« 2018年8月 | トップページ | 2018年10月 »

2018年9月30日 (日)

ゆっくり整備

先日に秋田地方裁判所の提出した日本弁護士連合会を訴えた訴状の訂正書を作成しました。
新たな証拠が訴状と一緒に提出した証拠書面に見つかったので、文面に追加です。
「秋田県の情報公開制度では、秋田県庁の担当者が、請求者から請求理由を聞く事は無く、文書が求められた部署の担当者に説明する事は一切無い。」と情報公開の担当者が法廷で証言しているからです。
つまり、日本弁護士連合会が懲戒請求された湊弁護士を擁護する際に使った、「情報公開の際に、文書の特定が困難な場合、担当者が聞き取るすることもあるという一般論を準備書面に記載した。」という釈明自体がありえないと証明できます。
一切ないとするものを一般論だとか言う湊弁護士。
それを擁護する日本弁護士連合会。
仲間内でやる裁判ごっこは自分らだけで楽しんでろ、糞が。
訴状の訂正書は明日提出します。
てな訳で、雨でモトクロスの練習したくないので、今日はゆっくり午後から雪百(XR100R)の整備です。
雪上レース練習用のロードタイヤからモトクロスタイヤへの交換とキャブレター・セッティングが終わったので、足回りとステアリングの整備をします。
ついでに ブレーキシューも交換です。
モトクロス仲間が昨日YouTubeにアップロードした動画だと、来週にレースが行われるコースが全く整備されてませんでした。
そんなコースで練習するのも何ですからね。
レース当日は晴れたら良いな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月29日 (土)

散り椿

明日は台風で練習したくないないから、映画を観に来ました。(ダカールでウィリーをバンバンしながら。びっくりした人ごめんなさい。夜中のウィリーは気を使うわ。)

岡田准一さん主演の『散り椿』です。

岡田准一さん主演の映画はできるだけ映画館で観たいと思ってます。

何て言うか、ハズレがないんですよね。

前回は、『海賊と呼ばれた男』でした。

あと、ハズレがないと思う映画はジャニーズの俳優が出る時代劇。

残念ながら、サイコパスを演じさせたら日本代表レベルの稲垣吾郎さんはジャニーズを辞めちゃったけど。

あの人の悪役は最高でした。

もっと認められてほしいものです。

さて、今回の『散り椿』はどんなものでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

沈む船から逃げ出す鼠。

誰のことでもない、貴乃花部屋で暴行事件を起こした双子の片割れのこと。

貴乃花親方引退で移籍が決まりそうになったら、態度が悪くなって貴乃花親方に注意されても全無視だという。

あれだけ世話になって、迷惑を掛けてこれだよ。

お前が糞だってことはよく分かった。

これから、お前がどんなに出世しようが俺はお前みたいな人間は大嫌いだ。

恩を仇で返して、最後に泥を被せてゆく。

必ずバチが当たるよ。

日本人が一番嫌いなことをしているもの。

バカが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

無事に帰ってきた人のインプレ

今月の16日に行われたカブ・ミーティングで、俺の波怪(WAVE110i)を試乗した5名の内、2名が大怪我をする事態になった。

原因は車体のバランスを上回るパワー。

しかし、体重80キロを超える俺が乗ると普通のバイク。

体重60キロ代だと大変な目に遭う。

無事に帰ってきた3名の乗った感想は?

サラマンダー・カブさん 「良いね。乗り易くって。 振動が無いわぁ。」

サラマンダー・カブさんはタケガワのコンプリートエンジンを積んだカブのオーナーでもあるが、公道はneriさん逹との情報交換で手に入れたノウハウを使ったエンジンのカブを乗ってます。

はっきり言って、バイク乗りの才能は凄いです。

初めてサラマンダー・カブさんとバトルした時は、「こいつ、一体何者だよ。」と焦りました。

ハイパワーなカブを普通に乗れる人です。

かっぱさん 「うん、速いね。 乗り易い。」

この方は、ジュン・インターナショナルさんとこの檀家さんらしく、やっぱりハイパワーなカブに乗る機会が多い人です。

平社員さん 「波怪は凄い乗り易い。 ただ、本質はあれ(いーじーらいだーさんのタケガワエンジンのカブを指差して)と同じで、乗り易さに安心していると大変なことになる。 騙されてはいけない。(マジ顔)」

平社員さんは、やっぱりハイパワーなカブに乗る機会が多く、慣れてるけど波怪ではヤバそうなんで大した速度を出さなかったとか。

危険な香りを嗅ぎ分ける能力があったという訳ですね。

今日から波怪のパーツを注文するためにバイク屋で見積りを取ってもらってます。

パーツが全部揃うのは雪が降る頃かな。

自分逹は慣れてて何も感じなくなってるが、 ハイパワーなカブって恐ろしい世界なんだな。

真っ直ぐのコースを走って事故るって。orz (どこのドラッグレーサーだよ。)

この経験をバイクチューニングを活かしていきます。

まずはロングスイングアームだ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

唐揚げ

昨晩は白魚の刺身で舌鼓。
今晩はワカサギの唐揚げだ。
小麦粉と片栗粉にジップロックでフルフル。
油でジャー!
楽しみです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月28日 (金)

俺のブレーキングを例えるなら

俺が今やってるブレーキングを例えるなら、「真綿で首を絞めて落とす感じ。」です。

感触は利かなそうなのに、しっかり利いてる。

慣れたら凄く良い。

コーナーリング速度が上がりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

気持ちいいーーーー!

今日の午前中に訴状を出したり、裁判記録をコピーしたり、隣の県庁まで収入印紙や切手を何度も買いに行って、二時間以上掛かりました。orz

秋田地方裁判所の駐車場から県道に出た瞬間にウィリー。

前の信号が進入直前で黄色から赤に変わったけど、そのまま突っ切った。

2速ギア固定で300メートルくらいやったかな。

解放感半端ねぇー!

まぁ、長くやろうなんて思ってないし、ウィリーの練習は10年前にやめてから全くやってない。

自宅から出る時に儀式として軽くウィリーするだけです。

あとは、ぐるぐるコース(ダートラ)をXR100Rでドリフトしてからの立ち上がりウィリーするくらいです。

ダカール(F650GS)をバランサー・フライホイール化してから2速ウィリーをやるのが簡単になりました。(以前は1速からシフトアップしてやってました。)

パワーが明らかに上がってます。

掛かった費用は、パーツ代と送料込みで3000円くらいですね。

オフロードバイクをバランサー・フライホイール化したら楽だし、速いし、上手くなった感じになる。

ゆっくり走って良し、ブン回して良しですよ。

癖になる乗り易さ。

開発者は俺だ。

この気持ち良さ最高です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プロに喧嘩を売ってみた。

今日の午前中に湊弁護士と日本弁護士連合会を訴えてきました。

賠償請求額は150万円です。

初めは100万円請求にしていたのですが、それだと簡易裁判所スタートとなるので最高裁まで行けません。(三審制のため。)

訴状を提出し、次の証拠として、湊弁護士が架空の情報公開システムを捏造した裁判(平成28ねん(ワ)第103号事件)の裁判記録をコピーしました。

後は、被告の答弁書を見てから準備書面と証拠を提出します。

弁護士が裁判ででっち上げた嘘を弁護士会が擁護するのは弁護士同士の話で俺には関係ない。

ぶっ潰すだけ。

俺は、謝ったら負けみたいな態度の公務員や弁護士のスレイヤー(退治する者)になってやる。

罪は罪。

「お前逹が正義なら、俺は悪だ。(ハカイダー)」

間違った常識に宣戦布告。

今に見てろよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月27日 (木)

寒い

寒くて石油ストーブを点けた。
まだ9月だぜ。orz

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コメントをくれた皆様へ。

コメントをくださった皆様へ。

返事が遅れてごめんなさい。m(__)m

ブラドルさん、その後お体の具合はどうですか?

ご自愛ください。

来年、また会えたらいいですね。

待ってます。

平社員さん、いやいや、世に残らない生き方が嫌な人って山ほどいるでしょ。

俺はね、家族がいればそれで満足するタイプなんだけど、家族がみんな消えちゃった。

でもね、それが一番楽なことに気付いた。

今度の結婚する平社員さんには悪いけど。

幸せな束縛生活をお楽しみください。

八馬力さん、八馬力さんもC125に乗り換えたら教えてください。

C125用ハイレスポンス・キットをお送りします。

hiromickeyさん、ハイレスポンス・キットが好調みたいで安心しました。

これで長距離ツアラーの仲間入りですね。

ハイレスポンス・キットなら日本縦断も楽勝です。

桜華さん、スーパーカブ110を手に入れる事があったら教えてください。

地獄のチューナーが、バッチリ鬼速にしてあげます。

ヨーイングが起きたらロンスイにしましょう。(笑)

あきゅらさん、俺の波怪(wave110at)に乗ったら、犠牲者が3人になったかも。(笑)

真面目にそんな恐ろしいバイクを作ったことに驚いてます。

ロンスイ仕様にして、ヨーイングを防止したら試乗してください。

コメントありがとうございました。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

人生って分からんなぁ。

相撲道を極めようとした男、貴乃花。

相撲道から外れてクビになった男、朝青龍。

親方になった貴乃花は相撲界から出ていく羽目に。

さっさと実業家に転身した朝青龍は、モンゴルのお金持ちランキングで50位内に入ってる。

いずれはモンゴルの大統領になるのではの声も。

自分の生きる道に真っ直ぐ進もうとして潰された貴乃花。

自分の失敗をはね除けて進んだ朝青龍。

自業自得という言葉があるが、先は分からんもんだわ。

先日、覚醒剤で逮捕され、執行猶予付きの実刑になった清原が職務質問で尿検査されたらしい。

持病の糖尿病でインシュリンの注射痕が、覚醒剤の注射と疑われたとか。

新宿を歩いていて、「なんで俺が。」と怒ったそうだが、それは自業自得でしょ。

全く反省してないね、この人。

またやるよ、SEY YES の人みたいに。

この人は、もう自分で覚醒できないんだね。

自分を立て直すのは自分だけ。

頑張ってほしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

訴状

明日、秋田地方裁判所に提出する訴状を仕上げてます。

ちゃんと仕事はしてますよ。

午後から雨で仕事が中止になったので。

今回の裁判は、秋田県庁の情報公開に対する損害賠償の裁判において、架空の情報公開システムを捏造し、それがバレて秋田県庁を敗訴に追い込んだ湊弁護士(秋田県法テラス所長)と、俺が弁護士会に懲戒請求したのを湊弁護士を擁護して請求棄却した日本弁護士連合会を訴えるものです。

本当は秋田県庁職員に嘘の陳述書を書かせて裁判所に提出したことも訴えようかと思いましたが、これは悪魔の証明になるので、あえて触れないことにしました。

提出ギリギリまで、よく考えて訴状を直します。

裁判は弁護士を使うと高くなる。

あれは嘘の技術料です。

嘘という罪を犯して人を弁護する。

高い訳だよ。

裁判って、言ったもん勝ちです。

相手がそれを証明できなければokなんですから。

でも、反対に俺の強みは嘘がないことです。

嘘が無いから辻褄が全部合う。

裁判所がそれを受け入れるかは裁判官次第。

裁判官は味方したい方の言うことしか聞きません。

例え相手が嘘をついているが分かってても、味方したければ味方する理由を判決文に書きます。

なので、最高裁で逆転判決なんてことが起こるんです。

まぁ、最高裁でも味方したい理由があれば別ですけど。

裁判は裁判官次第。

正義を愛する裁判官は転勤しました。

裁判で行政に味方しないということは大変なことなんですから。

今の秋田地方裁判所の裁判官は?

先日の裁判の結果を見たら分かるでしょ。

実に公務員らしい判決でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

証拠説明文

秋田県法テラス所長である湊弁護士と日本弁護士連合会を訴える訴状に付ける証拠説明文を今朝作成しました。

昨晩に書くつもりが、焼そばラーメンでビールをやったもんで、酔っぱらって寝ちゃった。(テヘッ。)

そんな訳で、朝早くに起きて証拠説明文を書きました。

弁護士は嘘つきの集団です。

依頼人に勝たせる為にあらゆる手を使います。

その一つに洗脳があります。

依頼人が明らかに裁判で不利だと分かると、弁護士は依頼人に有利になる仮説(勿論嘘。)を立てて依頼人にそれを説明する。

何度も説明している内に、依頼人もその気になって洗脳されちゃう。

そして、その仮説が本当だと思い込まされることで、裁判では、「私に非はない!」と堂々と主張できる訳です。

実は、湊弁護士の懲戒請求で、俺から話を聞きたいと呼び出されて、尋問という名の洗脳を受けました。

湊弁護士が懲戒請求で、「秋田県の情報公開では、請求内容が分かり難い場合に担当職員が請求者の説明を受け、又は質問して請求する文書と趣旨(請求理由)を聞いて、それを文書を求められた部署の職員に説明して判断する。」としたのは、秋田県の情報公開に対する一般論だと釈明し、それを秋田県弁護士会は支持した。

実際にはそんなことはしないと、情報公開の担当職員だった岩出翔太が裁判の証言台で証言しています。

そして、俺への尋問が行われた際に、「貴方はそれを絶対に行われるとしたのですね。」と請求内容が分かり難い場合にだけ行われるものを完全に確立したものと誤認しているとする筋書きに持っていこうとする。

何度も何度も、「貴方は絶対に行われるとしたのですね。」を繰り返し、俺は湊弁護士が裁判所に提出した被告準備書面に聞かれていない請求理由が記載している時点でそれは嘘であり、裁判での経緯から湊弁護士がでっち上げた架空の情報公開システムだと反論した。

しかし、俺が同意するまで続けられてる内に、俺は、「そうだ。」と言ってしまった。

洗脳完了で尋問か終わる。

俺が同意するまで一時間同じことを繰り返す秋田県弁護士会。

俺が同意したことで、あれはあくまで一般論であるものを情報公開システムで必ず行うものと誤認したという見解で湊弁護士の懲戒請求を棄却するのだ。

まんまと奴等の手にのせられたよ。

やってることが詐欺師と一緒。

俺が訴えたくなるのも分かるだろ。

情報公開の担当職員が知らない一般論なんかあるか。

湊弁護士の提出した準備書面の内容が嘘だと裁判で判明して俺が勝訴したのにこれだぜ。

俺の絶対は、絶対に許さないの絶対だ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月26日 (水)

証拠書面

昨日、明後日に秋田地方裁判所へ提出する予定の証拠書面を全部印刷した。
200枚のプリント用紙をほぼ使い切り。
あと、日本弁護士連合会の答弁書に反論する証拠も用意した。
今夜中に証拠説明文を作成と印刷して、明日は訴状を完成させます。
頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

余命宣告で治療に専念?

貴乃花親方が突然の引退。
相撲が嫌になったと考えるよりも、命に係わる事態になっていると考えた方が自然です。
日本はどこの世界もムラ社会。
裁判所ですらムラ社会です。
そのムラ社会に抵抗する者としては、貴乃花親方の引退はとても残念です。
フェアーじゃない奴が笑う世界を俺は黙って見ているのはごめんだ。
貴乃花親方、お疲れ様でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月25日 (火)

悟りとは発見。

バイクに乗って35年。

未だに下手くそです。

しかし、今日の午後に突然悟った。

「上手いブレーキングとは、ブレーキレバーやブレーキペダルの握り込み(踏み込み)を如何に少なくして利かせることができるか。」

ブレーキは握り込み(踏み込み)が大きくほど負担が大きくなる。

握り込み(踏み込み)を少なく済む様に握り始め(踏み始め)から細かく刻んで利かせれば、握り込み(踏み込み)は少なく済む。

つまり、負担が少なく済むのでフェード(ペーパーロック)せず、ブレーキの利きを維持できる。

慣れが必要だが、それに慣れたら強力な武器になる。

これで峠でもサーキットでも、本気で走れそうだ。

長年の謎がまた一つ解けました。

めでたし、めでたし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

焼そばラーメン

ネットで話題の10分どん兵衛に続く、変わったインスタントラーメンの食べ方に挑戦します。

焼そばラーメンです。

カップ焼そばにソースを入れてから中華料理の調味料『ウエイパー』を小さじ半分を入れて、お湯を入れます。

あとは湯切り時間で食べるだけ。

感想は後で。


追記。

普通に美味かった。

食べたことあるような、無いような不思議だけど美味い。

例えるなら、販売機ラーメンを高級にした感じ?

ビールを飲みながら食べるのがお勧めです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

簡単モノサス・キット計画

以前に、カブ&ピースのneriさんから 、「カブでモトクロスライダーらしい、ピーキーさん独自のチューニングを1度見せてくれよ。」と言われている。

その時から、俺はサスペンションのチューニングを考えてきた。

良いアイデアが浮かばないで早5ヶ月。

数日前に、「スイングアームので衝撃が完結すれば良い。」の気付いた。

そして昨日、スイングアームで衝撃が完結する方法を考えた。

「これならカブですぐに使える。」

もしかしたら、バランサー・フライホイール以上の画期的な発明になるかも。

衝撃をフレームに伝えないサスペンションは見たことない。

まぁ、実際に作って試してみないと効果の程は分かりませんがね。

上手くいったら、また特許を出願しますよ。

あと、波怪のマフラーが2回の事故でギタギタのなったので、開発中の無音マフラーに改造したいと思います。

ほぼ直管なのに静かなマフラーです。

波怪は以前にもブログに書いてますが、『走る知的財産』ですよ。

チューニング頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月24日 (月)

JA07

今日の午前中にスーパーカブ110(JA07)用ハイレスポンス・キットを1個出荷しました。

JA07用は販売していた期間が3年だけあって、あまり出ないですね。

今、売れているのはJA44スーパーカブ110、クロスカブ、グロム用です。

そろそろ、スーパーカブ125用ハイレスポンス・キットも販売しようかと考えます。

販売までにパーツの確認が必要ですが。

俺の波怪、波乙はJA07系エンジンです。

まだまだイケるどころか、今も弄れば化けるエンジンですよ。

まぁ、俺の波怪は普通より上手いライダーが乗っても操縦不能になる暴れ馬ですがね。

乗って怪我した人も、いずれ貴重な体験をしたと笑い話になってくれたら良いなぁ。

今度の冬は波怪で暴れるぜ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新しいサスペンション

カブを簡単にモノサス(1本サス)にする方法はないか考えた。

しかも、高性能で。

生き物の足(脚)は、付け根で衝撃を終わらせる様になってる。

バイクはフロント側はそうだが、リア側はスイングアームの付け根ではなく、リアサスの車体側の取り付けに衝撃が掛かる。

理想はスイングアームの付け根でしょ。

これをやれるリアサスを考えた。

波怪に作って使ってみたいですね。

名付けて、『簡単モノサス・キット』です。

発明家な走り屋のアイデアをお楽しみに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スワップ

波怪(WAVE110i)と波乙(wave110at)のリアの足回りを交換しようと思います。

波乙のスイングアームはモトクロス用に改造しています。

波乙は街乗り用、波怪は林道用にしようかと。

波乙は最高速が100キロ程度。

波怪は最高速が120キロオーバー。

速度の遅い波乙ではゆっくりノーハンドで走っていた方が免許に優しい。

山や林道にお巡りさんはいませんから。

仲間内は林道遊びに夢中みたいですので、それ用のバイクを作ります。

以前に雪百で林道に行ったらneriさんから、「XR100Rは反則。カブでやって。」とクレームを言われてますので。

ああ、とうとうこの人からもクレームが来たと。

てな訳で、明日はバイク屋に波怪の壊れた箇所のパーツ注文をします。

そろそろ、雪道走行の準備もしたいので。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

シッティング

シッティング。

なんてことわない、シートに座って走ること。

昨日、前日の雨で濡れたモトクロスコースを雪百(XR100R)走る際に、後輪のトラクションを稼ぐために自然とシッティングが多くなった。

しかし、ギャップに振られてコントロールを失うこともない。

なんで?

どうも体重が重くなったことで安定感が出たのかも。

そういえば、体重重めの先輩ライダーがシッティングで走ってたなぁ。

安定感があるなら、座った方が楽っちゃ楽なんだけどね。

雪上レースは座りっぱなしだし、練習になったよ。

少し走行時間が短かったせいで、今日は筋肉痛が酷くない。

いつもは海外のボディビルダーみたいに鎮痛剤飲んでたんだけど今日はいいな。

明日は分からんけど。

この歳(今年で52歳)でまだ体が大きくなってる。

以前は太ると膝が痛くなったが、モトクロスで鍛えて大きくなってるので、膝が鍛えられてるみたい。

俺の両膝は本当なら手術が必要なくらいのボロボロな状態なんだが、バイクスタントやってた時みたいに、毎日何時間も練習しなくていいから適度に鍛えられてるんだろうね。

歳相応に無理せず頑張ってます。

今日は、仕事を早めに切り上げて、午後から雪百の整備です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月23日 (日)

うわっと、

晩飯を腹一杯食べた後で体重計に載ってみた。

83キロ。orz

デブまっしぐら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2ヶ月待ちのパーツ

夕方に、2ヶ月待ちのダカールの前後スプロケットが届きます。

純正パーツの半値以下です。

後でドライブチェーンも買おう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雪上レースの練習

前日の雨で濡れたモトクロスコースを雪百で走ってみました。

路面が濡れると後輪がロードタイヤなんで、モトクロスタイヤのレーサーに簡単に抜かれて悔しい。

慣れたらぶっちぎってやる!

まぁ、いつもの速さは無くても、そこそこの速さで走ってますよ。

スリッピーな場所を、どれだけ速度を落とさずに通過できるかが今後の課題です。

来週からモトクロスレースの準備に入ります。

後輪をモトクロスタイヤに交換して、色々と修理とメンテですね。

2週間後は協和オートランドのレース。

3週間後は尾花沢の二時間耐久。

その後で、若美モトクロスパークのバイク運動会です。

今日の練習は、エンジンマウントボルトが途中で折れて45 分で終了。

ジャンプの無いぐるぐるコース(プチ・ダートラコース)で10分ほど練習。

そして、最後に仕事して終わり。

さて、ホイールローダーに乗るか。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

今日の練習

今日は夕方からモトクロス練習します。

いつもの様に一時間ぶっ通しで走りますよ。

ただ、問題は前日の雨で濡れた路面。

雪百(XR100R)の後輪はロードタイヤです。

まぁ、何とかなるでしょ。

雪上レースの練習にもなるし。

楽しみです。

転けない様に頑張って走ります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

訴状を煮詰めてます。

裁判の素人である俺が、裁判のプロ集団の日本弁護士連合会を訴える裁判の訴状を煮詰めてます。
裁判所が同じ法曹界の組織を守って権威を保とうとするかも知れません。
ですが、こちらには証拠があります。
俺には、裁判で捏造がバレて懲戒請求された湊弁護士弁護士を秋田県弁護士会の綱紀委員会が擁護する様子の音声データがあります。
「録音はしてませんよね。こちらはしますが。(秋田県弁護士会の綱紀委員会)」
俺は最初から裁判になることを想定して隠れて録音した。
だって、裁判のプロって、要は物凄い嘘つきってことだから最初から信用なんてできないだろ。
なんかさぁ、秋田県で弁護士が刺殺された事件も分かる様な気がする。
殺人は許せないがな。
優秀な弁護士は噓の天才。
依頼人のために、どんな嘘でも創り出す糞野郎だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月21日 (金)

一気にステーキ!

秋田市に全国で最後となる、いきなりステーキのお店が出来たとニュースになってる。

いきなりステーキは都会で店舗が減少となってるそうだが、それで秋田県に来たと考えられないか。

7ELEVENと同じだよ。

売れなくなった歌手やアイドルが最後に行き着く秋田県。

バカにしやがって。

そんな訳で、ステーキが食べたくなったので大潟村のAコープ(農協スーパー)で、高級大潟牛を買ってステーキを作ります。

鋳鉄ステーキ皿でじゅうじゅうさせてやりますわ。

ヒャッホー!(o’∀`)♪

なぜかハイテンション。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ハイレスポンス・キットの再レビュー

以前にハイレスポンス・キットを購入してくれた方の再レビューを頂きました。(コメントありがとうございます。)
喜ばしい結果を嬉しく思います。(ちなみにハイレスポンス・キットは、メンテ要らずのワンウェイバルブを使用しています。)
皆さん、買うなら今ですよ!(笑)

| | コメント (1) | トラックバック (0)

スーパーカブ110用ビックフィン・キット再販するかも。

ブラドルさんが、JA44のスーパーカブ110PROにJA07スーパーカブ110用のpeaky_partsビックフィン・キットを装着していた。

JA10スーパーカブ110には適応しないのは分かっていたので、三年あまりしか販売していないJA07用パーツを沢山作っても売れないと絶版にしていた。

しかし、新型JA44、JA45に適応するなら話は別。

再販しようかなぁと思ってます。

まずは、機械屋さんと相談ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

訴状の下書き

秋田県法テラス所長様湊弁護士と日本弁護士会を訴える訴状の下書きが終わりました。
今月末に秋田地方裁判所に提訴します。
法廷での湊弁護士の釈明が楽しみです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月20日 (木)

スペシャルウェイト

そろそろ、来年の1月に行われる雪上レースに向けて雪百(XR100R)のスペシャルなフライホイールのウェイトを製作します。

材質は真鍮。

今まではハンドスピナー用の真鍮ウェイトを加工して、バランサー・フライホイール用のウェイトを製作していました。

今回は真鍮の円盤を加工して製作します。

バランサー・フライホイールのウェイト配置のやり方は四種類あります。

それの一番重量の嵩むウェイト配置を選択してみます。

理由は、雪上でのエンジンレスポンスを落とさずに後輪のトラクションを維持する為です。

実際にそうなるかは分かりません。

製造は、真鍮加工を得意とする専門業者に依頼します。

ついでにフライホイールも新品を一つ用意しますよ。

来年こそ、雪上レースの表彰台に立ちたいものです。


| | コメント (1) | トラックバック (0)

異世界など存在しない。

最近では、マンガやアニメで異世界ものが大流行。

観ていて面白い。

特にお気に入りは幼女戦記。

しかし、俺は絶対に異世界は存在しないと思っている。

何故なら、異世界ものの物語は、転生する前の記憶が残っている前提で物語が始まる。

記憶のリセットがないという話だ。

そんなに都合の良い話だからファンタジー。

よく、前世の記憶があるとかって人の話は聞くが、異世界の記憶がある人話は全く聞かない。

前世だろうが、異世界だろうが関係ないだろ。

前の記憶がないなら。

別次元に世界が存在したとしても、記憶が残っていないならそこが始まりであり、それがリアル。

異世界などではない。

現実世界で、つまりはこの世だ。

人間が死ねば無になるかどうかも知らない。

また、転生があって、今生きている世界に戻るか、別次元の世界に行くかも知らない。

しかし、自分が生きている世界での人生は一度きり。

一生懸命に生きよう。

生きてる意味を求めるのが人間の癖。

生きてる意味があるか、どうかは知らないが、生きた証しくらいは残したいのが人の性。

異世界などない。

あるのは現実だけだ。

異世界ものは面白いけどな。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2018年9月19日 (水)

新しい裁判

そろそろ、日本弁護士連合会を相手に裁判をやろうと思います。

湊弁護士(秋田県法テラス所長)は、裁判で架空の情報公開システムを捏造して、秋田県庁を弁護した。

結局、俺が情報公開システムの捏造の証拠として、当時に担当者だった岩出翔大の言質を取って、それが嘘だと証明した。

ご存じの通り、この裁判は俺の原告勝訴。

勝訴後に、秋田県弁護士会に湊弁護士の懲戒請求。

秋田県弁護士会は、「あれは情報公開はこうある(する)べきだということを記載したもの。」との湊弁護士の戯れ言を支持して、俺の懲戒請求を棄却。

日本弁護士連合会に懲戒請求をすると、「秋田県弁護士会の判断に謝りはない。」と、これまた湊弁護士を擁護。

日本弁護士連合会の更に上の異議申し立てできる機関があるらしいが、時間の無駄なのは分かったので秋田地方裁判所に日本弁護士連合会を提訴する。

どんなにエリート集団だろうが嘘は嘘だもの。

情報公開についての担当者が知らないことを誰から聞いて書面にしたの?

情報公開の規定にそんなシステムは存在しない。

秋田県情報公開条例にないことをどこから仕入れた?

こんな全く筋の通らない理屈を誰が信じる?

さて、今夜から訴状を書くか。

俺はキチガイ扱いされても構わない。

間違いを認めろ。

長いものに巻かれる奴だけじゃない。

俺はドン・キホーテだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブルーベリートースト

今年の夏に収穫したブルーベリーをジャム(煮込まずに作る)にして、今朝の朝食はブルーベリートーストとコーヒーでした。

コーヒーは昨年からインスタントコーヒーからレギュラーコーヒーのして、何となく上等な朝食に思える。

電子レンジのトースターで焼いたトーストに自分で作ったジャムをトーストに塗り、思いきりかぶりつく。

メチャクチャ濃厚な味で美味い。

2ヶ月以上寝かせて熟成させたジャムの味は絶品です。

今年のジャムは大瓶で2瓶あるから、かなり楽しめる期間がありそう。

来年もブルーベリーが豊作なら良いなぁ。

田舎暮らしも悪くない。

田舎でしか生きれない俺が言うのもなんだけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ハイレスポンス・キットを販売で

ハイレスポンス・キットをヤフオクに出品した際に多かったのが、「どういう仕組みか?効果を信じられない。」といった質問でした。

質問で仕組みをしっかり教えたら、購入もしていないのに技術を簡単に得ることになります。

こちらは20年も研究して、「えっ、これで良いの?」ってところまで突き詰めた結果がハイレスポンス・キットでした。

前以て、peaky_parts(俺のオリジナルブランド)からパーツ購入した人にバランサー・フライホイールを販売して効果を実感してもらい、途中で仕様に変更もあってハイレスポンス・キットを販売した次第です。

ピーキー・キットのエンジン関係パーツにバランサー・フライホイールを組み合わせたのがハイレスポンス・キットになります。

実は、先日に俺の波怪(WAVE110i)を試乗して負傷した2名はお二人共peaky_partsを装着した人でした。

ハイレスポンス・キットだけではなく、 ビックフィン・キットも付けてます。(JA44、JA45エンジンにJA07用ビックフィン・キットが使えるなんて俺自身も知らなかったよ。)

エンジンの全てが改良されたフルパワー化されたスーパーカブ110の実力を知ろうと、クローズドコースで全開かましたばっかりに。orz

それだけ信じられないパワーがあったってことでしょうね。

とりあえず、怪我で済んで良かったとしか。

話を元に戻すと、「どういう仕組みか? 効果を信じられない。」と言う人に買ってもらわなくても結構です。

例えば、スマホを買う時に、「どういう仕組みか?」なんて聞く?

こちらは、「フライホイールに独自のウェイト配置を施して、クランクのカウンターウェイトの働きを助長して、クランクが上下運動する際の回転ムラを減らすことて振動を減らし、パワーを向上させます。」としか説明できない。

やって見せろと言われたら、購入して組めば分かることとしか言えません。

組めば分かる、組めば変わる。

買わなきゃ組めない。

それだけです。

こちらからお願いしてハイレスポンス・キットのモニターになってもらったけんじさんは、律儀にその効果をこのブログにコメントで報告してくれます。

ありがたいですね。

論より証拠なのに、証拠を買わずに論じて納得させろってのは無理です。


従来のチューニングでは、費用で10万円オーバーする様なセッティングを1万円以下のパーツで可能にする発明である以上、買って得するのも勝手、買わずに損するのも勝手ですよ。

あと、購入者の方で取説と図面をインターネット上に公開した人がいました。

すぐに削除を要請しましたが、特許出願中のアイデアを特許庁よりも先に公開するのは問題です。

下手すると、アイデアが常識となって、新しい技術と認定されなくなります。(特許と認められない。)

バランサー・カムスプロケットまでは公開okですが、バランサー・フライホイールはNGです。

今までの購入者がその辺を気づかってくれて安心していましたが、まさか取説と図面を読めるくらい鮮明に画像として公開するとは。

特許が認められなくなった場合は訴訟案件ですね。

特許出願中は、「これは発明者の権利を守る為に技術を真似するなよ。」という警告です。

技術を公開できるのは特許庁だけが許される。

一般の方はやってはいけない。

宜しくお願いします。m(__)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

栄養高過ぎ

昨晩、イガイの酒蒸しを大鍋一つ作って食べたら、興奮して夜寝れない。

ちょっと疲れぎみだっから、夜寝れなかったせいで翌日の昼ちかくになって眠くなる。

30分寝たら仕事に行こう。

昨日は仕事を頑張ったからゆっくりしよう。

スマホで雨音をイヤホンで聞いて仮眠。

目覚ましは30分後。

牡蠣も栄養があるが、イガイ(ムール貝の親戚)もなかなか。

フランス人が好きな訳だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月18日 (火)

今夜は飲む。

ウチの土採取場の近くに、ライバル会社の土採取場があつて、しかも社長が中学校の同窓生。

その会社の10tダンプカーが土を採取してるんだけど、なんか見覚えが。

今年の初めに雪道でバトルしたダンプカーだった。

どんな運転手?

俺と同年代?

俺はバカなんで見た目だけは若いが、おそらく同年代だと思う。

おーい、10tダンプカーで雪道100キロは出し過ぎだぞう。

ブチ抜いたけど。

今夜は、知り合いの漁師からイガイ(ムール貝の親戚。)貰ったので、酒蒸しを作って一杯やります。

あんまり美味いので、親にも食べさせたくない。

独占です。

卑しい奴と言われて結構。

それくらい美味い。

昨晩は、作った枝豆を冷蔵庫から出して、レンジでチン。

塩と味の素を再び振って、味を濃くしました。

冷蔵した枝豆は味が薄くなるんだよね。

今夜のイガイは、枝豆なんか比較にならない美味しさ。

頭空っぽにして食べます。

バカが頭空っぽにして食べるイガイ。

最高です。   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ハイレスポンス・キットはお買い得感有り

けんじさん、コメントありがとうございます。

けんじさんのおかげでハイレスポンス・キットの評判は上々です。

まぁ、今まで存在しなかった新しいチューニングなので、広まるには時間が掛かりますね。

一流メカニックのチューニングしたマシンをライトチューニングで再現できる新製品だと理解してくれる人が増えることを期待してます。

これからも宜しくお願いします。m(__)m


大潟村カブ・ミーティングの当日に、エイトさんのスーパーカブ110を公開処刑。

朝からバランサー・フライホイール化しました。

組上がって、すぐに試走と男鹿半島ツーリングへ。

「全然違う。
軽くエンジンが回る。
振動が無くなる。」

と驚いた様子。

ハイレスポンス・キットは自作出来ますが、各パーツを自分で集めて自分で作るとハイレスポンス・キットの定価と同程度の値段になります。

何故なら、購入するパーツが多いので、その分だけ送料が掛かるからです。

ホンダ純正パーツを購入して、自分で加工。

クランク内圧調整バルブ用のワンウェイバルブは、使ってる内にオイルによる硬化と、バルブ付近のオイルによる張り付きでトラブルにならない様にサイズや仕様を、テストをしているものです。

安くて良い製品を選ぶまで時間が掛かってます。

ウェイトの銅ワッシャーも通常では流通していないサイズです。

ウェイト取り付けボルトはノーマルと同じトルクスでクロモリのボルトを使用しています。

これらを別々に購入して、加工して、最後に使用法が分からなければ、結局は苦労して終わり。

言い方は悪いですが、大人しくヤフオクで俺の作ったキットを買った方が断然お得。

しかも、効果は他の如何なるチューニングパーツよりも別次元のもの。

こんな得するチューニングパーツは在りません。

信じるか、信じないかは貴方(貴女)次第です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

落ち込んでました。

コメントをくださった皆さん、ありがとうございます。

エボルさん、良さそうなスパークプラグですね。

バイクよりも(ラティオ)クルマに使ってみたいです。

ハイレスポンス・キットの説明書と図面は、先日に国内優先の特許申請で内容変更したばかりなのに堂々とネットでアップされるのは不味いです。

お知らせくださってありがとうございました。

ブラドルさん、お体大丈夫でしょうか?

自分の普通に乗ってる波怪が、危険な乗り物であったとは驚いてます。

体が治ったら来年も来てください。

待ってます。

桜花さん、試乗の際、体重80キロ以下の方は時速100キロまでで。 

公道で全開だと、おそらく死にます。

昨日1日、落ち込んでおりました。

最高のエンジンを手に入れて、調子に乗ってたんだなぁと。

バイクが壊れたのは、全く気にしてない。

元々、1度トラクターと正面衝突して廃車になった波怪をフレーム交換して、有り合わせのパーツで直したマシンでしたから。

その後、2回クランクが逝って、今の仕様に落ち着きました。

今後の課題はヨーイングだな。

スイングアームを延長しよう。

でも、怖くて俺以外の人には乗せられないから、俺が痩せない限りは必要ない。

本当に気持ちよく回るエンジン。

我を忘れる開放感。

快楽には危険がつきもの。

最近、バイクが少し上手くなって、その辺を忘れてました。

さあ、気を取り直して仕事すっか。

追記。

雪道のトラクション向上でスイングアーム延長は有りだな。

波乙は通勤と私用で使って、波怪は峠と雪道に使おう。

これは決定事項だ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2018年9月17日 (月)

また放置

波怪はしばらく放置だな。

秋はレースがあるし。

雪百(XR100R)にCR系のフロントサスを組んで、雪百の フロントサスを波怪に付けるって手もある。

ちょっと様子見だ。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

開き直り

事実は事実として伝えよう。
俺は秋田県庁みたいに嘘つきにはなりたくないし、隠すつもりもない。
俺の波怪(WAVE110i)は、恐ろしくエンジンがスムーズに回る。
1速で時速50キロ、2速で時速90キロ、3速で120キロ、4速は下り坂&巡行用のオーバードライブ。
俺の体重だと車体は一切振れないが、体重60キロでハイパワーなカブを乗った経験の無い人やレース経験のない人だとヨーイングが出ても対処できない。(らしい。)
Photo
一人目の犠牲者。
直線でクラッシュ。
ヘルメットが割れて頭部を負傷。
精密検査で問題ないの判断。
秋田風防が血まみれです。
Photo_2
二人目の犠牲者。
往路の直線で時速110キロでヨーイング発生。
制御できずに中央分離帯に激突。
左膝負傷。
手術した。
フロント・フォークが激突で曲がった。
ちなみに、この曲がったフロント回りのままで俺が時速120キロを出してもヨーイングは一切発生しない。
当日も120キロでノーハンド走行してた。
デブ(体重80キロ)なら大丈夫ってことか。
試乗して何事もなく帰ってきた3人は、エンジンの尋常じゃない回り方で時速100キロでスピードを出すのをやめた2人と、ハイパワーのカブに乗り慣れた人。
ハイパワーなカブに乗り慣れた人は110キロでノーハンド走行して帰ってきたよ。
つまり、慣れと経験と腕の世界だってことだ。
恐ろしいバイクを試乗させてしまったことに責任を感じてるよ。
なので、波怪の修理代は貰わない。
その代わり、怪我の治療費は自分持ちでねってことで決着させた。
本音は、
死なないでくれてよかったよぉ。
ちなみに負傷した2人とも自分のバイクで自走して帰っていきました。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2018年9月16日 (日)

もう笑うしかない

俺は地獄のチューナーでした。
そして波怪は悪魔のWAVE110iでした。
試走した者の内、無事に帰ってこれた者は3人。
病院送り2人。
波怪はフロント大破。
丁度いいや。
オフロード仕様に作り直すから。
俺のバイクは俺しかまともに乗れない。
嬉しい様な、悲しい様な。orz

| | コメント (0) | トラックバック (0)

嬉しいねぇ。

大潟村のカブ・ミーティング当日です。
嬉しいことに今日は俺のお客さんが参加する。
昨晩の前夜祭(飲み会)で片道800キロの遠くから参加した人がハイレスポンス・キット購入者でした。
「ハイレスポンス・キットを購入してなきゃ、こんな遠くまで来れない。」
俺は凄いものを発明したんだなぁ。
嬉しいねぇ。
今日は昨年にピーキーキット(ハイレスポンス・キットの原型。但し、廃盤にした冷却用ビックフィン・キットも含む。)をプレゼントした人がいて、そのカブ110をバランサー・フライホイール化します。
「公開処刑ってことで。」
さて、バイクを軽く洗って、工具積んで行くか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月15日 (土)

圧縮漏れ

波怪のベースパッキンをさんまいにして圧縮比を落としてノッキングを防止したら、ベースパッキンが馴染んだのか、軽く圧縮漏れが発生。

エンジンが暖まれば圧縮漏れは止まるのだが、シリンダーヘッドのガスケットに液体パッキンを塗って組み直しします。

やっぱりバタバタしてるなぁ。

ぐるぐるコースも仕事のついでに改修してるし。

また、ちょっと休憩してから、気を取り直して作業するかぁ。

ではまた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

インジェクション・カブの癖

インジェクションのカブでよくある話が、エンジンのセッティングを変えた直後が調子良いと、しばらく走ってコンピュータが燃料調整し終わると調子が落ちるってある。

キャブレターの神様と呼ばれた人が、「パワーの出る燃料調整と燃費の良い燃料調整は違う。」と言っていた。

その神様は、パワーが出て燃費も良いセッティングを探す。

まぁ、燃料調整はコンピュータ任せなので、俺ができることはスピードが出て燃費もそこそこ良いギア比を探すことくらいかな。

てな訳で、波怪(WAVE110i)のギア比を少しロングにしてみました。

ドライブスプロケットを14Tから15Tに上げます。

エンジンが出来上がった直後は、最高速も満足だったが、クラッチを直してしばらく走ったら最高速が落ちたんだよね。

エンジンは気持ちよく回ってるいるからコンピュータの燃料調整によるものだと分かる。

しかし、毎年毎年、カブ&ピースのカブ・ミーティング前になるとバタバタするなぁ。

波怪を1年放置してたから仕方がないか。

後でスパークプラグも交換しよう。

さて、ちょっと休憩だ。   

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2018年9月14日 (金)

映画『響』

興奮したわぁ。

愉快だったよ。

世の中、腹の立つことは幾らでもあるが、それを心の赴くままに晴らすと俺みたいになる。

現実風ファンタジーは面白かった。

怒りを我慢しなくていいなんて、人間の世界には存在しない。

我慢、我慢、我慢。

それが現実。

それが人生。

せめて映画だけでも、こんな人生を疑似体感できたら良いですね。

昔を思い出しました。

作品について言うと、

小栗旬良かったわぁ。

主役の子良かったわぁ。

北川景子は役そのまま。

全然チープじゃない日本映画。

原作を恐ろしく大事にしている作品でした。

監督は誰か知らんが、素晴らしく有能な方だとお見受けしました。

後で調べておこうっと。

これもDVDが欲しい作品です。

面白かったぁ。(しつこい。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鬼強化

波怪(WAVE110i)のクラッチ交換をしてみたら、スズリンの強化スプリングにタケガワのクラッチ強化用のスペーサーの二丁掛けになってた。

これで滑ったらって。orz

まぁ、クラッチを交換したら来年までは大丈夫でしょ。

明後日のカブ&ピースのカブ・ミーティングにはタイカブ2台を持ち込みます。

楽チンのwave110at。

走りのWAVE110i 。

昨年のミーティングでは、絶不調での参加でした。

今年こそ絶好調で参加したいです。

さて、波怪のクラッチの慣らし運転しに御所野の映画館まで走るか。

その前に風呂だな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日の予定

午前中に仕事して、午後から波怪(WAVE110i)のクラッチ交換と波乙(wave110at)のスプロケット&ドライブチェーンの交換。

そして、夜には前からコミックでファンだった漫画の実写映画『響』を観に行きます。

響はね、ハッキリ言って世の中の恐ろしさを知らずに暴れる子供の話。

でも、それが良い。

あくまで物語だから。

現実世界風ファンタジーだよ。

あっ、話は全然変わるけど、F-1レースの老舗メーカーであるマクラーレンがヤバそうになってるとか。

俺は心の中でこれを、「本田宗一郎の呪い」と呼んでる。

亡くなった本田さんは、人のせいにするのが大嫌いな人物だったとか。

数年掛けて良いエンジンを作ろうとして始まったマクラーレンとの共闘で、なかなか勝てないのを全部ホンダのせいにしていたマクラーレン。

ホンダを切り捨てて、トップと同じエンジンだから勝てるだろうとした今シーズンで惨敗続き。

バチが当たった。

切り捨てられたホンダは、「今度はウチにも使わせてよ。」って話が他のチームから上がってる。

マクラーレンよ、やってることが朝鮮人と同じ。

糞食って死ね。

天国の伝説的レーサー、マクラーレンが泣いてるぞ。

お前はもっと現実を知れ。

響じゃないんだから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

嬉しいです。

昨日、カブ&ピースのneriさんとこに顔を出して気が付いた。
neriさんのマシン全車のブレーキレバーがピーキーレバーに改造されてる。
まるじさんがお店で愛車を弄っていたが、まるじさんのマシンも見てみたらピーキーレバーになってた。
さり気なく認められた感じになるのかな。
嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月13日 (木)

忙しかったぁ

午後から弁理士さんに特許の追加請求書をチェックしてもらい、秋田市の中央郵便局で特許印紙を買って特許出願。

その後で、仙台高等裁判所秋田支部と秋田地方裁判所に行って、控訴状の訂正書を提出した。

朝から特許追加請求書類と申請関係の書類を作成。

控訴状の訂正書も作成。

特許庁に分からないことを確認して、なんとか出願まで持っていけました。

頭使って疲れたぁ。

仕事の方が楽だわ。

今夜から久しぶりに寝室で寝る。

熟睡できれば良いなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

宿題

今日、バランサー・フライホイールの特許追加請求をします。(詳しくは書けません。)

宿題の1つが終わる予定。

世の中に拡がればバイクの世界、特にオフロードの世界が変わります。

シングルエンジンの優位性が向上するからです。

俺の希望としては、ダカールラリーに参加するマシンで使われてほしい。

完走タイムが全然変わる筈です。

既にスーパーカブ110のオーナー、グロムのオーナーでバランサー・フライホイールを購入装着済みの方なら意味が分かると思います。

このバランサー・フライホイールは使ってみるまで、その意味が分かりません。

今まで存在しなかった技術ですから。

構造は物凄くシンプルなのに、効果が予想を遥かに上回る。

自分で発明してなんですが、奇跡のパーツですよ。

亡くなった本田宗一郎さんに見てもらいたかった。

貴方の作ったカブが実用車からスポーツバイクに簡単に生まれ変われるチューニングパーツですよって。

好きこそものの上手なれを実践しました。

まだまだ夢の途中ですけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

弁護士が嘘つきだという証拠

以前にブログに書いたことのおさらい記事です。

秋田県庁に情報公開請求したら、『そんな文書は存在しない。』と非公開決定された。

都合の悪い情報は開示しないのは分かっていたので秋田県情報公開審査会に審査請求した。(都合の悪い情報は開示しないと当時に担当者だった岩出翔太がそう言った。)

情報公開審査会は秋田県庁を擁護して、「県の判断は妥当でした。ちなみに見解書という文書は存在したが、それはあなたの請求した文書とは違う。」との判断。

俺は秋田地方裁判所に提訴した。

裁判長が、俺と秋田県庁との以前の裁判で和解勧告をしたが、秋田県庁に蹴られたことで、秋田県庁の悪質なやり方を全て理解してくれて、秋田県庁の情報公開請求に対する損害賠償請求訴訟は俺の勝訴で確定した。(高裁も第一審の判決を支持して、秋田県庁が上告をしなかった。)

俺が勝訴した勝因は、被告代理人を務めた湊弁護士が架空の情報公開システムを捏造したことが裁判で虚偽(嘘)だとバレたから。

捏造した架空の情報公開システムとは?

「秋田県庁では、請求者が情報公開請求した際に、その請求理由を担当者が聞き、文書を請求された部署にその請求理由を説明して、文書の特定と判断をする。」というもの。

担当者の岩出翔太に聞き取り調査したら、「そんなことしません。」と答えたので、ビデオに撮って裁判所に証拠して提出した。

この裁判で勝訴後に、この存在しない情報公開システムを捏造して裁判でバレた湊弁護士を秋田県弁護士会に懲戒請求。(処罰してくれと請求。)

湊弁護士は、「あれは情報公開はこうあるべきだということを説明しただけ。」と下手な言い訳で釈明した。

これな、情報公開の担当者だった岩出翔太に俺が聞き取りをした際に、実際に岩出翔太から情報公開について教えてもらったものなら、「そんなことしません。」なんて絶対に言わない。

架空の情報公開システムは、裁判長から秋田県庁が非公開決定をした理由は何かと聞かれて、湊弁護士が「原告の発言から判断した。」としたからだ。

裁判長が、「では、原告はいつ、なんと言ったのか?」と湊弁護士に聞くと沈黙したままで終わった。

つまり、担当者から聞いて書いたものではないのは明らかだ。

実際に聞いて書いたものなら、担当者が知らない筈はない。

秋田県弁護士はこの下手な言い訳を支持して、湊弁護士を擁護した判断を出した。

俺は日本弁護士に懲戒請求した。

生意気にも弁護士会への懲戒請求は裁判と同じく三審制だとよ。

日本弁護士会も湊弁護士の言い訳を支持して擁護。

ある弁護士の告発では、懲戒請求で処罰されることはほとんど無いとのこと。

処罰されるケースは、弁護士が依頼者の資産を騙して横領した時で、裁判で虚偽の主張をしたのがバレたことくらいでは処罰されない。

何故なら、裁判とは原告と被告のどちらかが真実ではないの主張をする訳で、そうでないと裁判なんかにはならない。

それを弁護する弁護士は、必ず嘘をつかないと弁護できないことになる。

だから、弁護士同士のルールでは、「裁判が終わったら法廷での嘘はあえて問わないことにしよう。」となる。

でもね、俺は弁護士ではないし、弁護士を頼んでないから、この理屈は通らない。

日本弁護士会は、自分らの都合を俺にも通そうとしている。

日本弁護士会は、「弁護士は嘘ついて弁護するのが仕事。」と認めたのだ。

懲戒請求に対する判断について記載された文書が、驚くなかれ原稿用紙1枚だけ。

どうしてこんな判断となったかの説明は無し。

情報公開審査会でも原稿用紙4枚以上はあったよ。

日本弁護士会は、裁判の真似しても裁判所みたいに判断した理由はろくに書かない。

本当は書けない。

何故なら、ただの格好だけだから。

身内の処罰を仲間内でやろうなんてできるもんじゃないってことだ。

第3者でも何でもない身内の擁護しかできない日本弁護士会。

日本弁護士会は嘘つき集団です。

向日葵のバッチは嘘つきの証拠。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月12日 (水)

素人の独り言

女子テニスの女王が試合で観客席からのコーチのアドバイスを主審から注意されて、暴言を吐いてペナルティをくらい、最後はブチキレてラケットを壊して地団駄を踏んだ。

テニスは紳士淑女のスポーツであれと、世界の言葉で暴言を言うとペナルティになる。

審判は世界中の暴言を覚える必要があるのだとか。

なんで、そんなことまでやらなくてはならないか?

ある日本人の企業戦士がアメリカで働く時に黒人を使わない。

なんでも、仕事をサボって注意すると逆ギレして暴行されたことが多々ありで、帰宅途中にボコボコにされて病院送りにされたことが4度もあった。

それで、「黒人はダメ!」と言うと、人種差別と騒がれる。

「俺は黒人に4度も病院送りにされた。」と叫びたいのを我慢してるんだとか。

言えば良いのに。

つまり、理性のタガが外れやすいのが黒人。

同じアフリカ系の血が流れる女子選手同士が、生まれ育った環境でこれほど違うなんてと考えさせられた。

女子テニス選手は『エースを狙え』のお蝶夫人であれ。(漫画の中で、ラケットを怒って壊すなんてテニス選手として論外というのが持論の持ち主。)

あの女子テニスの女王はただのジャイ子です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

真似してみた。

総合格闘家のヒョードル選手がパンチを強くするウェイトトレーニングを真似してみた。

モトクロスのトレーニングに近いかなぁと思ってね。

バーベルのバーを両手で握ってジャンプしなから前後に出して引っ込める。

フープス(洗濯板ジャンプ)のトレーニングにぴったり。

バーベルのバーは、仕事で使う道具として40年くらい愛用してます。

仕事の合間にトレーニング。

良い感じ。

日曜のカブ・ミーティングの後に、モトクロス練習を一時間やる予定なので少しはタイムアップするかな?

楽しみです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

クラッチ逝く寸前

波怪のクラッチが滑りだした。

スズリンの強化クラッチスプリングでも滑ったら、クラッチプレートとフリクションフリクションの減りが原因と考えるべき。

実はもっと強力なクラッチスプリングを持っているが、他のクラッチ関係のパーツへのダメージが凄いのでやめている。

それでも3年は使ったがね。

スズリンの強化スプリングはノーマルの1.3倍のテンション。

俺がスズリンの強化スプリングを使う理由は、シフトのタッチがノーマルの変わらないから。

それだけです。

クラッチが滑らずに、シフトのタッチが同じ。

つまり、使い勝手がノーマルのままってのが重要。

今回のチューンナップで馬力が上がって、クラッチがすぐにダメになる様なら、お蔵入りした強力なスプリングをまた使うことになるかも。

このクラッチは調整が少し面倒なんだよな。

クラッチの遊びをノーマルの2倍にセットしないといけない。

まぁ、スズリンの強化スプリングで何とかなることを祈ってます。

昨日のクラッチが滑る前の最高速は125キロくらい。

俺の体重(80キロ)を考えれば悪くない。

しかし、毎年大潟村のカブ・ミーティング前に慌てて整備してるなぁ俺。

最早、恒例行事とも言えなくもない。

う~む。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

宿題いっぱい。

本業、バイク、裁判、副業などで宿題がいっぱい。

子供の頃、宿題をやらなかったバチが今にきて当たってる感じが。orz

まぁ、ギリギリでもしっかりやれば良いので、頑張りますよ。

昨日、波怪(WAVE110i)で松田龍平さん主演の映画『泣き虫しょったんの奇跡』を観に行きました。

良い映画だったよ。

涙が出て劇場は泣き虫だらけになったと思ったら、観客は俺だけ。

そう、貸し切り状態。

松田龍平さんの映画が良いね。

『舟を編む』も良かった。

この映画を観てる時にドキッとする場面が多かったのが印象的でした。

「俺は本当に頑張ってると言えるのだろうか?」

そんな疑問が頭から離れない。

主人公が挫折して、アマチュアとしてプロ棋士と対戦できるチャンスがきて連戦先勝。

奇跡とも思える快挙を成し遂げ、更にはプロ棋士に再挑戦するチャンスを手に入れてプロ棋士になる。

アマチュアに戻ったことで肩の荷が降りたのか、将棋を楽しむことで強さを得た主人公。

『好きこそものの上手なれ。』

まぁね、これも才能あっての話です。

凡人の俺には関係ない。

でも、励みにはなりました。

宿題を頑張ってやります。

続けてるってことは好きなんだと思う。

もっと楽しもう。

何とかなるでしょ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月11日 (火)

映画が観たい。

映画俳優では、松田龍平さんと木村拓哉さんが好きです。

松田龍平さんは、直向きな役柄が上手い。

木村拓哉さんは、直向きな役柄が似合う。

自分の才能を最大限に生かそうとする姿勢が好きです。

映画のタイトルは長くて忘れましたが、松田龍平さんがプロ棋士を目指して挫折して、アマチュアから再度プロ棋士を目指す実話の映画が観てみたい。

これが、日が明るい内しか上映しない映画なんだよね。

仕事が終わってから行きたいが無理です。

なので、昼休みをしないで早終わりして観に行くことにしました。

なので、まだ昼飯抜きで働いてます。

腹へった。

久しぶりに観たいと思う映画です。

映画のアメリカンヒーローも、やることなくなって団体行動しかしなくなってきたからつまらない。

実際に存在したヒーローを観たいね。

実物大(原寸大?)のヒーローを。

波怪に乗って映画を観に行きますよ。

楽しみです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ぐるぐるコース整備

日曜のカブ・ミーティングでぐるぐるコース(プチ・ダートラコース)を走らせるって話が出てるら、軽く整備しよう。

コース延長のために敷いた赤土をトラクターで砂と混ぜ合わせてから、ホイールローダーで均して転圧だな。

昼に様子を見に行こう。

完成したら、雪百(XR100R)で軽く試走だな。

雪百はトラクションの鬼みたいなバイクだから、ドリフトに持っていくのが大変で、普通にグリップ走行した方が速い。

元々ドリフト嫌いの俺には良い感じです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

気持ちいい朝

やっと雨が上がったので仕事ができる。

晴れ上がった空をキレッキレの走りをする波怪(WAVE110i)で工場まで行くから、気持ちいいったらありゃしない。

久しぶりに緩い坂道で最高速アタック。

3速で115キロをマーク。

今までの最高記録。

昨日、いくらか燃料調整のために走ったのがよかったね。

このままのギア比でも良いかも。

4速を下り坂とクルーズ用にするのも有りですね。

追い風なら最高速も出るし。

しばらく様子を見よう。

波怪の車体がラットな感じになったら、ベタベタ貼ったステッカー類がうるさい感じに。

ステッカーを剥がして、ガソリンで糊を取って、洗車したい。

見た目はボロボロ、中身はモンスター。

良いじゃないのー。

気分だけはマッドマックスのインターセプター。

でも、マッドマックスの劇中でインターセプターは追い付かれて2回もやられてるんだよなぁ。

マッドマックス2とマッドマックス怒りのデスロードで。

今回のエンジンが速いのは圧縮比を落としたらから。

元々高圧縮のピストンで、レースガソリン用のピストンを街乗り用にしてる。

そう、お高い鍛造ピストンです。

エンジンが基本的にノーマルなら、ベースガスケットを2枚にして、圧縮を落として大丈夫なんだろうが、俺の波怪は最初からチューンナップしてて混合気の充填効率が上がってるせいかノッキング連発。

今回はベースガスケットを3枚にしてノッキングを無くしました。(ガソリンはハイオクです。)

昨年まではハイオクガソリンにオクタン価ブースターで対応していたが、それではダメだったみたい。

まぁ、ハイレスポンス・キットのおかげでパワーを助長させてますから速くなるのは当然なんですがね。(また自慢。)

ハイレスポンス・キットは、元々ある性能を引き出してやるパーツ。

9000円程度の価格でこんなに速くなるパーツは、俺のチューンナップ人生でも見たことない。

今までの技術で同じ様にするには、最低10万円は余裕で掛かります。

カブ&ピースのカブ・ミーティングで試乗して体験してください。

待ってるよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月10日 (月)

ハイレスポンス・キット購入者のレビュー

JA10スーパーカブ110にハイレスポンス・キットを装着した方のレビューです。
100キロ走行後のレビューが楽しみです。
お買い上げありがとうございました。m(__)m

| | コメント (1) | トラックバック (0)

バージョンアップ

俺がヤフオクで販売しているハイレスポンス・キットがバージョンアップしました。

今回のアップデートは、バランサー・フライホイールの取り付けボルトがトルクスボルトに変更しました。(今までは低頭六角ボルト。)

勿論、ノーマルと同じクロモリボルトです。

ボルトの頭が今までよりも少しだけ出っ張るので、クリアランスをチェックして問題がないのを確認してます。

重さもちょぴっとだけ重くなってますが、エンジンのレスポンスはちょぴっと分だけ良くなってる気がする程度です。

まぁ、レスポンスは良ければいいってものでもないので、ハイレスポンス・キットでは街乗りに最適な重さに合わせてます。

昨日も2名の方がハイレスポンス・キットを購入。

グロム用ハイレスポンス・キットとJA07のスーパーカブ110用ハイレスポンス・キットです。

自分のバイクがもっと好きなるキットの凄さをお楽しみください。

お買い上げありがとうございました。m(__)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!

波怪(WAVE110i)に今現在のバージョンアップされたバランサー・フライホイールに変更しました。

今までは試作品でしたからね。

試走した感想は?

(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!

まず、振動は今までで最高に感じない。

ただ、エンジンが回ってるのは感じる。

2速で80キロ、3速で110キロ、4速で120キロ。

完全にギアがロング気味でエンジンが負けてる。

ギア比の見直しが必要だな。

エンジンに合ったギア比になったら、日本で一番気持ちよくて速いカブになる。

エンジンの回転なんて、こんなに軽く回るエンジンはおそらく日本ではこれだけ。

ハングアウトさんとこのボアアップ・キットと俺のハイレスポンス・キットだから成せる業。

但し、1年間放置していたので見た目はボロボロです。

でも、そんギャップが良いかも。

エンジンばバリバリで、見た目はラット。

マッドマックスな近未来感あります。(勘違い。)

昨日も気持ちよかったが、今回のはもっと良い。

はっきり言って別次元です。

カブ&ピースのカブ・ミーティングでは試乗okでーす。

異次元の世界をお楽しみください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 9日 (日)

今年の闇鍋

今年の闇鍋は、スパイシーな闇鍋でしたが、ガッチリ頂きました。

バイク談義から世間話で盛り上がって、気が付いたら深夜までワイワイガヤガヤ。

楽しい酒でした。

今年は、伝説の高速ツアラーと呼ばれるヨシオカさん夫妻が雨の中、タンデムで参加。

ヨシオカ夫妻のお土産の濃厚な抹茶チーズケーキを食後に食べましたが、これがまた最高でした。

世の中、まだまだ俺が知らない美味いもんがあるなぁ。

来年の闇鍋は田舎風味の味噌煮をリクエストしておきました。

帰り道は高速道ばっかりだとつまらないので、途中の大曲インターで降りて出羽グリーンロードを走る。

バランサー・フライホイールのおかげで雨の峠が速い速い。

ゆっくり走ってるつもりでも、かなりの速度で走ってました。

楽に楽しく速い。

全然怖くない。

タイヤが滑らない。

でも、無理はしない。

スポーツバイクに望むものを自分の手で生み出せた喜び

嬉しいねぇ。

今度はカブ&ピースの大潟村ソーラーラインで今月開催されるカブ・ミーティングまでに波怪(WAVE110i)のチューンナップ。

昨年は原因不明の不調でしたから、今年はリベンジですね。

ハングアウトのボアアップ・キットにバランサー・フライホイールの完成品をプラスします。(バランサー・フライホイールの初期の試作品は装着してました。)

これも超気持ちいいエンジンになる予定。

大化けさせます。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 8日 (土)

ダカール進化

ダカール(F650GS)をバランサー・フライホイール化して200キロほど走りました。

これで燃料調整がバランサー・ フライホイールに合っているはずです。

パワーも上がりました。

今までは2速ギアでのウィリーができることはできるが、簡単にはフロントが浮かずにクラッチに負担が掛かってました。

今はポンポン浮きます。

これでクルマの追い越しはウィリーで抜けます。

あと、ノーハンド走行が楽になりました。

操縦安定性が増しているのに、車体が軽く感じる。

以前はダカールでノーハンド走行すると腹筋を使うのですが、バランサー・フライホイール化後は、原付きバイクと同じくシートのバランスを取れる位置に座るだけでコントロールができます。

勿論、バランサー・フライホイール特有のスルスル回るエンジンは疲れ知らずですよ。

クロモリボルトと銅ワッシャーだけでこんなに変わるなんて。

凄い発明をしましたね俺。(自画自賛乙。)

メチャメチャ気持ちいいです。

スーパーカブ110オーナーで、俺の発売してるハイレスポンス・キットを知らない人、買わない人はバカですよ。(非難上等。)

豚カツ食べる時にソースをかけないくらいの違いがあります。

せっかくのスーパーカブ110が、勿体ない、勿体ない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本弁護士連合会も糞

裁判では、原告と被告のどちらかが真実ではないことを主張するので、それを弁護しようとすると、当然嘘をつくことになる。

裁判が終わったら、裁判での嘘はお互いに追求しないことにしようぜ。

これが弁護士同士のルール。

俺は裁判の素人だから関係ありません。

秋田県庁の情報公開請求に対する訴訟で、被告代理人を務めた湊弁護士(秋田県法テラス所長)は、架空の情報公開システムを捏造して、秋田県庁の違法行為を隠そうとした。

しかし、俺が捏造の証拠を裁判所に提出すると、その事については黙り込んだ。

俺は裁判で勝訴した後に秋田県弁護士に懲戒請求。

俺 「お前らの仕事は裁判で嘘をつくことなのか?
その嘘がバレたんだから処罰しろよ。」

秋田県弁護士会は湊弁護士を擁護した。(なんたって、法テラスの所長様でいらっしゃるもんなぁ。)

理由は、「あれは情報公開はこうする(ある)べきであると説明しただけ。」だとさ。(おいおい。)

俺は不服と日本弁護士に懲戒請求。

日本弁護士連合会も擁護。

理由は、「あれは湊弁護士の誤りに過ぎない。」だと。

理由が変わってるがな。

虚偽の主張をするための捏造を間違いでしただとよう。

流石は日本弁護士連合会だわ。

弁護が大変にお上手なことで。

小学生かよ。

裁判では、釈明する時に理由が変わると、「それは信用できない。」と相手方の弁護士が必ず指摘する。

弁護士なんて所詮はそんなもんだ。

依頼人を裁判で勝たせる為に嘘ついてナンボ。

しかも、弁護士を仲間の弁護士が監査するなんて不可能だろが。

これが証拠だ。

次は綱紀審査会とかに異議申し立てできるそうだが、どうせ時間の無駄なんで民事裁判しようかな。

プロの弁護士相手に裁判なんて面白いよな。

俺はな、強い者いじめが好きなんだ。

スペックに差があるから何だってんだよ。

関係ない。

カブでビックバイク抜いて悪いか。

プロライダーをぶち抜いて悪いか。

素人が行政訴訟で勝って悪いか。

犯罪以外なら全部許される。

これが自由ってことだろ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

メッキのクロモリボルト

ダカール(F650GS)のフロントブレーキキャリパー取り付けボルトが走ってる内に無くなって、それを知らずにウィリーしなから前のクルマを追い越しして赤信号でフロントブレーキが利かず。

昔とった杵柄で、こんな時はシフトダウンで止まる。

原因は車検の時にフロントフォークのオイルシール交換を頼んでて、その時の閉め忘れ。

車検を頼んだバイク屋さんには釘を刺しておいたが、別に怒ってない。

ただ、神様に感謝するだけですよ。

あーっ、バイクに乗るのが少しだけ上手くて良かったなぁってね。

てな訳で、無くなった取り付けボルトが1本だけで、違うボルトを取り付けるのも嫌なので、モノタロウでユニクロメッキのクロモリボルトを2本購入して交換しました。

ボルトが丈夫になったからといって、性能アップはありませんが、良いものを使ってる満足感はあります。

さて、午後から岩手の水沢までツーリングです。

キリタンポとダマコ餅を持って。

久しぶりにマッドマックスのレプリカ革ジャンを着て行こうかな。

下はアーミーパンツで。

やべっ、見た目ヤバい人だ。

たまには良いかぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 7日 (金)

闇鍋のルール

明日は岩手のナイトライダーの闇鍋ミーティングなんですが、いくつか闇鍋のルールがある。

俺が覚えてるルールは、

食材であること。

ミント系禁止。

アイスクリーム禁止。

ガム禁止。

日本酒、ビールは可。

これくらい。

他にもあるみたいだが、俺は秋田名物キリタンポとダマコ餅担当なので、後は知らん。

毎年、食材が余るとのことなので、現地での買い物はビールとコーラと茶くらいかな。

明日は雨なので雨合羽を来て、高速道をとろとろブッ飛ばして行きますよ。

あっ、そうそう、午後に控訴してきました。

控訴費用は15000円でした。(裁判書類の郵送代としての切手は別。)

請求範囲を狭くした分だけ賠償請求額を下げました。

なので、控訴費用も少なく済みます。

最高裁まで行くのにお金をあまり掛けなくないですね。

弁護士を使わない本人訴訟なので、この程度の費用で済みます。

弁護士を使う場合は、行政訴訟の契約料は300万円くらいと聞いてます。

やりなくないから吹っ掛けてるのか、苦労するからかは分かりません。

行政訴訟ははっきり言って、裁判官が公平な審判をする気持ちがないと基本的に原告敗訴です。

特に地方裁判所はね。

行政に対して厳しかった齋藤顕裁判長はもう秋田地方裁判所にはいない。

いるのは慣例通りに秋田県庁に味方するハゲチビ糞野郎だけですよ。

あーっ、ハイキックな回し蹴りを喰らわせてやりたい。

やりませんけどね。

心の中だけなら罪になりませんから。

秋田県庁に行く時なんか、頭の中がターミネーターですよ。

ダダンダダンダッター!(ターミネーターのテーマ。)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

控訴状提出しに行くぞ!

明日は岩手のナイトライダーの闇鍋ミーティングです。

その前に秋田県庁との検閲訴訟の控訴状を仙台高等裁判所秋田支部に提出しに行きます。

控訴状を何度も見直しして、秋田県庁の握り潰しが検閲であり、第一審の判決は不当と主張しますよ。

この控訴状を書くために大卒程度公務員試験の参考書で、今回の裁判に関係ありそうな法律を勉強しました。orz

高卒の俺が公務員の事務に関する法律を勉強することになるとは。

だけど、勉強すると、やはり秋田県庁のやったことは糞だなと思います。

行政はこの様にしますというルールを完全に無視してやってるのがよく分かるからです。

例えば、行政の情報公開に関する法律、及び行政不服審査法では、審査庁は問題となる部署とは別の部署が行うのですが、秋田県庁では問題となる部署が行政不服審査の受け付けを行い、審査の議題を決定します。

当然、その後は予定調和の茶番劇。

秋田県庁は不正を隠し通すシステムが完全に出来上がっている。

俺はそれを裁判で一度勝ったことで崩すことに成功し、秋田県情報公開審査会は俺の勝訴の後に他者が情報公開審査請求した際に、「請求された文書を出せ。」と秋田県庁に命令した。

しかし、反対に当の秋田県庁では、不正を隠蔽するシステムを強化する。

ワクチン射ったら耐性が出来た感じ。

今回の裁判での第一審の判決は、秋田地方裁判所は基本的に秋田県庁の味方という慣例に従った判決です。

被告代理人である加藤謙弁護士のお粗末な書面で勝てるのは秋田地方裁判所だからですよ。

これは想定内。

江戸時代から続く不正の訴えの握り潰しは秋田の伝統だ。

証拠書面と証拠説明文は完成してます。

午前中に控訴状も完成させて午後から提出だな。

もう一踏ん張り頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 6日 (木)

魂を解放してみた。

昨日、控訴状を書いて知恵熱で苦しんでる時に、YouTubeでアニメ『ブラックラグーン』を観てインターバル。

久しぶりに観たら、オーブニングに使われてる曲を聴きながらクルマをぶっ飛ばしたいと思った。

俺的に、峠で聴きたい曲No.1ですね。(2018年現在。)

今日の仕事を終えてから、寒風山の農免道路をぶっ飛ばしてみた。

昨日、スマホ用のイヤホンをSONYに替えたんだよ。

ちなみに高音重視のイヤホンです。

ここ数年でクルマの運転技術がかなり向上しました。

最近では、ブレーキに負担の少ないフルブレーキ方法を発見して、以前は峠でワントライで利かなくなっていたブレーキが性能を最後まである程度維持した状態で走れます。

俺の走りは365日同じ走り方なので、スリッピーな路面を走る様にタイヤが一切鳴りません。

タイヤを鳴らすのは未熟な証拠と思ってます。

今日の走りは最高に楽しかった。

無理せず速い。

このまま死ぬまで速くなり続けられたら、俺の人生は大成功だな。

まぁ、バイクに比べたらクルマの方はまだまだド下手です。

なんと言っても、バイクはハンドル操作要らずで走ってますからねぇ。

クルマじゃ無理です。

しかし、今日は気持ち良かったなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

加筆

「 原告は、被告が不正を働き、裁判でも不正の責任から逃れるために虚偽の主張を繰り返し、結局はそれがバレて裁判に敗けたこと、及び被告の不正が既に書籍によって世間に公表されている事実を佐竹知事に知ってほしいと考えていた。
 これは被告は佐竹知事本人ではないので代行できないことから、被告が原告からの書籍を所持することは妥当ではない。
 これほど明確に被告の不正を隠蔽しようとする行為が見受けられながら、被告に検閲の意思がないなどと言うことはあり得ない。」

これを控訴状に追加しよう。

はい、忘れない様に覚え書きです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鯖の味噌煮

鯖の味噌煮が食べたい。

冷凍庫から知り合いの漁師から貰った鯖を出して、解凍してから三枚下ろしにして、フライパンで味噌煮を作る。

最近、裁判の書面作成が大変でお茶漬けとかコンビニ飯しか食べてません。

和食が食べたい。

ご飯が進めそうですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

証拠書面が厚い

雨が降ったら裁判所に提出する予定の控訴状。

証拠書面が厚くて、まだ、全部コピーしてません。

あと2冊コピーするのですが、これも厚くてホチキスの針が通らない。

しかし、裁判の証人尋問の秋田県庁職員の嘘の証言を裁判記録で改めて読むと、本当にコイツら糞だなと思います。

今まで秋田県庁職員が言ったことで本当だったことは、「佐竹知事なんか怖くない。」だけでしたからね。

そうか、怖くないからこんなデタラメなことができるんだよな。(納得。)

でも、佐竹知事にバレたくないから検閲したんだよね。

なめられてるなぁ佐竹知事。(バカ殿認定1級。)

つーことは、中身は口だけ野郎ってことだ。

俺はお前らに言ったよな。

「秋田県庁の顔に泥を塗るなんて生半可なことはしない。その顔にザックリと深い疵(きず)を負わせてやる。」

今回の裁判が最高裁判所までいけば実現できる。

地方行政のあからさまな検閲訴訟『秋田県庁事件』になってな。(検閲の裁判は、最高裁の判決だと法律の教科書に載る。)

お前らの黒歴史は俺が作る。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 5日 (水)

屋根の修理

台風でウチの工場の屋根の一部がちょこっと壊れた。

今日は風がまだ強いので明日に修理します。

何でか知らんが屋根が劣化したら滑る滑る。

何年か前に屋根から落ちて大怪我したよ。

今回登る屋根は落ちたところよりも高い場所。

なので、修理の時は大工さん用の靴で上ります。

台風で亡くなった方がいるなかで、この程度の被害に済んで良かったと感謝してますよ。

今日中に控訴状と証拠説明文と証拠書類を準備して、雨が降ったら裁判所に提出しに行きます。

災害で死者が出ると、本当に切ないですね。

俺みたいな弱い人間にはやさしくしてほしい。

生きてるだけで丸儲けです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

毎度の知恵熱

秋田県庁の検閲裁判で、第一審では秋田県庁の検閲を擁護する判決を出すために、信書への秋田県庁の検閲ばかりを審議して判決を下した。

書籍への検閲に対しては、たった一行足らずの文章。

あえて避けているのが見え見えの判決文。

まぁね、訴状の内容を逆手に取って、信書の検閲のみに限定したとも考えられる。

そこで控訴状では、自由裁量であったとして信書への検閲を不問にして、書籍への検閲のみに対して損害賠償請求することにした。

俺が知事に渡してくれと秋田県庁文書課に依頼した書籍をなぜ建設部道路課(被告)が所持しているのか、理由を何度聞いても答えられないから、こっちが弱味だと理解できる。

高裁(高等裁判所)では、書籍の内容が事実であり、以前に知事が俺の送った公開質問状を読んで道路課を爆怒りしたことがあったことから、被告が公務員にあるまじき信用失墜行為を繰り返すだけでなく、厳粛な法廷の証言台で被告職員が虚偽の証言をして、それが虚偽だとバレたことを知事に知らせたくなかったと主張します。

証拠は、被告が裁判所に提出した虚偽の準備書面と陳述書、裁判記録(被告証人の証言記録)です。

しかし、考えられる?

公務員が裁判所に嘘の書面と証拠を提出して、証言台で嘘八百だよ。

しかも、「私は公務員であり、嘘なんかつくはずない。」って顔して平然と無いこと無いこと喋りまくり。

あーっ、釘バットで顔面滅多打ちしてぇ!

しないけどね。

若い頃に、自分は人を殺せる人間ではないと悟り、以後大人しく?してますよ。

正々堂々と裁判だ!

てな訳で、控訴状書くのに毎度お馴染みの知恵熱だよ。

頭痛い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 4日 (火)

嫌なことがぶっ飛んだ。

嫌なことがぶっ飛んだ。

ムール貝の親戚であるイガイの酒蒸しを作った。

最初はおかずになるかなぁと思って、出来上がってから一個を試食。

あまりの美味しさに夢中になって、気がついたら全部食べてた。orz

なんか、美味しさに救われた感じかな。

人間、本当に生きるか死ぬかという時は息ができるだけで有り難いと思う。

でも、そこまではいかなくとも、腹へった時に本当に美味しものを食べると幸せな気分になれる。

人間はもっと単純に生きて良いんだ。

はぁ、美味かったぁ。

明日は大鍋で作って、ビールで頂こう。(今日は大きめのフライパンで作った。)

最高ッス!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コース延長

日曜日にぐるぐるコースを雪百(XR100R)で走ったら、リアタイヤがロードタイヤになったせいかコースが小さく思えた。

そこで少し延長しようと思う。

砂に混ぜる赤土(粒土)を運んでおいて、ホイールローダーで均して、トラクターで混ぜ合わせてから、ホイールローダーで再度均して転圧します。

ダートラをやる様になってから、モトクロスでもコーナーリング速度が上がった気がします。

この調子で雪上レースまでに腕を上げたいですね。

北海道のライダーは、氷の上でもドリフトドリフト。

コーナー曲がれなきゃ雪の壁にぶつけて曲がれば良いだろの人々。

生半可なテクニックじゃ太刀打ちできません。

来年1月のレースでは、是非とも表彰台の上がりたい。

頑張ります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

秋田地方裁判所の矛盾

先日、秋田県庁の検閲に対しての損害賠償請求訴訟で俺の訴えを棄却した。

俺が佐竹知事に送った信書を秋田県庁建設部道路課が審査し、回答文を俺に送ってきたことに対して、「行政処分として妥当(合法)。」とする判決だ。

しかし、判例(最高裁判所の判決)では、憲法で検閲は絶対禁止という立場を貫くために、「検閲とは行政が主体となり行われた場合のみとする。」としている。

秋田地方裁判所が俺が送った信書に対しての対応は行政処分としているが、俺が佐竹知事に渡してくれと秋田県庁文書課に依頼した書籍(秋田県庁の不正について掲載されている。)が建設部道路課が所持してることに対して、法的違法性が不明としている。

これさぁ、俺が佐竹知事に発表しようとしているのを阻害している検閲であり、憲法でダメなものはダメとしているのを法的違法性が不明と論じている時点で秋田県庁を勝たせるための判決だと分かる。

まるで、「不当な暴力はダメですよ。」とか言ってて、殴った後に、「俺達は良いんだよ。」の理屈だ。

こういうのを『我田引水』って言うんだよ。

俺は書籍を佐竹知事本人に見てもらいたい、知ってもらいたいとしているのであって、秋田県庁が代行できるものではない。

発表(表現の自由)を侵しているのだから、憲法の検閲に相違無いでしょ。

憲法で絶対に検閲はダメとして、行政がするのが憲法だと最高裁判所が決めて、秋田地方裁判所が信書に対しては行政処分だから、書籍に対しては法的違法性が不明として合法って本末転倒そのもの。

行政がやってることだから合法としてる矛盾がある判決理由。

如何に、秋田県庁に自由裁量権があろうが、俺の書籍による発表を阻止する権利はない。

過去の検閲裁判で、行政がやるから検閲としたものを秋田県庁が あからさまな検閲をしたら、「これは検閲じゃない。」だとよ。

何より、「何でこれが検閲となるのか?」みたいな判決理由が腹立つし、受け入れられない。

世紀のヘタレ判決だ。

あのハゲチビ野郎(裁判長)!

顔が押井守監督に似てたから、もっと骨の太い奴かと思ったら、とんだ見込み違いだ。

行政贔屓は秋田の裁判の伝統だよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 3日 (月)

全身湿布男

フープスを速く走れることによって、走りのペースが上がった。

ロードタイヤなのに。

おかげで、先週は雨で練習できなかったから体が鈍って筋肉痛。

昨晩は、両足が痙攣してつっちゅって死ぬかと思ったよ。

念のため首と内腿に湿布を貼って収まったが、朝起きたら右手が痙攣してつった。

湿布を貼る。

鎮痛剤も飲んだ。

背中や腰が痛まないので、リラックスして走れてるのは分かる。

筋肉痛の箇所は、今までよりも動くスピードが求められているせいだと思う。

なんか、雪百がいずれはバラバラになりそうな勢いだ。

マシンの乗り換えも考える時が来そうで怖いね。

ちゃんとしたレース専用マシンかぁ。

まぁね、先の話だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フープス楽しい

今日もスーパーカブ110(JA10、JA44共用)ハイレスポンス・キットが一個売れました。

購入者様は、楽チンなクルーズをお楽しみください。

大雨でコースが崩れて中止になった協和オートランドのモトクロスレースで、前の週に練習していたフープス(昔はウォッシュボードって言ってた。)の走り方のコツが分かった。

その後で、若美モトクロスパークで試そうと思ってたら、夏期はフープスの走行禁止。(近隣の農作物に埃の被害がでない配慮。)

昨日、雪百(XR100R)の後輪にロードタイヤを履かせて初練習。

好天で路面が乾いてるので、いつもと同様に走れた。

フープスの走行が解禁になって、一発目で最初のギャップ3つをジャンプして、残りのギャップをダダダダッ!

これ、ギャップの頂点を狙えば更に速く走れそう。

若い頃に見た師匠(元全日本チャンピオン)や先輩達の走りが、この歳(51歳)になってできた。orz

まぁ、マシンがXR100Rだから凄いことだからと自分に言い聞かせてる。

ロードタイヤで走ってると、フラットたコーナーはモトクロスタイヤよりも速いんじゃないかなって時がある。

ふかふか路面のコーナーは雪上レースの練習と思って、トラクションをコントロールして走ります。

ラップタイムは計ってないが、良いタイムが出てる気がする。

次回はビデオに撮ろう。

ロードタイヤでモトクロスレースを走ったら驚かれるだろうなぁ。

今年のバイク運動会が好天で路面が乾いてたら考えてみるか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 2日 (日)

楽しい1日

無頼宴のミーティングで、ワイワイ騒いで、食って飲んで、笑ってバカやって、「じゃあ、来週は闇鍋な。」と仲間と別れた。

昼前に少し仕事して、裁判所はやっぱり控訴で行こうと考え直した。

秋田県庁贔屓の秋田地方裁判所に改めて提訴するよりも、検閲の範囲を限定して高等裁判所に控訴した方が良いと判断しました。

検閲の範囲を限定することで、損害賠償請求額も引き下げます。(500万円から100万円。)

俺も長く裁判してると、1度は最高裁判所に行ってみたくなった。

弁護士ですら、一生に何度も最高裁判所には行かないそうです。

弁護士にとってはとても光栄なんだとか。

では、俺が加藤謙弁護士を最高裁判所まで連れてってあげましょう。

控訴状の下書きを書き終わって、午後から仕事しようと思ったら、バイクの憧れの先輩が訪ねてきました。

2年ぶりかな。

相変わらず綺麗な女性をクルマの助手席に乗せてます。

流石は男鹿市で一番の女たらし。

俺の雪百(XR100R)を庭で乗ったら、エンジンの吹け上がりと加速で驚いてた。

ちょこっと俺の近況を話して終了。

俺の走りは、この人のコピー。

まぁ、進化はさせてますがね。

午後から仕事して、若美モトクロスパークで一時間連続走行練習。

その後に、ぐるぐるコースでダートラ練習。

今回は、ウィリーからのドリフト進入もやってみました。

普通にできて笑ったわ。

昔とった杵柄って凄い。

ぐるぐるコースで遊んでから、また仕事。

良い汗をかきました。

あとは、温かい風呂に入ってから美味しい夕飯ですね。

何食おうかなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月 1日 (土)

ショック対策

俺は裁判で訴えが棄却された時のショックを弱くするためにあることを行う。

判決が言い渡される直前から、「原告の訴えを棄却する。原告の訴えを棄却する。原告の訴えを棄却する。」と心の中で何度も唱える。

そうすることで、もしも裁判長から棄却判決を言い渡された時も大丈夫な様にしている。

そうしないと、心臓が停止しそうになるよ。

昨日は朝から手汗が止まらなかった。

裁判所では、手が震える。

判決前は、変な高揚感に包まれた。

「死刑になる時って、こんな感じかな。」

そんなことを考えてました。

まぁ、心の準備は必要ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダカールでハイになりっぱなし。

エボルさん、平社員さん、桜華さん、コメントありがとうございます。

エボルさん、返事が遅れてすみませんでした。

癌は増加傾向です。

長命、放射能、食生活、生活環境、様々な事が原因で癌になるのは仕方がないことと思ってます。

それだけに、もしもの準備は必要ですね。

先日亡くなったさくらももこさんが綺麗な山田花子で、まるちゃんのイメージそのままで妙に納得しました。

作者が亡くなっても作品は残ります。

俺もそんな作品を作りたいです。

平社員さん、敗けちゃいました。

上手く裁判官に請求を逃げられた感じの判決です。

その逃げた部分を理由にして月曜に提訴します。

マッドライダーなめんな!

桜華さん、訴状の書き方が甘かったです。

信書の審査は自由裁量権で合法とされましたが、書籍の方はそうはいかない。

それだけに全無視している判決です。

昨日1日、敗訴した原因を考えて次の行動を決めました。

今回の裁判は控訴せず、書籍の検閲について改めて提訴します。

蛇と同じで、俺の頭を潰さないかぎり何度でも立ち向かってやる。

ダカール(F650GS)が車検から上がったので、仕事に行くのに乗って行くことにした。

久しぶりに自宅から出た瞬間にウィリー。

おー!バランサー・フライホイール化してるから、威圧感が無い。

工場行くのに遠回り。

スルスル走るエンジンに生まれ変わったからブラインドコーナーが怖くない。

メーターの指すスピードと体感速度が全然違う。

60キロくらいで流してるかなぁと思うとメーターは三桁。

はは、とんでもない物を作っちまったなぁ。

走ってる時はダカールがとにかく軽い。

これ、カムシャフトもバランサー化したら恐ろしいな。(いつかやろう。)

なんか、ダカールのバランサー・フライホイール化で麻薬の様な快感が溢れてきました。

シングルエンジンのパルスはそのままで、電動モーターの様なエンジン特性。

良いとこ取りです。

こんな凄いエンジンに誰がしたぁ!

俺で~す。(自画自賛で自己満足するオナニー野郎。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

俺の人生は面白いわ。

昨日の判決で俺の訴えが棄却された。

その判決理由を冷静に見てみると、俺が知事宛に送った信書への秋田県庁建設部道路課(以後、被告という。)の対応は合法としているが、俺が知事へ渡せとした書籍を被告が所持して管理することについては一切触れていない。

つまり、これは合法とできないから、あえて無視していると判断できる。

秋田地方裁判所は秋田県庁を勝たせる為に、信書のみを審議をした。

そこで、書籍による俺の発表を禁止する建設部道路課の行為は検閲であると改めて提訴する。

もう訴状は書いた。

あとは、証拠説明文と証拠書面を作成するだけです。

あえて避けた話を、ど真ん中に持っていきます。

今回の裁判では、訴状に信書のみの検閲を請求の原因(提訴の理由)にしています。

訴状の書き方が甘かった。orz

まだまだ終わらないよ。

俺は蛇よりしつこいからね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2018年8月 | トップページ | 2018年10月 »