斬首して処刑。

五明光という地名が、5名の首を跳ねたことで土地の所有権争いに光が見えたことから名付けれたとしたら怖過ぎるだろ。(ちなみに、八つ墓村の地名の由来は、戦国時代の落武者8名を殺したことから名付けれた。)

この間違った処刑で久保田藩の役人は一切の責任を負っておらず、「この土地(五明光)を若美町とする。」としただけ。

そして、佐竹の殿様に直訴することを固く禁じた。

横溝正史の八つ墓村より生々しい。

そして、現代。

秋田県庁建設部道路課が俺に対して行った不正を裁判所は、「違法。」と判断した。

行政が違法をしたら国民から改善を求められるのは当然の事だ。

しかし、秋田県庁は俺の改善要求を拒否して、俺が佐竹知事へ送る信書や書籍を検閲して告発を妨害している。

自らの不始末を隠す為に、あらゆる不正を行う秋田県庁。

俺が今回の秋田県庁の検閲裁判で勝訴することで、首を切られた5名の 溜飲を下げることにならないかな。

何とか秋田の腐った役人根性に鉄槌を加えたい。

奇しくも佐竹の殿様が治めていた江戸時代の悲劇を現代では繰り返させない。

いつの世も役人が何でも許されると思ったら大間違いだ。

今に見てろよ!


正直な話、毎日が恐怖です。

もし、今回の裁判で俺が負けたら、全国民が行政の不正に対して異議を唱えようとしても不可能になる。

何せ、検閲が許される前例を作ることになるのだから。

負けたら検閲の定義が変わります。

裁判では、憲法で検閲のことを大雑把にしか記載していないため、判例(判決理由)でしか、「検閲とは如何なるものか?」が判断できない。

国民が行政の不正を告発する文書を、行政が握り潰しても合法とされたら、日本は暗黒の時代を迎える。

俺はその原因を作ることになる。

絶対に負けられない戦いとか言うけど、まさにこれ。

まぁ、勝つまでやるしかないと思ってますよ。



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2018年8月11日 (土)

床屋に行ってきた。

ハリウッド映画の悪役で人気のあるメキシコ系俳優ダニー・トレホに憧れて、長髪と髭を生やしてます。

今月末の判決日前に1度床屋に行きたくて、午前中に行ってきた。

「この髪形が似合ってきたね。」

床屋のおばさんにお世辞を言われたよ。

ブサメンも悪役の髪形なら似合う様です。

久しぶりにビアンキ(自転車)に乗って行ったら太股が痛い。

午後にお客さんが、「今日はやってる?」と言われて仕事。

午前中の雨が嘘の様に晴れて、仕事日和に。

お客さんへの積み込みが終わったら、工場で仕事だ。

なんか今年はスイカが高いらしい。

値段が高いということは不作だってこと。

今年もおかしな天気だものなぁ。

さて、仕事すっかぁ。

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不安を消す行為

秋田県庁が俺に対して行った検閲についての裁判の判決日が1ヶ月を切った。

このブログのタイトルからも分かる様に、狂ったライダーだと自分でも思う。

高まる不安。

何度も自問自答する。

「俺は勝てるのか?」

憲法によれば、俺の敗けはない。

どこをどう調べても敗訴の理由は見付からない。

しかし、やはり不安は湧き出てくる。

そんな俺が唯一不安を消し去る方法がある。

自分が書いて秋田地方裁判所に提出した訴状及び準備書面を読み直すこと。

何度も、何度も読み返しては自分を納得させる。

相手(秋田県庁建設部道路課・被告代理人加藤謙弁護士)の提出した答弁書及び準備書面の揚げ足を取るどころか、ローキックでへし折る様な反論を繰り返す俺の書いた書面。

禅問答の如く、相手の愚かな詭弁を徹底的に否定する。

勿論、証拠付きで。

「俺はこんなことに才能があるのか。」

自分でも読み返す度に感心しているよ。

まるで、別の誰かに書かされたみたいな面白い書面だ。

読んでいて飽きない。

俺にちゃんとした記憶力があれば、弁護士になれるかも。

無理でーす、俺は勉強で記憶が超苦手。

自分の好きなことだけ記憶できる馬鹿だから。

好きなことだけだから、大好きなバイクの名前でも興味のないハーレー・ダビッドソンの車種名なんて全然分かりません。

好きなこと、得意なことだけができる不器用な男です。

今回の裁判で勝てたら、自分にまた自信が持てそうです。

それまでは不安でいっぱい。

相手には、「てめえら、震えて眠れ!」みたいなことを堂々と言ってますが、実際に震えて眠るのは俺ですよ。

俺が裁判所に提出した書面を見る限り敗けはない。

しかし、万が一があるのが裁判。

司法は、自分達に利益のある判決しか出せない。

司法は、独立した権限を持つ様に見えて、完全にはそうではない。

これは、高知白バイ事件とかを見れば容易に分かること。

あとは、裁判官の倫理観に頼るしかないのが実情。

そんな世界に裁判の素人が戦いを挑む。

弁護士達からは無謀と言われたけど、前回の裁判では勝ったよ。

今回も勝つ!


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2018年8月10日 (金)

久しぶりに売れた

クロスカブ用ハイレスポンス・キットが売れました。

一通り欲しかった人が手に入れて落ち着いた感じだった。

まぁ、モニターをお願いした方が近々レビュー動画をアップすると思います。

そしたら、またちょこっと売れるかな。

購入した方は次元の違う走りに驚いてください。

喜んでくれる人の笑顔が俺の支えです。

急いで郵送しとこう。

ありがとうございました。

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嫌いなもの

俺が嫌いなもの。

蜩(ひぐらし)の泣き声。

何て言うの、寂しくなるっていうか、何かしてないと無駄な1年を過ごしてると感じちゃう。

人生のゴール(死)に向かって一直線みたいな。

だから、楽しみを沢山作ることにした。

そうすれば、なかなか時間が過ぎない感じになるからね。

余生を過ごすと思ったら、イベントを沢山考えないと。

時間を浪費して、気が付くと何もしてなかっただけは勘弁な。

頑張って仕事して、頑張って遊ぼう。

裁判だってイベントだ。

秋田県庁との裁判で勝っても負けても祭りだよ。

県民を舐めくさって、勝ち組気取りの寄生虫が。

秋田県庁が俺に対して行った検閲(知事への告発の妨害。)
の裁判の判決は今月31日。

負けることはないと思ってる。

今まで全国の裁判所が築いてきた検閲の定義を根底から覆さない限り。

これ、秋田地方裁判所が覆したら笑うな。

世紀のヘタレ判決と言われるだろうよ。

そして、行政の不正を首長に告発することができなくなる。

前回の裁判で秋田県庁の違法が認められたのに、それに対して何の責任も取らないと宣言した秋田県庁。

俺が知事に信書や書籍(秋田県庁の不正が掲載された。)で告発をして是正を求めることを妨害する行為が合法とされる。

そんな馬鹿な話があるかい?

それを裁判所がやったら、日本は民主主義を気取っただけの共産国だよ。

つまり、格好だけ民主主義。

俺が嫌いなもの。

蜩、絵に描いた餅、格好だけ民主主義。

くそ食らえ!

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2018年8月 9日 (木)

検索してみた。

「カブ ピーキー」ってググると、俺のバイクバトルの話が結構出てくる。

俺と走った人は皆一応に覚醒するらしい。

つーことは、バイクバトルって覚醒剤だな。

ある意味、命懸けだものね。

脳内麻薬も吹き出るわ。(笑)

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また新しいブレーキングを覚えた。

昨日、日産ティーダ・ラティオでブッ飛ばしてたら、曲がり角のブレーキ開始を間違えてABSに助けられた。

「こんな時にでも慌てないブレーキング方法はないだろうか?」

ふと、アイデアが浮かんだ。

早速試してみた。

凄く良い。

ブレーキング時の車体の 姿勢も安定して、変な挙動は全くない。

「これだ!」と思った。

これなら速度調整も楽チンだし、制動距離もかなり短くなる。

何より、ブレーキがへたらない。

フェードが少ない、もしくはしない。

コーナーリング時の車体の振りが止まってからアクセルオンすることで、ブレーキの負担が少なくなったが、今回のブレーキングで更に負担が減った。

さっき、波乙でも試してみた。

やはり以前よりも制動距離が短くなって、姿勢変化も少ない。

また上手くなった俺?

嬉しいねぇ。

どんなブレーキングかは教えません。

勿体ないですから。

技術は財産です。

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ポジションランプ増設

今朝、波乙(WAVE110at)にポジションランプを増設しました。

WAVE110atには、ポジションランプがライトから離れた場所にあります。

WAVE110iは、ポジションランプがライト内にあります。

そこで、WAVE110iのライトを波乙に装着してポジションランプを増設した訳です。

何故そんなことしたかって?

ライトは眩しくなくても、賑やかな方が良いと思ったので。

目立つことは、存在アピールで事故防止に役に立つと思います。

特に俺みたいな暴走中年オヤジは、そうした方か良い。

いずれ、暴走老人と言われるので。

波乙は良いバイクです。

時速100キロしか出ませんが。

雨でも雪でも夏でも100キロです。

オートマチック車のカブなので物凄く楽チン。

ハイレスポンス・キットを組んでからは尚更です。

では。

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2018年8月 8日 (水)

平らにしたいな。

夏の出荷で忙しくなる前にぐるぐるコース(原付きダートラコース)を拡張しました。

本当は、混ぜた土砂を拡げたらトラクターを掛けて均したかったんだけど、トラクターのロータリーが故障して修理に出してたんだよね。

なので、ホイールローダーで均したんだけど、きれいには平らにならない。

トラクターが修理から帰ってきたけど、これからだと路面が乾いてきてるから具合が悪い。

なんか15日にカブ仲間が集まってぐるぐるコースに走りに来るそうだから、手直しはその後でゆっくりやろう。

今は仕事が忙しくて、かまってられない。

工場の機械のトラブルも直さないといけないしね。

今日はパワーショベルのマフラーに穴が開いてパワーダウンはするし、黒い煙を吐くし焦ったわぁ。

メーカーに部品の手配を頼んだ。

最初はターボが壊れたと思って落ち込んだよ。

マフラーで良かった。(ホッとした。)

15日はぐるぐるパーティーですかぁ?

俺も波乙で走ろうかな。

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衝撃でした。

子供の頃、芸能人の宮崎美子さんの水着に着替えるテレビCMが衝撃的でした。

昨日、YouTubeで懐かしのCM集みたいな動画があって、宮崎美子さんの水着に着替えるCMを久しぶりに観たら、やっぱり衝撃的でした。orz

漫画家のあだち充先生は絶対に宮崎美子のCMから、インスピレーションを受けてるはずだ。

だってさ、当時の作品のヒロインが宮崎美子さんにそっくりだもの。

まぁ、だからどうしたって話です。

宮崎美子さんて、当時は珍しい餃子目(餃子みたいな形の目。今のアイドルに多い。)なんだよね。

これもびっくりだ。

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思うこと

最近、何かを失なうことは苦しみがその分だけ減ることなんじゃないのかと思う。

例えば、性欲。

これがあるおかげで、モテようとか、フラれたぁとか、どうやって格好つけようとか、悩む訳じゃん。

どうしようもない感情に冷静さを失いかけることだってある。

無論、性欲が無ければ性犯罪なんて起こす気にもならない。

繁殖するには不適正かも知れないが、都合の良いことだってある。

もう、異性にかまける必要が無いのだ。

「それは男として寂しくないか?」

そう思うのは最初だけかも知れないよ。

そうなって男女の友情みたいなものが成立することになる。

「あの人とは、ただの友達。」

なんて、言いながらやることやってる奴らはいるからね。(弁護士の話では、浮気発覚のほとんどがLINEだそうです。)

まぁ、同じ失なうにしても生きる為の最低限は確保しておきたいものだ。

強欲な人ほど苦しみを生む。

その欲が向上心に繋がると言えば、それまでだけど・・・

そんな気がする俺です。

既に繁殖は済ませてるから大丈夫でしょう。

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2018年8月 7日 (火)

ぐるぐるコース6回目改修

私設ぐるぐるコース(ダートラコース)の6回目改修が終わりました。

土と砂を混ぜた路面が濡れてる内にホイールローダーで転圧しました。

これで路面が乾けばブラックマークが付くくらいになるかも。

ガチガチ路面になったらいいなぁ。

これで完成となるか?

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1000キロ未満だと物足りない。

俺が独自に開発したハイレスポンス・キットのおかげで長距離運転が楽チンになった。

波乙(wave110at)はスーパーカブ110エンジンのホートマチック車です。

シリンダーから上はスーパーカブ110(JA07)と共通。

そんなエンジンもハイレスポンス・キットを組んでから余りに楽になり過ぎて、ただ走ってるのがつまらなくなったんで、青森県大間のミーティングも、新潟県南魚沼市のミーティングもノーハンド運転で行ってきた。

バイクスタントをかじった人間だと、それくらいで丁度良い。

ハッキリ言って、1000未満のツーリングじゃ物足りなくなってる。 (大間も南魚沼も秋田から800キロ。 )

先日のミーティングにはビックバイクと同行だったので、100キロ手前の速度でノーハンド走行だと、お尻に風圧の負担が掛かり、痛くなることが分かったよ。

80キロ巡行だと、何ともないのにね。

昨日、ダカールを車検に出しました。

ダカールは、DOHCエンジンなのでレスポンスは良いから、バランサー・フライホイール化のみを行いました。

高速走行が楽なバイクがもっと楽になります。

速度違反だけが心配ですよ。

「車検が取れるのは、お盆明けだけど良い?」

バイク屋さんにそう言われたけど大丈夫。

他にやること沢山あるので。

ハイレスポンス・キットを購入した皆さん、お盆休みはくれぐれも速度違反にお気をつけください。

ハイレスポンス・キットはスタビリティ(操縦安定性)か物凄く良くなるので、実速度よりも遅く感じます。

ホンダの原付きバイクが、まるで排気量の大きなバイクになったみたい。

まだハイレスポンス・キット未購入のスーパーカブ110、グロムのオーナーの皆さんも、そんなバイクにしてみませんか。

ハイレスポンス・キットはヤフオクで売ってます。

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歯を食いしばって

夏の出荷で難儀してます。

自分が今まで体験したことのないトラブルで、てんてこ舞い。

それを何とかするのが男の仕事。

何故そんなことになったのかも分かりました。

次回はそんなことにならない対策ができます。

歯を食いしばって、乗り切ろうと思います。

夕方から生産作業をして、時間があったらぐるぐるコースにトラクターを掛けようかな

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2018年8月 6日 (月)

ぐるぐるコース幅広化

俺がミーティングに行ってる間に、まるじさんとneriさんがぐるぐるコースで練習してた。

試しに2台でバトルしたら、抜きどころが無くて単なる我慢比べになったとか。

そこで、コース幅を拡げることした。

夏の出荷でぐるぐるコースの近くにパワーショベルを運んでたので、今までのコースからダートラ用に作った土砂を拡げる。

あとでトラクターを掛けてから、ホイールローダーで転圧します。

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夏の出荷

本業の夏の出荷が始まりましたが、雨でお客さんが来ず。

これ幸いに、俺節ミーティングに参加して遅れた作業を行います。

雨でぐるぐるコースも湿ったので半乾きになったら転圧したいな。

午後からダカールのフロントブレーキを交換して車検に出します。

次々と消耗品が出てきて車検に出すのが遅れちゃう。

消耗品を純正部品で交換すると、値段が大変なことになりますから。

俺節ミーティングで、古いドカティが格好良かったなぁ。

古いモデルが年式なりに古くなって、ちゃんと走ってる感じが好きです。

ピカピカも良いですが、俺は博物館から出てきた様なのは受け付けない。

使用感が好きなんです。

マッドマックスのインターセプターも土埃にまみれてる方にが格好良く見えちゃう。

荒廃した近未来の世界ファンですね。

まだまだ遠い未来ですが。

さて、近未来感溢れる古い重機に乗って仕事するか。

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2018年8月 5日 (日)

何気に

南魚沼市で行われた俺節ミーティングにいってきたんだけど、何気に俺って有名人だということが分かった。

ある人は、色んな人のブログを見てきたが、挑戦状が届くブログを初めて観たし、その返事が、「その方にお伝えください。『殺すぞ。』」ってのが良かった。

俺に会いたい人ってのを沢山紹介されました。

こんなに賑やかなミーティングも珍しかった。

まるでバブル景気が帰ってきたみたいな感覚。

また来年も行こうと思います。

次回はダカール(F650GS)で行こう。

バランサー・フライホイール化した波乙(wave110at)で片道400キロが全然疲れないんだから、バランサー・フライホイール化したダカールならもっと楽チン。

今から楽しみだ。


追記。

ちなみに挑戦状を俺に叩きつけた『八幡平最速のカブ(カブの中で一番ではなく、全バイクで一番速いって異名)』ことKYBさんとは何度かバトルして俺が勝ってます。

この話も意外に知ってる人が他にいて驚きました。

秋田県庁との裁判での闘いも、「そこまでできるのはあんただけた。」との、嬉しいんだか、嬉しくないんだか、よく分からないお褒めの言葉をもらい、怒らせると恐いライダーだと思われてるみたいですね。

普段は怒ったとこ見たことない人が大勢なのに変ですねぇ。

まぁ、ピーキーという変わった男を知ってくれたことには感謝です。

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2018年8月 3日 (金)

来週から

来週からダカール(BMW F650GS)を車検に出して、波怪(WAVE110i)を修理&チューンナップ。

林道とダートラコース用に作り直します。

「雪百(XR100R)でダートラコースを走れば良いじゃん。」

そう言われてますが、あれは反則だと思うので。

最初から(タイ)カブでやります。

林道用のカブを作れとも言われてますし。

空飛ぶタイカブにしてみせます。

これでもチューナーの端くれですから。

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仕事してます。

頑張って仕事してます。

珍しく。(笑)

土日に新潟のバイク・ミーティングに行くので、その前に仕事をみっちりしようと。

夕方にぐるぐるコースの整地もやります。

日曜に走りに来る人がいると思うので。

ちなみに、ぐるぐるコースは農地の真ん中にあり、周りは農家の方が住んでます。

農家の方は昼休みが午前11時半から午後1時までです。

その時間は走行禁止です。

近くにある若美モトクロスパークもそうしています。

楽しいことは、マナーを守るから続けられます。

宜しくお願いします。

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ヲタ恋が女性ウケする訳

『ヲタクに恋は難しい』が実写映画化されることに何か理由があるのか考えてみた。

テレビアニメの方は、そんなに人気がある感じではなかった。(最近の人気アニメは異世界もの。)

しかし、コミックの方は販売700万部を突破している。

何故、女性に人気があるのか?

これがねぇ、冷静に分析すると笑うのよ。

まずはヒロインについて語る必要がある。

ヒロインは薄い本(エロいホモマンガ)をコミックマーケットで出店するヲタク。

それがバレてフラれた会社の同僚だった元彼から逃げ出して転職。

そして、転職先の会社には幼馴染みのゲームヲタクがいた。

ヒロインはオラオラ系の男性的が好み。

歴代彼氏はこれ(オラオラ系)。

転職先の先輩(隠れアニメヲタクのオラオラ系)が好みだが、その先輩にはコスプレヲタクの彼女(同僚)がいる。(ヒロインとは、お互いにファンの関係。)

幼馴染みのゲームヲタクは昔からヒロインのことが大好きで新品(童貞)。

つまり、女性の観点からこのマンガを観たら、非常に面白い。

男性がアニメでヒロインがスタイル抜群の美少女処女設定キャラが好きな様に、ヒロインの女性はそれなりに恋愛を経験しながらも、新たな恋は幼馴染みで、新品で、自分に一途で、イケメン、長身のスタイル良しで、仕事ができる(将来が期待できる。)。

しかも、ヲタク趣味に理解(つーか、同族)がある。

これさぁ、マンガ好きの人以外から見たら、「どんだけ都合が良いんだよ。」の世界。

しかも、ストーリーに登場する3組のカップルが、お互いに好みが被ってる。

先輩は、可愛い系が好み。

先輩の彼女でヒロインの同僚は、長身、スタイルが良い、イケメンが好み。

ヒロインは、先輩みたいなオラオラ系が好みの可愛い系。

幼馴染みのゲーヲタは、先輩の彼女みたいな巨乳が好み。

幼馴染みの弟は、特に好みはないが、兄の様みたいなボッチな友人(女の子)が気になる。

そのボッチな友人は、ゲームヲタクで、ヒロインの幼馴染みと同じでゲームの達人。

読者の心情から見れば、このマンガの最終回でカップルがシャッフル(入れ替わり)しないか気になるところ。

なんか、最後のオチで、「だからヲタクの恋は難しいんだよ。」ってなりそうな感じがあるんだよね。

そんな危険を臭わせながら、非処女のヒロインが最後に手にした純愛。

それがこのマンガの人気の秘密。

実写映画化は、女性をターゲットにした作品だからこそ可能だったと思う。

時代を感じる作品ですね。

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2018年8月 2日 (木)

4時から

午後4時から、まるじさんとneriさんがぐるぐるコースを走りに来ます。

なので、昼飯も食わずに仕事してました。

3時半には仕事を終えて。

あっ、来た!


追記。

まるじさんとneriさんの走るの見てるつもりが、自分も走りたくなって、工具を借りて秋田風防とトランクボックスを外して走った。

やっぱり、まるじさんは経験者だけあって、走りがスムーズ。

ただ、マシンがトライアル仕様を若干の変更しただけで、マシン自体の調子は今一つ。

これさぁ、時間が経って、各々がここのぐるぐるコースに合わせてセッティングしだしたら凄いことになる気がする。

俺は20周くらい回って終わりました。

今日は歯の健康診断の日で、歯科に行かないと。

最後にneriさんから、「ここのギャップが邪魔。」と改修を頼まれました。

明日、削っておきます。

面白かったぁ。

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モトクロスマシン用バランサー・フライホイール

モトクロスマシン。

俗に言うモトクロッサーを簡単にバランサー・フライホイール化するキット開発をどうやれば良いか考えている。

モトクロスマシンをラリーマシンにする際に、フライホイールを重くしするキットがあるんだが、そのキットをバランサー・フライホイール化して増産すれば良いんじゃないのかと思い付いた。

まずはCRF150R用を作って、成功したら他のモデルも可能だ。

Peaky_partsはレース用パーツも販売したい。

30分のレースの疲労が減ったら、もっと速く走れます。

「これが無ければ勝てない!」

そんな風に言われたいなぁ。

頑張ってみます。

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珍しく

桜華さん、エボルさん、ブラドルさん、コメントありがとうございます。

桜華さん、白バイ、覆面パトカーに注意して走るのは当たり前のことですよね。

逆に白バイ、覆面パトカーがいるところで大人しくして、いないところで普通に走るのが自然体です。

今のぐるぐるコースは原付きバイクに合わせてつくってます。

でかいバイク用はやめときましょうか。

まずは底辺から。

エボルさん、グラストラッカーのフライホイールの形状でバランサー・フライホイール化が簡単に行えるかが変わります。

フライホイールにスターターギアが付いていて、尚且つワンウェイクラッチを取り付けるボルトがあれば比較的に簡単です。

しかし、ボルト穴の位置関係で効果が薄い、もしくは無いモデルもありました。

その理由は既に把握しているので、フライホイールを一目見れば出来るかどうか分かります。

ちなみにカワサキのエストレア系エンジンのフライホイールは無理でした。

加工にお金と手間が掛かり過ぎます。

グラストラッカーは出来ると良いですね。

ブラドルさん、俺の認識でバランサー・フライホイールの有り無しでは疲労度が倍以上違うと思ってます。

100キロなんて近所のコンビニに行く感じですね。

我ながら凄いものを作りました。

他に類を見ないものですので、なかなか売れませんが。

日本の実情を皮肉った話がありました。

「今までにないアイデアを出してくれと言われ、企画書を提出したら、前例がないと却下された。」

俺の発明はまさにこれです。

でも、ブラドルさんや他のバランサー・フライホイールを手にした方々から、「これは良い。」と言われることだけが救いです。


珍しく朝から仕事してます。

土日に新潟のミーティングに行きたいので、頑張っておこうと思いまして。

今日明日で生産の方をしっかり進めておきたい。

ぐるぐるコースはカブ仲間がどう反応してくれるか楽しみです。

病み付きになる様な良いコースにしたいですね。

ぐるぐるコースでまたバイクが速くなる発明するかも。

湾岸ミッドナイトってマンガのセリフで、「仮説を立ててやるチューンナップとそうでないチューンナップは、実績の積み重ねと、金と時間の無駄くらい違いがある。(意訳)」というのがありました。

若い頃の俺は後者でしたが、ここ20年は前者です。

何が変わってそうなったかって?

金に苦労したんだよ!(笑)

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2018年8月 1日 (水)

ぐるぐるコース完成

今日の午後にぐるぐるコースが完成しました。
Photo
まぁ、整備はこれで終わりじゃないですけどね。
みんな、走りに来てね。

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ギガマックス恐るべし。

昼に食べたギガマックスのせいか、夜になっても腹ペコにならず。

軽く食事を取ろうと思う。

サラダとビールでやめとく。

あれは危険だ。

あれを普通に食べて、すぐに活動できるのはフードファイターと力士だけだよ。

ふーっ。

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リピート率高!

ハイレスポンス・キットのリピート率が高い。

同じ方の購入が結構あるんだよね。

中には、たぶんショップの人もいるだろうなぁと思っている。

ダカールにもバランサー・フライホイールを装着して思うもの。

「バイクに乗って、快適と気持ち良さは同義語。」

走って安心感があって、周りの景色がよく見える。

一人でスーパーカブ110が2台あるって人も珍しくない。

試しにハイレスポンス・キットを買って装着してみたら、最高に気持ちよくって、「もう1台の方にも装着したい。」と思うのは当然。

もうEVバイクの必要性はないな。

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テスト走行

ダカール(BMW F650GS)のフロントタイヤを交換したら、ちょっとテスト走行したくなった。

人気のない農道をテスト走行。

100マイルで走っても全然怖くな~い。

素晴らしいスタビリティー(操縦安定性)。

ついでにウィリーもやってみた。

ウィリーのコントロール性は変わらない。

やった!大成功。

ダカール用バランサー・フライホイール完成。

650ccクラスのバイクを全開走行しても、恐ろしく安心感があるって信じられるかい?

エンジンがスルスルっと回転する。

さて、イリーガルな行為はこれくらいにして車検に出すか。

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今日のボッチなイベント

昨日は昼間暑くて仕事したくなくて、午後から深夜まで仕事してた。

涼しくて、他のクルマとすれ違わなくて良いわぁ。

久しぶりに夜空の星を楽しみながら仕事しました。

さて、今日のボッチなイベントは?

やっと近所のローソン(近所といっても3キロ離れてる。)でペヤングの超超超大盛り焼きそば『ギガマックス(四人前)』が売ってたんで購入。

今日の昼飯はこれです。

近所のベンダーまでチャリで行ってコーラを買ってこよう。(ついでにゴミ出ししよ。)

あ、そうそう。

大潟村のローソンに俺の同級生(幼馴染み)の娘さんがバイトしてたわ。

ちょっと不思議な気分。

追記。

昼にギガマックスを食べた。

腹一杯になり過ぎて動けず。

仕事したくない。

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